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2021年3月27日土曜日

不思議な名無しさん: 1万3千年前から地球上空を飛行する人工衛星ブラックナイト画像











不思議な名無しさん: 1万3千年前から地球上空を飛行する人工衛星ブラックナイト画像
UFO・宇宙人2021年03月26日:08:15
1万3千年前から地球上空を飛行する人工衛星ブラックナイトをNASAが撮影(画像あり)
1: マラビロク(SB-iPhone) [GB] 2021/03/25(木) 21:26:32.89 ID:cl3EJpQP0● BE:144189134-2BP(2000)
1万3000年も前から北極上空を通過しながら地球軌道を移動している巨大人工衛星が発見されており,タイムズ誌やNASAもその存在を認めています。
「黒騎士の衛星」と名づけられているこの人工衛星の存在は,すでに54年前から確認されているのです。
(以下略)
"Black Knight" Satellite"
「ブラック・ナイト・サテライト(黒騎士の衛星)」
https://ameblo.jp/junraelian/entry-11878277330.html
引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1616675192/
5: エンテカビル(SB-iPhone) [GB] 2021/03/25(木) 21:27:58.79 ID:pFqDlv660
うむ
6: ソリブジン(神奈川県) [US] 2021/03/25(木) 21:28:08.72 ID:koWxeKf10
話は聞かせてもらった!
人類は滅亡する!
8: エルビテグラビル(東京都) [FR] 2021/03/25(木) 21:28:47.51 ID:KViheGDo0
宇宙人は時間軸を超越してるからな。
万年なんて瞬間だよ
104: ペンシクロビル(茨城県) [US] 2021/03/25(木) 22:18:23.84 ID:ZfK9D1FF0
1973年,スコットランドのSF作家ダンカン・ルナンは1920年代に検出された異常な電波信号の記録を解析し,信号は13,000年前から月の近くに存在していた探査機から送信されたメッセージで,探査機の起源はうしかい座イプシロン星(イザル)であると推定した。
これが引用され「ブラックナイト衛星は地球外生命に由来し,13,000年にわたって地球を周回している」という説の根拠とされている
https://ja.wikipedia.org/wiki/ブラックナイト衛星
15: イドクスウリジン(北海道) [KR] 2021/03/25(木) 21:30:37.14 ID:cpBfqPcb0
飛んでるのはいいけどなんで人工なんだよ
146: オセルタミビルリン(大阪府) [US] 2021/03/25(木) 23:00:03.49 ID:gLP/edCG0
>>15
電波出しとるとか聞いた
192: アバカビル(愛知県) [US] 2021/03/26(金) 00:39:46.80 ID:e/NrlY4i0
>>146
うそん
有楽製菓 ブラックサンダー1本×20個
有楽製菓 ブラックサンダー1本×20個
有楽製菓株式会社
18: ダクラタスビル(沖縄県) [ニダ] 2021/03/25(木) 21:31:42.39 ID:AFzidDOu0
神が作ったモノかもしれないし,人工とは限らない
19: リトナビル(京都府) [CN] 2021/03/25(木) 21:32:10.16 ID:nLPhYAUD0
使徒だよ
休眠中だがな
39: テラプレビル(愛知県) [US] 2021/03/25(木) 21:40:38.44 ID:Wwmm84zq0
デーモン閣下なら当時の事を覚えているだろう
41: ペンシクロビル(ジパング) [US] 2021/03/25(木) 21:40:50.87 ID:+lzSh86W0
45: エンテカビル(神奈川県) [CL] 2021/03/25(木) 21:42:09.69 ID:b9Az0Jwg0
結局これなんなんだろう
46: ホスカルネット(福岡県) [CH] 2021/03/25(木) 21:42:56.91 ID:sPYNi1XX0
ロシアのISSの破片だろ
52: インターフェロンα(愛知県) [CH] 2021/03/25(木) 21:47:08.13 ID:YLuUyw1T0
回収して調査しろよ
未知のテクノロジー詰まってんじゃね?
58: リバビリン(神奈川県) [AU] 2021/03/25(木) 21:50:47.55 ID:et3t8AWO0
ただの究極生命体だろ
73: ファビピラビル(兵庫県) [ニダ] 2021/03/25(木) 21:58:42.84 ID:pZ+v8sF30
>>58
カーズ還ってきたんか!
76: アデホビル(東京都) [RU] 2021/03/25(木) 21:59:25.62 ID:jmPl3b/x0
>>58
考えることをやめたアレかw
64: インターフェロンβ(群馬県) [ES] 2021/03/25(木) 21:53:41.41 ID:ynB8iRZ00
めちゃくちゃでかいんだっけ
83: アバカビル(巡礼者の街ウードン) [KW] 2021/03/25(木) 22:04:27.31 ID:UCoR0u750
古代の宇宙人「おれ知らんぞ?」
85: エトラビリン(北海道) [ニダ] 2021/03/25(木) 22:06:02.96 ID:X74WclKj0
ただの宇宙ゴミだったとしてもこれはときめく
99: ダクラタスビル(SB-Android) [RU] 2021/03/25(木) 22:17:27.00 ID:S6OeDnUA0
スペースバンパイア的なもんだったらどうすんだよ
ちゃんと調べろよ
105: アマンタジン(埼玉県) [ニダ] 2021/03/25(木) 22:18:34.99 ID:cVvZ8Fmp0
999に黒騎士の星ってあったけどあれの出典コレか…
108: バルガンシクロビル(香川県) [DE] 2021/03/25(木) 22:21:41.50 ID:ibp7nrsL0
※宇宙飛行士がうっかり手放したただのジャケットです
117: エファビレンツ(新潟県) [MT] 2021/03/25(木) 22:29:01.84 ID:WCjg8nt10
剱岳に初登頂したと思ったら山頂に錆びた錫杖が落ちてたみたいな話か
123: イスラトラビル(東京都) [MD] 2021/03/25(木) 22:34:22.56 ID:SEYiW5NI0
なんとかしなさいよバカシンジ
132: マラビロク(神奈川県) [ニダ] 2021/03/25(木) 22:43:41.37 ID:gM5AUiwg0
1998年に行われた国際宇宙ステーション計画のSTS-88ミッションで
船外活動の間に船体から外れてしまった熱ブランケット
134: ペンシクロビル(東京都) [US] 2021/03/25(木) 22:44:56.62 ID:cLyRc9F00
北極上空を飛ぶって無理だろ
144: マラビロク(山口県) [US] 2021/03/25(木) 22:59:02.47 ID:Xguv/w6Z0
700年ぶりだねぇ
149: ラミブジン(東京都) [JP] 2021/03/25(木) 23:01:05.93 ID:NL0tora40
5分前に世界は出来たんだろ?
159: イノシンプラノベクス(SB-iPhone) [US] 2021/03/25(木) 23:18:00.83 ID:AYbKTiEb0
ブラックナイトめちゃかっこいい
174: ホスアンプレナビルカルシウム(西日本) [US] 2021/03/25(木) 23:47:41.06 ID:GcSgskC30
実際にはとんでもない速度で飛んでるんでしょ?捕まえるのミスったら大事故にならない?
178: リバビリン(兵庫県) [AU] 2021/03/25(木) 23:53:38.72 ID:g4hCK3xl0
石に見せかけた宇宙船だろw
179: オムビタスビル(神奈川県) [ニダ] 2021/03/25(木) 23:55:48.16 ID:hqDnxaNM0
「」人類では無い誰かが残したものだ
180: イスラトラビル(石川県) [JP] 2021/03/25(木) 23:56:15.92 ID:/nIlsYfE0
いい感じで隕石が飛んできて放射線出してるのが電波に感じるだけってオチじゃないの?
181: コビシスタット(茸) [IT] 2021/03/25(木) 23:56:57.46 ID:cdCXWhx10
こんな宇宙ゴミの残骸より 月のほうが地球観察用の人工天体らしいじゃん??
184: テノホビル(埼玉県) [FR] 2021/03/26(金) 00:09:38.07 ID:07S2S0O00
嘘だと思っててもワクワクするよな
185: マラビロク(大阪府) [EU] 2021/03/26(金) 00:09:45.26 ID:jwmN9ubg0
もし宇宙人の船だとしたら誰も生き残ってないとしてもうかつに接触するのはアウトだろ
地球人が使う宇宙船ですら地球人から振り撒かれるウィルスで汚染されてるのに
宇宙起源のウィルスなんて確実に凶悪に決まってる
宇宙ウィルスなら真空中で何万年も生き残ってる可能性もある
193: オセルタミビルリン(東京都) [CH] 2021/03/26(金) 00:40:30.32 ID:TOgGDbK20
地球に着陸も出来ないヘタレじゃん
201: ペンシクロビル(埼玉県) [FR] 2021/03/26(金) 01:05:21.85 ID:h5kXVj580
地球に人類が文明を築いて,滅んで,また人類が文明を築いて...
そんなことが何度もあったのかもしれないが,今まで人工衛星を飛ばすほどの文明は何度くらいあったんだろうか
10回や20回はあるのだろうか?
207: プロストラチン(東京都) [JP] 2021/03/26(金) 01:17:27.51 ID:427jW0ur0
トルコのギョベックリ・テペ遺跡が1万2000年年前だって
残ってるもんなのね
 
219: エルビテグラビル(SB-iPhone) [US] 2021/03/26(金) 01:53:49.11 ID:Yfyt9v+70
話は聞いてないが
人類は滅亡する!
233: ソホスブビル(日本のどこか) [DE] 2021/03/26(金) 02:53:31.26 ID:tZgnWSMm0
271: ペンシクロビル(茸) [CN] 2021/03/26(金) 06:40:51.36 ID:n1S2erPl0
2017年10月に発見された恒星間天体オウムアムアの方がモノホンでヤバイだろ。
自力で加速して行ったんだぜ。天文学者があらゆる可能性を考えても理解不能だった。
273: オムビタスビル(東京都) [ニダ] 2021/03/26(金) 06:59:17.83 ID:SxH5eY8J0
>>271
オウムアムアはめちゃくちゃ怪しいよな
マジで異星から来た探査機かも分からん
277: マラビロク(光) [US] 2021/03/26(金) 07:23:01.83 ID:m0y5hQIh0
黒騎士とか邪鬼眼かよwwwと思ったら2枚目がゴルベーザっぽい
202: ホスフェニトインナトリウム(茸) [ニダ] 2021/03/26(金) 01:07:00.00 ID:lysG/LBX0
1.3万年も経ったら人工衛星なんて朽ちるんじゃね?
コメント一覧
1  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:24 ID:n78ra8cV0*
シンジくん入ってたやつでしょ
2  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:25 ID:HDb4A9Nl0*
バーン・バニングスなのかアラン・イゴールなのかバッシュなのか
3  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:30 ID:JrM5wuGj0*
宇宙って距離感とかスケール感が分からなくなるからどんな物体も不気味に見えて面白い
4  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:31 ID:WUq8luX80*
1.3万年も落ちないとか時たま逆噴射してるんだね?燃料はなんだろ?
5  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:38 ID:dGPAXpPi0*
>>4
なら月も時たま逆噴射してるんだね?w燃料は何だろ?w
6  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:38 ID:rAeiXAqM0*
ミノフスキードライブなら推進剤要らずで加速できるから秒速7キロ維持できるよ
ぶっちゃけ13000年の根拠がしょーもなさ過ぎてアテにならんよね
そもそも新情報出たのかと思って動画見たら昔のやつで草
もう断熱圧縮で燃え尽きてるんじゃね
7  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:38 ID:.45BL9zq0*
何を見ようと思ってたんだ?地球に来るだけの技術はなかったのか?
こんなの普通に考えたら地球上から打ち上げたと思うのが当たり前だけどな,まあ回収も分解分析もしないで人工だと言ってる学者はバカだよ。
8  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:38 ID:uKID0nL.0*
素朴な疑問なんだが,1万3000年 ってどこから割り出したんだ?
A.ホモ・サピエンスが人類唯一の生き残りとなった → 古代文明絶滅?
B.たまたまそのときにアクエリオンが放映されていた
C.たまたまそのときにギャートルズのマンモーが印象に残っていた
さぁ,どれだw
9  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:48 ID:xnCC9J6.0*
ちきゆが盗撮されてる
10  不思議な名無しさん :2021年03月26日 08:58 ID:nBSZhYkL0*
結局デブリだって結論出たやん
11  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:00 ID:u5rdV7vg0*
前の人たちとも考えれるけどそれだったらもっと衛生飛んでるだろうしなー
ぜひ着陸してほしいけど下手に軌道変わって落下したらこわいね
12  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:02 ID:ZZsefEsU0*
遠すぎるのか単に画質が悪いのか知らんけど,ぼやけ過ぎて宇宙ゴミにしか見えない。
13  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:02 ID:qE8CSYIC0*
あのデブリ
まだ回収されていなかったんだ
14  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:05 ID:WlBZAF0y0*
※8
>1973年,スコットランドのSF作家ダンカン・ルナンは1920年代に検出された異常な電波信号の記録を解析し,信号は13,000年前から月の近くに存在していた探査機から送信されたメッセージで,探査機の起源はうしかい座イプシロン星(イザル)であると推定した。これが引用され「ブラックナイト衛星は地球外生命に由来し,13,000年にわたって地球を周回している」という説の根拠とされている
実質この物体と関連ない,SF作家の創作だろう
13000年前の古文書や伝承が残ってるわけでもないし,現物が確保されてないんだから年代測定にもかけれない
15  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:40 ID:YPkXTr2X0*
>>2
ネタが…ね?
16  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:45 ID:xAZA.Neh0*
黒ずきんちゃんやけど何か?
17  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:46 ID:ez9Abnqp0*
どう対処すればいいか分からないなら,人類は未だその域に達していないのだから,そのままにしておいた方がいい。
ってか謎のまま残しといた方がロマンあるし。
18  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:52 ID:xY7yDpjz0*
これ宇宙飛行士がうっかり飛ばしちゃったブランケットの写真だってハッキリしただろ
元ネタになった星はまた別だし
ブラックナイトの話はただのデマ
19  不思議な名無しさん :2021年03月26日 09:55 ID:KSKSJau20*
13000年???wwwww
どうやってわかるんだよ。
ただのデブリだぞ。
20  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:10 ID:tYUMml3w0*
もう10年以上前にただのゴミだって分かってるのに不思議ネットともあろうものが今更こんなの記事にするなよ…
21  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:16 ID:tcpWghi60*
>天文学者があらゆる可能性を考えても理解不能だった。
もちろん確定ではないが,内部のガスが漏れ出たことによる加速の可能性が高いと言われてるんだが
22  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:18 ID:5iFjgJ.B0*
>>5
月は遠心力で遠ざかるのを地球が重力で何とか慰留してんねん
どんくらい先か知らんけどそのうちどっか行く
両方が出来た時からずっとそう
23  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:43 ID:nrHfyzxI0*
このサイズなら,とっくに地上に落ちてるか彼方に飛んで行ってるだろうから。
何かコントロールされてるんだろうね。
24  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:43 ID:7swjhD5n0*
なんで「人工」なんだ?
人が作った証拠でもあるの?
25  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:48 ID:7swjhD5n0*
これは船外活動の間に船体から外れてしまった熱ブランケットである
宇宙開発ジャーナリストのジェームズ・オバーグによれば,ブランケットは軌道を離れて落下し,約1週間後に燃え尽きたという
26  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:54 ID:MZAdy3Nq0*
ブラックナイトって所属不明という意味もあるらしいね
27  不思議な名無しさん :2021年03月26日 10:57 ID:nrHfyzxI0*
>>24
人工でなかったらとっくに存在が無くなってるだろってこと。
28  不思議な名無しさん :2021年03月26日 11:04 ID:Tke1U1230*
>>2
アランって黒騎士なんだ
アニメ見たことないから知らんかった
29  不思議な名無しさん :2021年03月26日 11:21 ID:Za13Sh7o0*
そういや宮城上空の謎の気球はどうなったんだ
30  不思議な名無しさん :2021年03月26日 12:19 ID:vdcRfYSQ0*
>>5
頭弱そうwwwwwwwwwwwwwwwww
31  不思議な名無しさん :2021年03月26日 13:30 ID:3.pilT2b0*
>>5
おれもたまに逆噴射しとるで
燃料はウイスキーや
32  不思議な名無しさん :2021年03月26日 13:50 ID:FU98sute0*
そんな昔からあるのになんでオズマ計画は失敗したんや
33  不思議な名無しさん :2021年03月26日 15:52 ID:WlFotEUN0*
何年も前から画像変わっとらんやんけ
34  不思議な名無しさん :2021年03月26日 17:14 ID:eIB.iVDd0*
オウムアムアって月面にあるやつと同型じゃないのか
35  不思議な名無しさん :2021年03月26日 19:59 ID:3XZ1IXlB0*
火山噴火の時の石が軌道上まで吹っ飛んで回ってるだけだぞ。
36  不思議な名無しさん :2021年03月26日 20:24 ID:yEjizlf30*
月は潮汐で失われる角運動量を保存するために地球から遠ざかるが,やがて地球の自転が月の公転と一致するときに遠ざかるのを止める
その時点で残る太陽からの潮汐は地球の自転を速めて再び月は地球に近づくと予想される
それが釣り合った時に月は再び停止するがおそらくそれまでに太陽の寿命が尽きる
37  不思議な名無しさん :2021年03月26日 20:27 ID:Rlt5Duw20*
>>8
頭に障害ありそう
38  不思議な名無しさん :2021年03月26日 21:11 ID:N5PRJY6d0*
何を根拠に1.3万年なの?
39  不思議な名無しさん :2021年03月27日 04:02 ID:zXlNJEFt0*
とりあえず13000年はガセだろ
40  不思議な名無しさん :2021年03月27日 10:09 ID:GqUoCfPi0*
最近再掲載を叩かれるのがイヤになったのか,日付を2021に変更して出してるな
             
