2007年12月16日日曜日

地球内部世界「アガルタ」への入り口



2007年12月16日
地球内部世界「アガルタ」への入り口
Spacecraft chases highest clouds
Tuesday, 11 December 2007, 13:30 GMT
By Jonathan Amos
Science reporter, BBC News, San Francisco
※上の写真は、BBC News サイトからの転載です。
このBBC Newsの記事については下記URLを参照ください。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/7137905.stm
上の写真は、NASA(米航空宇宙局)が捕らえた北極上空の雲の様子の写真です。
以前にも、西暦1968年11月に気象衛星エッサ7号によって、
北極上空に、巨大な黒い穴が写っていた写真がありました。
しかし、その時の写真は合成写真だったということが、後に判明しています。
地球内部へ通じる入り口は、複数存在するのですが、
今回、BBC News が取り上げたこの写真はどうでしょうか。
ここ1年ほどでは、伝説の理想郷シャンバラについての情報がだいぶ表に出てきました。
地球内部世界の総称を「アガルタ」と云われていますが、その中心部にシャンバラが存在します。
ここには、いまから約1万5千年前に崩壊した、
アトランティス大陸の住民のアトランティス人、
ムー大陸の住民のムー人、彼らをレムリア人といいますが、
このような方々が、いまも住んでいます。
現在の「アガルタ」の総人口は、約90億人とも云われ、
地上で頻繁に見られるUFO(マカバ)の多くは、ここからやって来ています。
彼らは、私たち地球人類の多くの先祖たる存在であり、
レムリア人から見ましたら、地球人類は孫のような存在です。
この地球内部世界「アガルタ」は亜空間であり、
地上からのネガティヴな影響を避けるために、その霊性の高さを維持し、さらなる向上のために、
長い間、地上からはわからないように結界を張っていました。
このタイミングで、BBC News が取り上げたところでは、
順調にその存在を知らせようとしていることが明確でしょう。
私たち地球人類は近い将来、彼らと再会を果たします。
お楽しみに!
posted by Kagari ∞ Kazuki at 04:33

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