5ch
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1615299331/
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1611095069/
                 
不思議.net
http://world-fusigi.net/
https://ws.formzu.net/fgen/S13082310/
                    
哲学ニュースnwk
http://blog.livedoor.jp/nwknews/
        
暇人\(^o^)/速報
http://himasoku.com/
                 
NEWSまとめもりー
http://www.akb48matomemory.com/
                 
わんこーる速報!
http://onecall2ch.com/
    
キニ速 気になる速報
http://blog.livedoor.jp/kinisoku/
              
ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー
http://gahalog.2chblog.jp/
                        
Rocket News
https://rocketnews24.com/
    
Gigazine
https://gigazine.net/news/20210119-crystal-dagger/
                 
しぃアンテナ(*゚ー゚) 
http://2ch-c.net/?all=2020-10-21
http://2ch-c.net/?p=site&sid=179
http://2ch-c.net/?p=site&sid=50
              
まとめりー
http://giko-news.com/
             
                   
               
    
    
                          
                                  
                   
               
    
    
                   
               
     

2020年6月9日火曜日

FB古代史研: 夏至と古代巨石群遺跡












FB古代史研: 夏至と古代巨石群遺跡
■白石の鼻巨石群
日本天文考古学会の学会誌1号の中から論文の一つを紹介します。
「天体と強い相関関係がある松山・白石の鼻巨石群について」の要約です。
白石の鼻巨石群は、愛媛県松山市の海岸にある巨石群で、2008年に篠澤邦彦氏によって発見され、白石の鼻巨石群調査委員会によって継続調査されています。
その発見者である篠澤邦彦氏の論文となります。
全文を読みたい方は、本会誌を入手してください。
日本天文考古学会ホームページのお問い合わせのページからお申し込みできます。
A4版オールカラー84ページ、一冊、送料・税込みで2580円です。
日本天文考古学会のホームページはこちら
https://tenmonkouko.jimdofree.com/
On the Matsuyama Shiraishi-no-hana Megaliths, which have a strong correlation with clestial bodies. (Kunihiko SHINOZAWA)
天体と強い相関関係がある松山・白石の鼻巨石群について
篠澤邦彦
The Matsuyama Shiraishi-no-hana megaliths that accumulate on the sea near Matsuyama City, Ehime Prefecture, are strongly related to the solar orbit.
The author has been observing for over a decade.
It proved that the solar trajectory of the winter solstice coincided with the cavities and arrangement of megaliths.
It proved that the solar trajectory of the solstices and equinoxes (winter solstice,summer solstice.Spring equinox,autumn equinox) coincided with the cavities and arrangement of megaliths.
In addition, we have held a sun observation session on the day of the solstices and equinoxes, aiming to revitalize the area through megaliths.
愛媛県松山市近郊の海岸と海上に集積する松山・白石の鼻巨石群には、太陽軌道との強い関連性がある。筆者は過去、10年以上に渡り観察を行い、春分、秋分、夏至、冬至という二至二分の太陽軌道と巨石群の空洞や配置が一致しているということを実証した。また、巨石群を通じた地域活性化を目指し、二至二分に合わせて太陽の観測会を開いてきた。
■桜井二見ヶ浦夫婦岩
夏至の桜井二見ヶ浦(福岡県糸島市志摩桜井)
夫婦岩の真ん中に、太陽が沈みます!
ここは、櫻井神社の宇良宮。伊弉諾尊、伊弉冉尊を祀り、二人が生んだ初めの島、オノゴロ島(小呂島)が、夫婦岩の間から見えるのです。
この後、7月には、櫻井神社の岩戸宮の、年に二度の岩戸開きが控えています。石室を拝むことのできる貴重な一日となります。
この海岸の西に、ニギの浜 という海岸があり、三国志烏丸鮮卑東夷伝倭人条、いわゆる「魏志倭人伝」に書かれた伊都の長官、爾支(ニキ)にもつながります。この伊都斯馬半島の先端には、ケヤの大門 という国内最大の玄武洞があり、岩窟そのものが御神体。伊弉諾尊の御祓いの地との伝承があり、この地に、伊弉諾尊を祀る大祖神社が鎮座するのです。
#ご来福しよう
#fukuokadeeps
#welcomekyushu
#糸島ドライ部ノゴロ島(小呂島)が、夫婦岩の間から見えるのです。
■田代オリオン座巨石群!  
強烈な太陽光が夏至に向けて田代巨石に入るようになりました。最近の調査で田代巨石は、全体計画の中、夏至を表した場所と分かりました。
■金山巨石群
岐阜県下呂市金山町に、「金山巨石群」と呼ばれる日本を代表する遺跡があります。 巨石の石組みは調査により、 イギリスのストーンヘンジのように太陽暦として機能するように設計され建設されたと推定されています。 世界中には他にも、地平線での日の出・日の入りを観測したと思われる古代巨石建造物が数多くあります。 金山町の巨石群は山中にあるため、地平線上で太陽を観測することはできません。 しかし太陽が通る道筋、つまり太陽軌跡の観測(例えば山から昇る太陽の光が巨石間のどの位置に射込むかの把握)によって、夏至や冬至、春分や秋分など1年の節目の日を知ることができます。
金山町の3ヶ所にある巨石群(岩屋岩蔭遺跡巨石群、線刻石のある巨石群、東の山巨石群)は、いずれもこのような節目の日を読み取ることによって、1年間の周期を知ることができます。
特定の期間に日の光が、巨石と巨石の隙間や空洞へ射込む、またはその頃だけは射込まないといった仕組みになっています。

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2020年4月2日木曜日

国立予防衛生研究所(予研),伝染病研究所(伝研)の歴史~民間施設から軍施設になった経緯



syokunin-2008: 国立予防衛生研究所(予研),伝染病研究所(伝研)の歴史~民間施設から軍施設になった経緯
「デマを流すな」というデマ (^_^;)   
2020年04月01日 | SARS-CoV-2と情報戦
■日本における新型コロナウイルスの感染拡大
WHOが,アジアとオセアニアでの新型コロナウイルスの再流行を警告 4月 01, 2020 05:22 Asia/Tokyo Pars Today
WHO世界保健機関は,アジアとオセアニアでの新型コロナウイルスの再流行に関して警告しました。
イルナー通信によりますと,WHO太平洋地域事務局の葛西健局長は31日火曜,アジア諸国,特に新型コロナウイルスへの感染者が減少している国々に対し,このウイルスがこれらの諸国で再流行する可能性が非常に大きいため,過小評価しないよう警告しました。
葛西局長は,新型コロナウイルスの蔓延抑制に向けたこれらの国々の措置は,これらの諸国にこの致命的なウイルスの広範囲にわたる伝染に対処するための準備時間を与えるだけであると強調しました。
「脳内の悪夢や妄想」が,唐突に現実化する「恐怖の世界」
4月1日のエイプリルフール前日の3月31日のテレビニュースでは「デマに惑わされるな」(デマを流すな)と繰り返し強調されていたのです。
ところが,もし2カ月前に「4月1日にはニューヨークやロンドンが都市封鎖(集会や外出禁止)。日本も全学休校,外出自粛でアメリカやEUなど主要国との出入国を遮断。7月開催の東京オリンピックも延期」「90年前の世界大恐慌に匹敵する株価大暴落で世界も日本も青息吐息。経済崩壊寸前」と主張したら馬鹿馬鹿しいデマ(妄想,悪夢)だと笑われるだけ。
ところが日本でも世界でも,デマや妄想,悪夢の類が全部現実化。リアルな現実とバーチャルな空想世界とが合体していた無茶苦茶。ほぼ荒唐無稽な筒井康隆の「パプリカ」(脳内の悪夢が現実世界になだれ込んで実体化する)SF世界と同じなのである。
世界に先駆けて(誰よりも早く)中国武漢からアメリカ領事館職員や家族を脱出させた米チャーター機
視点,専門家の見解からー「新型コロナウイルスが,対中生物学的戦争か」1月 30, 2020 22:04 Asia/Tokyo Pars Today
マレーシア首相の特別補佐を歴任したマティアス・チャン氏が,「人工的に製造されたの新型コロナウイルスは,中国に対するアメリカの生物学戦争に等しい」と語りました。
マティアス・チャン氏は,マレーシア・クアラルンプールでIRIB通信との電話インタビューに,「研究所で製造されたコロナウイルスは,中国に対するアメリカの生物学戦争の手段に等しい」と述べています。
また,昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ,「この出来事からちょうど2週間後にあたる,昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました。
さらに,「この2週間という期間は,学術的な発見によればこのウイルスの潜伏期間に相当する」とし,「60の国際便,100の国内便,国内最大の特急列車網を備えた交通の要所である武漢市での感染例の報告から2ヶ月後,そしてちょうど中国の新年の前夜に,危険なウイルスの発生が発表された」と語っています。
そして,「新型コロナウイルスの蔓延は,アメリカの支持を受けた香港での民主主義支持者による暴動,および米中通商戦争の激化の時期とちょうど重なっており,またこの時期は豚インフルエンザや鳥インフルエンザによる経済損失が回復してきた時期にもあたり,現在では新型コロナウイルスという新しい形で中国を襲っている」と述べました。
チャン氏はまた,アメリカとの通商戦争を理由とした中国経済の没落,というタイトルでの報告の一部に,アメリカCNNが最近満足感を示している事に触れ,「このウイルスの蔓延は,中国に対抗する手段としてアメリカが必要としていたものだった」としています。
アメリカは,1940年代にもグアテマラで梅毒や淋病を,また2014年にはアフリカ・シエラレオネでエボラウイルスを,キューバではデング熱を多数の人々に意図的に感染させるなど,生物テロ手段の行使に関しても長い経歴を有しています。
1月30日Pars Today(全文掲載)
注,
イランの国営通信社ParsTodayは早い段階からSARS2についてアメリカ軍の細菌兵器説を報道していたが,もちろん欧米リベラルメディアや日本のマスコミが「荒唐無稽なデマ」と無視した。それから2カ月後,筒井康隆のSF小説「パプリカ」のように脳内の妄想(悪夢)が実体化して現実世界になだれ込んだらしいのである。(デマと真実,バーチャルとリアルが入り乱れて世界がぐじゃぐじゃ。まさに悪夢である)
同僚の教諭に激辛カレーを無理やり食べさせられる男性教諭
少し前にマスコミでは神戸市の教員間の「いじめ問題」が大真面目に論じられていた。ところが,内容的にほぼ同じことを公共物であるテレビ電波で全国放送されて日本人全員が喜んでいたのです。(★注,テレビのお笑い番組のほとんどが単なるイジメ。なぜみんなが仲良く笑えるのか。私には理由がさっぱり分からない)
今回のSARS2の感染で元ドリフターズの志村けんさんが死亡するが「誰からも愛された不世出の芸人」と最大級の賛辞がおくられているが,同じことをした神戸市の教員は懲戒免職である。(もし神戸市の懲戒免職が正しいなら,沢尻エリカが出演した番組を放送禁止にしたのと同じで,低俗お笑い番組も放送禁止にするべきである)
吉本新喜劇や志村けんを称賛する一方で,同じことをした(素人が真似た)ら罰するなどダブルスタンダードにしても酷過ぎる。
近ごろ都に流行るもの
「デマを流すな」というデマや,「陰謀論は認めない」という陰謀論。「いじめは許さない」というイジメまで世の中には不可解なものが多いが,小学生低学年定番の「アホ言うものがアホ」が大正解なのである。(★注,ただし,いくら正しくとも理論上これを言い出すと無限ループに陥り抜け出せなくなる)
■当時の日本医学会の最高峰を集めて編成された731部隊
帝国陸海軍の「亡霊」が支配する新型コロナ「専門家会議」2020年3月5日掲載デイリー新潮
日本医師会,日本感染症学会,公益を代表する弁護士などを除くと,残る9人中8人が国立感染症研究所(感染研),東京大学医科学研究所(医科研),国立国際医療研究センター,慈恵医大の4施設関係者
4組織と無関係なのは押谷仁・東北大学教授だけ。珍しいことに委員の中に東京大学医学部出身者がいない。政府の医療の専門家会議で,東大医学部卒が皆無なのは極めて珍しい。
「731部隊」関係者「感染研」
なぜ,このようなグループが仕切るのだろうか。背景には,歴史的な経緯,特に帝国陸海軍が関係する。
感染研の前身は,戦後の1947年に設立された「国立予防衛生研究所」(予研),予研は戦後,GHQ(連合国軍総司令部)の指示により,「伝染病研究所」(伝研)から分離・独立した。伝研は現在の医科研だ。戦前,伝研を支えたのは陸軍だった。伝研は,1892(明治25)年に北里柴三郎が立ち上げた民間の研究機関だ。1899(明治32)年に内務省所管の「国立伝染病研究所」となり,1906(明治39)年に現在の白金台に移転する。伝研の性格を変えたのは,1914(大正3)年の「伝研騒動」で内務省から文部省(当時)が統括する東京帝国大学に移管される。
日本医師会の前身である東京医会や大日本医会のまとめ役の北里は退職し,職員も従った。困った東大が頼ったのが,当時,陸軍医務局長だった森鴎外。軍医を派遣して伝研を支え,伝研は陸軍との関係を深めていく。戦後,分離された感染研の幹部には,陸軍防疫部隊(関東軍防疫給水部=731部隊)の関係者が名を連ねた
軍医療機関と国立病院の関係
医療センターの前身は新宿区戸山に位置することから想像できるが陸軍施設だ。1868(明治元)年に設置された「兵隊假病院」に始まり,1936(昭和11)年には「東京第一陸軍病院」と改称された帝国陸軍の中核病院だ。
敗戦で帝国陸軍が解体されると,厚生省に移管され,「国立東京第一病院」に名称が変わった。そして1993年に「国立国際医療センター」となり,2010年に独立法人化され,現在に至る。
医療センターに限らず,多くの国立病院の前身は陸海軍の医療機関だ。たとえば,「国立がん研究センター」の前身は「海軍軍医学校」で,1908(明治41)年に港区芝から中央区築地に移転した。現在の国立がん研究センターの場所だ。
敗戦で名称だけ変更
陸軍省,海軍省は1945年11月30日廃止,それぞれ第一第二復員省となる。両者は1946年6月に復員庁として統合後,1947年10月に厚生省に移管した。
(注,マザーテレサやシュバイツァー博士,ナイチンゲールなどの例を見れば明らかだが欧米一神教世界の場合,医療や看護は宗教世界と密接に結びついて発展している。そもそも歴史的にキリスト教の布教活動は都市部の疫病蔓延と関連していたのである。
ところが,日本の近代医療は軍事技術の一部門として発展したので,今の厚労省は元々が陸,海軍省なのである。このことが原因して今でも厚労省が靖国神社の祭神を決めている憲法20条の信教の自由や政教分離の大原則に真っ向から違反する不思議とは,この歴史的出自に由来していた。厚労省の歴史を知れば少しも不思議では無かったのである)
「居抜き」物件。日本軍の優良医療施設を確保したGHQ
占領軍が先ず手をつけたのは,陸海軍が保有する医療機関の厚生省への移管だった。
この際,全国146の軍施設が国立病院,国立療養所となったが,注目すべきは,建物も職員も従来のままで診療が継続されたことだ。つまり,病院自体の組織は陸海軍のままで,名称が軍病院から国立病院に変更されただけ。
この影響が現在も残っている。感染症対策も例外ではない。(注,上昌弘は日本のPCR検査を牛耳る「感染研」は臨床医ではないので患者の治療より,研究に役立つデータ収集を優先している研究機関だと指摘している。そもそも感染研はPCR検査の大規模実施はやりたくない。今のようにサボるのは当然だったのである)
慈恵医大につながる薩摩の「海軍人脈」
1881(明治14)年「成医会講習所」が1903(明治36)年の専門学校令を受け日本初の私立医学専門学校「東京慈恵医院医学専門学校」となる。「慈恵」と名付けたのは明治天皇の皇后の昭憲皇太后。現在も慈恵会総裁に皇族が就任(現在の総裁は三笠宮家の寬仁親王妃信子殿下)。薩摩とつながる海軍との関係で明治期の海軍軍医総監の大部分は成医会講習所(慈恵医大)の関係者だ。
(抜粋)
上昌弘医療ガバナンス研究所理事長
               
逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/2fd887fd1fb54494cfee7f248658ba2b
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0a903c714cc4de4e50a7bda9da584594
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/
               
               
               
               



18680000 1868(明治1)年,兵隊假病院設置,帝国陸軍の中核病院 syokunin-2008
18920000 1892(明治25)年,伝染病研究所(伝研)設立,北里柴三郎が立ち上げた民間の研究機関
18990000 1899(明治32)年,民間の伝染病研究所>>内務省所管の国立伝染病研究所へ昇格,国家機関へ
19060000 1906(明治39)年,国立伝染病研究所,現在の白金台に移転 syokunin-2008
19080000 海軍軍医学校,1908(明治41)年に港区芝から中央区築地に移転>>後に国立がん研究センターへ
19140000 1914(大正3)年,伝研騒動,指導役は北里から陸軍医務局長森鴎外へ syokunin-2008
19140000 1914(大正3)年,伝研騒動,伝研の性格を変えた syokunin-2008
19140000 1914(大正3)年,伝研騒動,東京医会(日本医師会)や大日本医会のまとめ役の北里は退職,職員も従った
19140000 1914(大正3)年,伝研騒動,内務省から文部省(当時)が統括する東京帝国大学に移管
19140000 1914(大正3)年,伝研騒動,民間の北里退職>>陸軍医森鴎外指導へ>>伝研は陸軍との関係を深めていく
19181000 スペインかぜ: 1918年から19年に流行し,全世界で5000万人が死亡したとされる「スペインかぜ」とほぼ同じ致死率
19300000 戦前,伝染病研究所(伝研)を支えたのは陸軍だった syokunin-2008
19360000 1936(昭和11))年,兵隊假病院>>東京第一陸軍病院と改称,帝国陸軍の中核病院
19360000 日本の近代医療は軍事技術の一部門として発展した syokunin-2008
19400000 731部隊:「731部隊」関係者「感染研」
19400000 731部隊:2020年コロナ肺炎で帝国陸海軍の「亡霊」が支配する新型コロナ専門家会議
19450000 敗戦で帝国陸軍解体>>東京第一陸軍病院は厚生省に移管>>国立東京第一病院と改称
19451130 敗戦後処理:陸軍省,海軍省は1945年11月30日廃止,それぞれ第一第二復員省となる
19460600 敗戦後処理:「居抜き」物件。日本軍の優良医療施設を確保したGHQ syokunin-2008
19460600 敗戦後処理:注目すべきは,建物も職員も従来の陸,海軍省のままで診療が継続された syokunin-2008
19460600 敗戦後処理:日本の近代医療は軍事技術の一部門として発展>>今の厚労省は元々が陸,海軍省 syokunin-2008
19460600 敗戦後処理:病院自体の組織は陸海軍のままで,名称が軍病院から国立病院に変更されただけ syokunin-2008
19460600 敗戦後処理:米国占領軍は陸海軍が保有する医療機関の厚生省へ移管>>全国146の軍施設が国立病院,国立療養所へ
19460600 敗戦後処理:陸軍省,海軍省はは1946年6月に復員庁として統合後,1947年10月に厚生省に移管
19471000 国立予防衛生研究所(予研),戦後,GHQ(連合国軍総司令部)の指示により設立
19471000 国立予防衛生研究所(予研),伝染病研究所(伝研)から分離・独立
19471000 戦後の1947年に国立予防衛生研究所(予研)設立,感染研の前身
19500000 戦後,分離された感染研の幹部には,陸軍防疫部隊(関東軍防疫給水部=731部隊)の関係者が名を連ねた
19601000 伝染病研究所(伝研)>>医科研
19920000 1992年の地球サミット(リオ)で何が決まったか j-out-sider-zzz
19930000 国立国際医療センター:1993年に国立東京第一病院から国立国際医療センターへ改称
19930000 国立国際医療センター:もとは軍医療機関 syokunin-2008
19930000 国立国際医療センター:新宿区戸山に位置することから想像できるが陸軍施設 syokunin-2008
19930000 国立国際医療センター:兵隊假病院>>東京第一陸軍病院>>国立東京第一病院>>国立国際医療センター
19930000 兵隊假病院>>東京第一陸軍病院>>国立東京第一病院>>国立国際医療センター syokunin-2008
20020000 [SARS] 2002~2003年に中国で流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)
20020000 [SARS] SARSワクチン:SARSが流行した際にが作られましたが非常に危険なもの 英護婦Kate
20020000 [SARS] SARSワクチン:一度ワクチンを受けた人はSARSにはるかに感染しやすくなり酷いものになった
20020000 [SARS] SARSワクチン:実験で多くの動物が死亡した
20020000 [SARS] SARSワクチン:肺炎の患者の症状を見ていると,症状が急激に悪化する 英護婦Kate Shemirani
20081200 [H1N1インフル] 1918年スペイン風邪の猛威は3つの遺伝子による集団がウイルスを肺に侵入させ肺炎を起こしたことにある 河岡義裕
20090407 新型インフルワクチン,追加接種で幅広い免疫効果 厚労省(日本経済新聞) - そのまんま西 2009/4/07 00:36:04
20090425 [豚インフル] WHO緊急委開催へ メキシコの豚インフル(47NEWS) 
20090425 [豚インフル] WHO事務局長,豚インフル流行「深刻な状況」 パンデミックの危険性も指摘(AFP)
20090425 [豚インフル] ウイルス,人から人に感染=豚インフル,未知の混合型の可能性-米保健当局
20090425 [豚インフル] メキシコで60人死亡 800人に感染の疑い 
20090425 [豚インフル] メキシコなどで豚インフルが人間に感染,60人死亡の疑い - ドキッ!プロ奴隷だらけの水泳大会
20090425 [豚インフル] 厚労省が情報収集 専門家ら大流行を警戒 - めっちゃホリディ
20090425 [豚インフル] 豚インフルで60人死亡か=メキシコ国内,疑い例943件-WHO -
20090425 [豚インフル] 豚インフル国際的緊急事態と認定 WHO,メキシコ死者81人に(東京新聞)
20090425 [豚インフル] 米で,豚?インフル7人感染「人から人」経路の可能性も
20090425 [豚インフル] 米国で新型の豚インフルエンザ,これまでに7人感染
20090514 カナダの微生物学研究者がエボラウイルスやHIVなどの実験材料を米国に「密輸」しようとして逮捕された - passenger 2009/5/14 22:06:21
20100000 国立国際医療センター,2010年に独立法人化
                   
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2019年11月28日木曜日

遺跡情報: アポロ20号計画と古代宇宙船MONA LISA(モナリザ), 加筆再編集版,

遺跡情報:アポロ20号計画アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ),加筆再編集版,
By Alton Parrish (Reporter)
Giant Space Ship, Mummy On The Moon, Proof Of Secret Apollo 20 Mission
Wednesday, October 24, 2012 12:56

Before It's News
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2012/10/giant-space-ship-mummy-on-the-moon-proof-of-secret-apollo-20-mission-2439742.html

NASA
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9630
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625

Revver.com
http://revver.com/video/624297/apollo-20-alien-spaceship-on-the-moon-csm-flyover/

ufosightingsdaily.com
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html















(要約)
遺跡情報:アポロ20号計画
ufosightingsdaily.com
2012年10月24日水曜日12:56
一般にはアポロ計画は予算削減のために17号計画で打ち切られたとされているが、実際はそうじゃない。極秘に18号計画-20号計画が行なわれたのだ。
アポロ20号計画の任務は古代宇宙人のテクノロジーの調査、とりわけこの月の宇宙船遺跡の調査だった。
20号計画では月の廃墟や、乗り捨てられた宇宙船の遺跡の外観、内部、乗務員のミイラの映像をフィルムに記録したとされる。
2007年4月、月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の難破宇宙船遺跡の動画がYou Tube動画としてアップされた。このYou Tube動画を公開したのが、アポロ計画で任務にあたった宇宙飛行士で現在ルワンダに住むWilliam Rutledge氏(78)。
月の宇宙船遺跡は14号計画で存在が発見され、20号計画でやっと内部調査の運びとなった。ハイテックな計器類が並ぶ内部の操縦室に横たわる乗務員の女性のミイラは裸で、表面はワックスでなコーティングされたようにピカピカだ。体内に入る何本かのホースがある。
街は月の古代都市の廃墟遺跡。William Rutledge氏によれば、遺跡は約100万年前のもので、月の裏側にある。14号計画から17号計画の目的地がいずれも月の裏側のほぼ数百マイル半径内のエリアに集中していたというのは、これらの遺跡の調査が主眼だったからだろう。
動画をみてウソだと思ったが、私はWilliam Rutledge氏に会う事にした。会う前に、まず、NASAパノラマ写真を見た。
NASAのサイト「the NASA Apollo Image Atlas」には月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の画像がある。これをPCにダウンロードして拡大してみると、クレーターの間に葉巻形宇宙船(the cigar shaped ship)の遺跡の像があらわれた。前方にコックピットらしきウインドウがみえた。動画の船と同じかたちだ。だからといって、Rutledge氏の話が本当だとは思わなかった。写真も話もでっち上げだろう。Photograph 9630をひらく。パノラマでみる遺跡の影は確かに動画のイメージと一致する。明らかに銀色のかわった建物だ。
少なくとも、Rutledge氏の話は本当だ。月の宇宙船遺跡、その乗務員のミイラの映像はアポロ20号計画が実際に行なわれた事の証明だ。過去に拙著「Dragons of Asgard and UFO Sightings」で書いたが、アポロ20号計画は確かに行なわれたということか。
Rutledge氏と会って話をきいた。
Rutledge氏
「1976年8月、米ソ共同の極秘宇宙計画がはじまり、私はその計画に参加した。
その時撮影したフィルムを持っていた私は、2007年4月、インターネット・サイトYou TubeにRetiredafbのアカウントでこのフィルムをコピーした動画をアップした。動画の反響はすごかった。PVは150万をこえた。NSAらしき者にアカウントに侵入され削除されたが、逆にこの行為で動画の信憑性は高まった。そのあとは削除と投稿の繰り返しだった。結局、ValValientThorという新しいアカウントでまた投稿した。Val Valiant Thorっていうのは1957年3月にワシントンに着陸した宇宙人に最初に邂逅した人の名前さ。あと、今は自分のサイトRevver.comも運営中だ。ぜひみてほしい。」。

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遺跡情報:アポロ20号計画アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ)
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2010/8/5(木) 午前 7:24
chap-1q/宇宙 UFO
宇宙船 MONA LISA
ストーリー
NASA計画で働いていたという男が伝えてきたストーリー。:
ウィリアムラトリッジは現在引退してアフリカで暮らしている。
ラトリッジは最近、70年代後半にNASAで発見したいくつかの驚くべき事実を明らかにした。
ラトリッジは月計画、失敗したアポロ19号計画、アポロ20号計画を含む少なくとも2つの計画で働いていた。
アポロ20号は1976年8月にバンデンバーグ空軍基地から打ち上げられた。 これらの2つののミッションは米国とソ連の極秘共同計画だった。
これらのミッションの目的は、アポロ15号計画で撮影された月の裏側にあるデルポルト-イザク地域にある物体の調査だった。
この物体は映画『スターウォーズ』に出てくる戦闘機"Xウィング"に似ている。これは古代に乗り捨てられた超巨大宇宙船だろう。宇宙人が乗っていたのだろう。

Viewzone Magazine
http://www.viewzone2.com/monalisa.html?74f5f540

メモ帳
https://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/51036919.html




2019年8月19日月曜日

Maaya M Kingdom: 南海トラフに赤い線




Maaya M Kingdom: 南海トラフに赤い線が見えた
Maaya M Kingdom
日々予知見ますが
今朝見えたの      この赤ライン    
今すぐでは無いかと。

Facebook
https://www.facebook.com/groups/464672723885090/permalink/930445167307841/





松原照子: 揺れそうです。。(2019.7.17)  
揺れそうです
海溝型プレート,
日向灘プレート,
安芸灘,伊予灘,備後水道プレート
********
三浦,
深谷,立川,新庄,
十日町,木曽,
和歌山,六甲,
久留米,
麻積,塩見,

gakn pc




七曜高耶: 関西地震の夢
2019年7月15日に視た夢。「関西エリア」「地震」
2019年7月15日に視た夢。
2019年7月15日に視た夢は、「関西エリア」「地震」「震度5」「M6.1」。
本当は楕円に印を入れたかったのだが、楕円で描けれなかった為、大体の場所を赤丸で囲んでいる。
京都、奈良、大阪、兵庫の県境に跨る楕円の位置での地震の夢だった。
現時点での時間の流れは早い傾向にあるので、3か月~で見ていて欲しい。
Author:七曜高耶

まほろばの蒼き惑星
https://orangeapple01.blog.fc2.com/


2019年7月21日日曜日

南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く


By Jeffery Pritchett
Antarctica: Hollow Earth Agartha Disclosure Connection - The Classics
Thursday, July 18, 2019 11:20

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2543441.html

YouTube
https://www.youtube.com/watch?time_continue=35&v=QgNV_qRGHZI







(要約)
南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く
2019年7月18日木曜日11:20
Jeffery Pritchett
第二次世界大戦前,戦中における南極でのナチの活動に関するKGB文書「オリオン(Orion)」が公開された。
ロシアのジャーナリストNikolai Subbotinは文書を分析した。
以下,レポートからの抜粋。
文書「Orion」に記載された地図は南半球の主な大陸「アスガルド大陸(Asgard)」を示している。
アスガルド大陸の中央部には、エイセス市(the city of the Ases)がある。
その左下には、首都ノイベルリン(Neu Berlin,ニューベルリン)とノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)がはっきりと見える。
地図にはリベリア大陸(Liberia)と呼ばれる南半球の大陸が書かれている。
リベリア大陸の右側中央にはフェラ諸島(the Fera Islands)がある。
下部にはシャンバラ(Shambala,神の都)がある。
チベット人の僧侶によれば,シャンバラは本当に存在しており,その場所は地球の表面上ではなく中にあるという。
KGB文書「オリオン(Orion)」ではシャンバラが地球の地殻の内側に現実に存在する都市であることが地図で確認できる。
ノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)の地図では、Uボートを使い内部地球のアガルタ(Agharta)にダイビングする方法を詳細な手紙を含む水中経路図によって説明している。
内部地球が存在する証拠は,他にもK-Unger,U-209の乗組員からの手紙で確認できる。
以下,K-Unger,U-209の乗組員からの手紙
************************************
友よ
驚かないでくれ。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)でたどり着いた場所は地球の内部。空洞世界だ。
Haushofer博士とHessの学説は正しかった。
南極探索はうまくいるものの,戻ることはできない。囚人というわけではないが。
このメッセージがあなたに届くと確信している。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)からの最後の交信だ。
もう会えないだろうと思う。
閣下が去って後に地表で生きる人の末期を案じる。
ドイツに栄光を。
Charles Unger
************************************
ナチは内部地球への入口を見つけたようだ。
その後,Ritscher大尉率いるナチ極秘遠征隊が1937~1938年に南極に到着した。
部隊はクイーンモードランド(Queen Maud Land)近くに着陸し,そこに秘密基地を設立した。
「オリオン(Orion)」には
また1940年代の当時にHaunebu1号,2号,3号,4号やアンドロメダ・デバイス(Andromeda Device)などの先端機器,その先端機器やUFO試作機のテストパイロットが行方不明になった理由も書かれている。
徹底的な分析の後,研究者たちは内部地球のアガルタ(Agharta)にへの入口の座標を発表した。
場所:68°00'00.0”S / 1°00'00.0”E
内部地球への入口はラザレフ海(the Lazarev Sea)にある。
ラザレフ海はウラジミルスキ提督(the Admiral Vladimirsky)率いるロシアのバルト海艦隊の海上調査船が昨年南極の水域の水路調査を行った場所。
研究者によれば,この40年,米国政府とソビエト政府は内部地球とその住民の秘密,アガルタの入り口と秘密の地下ナチ基地について知っていた。
しかし彼らはそれに対処する方法を知らなかった。
今では、これらの地下ナチ基地はまだ存在していて,いまだに稼働している模様だ。
彼らはヒトラーの最後の大隊(ラスト・バタリオン??)が内部地球でいまだ働いていると信じており,世界の経済危機が深刻になった時に行動を起こすと考えている。
これらの情報が真実なら,近年米国やロシア海軍の他に南極を訪問する有名人が急増している理由も納得できる。
南極大陸の氷の下には何があるのか?
ナチk幹部/後のA級戦犯ルドルフ・ヘス(Rudolf Hess)とヘルマン・ゲーリング(Hermann Goering)は南極を訪問した。
バード提督(Admiral Byrd)は南極の中の内部地球に飛びこんだ。
モスクワの総主教のKirillは去年まで南極にあった。
Skull and Bonesのメンバーである国務長官ジョン・ケリー(John Kerry)は,トランプの米国大統領選挙の間に南極を訪問した。
月にTranquility Lodge 2000を設立したフリーメーソン/元宇宙飛行士のバズ・オルドリン(John Kerry)は,南極大陸への最近の旅行の後に病気になった。
レスリー・スティーブンス(John Kerry)は1970年代に叙事詩「Battlestar Galactica」を作成した。
「これはすべて以前に現実におきたことであり,いずれ再びおきる」。
ドナルド・トランプ(Donald Trump)は癌を治癒したか?
私たちはリチャードハッチ(Richard Hatch)を救えたのか?
内部告発者は私たちの歴史の概念を壊す。
南極の氷河の下に古代の先進文明はあるか?
地球外技術は軍事に分裂をもたらしたか?
宇宙を管理するのは誰か?

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以下は文献へのアクセス。
英語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=de&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.imperialgermans.com%2FDE%2Fdocuments.html
ドイツ語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
www.imperialgermans.com/DE/documents.html
ブログHollow Earthによる追加情報。
http://hollowplanet.blogspot.co.id/2011/07/wwii-german-maps-of-antarctic-entrance.html

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Nikolai Subbotin



ノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland)


















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2019年7月10日水曜日

beautyhappinesshide: 惑星ヤハウェ,惑星フェイトン

beautyhappinesshide: 惑星ヤハウェ,惑星フェイトン
古代の太陽系大激変と旧約聖書
2010/12/4(土) 午後 6:28
太陽系と地球の真実
その他自然科学
日本を始めとした様々な国からの搾取や軍産複合体を富ます戦争は、最新兵器の実験場として役割と資金集めとして行われている側面もあるようである。
だが、多くの人たちが宇宙意識に目覚めることで、彼らが目論む計画は最終的には失敗に終わるだろう。
その理由の1つにヨーロッパが再び中世期に突入するということもある。
それに、古代に枝分かれした彼らが地球に帰還するということ以上に、地球は空から訪れる大きな災厄の脅威にさらされている。地球上の生命に極めて深刻な危険をもたらす「宇宙における周期的な大事件」である。
これは戦争やテロのことではない。あくまで宇宙的自然災害である。これは未知の天体によって太陽系の調和が乱されることで引き起こされるものだ。
この惨事は地球人にも責任がある。地球だけにしか高度文明が存在しないということが常識化し、宇宙的な厄災など決して起きるわけが無いように振舞って来た。
宇宙的な厄災は過去に何度もあったのにも関わらず、それは単なる作り話だと思ってきた。そのツケが回ってくるかのようだ。こうして「宇宙的な災厄」が再び巡ってくるのである。
「ノアの大洪水」を地球上の起こした巨大彗星ヤハウェは、水星にも接近したことで水星が収縮させた。その上、ヤハウェに破壊された惑星フェイトンの残骸を水星にも叩きつけたので、水星も月と同様なクレーターが多数ある。
一般的に、天体に落下しなかった小惑星や隕石が惑星の重力圏に捕まったときに、その惑星にリングが出来ることがある。
数が少ないと火星の衛星のような存在となるが、形が小さいもので数が多いとリングになる。
これらは全て巨大彗星だったヤハウェが引力で引き連れていたフェイトンの残骸で、これらを木星や土星、それに天王星や海王星にあるリングの一部は小惑星の残骸によって形成された可能性が高い。
その他にも特に土星のリングはその大きさから、土星の衛星が破壊された残骸も混じっているのではないかと思われる。その中で天王星は巨大彗星ヤハウェとニアミスしているようで、地軸が97.9度という横倒し以上の角度で自転するようになっている。
土星の衛星イアペタスは赤道をなぞるように高さが19キロもある突起構造があり、他の天体と接触したときに出来たと思われる表面に削られた跡がある。
これはデススターに似た形状で、もしかするとスターウォーズの製作者は、公表されていなかった宇宙情報を予め知る立場にあったのだろうか。それに人工構造物も存在しているという。
天王星の衛星であるミランダも表面のアチコチに引っかき傷のようなものが存在していることから、巨大彗星ヤハウェとの接触で出来た可能性もある。そして海王星にも多数の衛星があるがその中のトリトンも海王星の他の衛星とは異なり公転方向が逆になっているばかりか公転角度が大きく傾斜している。
その表面の様子は北半球と南半球とでは全く異なっているのだ。
北半球は起伏が無いのに何故か南半球は地表が変化するほどの引っかき傷がありデコボコして荒れている。
特に最下部近くはデコボコが酷い。
これも巨大彗星ヤハウェとの接触によって出来たものだと思われ、そのままビリヤードのように弾き飛ばされ現在のような異様な公転方向と公転角度になってしまったのだろう。
そして、このときに海王星の衛星が弾き飛ばされたのが冥王星と、その同一軌道上を冥王星を追いかける形で太陽を公転しているヘメラである。それに冥王星の衛星であるカロンを含めて3つとも海王星の他の衛星と似ていることから、おそらく海王星の衛星だった可能性が高いだろう。
冥王星にはカロンの他にもニクスとヒドラという衛星があるが、これは火星の衛星であるフォボスとダイモスのようにフェイトンの残骸のような歪な形をしている。
実は冥王星の大きさは直径が約2300キロで月よりも小さいことがわかったことと、冥王星の外側を公転する惑星エリスが発見され、そのエリスは冥王星よりも大きかったために冥王星は矮惑星に降格した。冥王星の軌道は異質で楕円軌道である。
太陽系の惑星は正確には真円軌道ではなく楕円軌道なのであるが、その誤差が極めて少なく地球の離心率は0.02であるが、冥王星は0.25であり楕円軌道を描いている。その影響で海王星の軌道と一部で交差しており、1999年までは海王星の方が冥王星よりも外側を公転していた。
他の惑星は地軸の傾きは様々だが公転面は横道面とほぼ同じである。
しかし冥王星の軌道は約17度も傾いており、海王星の公転面と比較しても約15.4度傾斜している。
このことは全く斉一論では説明がつかない。
これは明らかに太陽系の調和が乱されて宇宙規模の大激変があったと思われるのである。
現在、海王星にもリングが存在することがわかっている。
これも他の大きな惑星と同様に巨大惑星ヤハウェが引き連れていた破壊された惑星フェイトンの残骸が海王星の引力に捕まったからだと思われるが、その他にも衛星が破壊された可能性も高い。
どうやら、現在では小惑星帯になっている破壊された惑星フェイトンの他にも木星・土星・天王星・海王星の衛星も幾つか破壊されているようだ。それに小惑星帯の中に1つの球体をした惑星が発見された。
他の小惑星帯にあるような小さく歪な形とは明らかに異なることから、破壊された惑星フェイトンの衛星だった可能性が指摘されている。その他にも太陽を公転している小惑星は12個存在していることがわかっている。
そうなると大小あわせて合計する20以上の惑星が公転していることになる。
だから月よりも小さな惑星である冥王星が降格したのだ。それにマダ正式には公表されていない「惑星X」と呼ばれる惑星の存在も
明らかになっている。
これは惑星ヤハウェと同様に大衆に知られては困る惑星である。
ナント他の惑星と比較しても異常とも思えるような垂直に公転しているのである。
横道面から87.2度の角度で、冥王星よりも比べ物にならないので、斉一論による「ガス円盤が回転して太陽系が形成された」という説明では全く解明できない現実であり、太陽系に大激変が起ったことを物語っている。
この惑星の公転周期は冥王星の248年よりも遥かに長いことは確かなようだが、弾き飛ばされた影響なのか、冥王星の外側から土星の内側を通る公転軌道なのである。太陽系の中でも異質な存在である、この「惑星ノクス」は今のところはハッキリと公転周期がつかめていない。
それもエハン・デラヴィ氏が主張しているような約3600年周期で公転している太陽の伴星ではなく、キチンとした惑星であり大気も存在しており、主成分は窒素で少量だが酸素も存在しているようで地球に似ている惑星ということだったのだ。
だが、太陽から遠いためか全域が氷で覆われている。
しかし、その氷はメタンではなく普通の水が凍ったものだという。
衛星の数は7個で全てが火星の衛星と似た小惑星のような歪な形をしている。
一方で、ある天体が必要以上に接近したとき、その天体が地球の大きさに近いほど重力による「潮汐作用」を大きく受けることになり、地球に世界規模の地殻変動をもたらし地球上は大変な状態に陥る。
ノアの時代に、エノクのいた町が人々を乗せたまま空中高く浮遊して何処かへ消え去ったという伝承があるが、これを牧師だったスウィフトに「ラピュタ」物語の構想を思いつかせたのである。
そして「聖書外典」にはエノク自身が空中を浮遊したという記述もあり、これもプラズマ領域が関与したことが十分に考えられる。地上から消えたエノクの町は太陽に向かったとする伝承が残されている。
その直後に「ノアの大洪水」が起きていることから、この現象も天体の超接近によって重力が変化してプラズマ領域が至る所で引き起こされたことだろう。
当時、世界各地で様々な温度の自然プラズマが発生していたことは、インド北部とパキスタン南部のモヘンジョダロ一帯に散在しているガラス状地形は、摂氏数千度の超高熱プラズマで大地が焼かれたことを意味していと思う。
イギリスの考古学者であるジョン・マーシャルは、古代に大規模な自然災害が発生したと考えた。
だが、それをに異を唱える古代史研究家のデーヴッド・ダヴェンポートとE・ヴェンセンティは、その大災害こそが古代文明同士で核兵器による戦争が起きた跡であると発表して世界中で驚きと共に支持された。
確かに既存の核兵器の爆発による高熱現象はプラズマによるものであるが、古代においての核戦争は突飛過ぎるのである。核兵器を製造するような文明は長い歴史的積み重ねによって出来るものなのである。
それを造る設備や工場や人材と様々な化学的環境が無ければならないので、イキナリ核兵器を造れるような文明が発生したとは思えない。世界中探しても原子炉施設があった形跡すら存在していないのである。
だから、古代に核戦争が起きたことことは極めて無理がある。
要するに、これだけの超高熱を生むようなことは科学的兵器でなければ出来ないという前提の下で考え出されたものであり、超高熱を生むことは自然現象では起きるはずがないというのも現代科学が抱える傲慢さである。
こうした現象が自然に発生するということを大衆に知られたくないという思惑も一部には存在したのだろう。実はモヘンジョダロが位置する緯度と近い場所に多くの天変地異が集中して起きていたのである。
それは北緯28度近辺であり、世界各地で天変地異が頻発していたころに、インド北部で大発展していたモヘンジョダロが一夜にして廃墟となった。果たして、古代の地球に超高熱を発するような自然災害が起きていたのだろうか。
紀元前1290年、古代イスラエル人はモーセに率いられてエジプトを脱出。
このことは歴史的事実であり作り話や物語ではない。
旧約聖書の記述が非現実的に思えるために、現代のアカデミズムは幾つかの奇跡的な現象を神話や作り話として扱って無視している。しかし、これまで述べたように聖書の記述を宇宙規模で俯瞰した場合、そこには現実の出来事だったことを見つけることが可能となる。
「モーセの奇跡」とされている部分は旧約聖書の「出エジプト記」に書かれており、その1つにナイル川が血の色のように真っ赤に染まって魚が殆ど死滅したことが記されている。
「彼は杖を振り上げてファラオとその家臣の前でナイル川の水を打った、川の水はことごとく血に変り川の魚は死に悪臭を放ち、エジプト人はナイル川の水を飲めなくなった。こうしてエジプトの国中が血に浸かった」(出エジプト記、第7章20~21節)
殆どのユダヤ教徒や一部のキリスト教徒は、この部分をナイル川だけに起きた現象と思っているようだが、エジプトと隣接しているシナイ半島に「紅海」があるが、この「紅」の意味は、過去に海までも赤く染まったことから由来している。
バビロンでも天から降ってきた赤い塵と血の雨が記録されており、これがエジプトだけで起きたことではないことを物語っている。
エジプト人であるイプワーは「川は血なり」とパピルスに書き残し、更には
「水を求む。それこそが我々の最大の望み。これが無ければ一体何を求めようか。後はすべて破滅だけである」
とも記している。
これは聖書以外で起こされているものである。そしてアメリカ大陸の古代マヤ文明の「キチェ文書」にも
「大地が揺れ動き太陽は静止し、川の水は血に染まった」
とあるという。
北欧のフィンランド伝承である「カレワラ」にも
「天空で動乱があり、世界中が真っ赤に染まった」
と残されている。
アジアのアルタイの地に住んでいたタタール人の伝承にも
「血で世界を赤く変えた」
とある。
古代ギリシャの「オルフェウスの賛歌」にも
「壮麗なオリンポスが振動し、海洋が赤紫色の波頭を上げた」
と記されており、バビロニアの神話にも
「天魔ティアマトが傷を負ったとき、地が流れて大地を赤く染めた」
とある。
ティアマトは、ユダヤ系ロシア人の精神分析医だったヴェリコフスキーはフェイトンという名で表現している。
このことから、惑星フェイトンが破壊された影響で地球上に赤い錆びが降ってきたという意味にも取れるのだ。
つまり、モーセの時代に地球上に想像を絶する天変地異が頻発していたのである。
現在のエジプト一帯には鉄分を多く含んだ地層が残されているが、これは酸化鉄(錆び)が降ってきた可能性を示しており、鉄分は惑星の内核の他、小惑星や隕石の重要な成分でもある。
特に酸化第二鉄は処理方法によっては錆びると真っ赤に変色するのだ。
その上、聖書ではエジプト全体やパレスチナを襲った疫病についても記述している。
「見よ、主の手が甚だ恐ろしい疫病を野にいるあなたの家畜、馬、ロバ、ラクダ、牛、羊に臨ませる」
(旧約、出エジプト記第9章3節)
最近の研究によれば、インフルエンザを含む疫病の蔓延が、彗星の到来する時期と不気味に一致していることがわかってきた。1977年にこのことに気づいたイギリスの天文学者たちは、「ウィルス宇宙起源説」を発表。
1918年に第1次世界大戦の最中に世界中を襲ったインフルエンザが発生した。
それは後に「スペイン風邪」と呼ばれ、最初はアメリカ兵の間で急速に蔓延し、6月にはイギリスに飛び火してイギリス国内に感染が拡大。
そして一気に世界中で広がったことで、その間は僅か2年の間で約2500万人もの死者を出し、日本では約38万人が死亡したのである。
太陽からの放射線を直接受ける宇宙空間の方が、ウェイルスの突然変異が起き易いようで、最近のアメリカでの成層圏より上の高度検査でも、我々の予想以上に多くの未知なる細菌やウィルスが浮遊していることがわかった。
体が溶解していく難病である、劇症溶連菌感染症の患者が初めて発見されたのが、ハレー彗星が地球に最接近した1986年2月9日に近日点を通過したが、その後に最初の患者が発見されたのである。
こうした絶妙なタイミングで新たな難病や奇病が発生していることは、宇宙から降ってきた何か未知の病原体が引き起こしている可能性も考えられるのです。
そして、古代のイスラエル人だけでなく、現代のユダヤ教徒が最高の奇跡として認めている「モーセの紅海割れの奇跡」は、出エジプト記の最高潮の話だが、海が底を現すほど2つに割れるというシーンは圧巻だ。
海には引き潮と満ち潮があるから、これは引き潮が起きたのではないか?という意見も多いようだ。確かに太陽と月と地球が直線で結ぶように真っ直ぐになる新月と満月の大潮の時は干満の差が最大となり海流の方向が変る現象も起きる。
ノバスコシアのファンディ湾は13mの差が発生するし、モン・サン・ミシェルは、海の中に建築された修道院だが、1日に2回も潮が大きく引けて全長が18キロの海の底が出現する。だから、モーセの紅海割れは引き潮だ!という説もある。
しかし、その後の紅海では「紅海割れ」と同様の現象が1度も起きていないことから、当時は未曾有の潮汐作用が働いたと思われる。
地球と同程度の天体が接近したとき、凄まじい潮汐作用は生じて強風を伴う大嵐で海面が高く盛り上がって、一方の海岸線の水が大きく引けることもあるという。そこを偶然にモーセ一行が通りかかったというが、これは旧約聖書の記述とは異なってしまう。
「イスラエルの人々は海の中の乾いた所を進んで行き、水は彼らの右と左に壁のようになった」(旧約、出エジプト記第14章22節)
このことから、天体の接近による潮汐作用の他にも凄まじい磁場が発生し自然プラズマ現象が頻発して起きたのではないか。
以前、テレビ番組で見たことがあるが、九州大学の工学部生体情報システムの実験で、幅10センチ長さ1m深さ5cmの細長い水槽に水を入れて、そこに強い磁場を発生させたところ、水が左右に分かれて底部が露出したのである。
まさにモーセの紅海割れと同様な現象が発生した。水が磁場の強い方から弱い方に向かって動く反磁性を持っていることは事実であり、物理学で既にわかっている。
そして医療用MRIの数倍の強い磁場を放射すると、その磁場を中心として水が両側へ押しやられることで水が垣根のようにそそり立ち底が露出する現象が起きる。その強い磁場を地上の大気中に発生させた原因が地球と同程度の天体なのである。
それは現在では地球の近くに存在し太陽を公転している星である。当時は誕生間もない時期で巨大彗星としてプラズマの尾を引きながら地球に接近した天体とは巨大彗星メノラーだった金星である。プラズマの尾が地球に接触したことで凄まじい磁場を発生させた。
この天体規模の磁力線の交差現象は、太陽表面で起きるプラズマ現象と似た特殊なプラズマを発生させたのだろう。太陽表面で起きている磁力線の特殊な交差現象は既に各国の太陽観測衛星で確認されている。
これは通常のプラズマ火球を発生させる交差とは少し異なっているもので、当時の地球上では想像を絶するような凄まじい雷鳴が鳴り響き、巨大な雹が降り地上全体を暗闇で覆ってしまったことだろう。
「主はエジプトの地に雹を降らせられた。雹が降りその間を絶え間無く稲妻が走った。それは甚だ激しく、このような雹が全土に降ったことは、エジプトの国が始まって以来かつてなかったほどであった」(旧約、出エジプト記第9章23節~24節)
このときエジプト全土を覆った凄まじい闇の記述は、暗黒化したプラズマ現象と非常に酷似している。
「モーセが手を天に向かって差し伸べると、3日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。人々は3日間、互いに見ることも自分のいる場所からも立ち上がることもできなかった」(旧約、出エジプト記第10章22節~23節)
地球に最接近した巨大彗星メノラー(金星)によって、地球の磁場が捻じ曲げられ、地上では信じられない磁気嵐が生じて自然プラズマ現象が起きていた可能性もある。それが紅海割れを起こしたのだろう。その強い磁気嵐によって自然プラズマが凄まじい雷となって地上を這い回ったと思われる。
プラズマによる巨大彗星メノラーと地球との間で発生した莫大な静電気で、モーセの後を追ってきたエジプト軍の戦車の金属部品を使用した車輪が重くなり速度が遅くなったことも頷ける。
これが聖書で言う「火の柱がヘブライ人を守った」ということに繋がるのだ。
こうして、そのとき地球上では超高熱プラズマが大気中を飛び交っていたと思われるのです。
「主は彼らに先立って進み、昼は雲の柱をもって導き、夜は火の柱をもって彼らを照らされたので、彼らは昼も夜も行進することができた」(旧約、出エジプト記第13章21節)
こうして古代エジプトで凄まじい天変地異が起きていた頃、同緯度に存在したインド北部では、モヘンジョダロ周辺に超高熱のプラズマが乱舞し荒れ狂い、地面も含めてレンガや陶磁器など様々な物をガラス状に溶解した。
同緯度で起きた事が天体の超接近によって引き起こされたものであるといえる。実は、このことを木星から噴出した巨大彗星メノラー(金星)と気がついたのが、ユダヤ系ロシア人の精神分析医だったヴェリコフスキーだった。
彼は誕生して間もない灼熱状態で彗星のように長い尾を引いていたと考えて、それがモーセの奇跡を引き起こしたと主張したのである。その根拠として、古代の文献や物語の中に金星に関する記述が紀元前2000年以上前には全く存在しないことに気づいた。
それ以後からは古代バビロニアの粘土板に金星と思われる惑星の記述が登場し、
「大きな星たちに加わった大きな星」
と記されていることから、金星が新しく出現した星と解ったという。古代ローマのアポロニウスの記述にも
「全ての天体が全部そろっていない時代があった」
とある。
古代バビロニアのシュメール人も金星の神イシュタールを"髪のあるもの"と記し、その後の新バビロニアの記録にも「髭のあるもの」とあることで、当時の金星が彗星のように尾を引いていたことだとしている。
金星の誕生について、ヴェリコフスキーはギリシャ神話の中に、「美の女神ヴィーナス(金星)はゼウス(木星)の頭から出てきた」記されていたことに注目し、木星の爆発現象で飛び出した灼熱の金星は、今の公転軌道に収まるまで太陽系内を暴れ回っていたと主張したのである。
以前も書いたが、モーセの奇跡にある天から降ってきた食べ物である「マナ」も空気中の炭化水素が細菌の作用と絶え間ない大気プラズマ放電現象によって食べられる物質へと変ったと思われ、強力なプラズマの発生時に降るフラクタル物質の一種なのだろう。
「朝には宿営の周りに露が降りた。この降りた露が蒸発すると、見よ、荒れ野の地表を覆って薄く壊れ易いものが大地の霜のように薄く残っていた。・・・イスラエルの家では、それをマナと名付けた。それはコエンドロの種に似て白く、蜜の入ったウェファースのような味がした」旧約、出エジプト記第16章13~31節)
「モーセの奇跡」は木星の超巨大火山「クロノス」から噴出した巨大彗星メノラー(金星)が引き起こした現象であれば、それは世界規模で起きていたはずであるから、シナイ半島を移動中にイスラエル人たちの前に降ったマナと同じものが世界には存在する。
それは「ギリシャ神話」に残る天から降った食べ物である「アンブロシア」であり、インド神話にもある甘い食べ物「マドウ」でもあり、中国での呼び名は「甘露」という名である。
甘露の意味を国語辞典で調べると「天から与えられた不老不死の霊薬」や「中国古来の伝説にある天子が仁政を行う前に降るという食べ物」と書いてある。これで、古代中国にもマナが降ったことは間違いないと思われる。
そして、モーセがエジプトを脱出した紀元前13世紀頃は、地球の南北が入れ替わった時期でもあった。イプワーの書いたパピルスにも「夏の代わりに冬がやってきて、月日は逆に進み時間は混乱した」とある。
同じ頃の中国でも東西南北の『測量をやり直して、暦を新しく作る作業を皇帝が命令している。古代ギリシャの史劇「エレクトラ」にも「モーセウスは太陽の位置を変え、西からではなく東から上がるようにした」とある。
ヴェリコフスキーは紀元前1400年頃にも再びメノラー(金星)が地球に大接近し、地球を大きく傾斜させたと主張した。これは以前も書いたように聖書のヨシュア記の中に「太陽が1日中、天空で停止した・・・」と記されている。
これは地球が静止したのではない。もし地球の自転が静止すれば赤道付近では時速1674キロもの猛スピードで地上にある物は全て東へ向けて飛んでいってしまうだろう。これは自転が停止するのではなく地球が回転するポールシフト(極移動)が起きたことを示している。
モーセの跡を継いだヨシュアの時代、約束の地である「シオン」を手に入れるべく、アモリ軍との戦闘の時にも大異変は起きた。このとき集結していた敵軍の数が多く、ヘブライ人の運命は風前の灯に近かった。
そこでヨシュアは絶対神ヤハウェに祈ると、ナント太陽が空中で静止したことで敵軍の頭上へ凄まじい大量の岩を降らせたという。
「彼らがイスラエルの前から敗走し、ベト・ホロンの下り坂に差し掛かったとき主は天から大石を降らせた。それはアゼカまで続いたので、雹に打たれて死んだ者はイスラエルの人を剣で殺した人よりも多かった」(旧約、ヨシュア記第10章11節)
天空から巨大な岩石が降ってくるという描写は、今で言えば隕石の大群の「流星雨」だろう。そして巨大な雹まで降ってきたというから、これは大気圏は天体が引き起こす潮汐作用と大規模な気象変動のために、凄まじい状態に陥っていたと考えられるのだ。
このときの起きた極移動によって、モーセの時代に南北が入れ替わった地球が再び回転して元に戻って現代に至っていると思われる。その後、巨大彗星メノラー(金星)は火星とニアミスを起こして火星と衝突寸前にまで接近した。
これはギリシャ神話に登場したアレス(マース・火星)と金星となったアテナは、ホメロスの叙事詩「イリアス」に敵対する関係として登場している。トロイの王プリアムは自国を包囲したギリシャに対して戦いを挑むが、そのときに関わる神の名をギリシャ軍が「アテナ」、トロイが「アレス」としている。
これは実際に起きた戦争を火星と金星が宇宙空間で争ったことを実際の戦争に当てはめたものだと気づいた古代ギリシャの学者ヘラクレイトスは、叙事詩イリアス中に描かれた神々の戦いは、天体同士のニアミス或いは衝突を意味するものと考えた。
同じような表現は古代アメリカのネイティブの伝承にもあり、インカ帝国の守護神「ケツァルコアトル」は金星を意味し、敵対していたアステカ人を「フィチロポチトリ」として火星を示しているという。フィチロポチトリは戦いと殺戮の神とされている。
メキシコに古くから伝わっている宗教儀式の中に、ケツァコアトルの役をする祭司が、フィチロポチトリに矢を射かける場面があるのだが、これは灼熱の巨大彗星メノラー(金星)が火星に向けて惑星間でプラズマ放電したことを意味しているのだと考えられる。
そしてアレキサンダー大王が築いたエジプトのアレキサンドリア図書館にも、紀元前3世紀の図書館長だったエラトステネスが書き残したといわれる文書に「金星は火星を捕らえ、激しい情熱で火をつけた」と記されているというのである。
アッシリアやバビロニアにある碑文を見ると、古代において火星が紀元前9~8世紀頃になると突如「軍神マルス」として人々に恐怖をい与える天体に変貌したのである。火星は金星から矢を受けると真っ赤な血の色に変化した・・・という伝承もある。
こうしたことは、それまでの軌道から弾き出されて不安定な軌道を描き始めたことによるものだろう。このときに弾き出された影響が現代も続いているかのように、今でも少しづつではあるが火星は地球への接近が継続している。
金星の分厚い大気の下にある地表は赤い色をしている酸化鉄であることは金星探査で判明しているようだが、何故に火星が急に「軍神マルス」として畏敬と恐怖の対象に変化したのかということは、金星から放出された酸化鉄によって火星の表面の一部が赤い色の変ったからだと考えられるのだ。
実際に火星の表面の全部が赤い色をしているのではなく、約半分が赤い色をしているだけで、残りのエリアは黒褐色の大地である。このことから、金星と接触した側に赤い色が付いたのだろう。
これがモーセの時代に地球にも降ってきた赤いサビではないか。金星と火星が衝突寸前のニアミスをした後、火星が急に恐怖の対象となった理由は、巨大彗星メノラーとして金星が太陽系内を暴れまわった代わりに今度は金星に弾き飛ばされた火星が太陽系内を暴れまわったからである。
そして地球に最接近して大災害を与えたから、人々は火星を恐怖の対象とした。そのことは、紀元前702年にアッシリア王だったセンナケリブは、イスラエル南朝ユダ王国のヒゼキヤ王の治世にエルサレムを包囲し、献上された莫大な財宝を戦利品として持ち帰った。
だが、ヒゼキヤが自国の防衛のためにエジプトやエチオピアと同盟を結んだために怒ったセンナケリブは大軍勢を率いて再び南下してきた。
紀元前688年にはアッシリアの遠征軍の数は約20万人という大軍勢に膨れ上がっており、しかし突如としてアッシリア軍勢の殆ど(約18万5千)の人数が何者かによって瞬時に壊滅状態にまで陥ってしまったのである。
「その夜、主の御使いが現れ、アッシリアの陣営で18万5千人を撃った。朝早く起きてみると彼らは皆死体となっていた」(旧約、列王記、下、第19章35節)
これは火星の大接近によって発生した灼熱のプラズマがアッシリア軍勢の陣営がある場所に出現し、大勢の命を奪ったことを意味している。「主の御使い」とは光輝くプラズマ火球のことだろう。
そして他の記述には「主の御使いの舌で多くの敵軍が撃たれた」とあるから、大きな光輝くプラズマ火球からアチコチに稲妻のような放電現象が生じたものと考えられる。
「イザヤは答えた。ここに主によって与えられるしるしがあります。それによって主は約束をなさったことを実現されることがわかります。影が10度進むか10度戻るかです。ヒゼキヤは答えた。影が10度伸びるのは容易なことです。むしろ影を10度後戻りさせてください。そこで預言者イザヤが主に祈ると、アハズの日時計に落ちた影を10度後戻りさせた」(列王記、下、第20章9~11節)
これが意味することは、太陽が東から昇って西へ移動するのではなく、西から昇って東へ移動したことになる。このとき地球は逆回転していたのである。この異変の主犯は金星であるが、地球に直接的に天変地異をもたらしたのは火星なのです。
何故なら、この当時の記録の多くが火星が凶暴星として扱われているのである。この頃は金星は既に落ち着き始めており、火星は地球よりも小さいために地球に与える潮汐作用も金星ほど大きくなく僅かに地球が傾いた程度の地軸傾斜が起きただけで済んだ。
しかし、地上では凄まじい極移動現象が起きていた。それまで北半球の温暖地域だったシベリア地域が突然に極寒の極地に移動し、マイナス50度前後の地域へと変貌したのである。キンポウゲなど温帯性植物を食べていたマンモスの群れが瞬時に窒息死してしまった。
肺胞へ急激に冷気が入ると肺の中の水分が凍ってしまうのである。南半球では、それまでオーストラリア南部にあった南極の氷河が瞬時に温暖な気候地域に移動したことで、温暖だった現在の南極大陸が極寒の南極地となってしまったのである。
紀元前2世紀頃の中国の歴史家ファイ・ナン・ツェが記した古代現象の中に「ルー・ヤン公がハンと戦っていたとき、戦いの半ばに太陽が沈んでしまったので、公は槍を振って太陽を呼び戻したところ、太陽は公のために三宮だけ戻ってきた」という記述が残っているという。
この現象が起きた頃は中国では紀元前5世紀以前の現象だとされている。三宮というのは横道12宮の中の3つという意味である。こうした現象などで火星が「軍神」として恐れられるようになった記録はアッシリアにも存在したようです。
それにはアッシリア軍が「主の御使い」の攻撃で壊滅したときの王だったセンナケリブは「ネルガル(当時のバビロニアでの火星の名)が嵐の王であり戦いの神で、これが我らに敗北を与えた」と記している。
その後、センナケリブの子で王の座に就いたエサルハットンも、ネルガル(火星)は全能の神として崇拝し、凶暴さと恐怖を与える神として畏敬の念を表している。
古代インドでも紀元前8世紀頃を境に、火星に対しての認識が変わって絶対に観測を怠ってはいけない天体になった。
ローマ帝国の創立は紀元前748年だが、この年のパレスチナでは「ウジアの騒動」と呼ばれる大災害が起きており、中近東では「ナポナサル紀元のはじめ」として全暦の大変革が行われた。
このときに日数を増やして1年を365日に変更したのである。中米マヤの暦の中に1年を360日とした「トゥン暦」が存在するが、これは当時の名残りなのである。この時期を境に火星は「軍神マース」と変り、不吉な星として認識されるようになっていったのです。
「ノアの大洪水」以前の太陽系の惑星は不安定な軌道を描いており、現在のような公転軌道には落ち着いていなかったようで、隣り合った惑星同士は頻繁にニアミスしていた可能性が高いのである。
地球と同じ構造の地殻をもった惑星である金星が木星の大赤斑の真下にある巨大火山「クロノス」から噴出したのであれば、地球も太古に木星から噴出したことになるだろう。エジプトの3大ピラミッドは墓ではない。
一種の神殿でもあり、スフィンクスは日本の神社でいうところの狛犬やキツネに相当し、反対側に口の開いたスフィンクスが存在した可能性がある。それらは「ノアの大洪水」が起きる以前の文明の遺物なのだ

一般的な定説となってしまったクフ王やカフラー王が建造したものではないということになる。ヘロドトスは著書「歴史」の中で、大ピラミッドをクフ王が築いたものであると記していた。
しかし、彼は晩年になって「間違いだった」と記しているが、それはアカデミズムでは取り上げられていないのである。彼らは「定説」が歪められたり覆されるような都合の悪い仮説や発表は黙殺する傾向にある。
彼はクフ王やカフラー王が築いたピラミッドは3大ピラミッドの脇に建つ3つの小さなピラミッドだった!というのである。
大ピラミッドの中の重力拡散の間に記述された「クフ王」を意味する文字は、イギリスのリチャード・ハワードという詐欺師が自分の手柄としたいために自分で書いたもので文字が間違っているという。
構築してきた斉一論や進化論をモデルとする「定説」が覆されるのは困るのだろう。もしかするとハワードは彼らの代理人だったのかもしれない。
エジプトの古い伝承では大ピラミッドを建造したのは「ノアの大洪水」の時代のエノク人とされている。スフィンクスは大洪水で奇跡的に破壊を免れたものなのである証拠に、想像を絶するような大規模な水で短期間で浸食された痕跡が残っているという。
実は「ノアの大洪水」以前の地球上には身長が3mを超える巨人族が存在したようだ。その巨人族の中には5mを遥かに超える民族も存在した。巨人族が存在したことは旧約聖書の中にも、それらしき記述がある。
「当時もその後も地上にはネフィリムがいた」(旧約、創世記第6章4節)
「ぺリシテの陣地から1人の戦士が進み出た。その名をゴリアトといい、ガト出身で背丈は6アンマ半」
(旧約、サムエル記、上、第17章4節)
ノアの大洪水以前の時代には世界中に様々な巨人族が存在し、彼らは戦争に使われ大きな戦力となっていたようですし、彼らも巨大であるというだけで人類の一種だったようです。この旧約聖書の記述にあるネフィリムは巨人族の意味で、英雄とも訳される存在である。
ダビデと戦ったとされるゴリアトも巨人族の1人だった可能性も高く、1アンマが約50センチ弱くらいだから、ゴリアトの身長は3m以上あったと推測される。その他の地域にも更に大きな巨人族がいたと思われます。
そして、今では巨体の哺乳類だった可能性が高くなってきている恐竜と同様に、ノアの大洪水の後に起きた地球大激変の影響で自転速度が遅くなったことで生じた重力変化や酸素濃度の急激な低下現象によって、彼らは次第に自分で立ち上がって歩くことも難かしくなくなってしまって絶滅してしまったと考えられる。
これは、斉一論と進化論を基盤としている現代アカデミズムが根底から覆されることであるから今まで西洋地域を主として隠蔽されてきた。しかし、アジア地域の人々は、そんなことなど関係なく公表しているから、いずれアカデミズムの大崩壊または大幅な修正を余儀なくされることだろう。
こうなるとピラミッド建造した方法が解明できるかもしれない。こうなると定説とされているピラミッド建造方法は虚構となり、巨人族によって建造された可能性が出てくるのである。
今やテレビ放送や図鑑などで定説のような扱いで紹介されている吉○教授やザ○博士などの専門家の主張する仮説も、その根底には斉一論や進化論を基盤としていることから、彼らも近未来において修正を余儀無くされることになるだろう。
殆どの学者は斉一論や進化論から突出した仮説を発表しても取り上げてもらえないどころか、学会から異端視されてしまいますから学者を続けるために彼らも痛し痒しの思いでいる人も多いでしょう。彼らも大変な仕事だと思います。
いまだに未発表である惑星ヤハウェの存在は、現代アカデミズムを完全に崩壊させてしまうほどの威力を持ったものであるからナサも発表できずにいる。しかし、いつまでも隠蔽し続けることは出来ないだろう。
近い将来において太陽の向こう側から顔を出す時が近づいている。多くのアマチュア天文家に発見され彼らが騒ぎ出す直前に発表されるかもしれない。
だが、それは我々人類にとって「ノアの大洪水」が史実であったことや、恐竜が絶滅した年代が数千万年以上前としている定説を覆し、その恐竜などが絶滅した時代が今から約4500年ほど前だったことが信憑性を帯びるとともに、それを確実に証明するものになる。
そうすれば月の真実の姿や「ノアの大洪水」を起こした膨大な水が何処から降ってきたのか、それと共に火星の高度文明が滅亡した時期が「ノアの大洪水」と同じ時代だったことが明らかになるだろう。
これは地球と公転軌道が2点で交差する軌道を描いている。ナサが未発表のまま隠蔽し続けている惑星ヤハウェは、約4500年ほど前に木星の大赤斑の真下に存在する超巨大火山から噴出したものである。
木星から噴出した当時はマダ彗星のように太陽系内を超楕円軌道を描いて公転していた。この巨大彗星だった惑星ヤハウェが地球に最接近したことで、地球の姿を大きく変えてしまったのである。
太古の地球は今よりも1周り小さくて、地上も1つの大きな大陸のような陸地が存在した。上空には分厚い水蒸気の層が重なっている雲があり、これが地球上の多くを温暖な気候にしていた。
「天の下の水は1つに集まれ。乾いた所が現れよ」(旧約、創世記、第1章9節)
これは明らかに天地創造の記述であり、「天の下の水」は海を意味しており、その海を1箇所に集めるためには陸地も1つであるはずだ。ノアの大洪水が起きるまでの地上は「パンゲア」という1つの大陸だったのだ。さらに天地創造の記述もある。
「神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、うごめく生き物をそれぞれに、また、翼ある鳥をそれぞれに創造された」(旧約、創世記、第1章21節)
ヘブライ語で大きな怪物を調べるとTANHANIMで、その意味は「首を長く伸ばす」という意味である。
もう、わかるだろう。
この怪物とは恐竜のことである。
当時の地球は自転スピードが今よりも少し速かったので重力が今よりも小さく、様々な大きさの人類が存在しており超大型哺乳類だった恐竜と数種の人類が共存していたのだ。
しかし、突如として宇宙的天変地異が起きた。
巨大彗星と化した惑星ヤハウェの超接近で、氷天体で内部に膨大な水を内包していた月はヤハウェの潮汐作用で表面の地殻の一部が破壊され穴が開き、そこから莫大な量の水が噴出。
それが宇宙空間の絶対零度によって氷塊になり地球の引力で地上に落下した。
大気圏に入ると氷は融けて未曾有の大雨として約40日も地上に降り注いだ。何故、旧約聖書の記述に40日も大雨が降ったことが書かれているかといえば、ヤハウェが接近したときの重力で月が地球に「ロッシュの限界」まで接近した。
つまり、地球を周回しながら膨大な水を噴出させたのである。当時は今よりも1周り程度小さかった地球は一時的に水で覆われてしまった。ノアの大洪水の伝説は、このことを表しているのです。
巨大彗星ヤハウェの潮汐作用によって、急速に地球は膨張し始めプレートテクトニクスが初動し大きな大陸は分裂していった。
「ノアの大洪水」の記述にあるように、地表は一時的に水没したが、地球が膨張し始めたので再び地表が出現した。
だが、そのときに再び出現した地表は元の大きな大陸ではなかった。
大陸が分割して移動し、それらが衝突した場所に山脈が形成されたのである。
トルコのアララト山系からノアの箱舟の発見され、各地でも巨大な木造船が見つかっている。
アカデミズムで構築した仮説を定説にまで持ち上げることによって、これが一般人には荒唐無稽な作り話と思わせておき、それらの出来事が約4500年前の出来事だったことを未だに隠蔽し続けている。地球を襲った巨大彗星ヤハウェは、その後に近日点を通過し太陽系の深部に向かった。
ヤハウェは数々の惑星とニアミスし太陽系内を暴れて調和を大きく乱した。
以前にも書いたが、再び木星に接近し月と同様の氷天体の衛星を破壊して木星に木星の重力圏でリングを形成させ、土星に至っては幾つかの氷天体の衛星が破壊されて大きなリングを形成させた。
天王星に超接近して衛星を破壊してリングを形成させた上に天王星の自転地軸を横倒しにした。
海王星も衛星を破壊されたようでリングが存在しているし、その海王星の衛星の中には多数の傷が表面に存在している。
それに元々は海王星の衛星だった冥王星と衛星カロンと冥王星と同一軌道上を公転している惑星ヘメラも現在の横道面から約17度も傾斜した公転軌道となっている。
しかも楕円軌道を描いて海王星の公転軌道の内側に入るという太陽系の惑星としては異質な公転をしているから、海王星の衛星だった3つが冥王星の軌道である現在位置まで弾き飛ばしたと思われる。
冥王星や衛星カロンと惑星へメラの形は海王星を公転する多くの衛星に酷似している。更にナサは未だ発表をしないで隠蔽し続けている垂直軌道を描いて太陽を公転している「惑星ノクス」がある。
これは一説によれば太陽の伴星のネメシス「惑星X」でゼカリア・シッチン氏の主張するニビルではないか?と言われているようだが、シッチン氏の大胆な仮説も斉一論の範疇から抜け出せていないように感じる。
だから、そういう見解になってしまうのだろうし、ジュメール石板の解読ミスも多くあると思われるのである。
この「惑星ノクス」は極寒であるが地球に似た惑星であることを知られたくないという当局の思惑もあるのだろう。
その垂直軌道になった時期が「ノアの大洪水」の時期と重なるかもしれないのである。
こうして、火星の古代巨石文明が滅亡した時期と、ヤハウェの潮汐作用で比較的小さな惑星だったフェイトンが破壊され小惑星帯であるアステロイドベルトが出来た時期と、地球で「ノアの大洪水が起きた時期が、ほぼ同じ時代だったと考えられる。
ホークランドは「火星の古代文明が滅亡したのは約50万年前である」と主張して多くの学者に支持されている。だが、そうではない。火星の古代巨石文明は約4500年前に滅亡したのであるが、何故に50万年前という数字が算定されるかといえば、そう・・・斉一論を基準としているからなのである。
しかも、その火星に存在した古代巨石文明の担い手も我々人類と同じ存在だったのである。
アカデミズムは斉一論と進化論を基盤とした数々の派生モデルを死守するとしたい狙いがある。
それと共に、世界支配層にとっては地球と同時期に地球以外の惑星に我々の様な人類が高度な文明を築いていたということから、目を逸らしたい思惑も働いているように思われるのです。
もはや定説とされている「ラプラスの惑星形成論」は間違っていたのです。
いずれ、金星も地球も火星を始数多くの衛星も木星の超巨大火山から噴出したものであるということが明らかになるだろう。
それに木星と土星と天王星と海王星などの大きな惑星は太陽の地殻に存在する超ド級巨大火山から噴出されたものであるという。
そう、太陽からも惑星が生まれているのです。太陽黒点はいつまでも存在するわけではなく、1年以上存続するものもあれば3日ほどで消えてしまうものもあります。
そして、それら多数の黒点が現れる位置には明らかな共通性があり、現れる時代は大きく違ってもほぼ同じ経緯度に出現しているというのである。

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beautyhappinesshide: 方舟は7月17日アララト山頂に漂着した(創世記7章13), 惑星ヤハウェとノアの大洪水

beautyhappinesshide: 方舟は7月17日アララト山頂に漂着した(創世記7章13), 惑星ヤハウェとノアの大洪水
2011
約4500年前に恐竜と古代文明の消失したのは「ノアの大洪水」である。
旧約聖書にはノアの大洪水が地上の殆どの生物を死滅に追いやったとある。
それは地上の管理を神から任されていた人間が堕落し神への畏敬の念を忘れて欲望のままに行動していたからだとしている。
「わたしは人を創造したが、これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく家畜も這うものも空の鳥も」
(旧約、創世記第6章7節)
「わたしはあなたと契約を立てる。あなたは妻子や嫁たちと共に箱舟に入りなさい。また、全て命あるもの、全て肉なるものから、2つずつ箱舟に連れて入り、あなたと共に生き延びるようにしなさい」(旧約、創世記第6章18節)
このときに新世界を切り開くために生き残る生物の中に恐竜は含まれなかったのである。その結果として地上を謳歌した恐竜や人間を含む無数の生物たちの遺骸は、現代では膨大な量の石油となって世界中の人々の生活エネルギーとなっていることは皮肉である。
動物が石油となったように、樹木植物は大洪水で流されて特定の入り江などの漂着し、地球が膨張し始めて陸地が移動して、その隙間に海が出来たり地球内部のマントル層下の外核へ逆流したことで水が次第に引いていくと、積み重なった大量の樹木が化石となり石炭層を形成したのである。
これらの遺物をエネルギーとして現代社会が発展してきた。
世界を沈めた大洪水は世界中で伝説として語り継がれている。
日本の古事記にもイザナギとイザナミの男女が、虚ろなドロの漂う海面に島を造っていった記述が残されていることから、大洪水のときに出来た泥の海を表現する記述だろうと思われる。
「国稚く浮ける脂の如くして、海月なす漂へる時」(古事記、天地の初め)
南北アメリカのネイティブインディアンの間にも洪水伝説が残されているし、古代インドの叙事詩「マハバーラタ」にもマヌの他7人だけが巨大な船に乗って大洪水を生き延びて、ヒマバト山に漂着した伝説がある。これはノアと7人の家族が大洪水を生き延びてアララト山に漂着した話と似ている。
「ノアも、息子のセム、ハム、ヤフェト、ノアの妻、この3人の息子の嫁たちも箱舟に入った」
(旧約、創世記第7章13節)
「第7の月の17日に箱舟はアララト山の上に止まった」(旧約、創世記第8章4節)
これと似た大洪水伝承がインドの「プラーナ聖典」にもあり、聖なる魚に導かれた船によって大洪水を生き抜いたサチュラワタの話が載っている。
北欧の神話にも似たようなエッダ伝説があり、ベルゲルメルと其の妻が大洪水と天に見えた「火の星」がから来た受難を巨大な船で逃れたという。
これは、大洪水のときに出現した謎の天体のことが書かれている。
中国神話の中にも大天変地異で世界が大海原になった記述や、兄と妹が巨大な瓢箪に入って助かったという民間伝説もあり、ノアの大洪水と良く似た物語が世界中に存在している。
イヌイットの伝承にも
「氷と強風とと共に一気に大洪水が押し寄せてきた」
という伝承があり、そのときは数人の家族だけがカヤックを幾つか繋いで洪水を乗り切ったという。
インドネシアでも
「造物主デバータの怒りによって引き起こされた大洪水で世界が壊滅したかのように思えたが、高い山に上っていた夫婦が生き延びた」
という話が残っている。
このように世界中に大洪水の伝承や伝説が多く残されているということは、これが単なる御伽噺ではなく本当に起きたことなんだろうと思われる。
現代アカデミズムは、これら世界各地の千節や伝承などを「局地的に起きた洪水の話である」として全く取り合わないどころか笑いものとしている。
ノアの時代は世界中に散った人類は、文明を発展させて多くの巨石文明を築いたが、やがて神(大自然)を畏怖することを忘れて高慢の極みに達し、自らの利益のためだけに何の罪もない大勢の人間を殺戮し、享楽と退廃し堕落した生活をおくるようになっていたから神が粛清をしたということである。
「この地は神の前に堕落し、不法に満ちていた。神はこの地をご覧になった。見よ、それは堕落し、全て肉なる者はこの地で堕落の道を進んでいた」(旧約、創世記第6章4節)
そこで神は後の世に生まれてくる子たちのために、腐敗し堕落しきった世界を一度滅ぼす必要があると感じ、ノアやその他の預言者を通じ、巨大な船を造らせた。その箱舟は巨大で特殊な3段構造になっていたと聖書にはある。
「この日、大いなる深淵の源がことごとく裂け、天の窓が開かれた。雨が40日40夜地上に降り続いた」
(旧約、創世記第7章11~12節)
これまでは「ノアの大洪水」の記述が非科学的であり、地球規模の大洪水が1度に起きたことなど絶対にありえないとされてきた。
そのようにアカデミズムが考えた理由は、当時において地球全体を水没させるような水の量が、一体全体どこから来たのかを斉一論を基準として考えた場合、全くもって説明できないからである。
例えば、全ての氷河と氷床が仮に全部解け出してしまったとしても、現在の地球上全てを沈めるような規模にはならないから、ノアの大洪水は神話や御伽噺であり科学的には有り得ないというのがアカデミズムの見解であるようだ。
だが、これは理にかなっているように思える。
しかし、このような見解は、旧約聖書を良く読んでみれば、その見解が間違いだと言うことがわかるのである。
「地の深淵・・・」という言葉を考えた場合、大地の深い所である場所を指し、地の底から膨大な量の水が溢れ出したとも思えるのだ。
プレートテクトニクスやプリュームテクトニクスを考えると、地殻(プレート)が沈み込んでいる海溝と呼ばれる場所と、海底火山やマグマが噴出しプレートの出来る場所である海嶺とがある。
旧約聖書でいう「地の深淵」とは地の裂け目である海溝のことだろう。
そこから大量の水が噴出してきたということは、分厚いマントル層の下に大量の水が存在していると考えられる。
現代において判明している地球内部の構造を見てみると、地表から深さ2900キロまではマントル層と呼ばれるものがあるが、そのマントル層から約5100キロ下には流動体の外核があるという。
この流動体の正体は現在のところは不明なのだが、超高圧に晒された液体層である可能性が考えられる。地震波の横波は水中を伝わらないことから、その外核は液体で満たされているのだと思われる。
これが超高圧下にある水の層だったならば、マントルに亀裂が入ったならば、一気に噴出してきたことだろう。
その圧力は凄まじく爆発的であり、海を高さ1000m以上も熱い水柱を無数に上げていただろうと推測できる。
このときの水蒸気は火山噴火のような規模で一時的に地球を覆ってしまった。
圧が抜けた地球内部では急激に圧力低下が起こり、同じ裂けである海溝から今度は海水が逆流して吸い込まれ外核を満たし、液体層が再び外核に形成されたのである。
大洪水の水が引いていった理由は、マントルが相移転を起こして地球が膨張しプレートテクトニクスが発動たことによるものと共に、「地の底」から噴出した水が再び吸い込まれていったためだと思われるのだ。
一方で、大洪水の時代は地球全体が厚い雲に覆われており、地上に降りそそぐ紫外線などの宇宙線の殆どを遮断していた。
御存知のように紫外線は体の細胞を破壊させ老化することを助長する働きがあることは知られているが、仮に紫外線を遮断できたのなら延命する可能性が高い。
その上、大気中の酸素濃度が現代よりも約50%ほど多かったのかもしれないので、それならば比較的ラクな呼吸で酸素を吸入できるために心臓や肺の負担が減って長寿に貢献していたと考えられる。その他の様々な要因もあっただろうが、ノア自身も950歳まで生きたと記録されている。
「アダムは930年生き、そして死んだ・・・中略・・・
セトは920年生き・・・
エノシュは905年生き・・・
ケナンは910年生き・・・
マハラエルは895年生き・・・
イエレドは962年生き、そして死んだ」
(旧約、創世記第5章3~20節)
他にも
メトシュラは969年、
レメクは777年である。
ノアは500歳でセム、ハム、ヤフェトの3つ子を妻に産ませている。
そしてノアが600歳のときに大洪水が発生した。
だが、それに比べて現代人の寿命は短命である。
何事も無ければ100歳~120歳まで生きるのがせいぜい可能であるという程度である。
これはテロメアという自殺遺伝子が存在しているからだと言われている。
それが人間には基本的に約120年分が用意され、それから人間の寿命は120年程度とされていったのであろう。
このことが旧約聖書に書かれている。
「主は言われた『私の霊は人の中に永久に留まるべきではない。人は肉に過ぎないのだから』こうして人の一生は120年になった。」
(旧約、創世記第6章3節)
この言葉は大洪水以前の人々の罪が極限に達したときに発せられたとされている。神が命じたとされる地上の人類への罰として短命したのだということを表現している。これから以後は、次第に人類の寿命はごく一部を除いて短命化していき最終的には約120年になった。
遺伝子が研究されていなかった時代なのに何故に、こういう記述が残っているのだろうか。
大洪水を生き延びた巨大生物たちは、当時の人類よりも長寿だったと思われ、その大きさからすれば数千年くらい生きていたのかもしれない。
もし、それらの古代動物の生き残りが世代を重ねることなく単体で生き抜いていたとしたら、ネッシーを含む世界各地で目撃されるUMAの存在が明らかになっていくかもしれない。
旧約聖書には大洪水までの神の目から見た天地創造の記述は存在していても、地上に住んだ人間側から見た天体の記述は極めて少ない。
聖書外典の記述では、地上に住む者で厚い雲の層を知ることが出来たのはアダムから続く預言者たちだったようで、聖書外典という聖書に編纂されていない聖書のことで、通常ではアポクリファーと呼ぶ。
未来と天体に関する知識の多くは、霊界に住まう絶対神から地上の預言者たちに伝えられ、その預言者を通して一般人に伝達されていた。ノアも其の1人であり、大洪水が到来する可能性が高いことを知らせてきた神の声を聞いたのだろう。
しかし、結果的にはノアの家族8人意外は誰も彼の言葉に耳を傾ける者はいなかったのであろう。
その大洪水を引き起こした膨大な量の水は主として天から降ってきたとされる。
地の深淵から溢れ出てきたこともあるだろうが、当時の全世界の殆どを水没させるような水量は地球上に存在していなかったのだ。
地球上に40日も滝のような豪雨が降り続いたことから、それだけの水が水蒸気も含めて大気圏内に存在したとは思えない。
それは宇宙空間、それも地球に一番近い天体から降ってきたのである。実は水は宇宙空間でも珍しい物質ではないことがわかっている。
月探査機「クレメンタイン」によって月に膨大な量の氷が存在していることがわかった。
太陽系内でも太陽に飲み込まれそうなくらい接近して公転している水星でも1992年に氷の存在が確認されている。
火星には氷冠となって氷が極地に多く存在しているし、それに火星の赤道付近では大昔に大洪水が起きていたことが、火星探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」によって確認されているという。
木星の衛星であるエウロパは全表面の地殻が分厚い氷で出来ており、その中に膨大な量の水が蓄えられているようだ。
このエウロパのような天体は「氷天体」と呼ばれ、他の惑星を公転している多くの衛星は氷天体も多く含まれていることが確認されている。
そしてナサは最近になって、横倒しで太陽を公転している天王星の太陽の光が当たらない側に地表の上に氷の層が存在しており、それは深さが約8000mの「海」が存在していることを公表した。
・・・ということは、天王星を始めとして木星、土星、海王星など、今までガス惑星だとアカデミズムで言われてきた惑星も分厚い大気の下には海と大陸が存在する地殻天体であり、それがボイジャーなどの探査機によって判明しているのである。
そして、木星、土星、天王星、海王星のリングも殆どが、赤道上空を周回している氷の塊の集合体であることがわかっている。そのリングは各惑星を公転している氷天体の衛星が、かつて太陽系内を暴れまわった惑星に破壊された残骸である可能性が高いのである。
それに、地上に落下する隕石にも水が含有されている。
それだけ、宇宙には水は当たり前に存在している物質である。
ノアの大洪水は小惑星が落下して大津波が引き起こされて低地を飲み込んだだけとは思えないのである。
小惑星や隕石落下説ならば、多くの生物(特に水棲生物)が多く生き残った理由が説明できないのです。
それに、旧約聖書には大洪水の水が150日間も引かなかったと書かれているので、彗星や小惑星や隕石などが落下し大津波を起こしたとしたら、全く辻褄が合わないのです。
「水は150日の間、地上で勢いを失わなかった」(旧約、創世記第7章24節)
両極の氷床が全て融けて大洪水が起きたのではないかという説が持ち上がっているがこれも有り得ない。
大洪水は突発的に起きたものであり、太陽系内の秩序が乱されて起きた現象なのであり、何年もかけてジワジワと海面が上昇していったのではないということだ。
この仮説が不可思議であることは誰にでもわかりそうなものだが、地球温暖化が叫ばれている昨今では意外と支持されてしまっているのだ。でも、40日も断続的に滝のような豪雨が降り、地の深淵からも水が服出してきたとある。
だから、両極の氷床が全て融けて海面が上昇していったということが有り得ないことは、良く創世記を読めばわかることなのだ。ノアの大洪水は当時の地球上にいた全ての人類や動物にとっては、まさに晴天の霹靂ともいえる突発的な天変地異であり、それが宇宙規模で起きたことの副産物であったのです。
人類史上で一番古い記録は旧約聖書であるが、アカデミズムはドチラかといえばメソポタミア文明の初期にあたるシュメール文明の粘土板に書かれた記録が一番古いとしている。ゼカリア・シッチンの惑星ニビル仮説も、この粘土板を独自に解読したことから成立している。
確かに旧約聖書の記述はシュメールの影響を受けていると思われる。
だが、考えてもらいたい。旧約聖書には詳細に人類の祖先であるアダムからの系図が示され、大洪水後の詳細な記述までも書き残されているし、現在よりも太古の地球が重力が少なく酸素濃度も高かったからなのか、彼らが現代人よりも10倍近く長寿だったことまで書かれているのだ。
古代にパンゲアと呼ばれる1つの超巨大な大陸が存在し、その大陸が分割移動して現在のような世界へと変化したという「大陸移動説」が、1912年にドイツ人のアルフレッド・ウェゲナーによって提唱された。
この大陸移動説は、南アメリカの東海岸とアメリカの西海岸の海岸線がジグソーパズルのように合わさることから発案されたものであるが、それが意味することは現在のような分割された各地域の大陸は元々は1つの大陸だったということを主張している。
ウェゲナーは、ブラジルとアフリカの地形が合わさるだけでなく地質でも似ていることに着目し、同種の植物や淡水魚が多く存在しているという共通項が多く見つかった。それらが大挙して大西洋を渡ったとは思えないから、太古に大陸が接合していた証拠だと指摘したのです。
彼はオーストラリア大陸や南極大陸やインド亜大陸も同様に1つの大陸だったものから分離したと主張した。
しかし、古い体質で斉一論と進化論を基盤としたアカデミズムは、この説を異端視して全面的に攻撃したことで、大陸移動説は葬り去られてしまったのです。
しかし第2次世界大戦後の1950年から、機器の発達によって海洋学が大幅に進化し、相次いで海底火山や延々と続く海底山脈が発見され、正確な位置と長さを割り出すと海底火山の中央部に深い裂け目のような亀裂が多く存在していることが判明し、そこを境に地殻プレートが左右に分離していることがわかった。
イギリスのケンブリッジ大学の教授だったF・J・バインとD・H・マシューズは、プレートが大陸と接した部分から海溝に落ちて入り込んでいる様子を確認して公表した。これが「海洋拡大説」として賛否両論の論争に発展していきました。
これを基盤として数名の学者たちが共同で研究し、後に「プレートテクトニクス理論」へ発展したのです。
ここでもアカデミズムは彼らを異端視し、もし仮にパンゲア大陸が実在したとしても、その時代は約2億年以上前の現象だと主張している。
その2億年という数字は、現代のプレートが移動する速度を当てはめて計算した数字であり、地球が突如として起きた大激変の末に現在のような世界になったとは微塵も思っていないようである。
実は斉一論は天体同士がニアミスしたり接近時に互いの激しい潮汐作用を受けて天体内部が攪拌されたり、最悪の場合は互いを破壊してしまうほどの力を持った現象であり、そういう歴史が太古に存在したという話には全くもって反論できないばかりか殆ど無力に等しいので、異端視したりトンデモ学者のレッテルを貼ることしか対抗できていない。
もはや空虚であるだろう。恐竜を滅亡させ人類の殆どを死に追いやった「ノアの大洪水」の直後から、地球の内部も大きく攪拌されて海溝と海嶺が活発化しプレートは現在よりも高速で移動してパンゲア大陸が南北に引き裂かれ、ゴンドワナ大陸とローラシア大陸になり、その後も分裂を続けていったことで、ついにはプレート同士が激しく衝突した。
こその衝突した場所に高い山脈が形成されていったと考えられるのだ。
それが起きたのが、約4500年前であり、短期間のうちに地球は全く様変わりしてしまったということになる。
このことが旧約聖書にも記述がある。
「エベルには2人の息子が生まれた。ひとりの名は、其の時代に土地が分けられたので、ペレグといい、その兄弟はヨクタンといった」
(旧約、創世記第10章25節)
旧約聖書には大陸が分割され移動したことまで書かれていたということになる。
ここがノアの大洪水の後に勃興したシュメールのギルガメッシュ叙事詩とは異なる点である。
旧約聖書の中には
①太陽系の誕生と地球の黎明期の様子が書かれている
②首の長い巨大な怪物が存在した
③1つの大陸と1つの海があった
④大洪水で地上の生物の殆どが死滅した
⑤大陸が分割して移動した
⑥巨大な人類が存在した・・・
ことが書かれていると思われる。
旧約聖書とは、単なるユダヤ教の経典というだけでなく、実は地球の歴史を記した凄い記録書だということがわかる。
ただの宗教書ではないのだ。
日本にも古代の記録が書かれたと思われ、旧約聖書の記述と似たものが存在している。
それは「富士宮下古文書」である。
1883年(明治16年)に「富士宮下古文書」が公開された。
それには伊豆半島が約2000年前に移動してきて日本と接合して形成されたという記述がある。
南の沖合いから伊豆半島の陸地が接近してきて本州と衝突して誕生したのが伊豆半島だと書かれている。
当時から日本のアカデミズムは、伊豆半島は最初から日本列島の一部であったとして嘲笑し、挙句の果ては「富士宮下古文書」の記述は偽モノであり、その全てが御伽噺だと主張し「偽書」としたのである。
その後に、静岡県小山町の山奥で、衝突時の形跡と思われる「神縄断層」が発見されたが、それでも国内外のアカデミズムは「もし仮に衝突したとしても、衝突時期は斉一論を加味した結果では約100万年前である」と主張した。
「だから富士宮下古文書」は偽書であり昔の小説のような物語であると糾弾したのである。
伊豆半島の形成の他にも、富士五湖の形成プロセスが書かれていて、それが地質的にも一致しているのだが、形成された年代が斉一論と大きく違うためにアカデミズムは未だに認めていないのが現状である。
この約2000年前という数字は、そう、イエス・キリストが誕生したときに天空に見慣れない星(ベツレヘムの星)が出現し、そのときに天変地異が世界中で頻発していた時期でもある。
そして海外でもユダヤの「ミドラッシュ」にはモーセの出エジプトの頃に頻発した天変地異を
「空は騒がしく・・・、山々は動いた」
と記し、また「ラビの書」には「最初の騒音で天空と大地は移動し、海洋と川は疾走し、山と丘には深部に緩みが起きた」と記されている。
この約2000年前の当時にも、明らかに大地は速く移動したことが記されているのである。
エジプトの「パピルス・イプファー」という記録書にも、
「騒音の年代、騒音には終りが無く、願わくば大地の騒音を止めんことを、もうこれ以上の騒がしさはいらない」
と記され、他の地域との共通点が見られるのです。
ギルガメッシュ叙事詩にも「天は空高く、うなりを発し、大陸はそれに反響して動き騒いだ」とある。
古代中国にも孔子(紀元前551~479年)が書き残した「書経」には、
「大洪水の後、帝の代に、日の出と日の入りの方向が入れ替わったために、東西南北、及び四季の長さと暦を新しくさせた」
とある。
これらの天変地異は何度も起きたことが推測され、大規模な地殻変動を伴った大激変が幾度も起きていたことは間違いなく、その元凶が太陽系を暴れまわった幾つかの惑星だったのです。紀元前の時代に幾度も起きたポールシフトで南北の極が入れ替わったり、極が移動アチコチに移動しては、そこが一時的に極寒の地となった。
だから氷河期などは1度も無く、単に極が移動した場所に分厚い氷床や氷河が短期間に作られたのだろう。
アフリカのサハラ砂漠にも氷床痕があり、オーストラリアにも氷床痕があることから、各地が一時的に極地になったのであろう。
現在の南極大陸が昔は温暖な気候の時代が存在したことが既に判明している。
そして氷漬けマンモスが出土することからも、前回の北極はシベリア地域だと想定される。
それは太陽の裏側を公転しているナサが隠蔽している未発表の
「惑星ヤハウェ」、
その後に誕生した金星が
「巨大彗星メノラー」
として太陽系内を暴れ、その金星に弾き飛ばされた火星も太陽系内を暴れ地球に幾度もニアミスや最接近した。
こうして火星は戦いの神「軍神マルス」と言われるようになった。
特に惑星ヤハウェは「ノアの大洪水」を引き起こした主犯であり、火星の古代文明を壊滅させ、
現在の小惑星帯(アステロイドベルト)にあった惑星とニアミスして破壊させた惑星であるから、太陽に隠れて天文家でも見えないのをいいことにナサは未だに発表しないでいる。
惑星ヤハウェの存在が表沙汰になれば、「ノアの大洪水」が事実だったことが判明するばかりか、斉一論や進化論を基盤に構築してきた既存のアカデミズム体系が全て虚構となり完全に崩壊してしまうからである。
古代アメリカのマヤ文明では、太陽が逆行することを「テオトル・リクスコ」と読んで畏怖した。
以前も書いたが、地軸移動や地軸傾斜と、ポールシフト(極移動)とは明確に異なる現象なのです。
極移動は自転軸は特に変らないのだが、地球そのものの球体が転ぶ現象であり、一定方向に回転しながら引っくり返る現象である。
それに地軸傾斜や地軸移動もポールシフト(極移動)と同時期に起きたことがあると思われるのだ。
こうして地球規模で大変動が起きることで、地上の生物にも「天変地異」という物理的な影響が与えられるのだ。
月の内部にあった水が地球上へと落下したことで起きた「ノアの大洪水」のような事は、既に月が空洞になっているから、仮に惑星ヤハウェがニアミスしても同様な大洪水は起きないと思われるが、もしかするとポールシフトや地軸傾斜が起きる可能性は十分にあるのである。
その未知の惑星によって近い将来において再び引き起こされる可能性も高いかもしれない。
マヤの暦が終わるという話は、最悪の場合はポールシフトが起きて暦も季節も大きく書き換えられるという可能性を暗に示唆しているようにも感じるのだ。
詳細は「地球問題」の書庫の「かつて世界は大激変した」シリーズをご覧下さいませ。

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木内鶴彦霊視: 月の誕生,ノアの大洪水 (>>祇園祭)
木内鶴彦霊視: 月の誕生,ノアの大洪水 (>>祇園祭)
超古代の宇宙を飛ぶ
時空を自由自在に生まれるのならば,古代の宇宙を確かめたいという衝動に駆られました。
三途の川や故人との出会いは私の中では第一臨死体験として,未来や古代宇宙等の体験は第二次臨死体験として私の中では記憶しています。
■臨死体験で見た古代地球の歴史
私が第二臨死体験で見てきた地球の歴史は,現在の常識では考えられないものでした。
月が誕生する前,地上では高度な文明社会が築かれていました。
その世界は今の歴史学の常識からすれば,信じられないような姿だと思います。
この古代都市は当初地球の地下に作られました。
人間が自分たちの生活空間を地下に求めた理由は実にシンプルなものでした。
地上に街を作ると自然を破壊しなければならないからです。
当時の文明は,地球の生態系の主役は植物だと言う認識に立脚していたんです。
都市と同じ理由から道路や線路も作られませんでした。
道を作らなくてもいいように,彼らは空を移動する乗物を開発しました。
それは今で言えば飛行機というよりもUFOに近いものでした。
緑に覆われた大地,そこには数々の動物が循環を繰り返していました。地下に住む人間も巨大な恐竜も共存して生きていました。
そうです,月が誕生するまで前まで人間と距離は1つの生態系の中で生きていたのです。
人間は文明の進化とともにその生息圏を拡げていきました。
それは草しか生えないような山岳地帯に植物を育てたり,砂漠地帯を緑に変えるための移住です。
当時の科学力はある意味では現在よりも進んでいたのかもしれませんが,価値観が今とは異なるので,比べるのが難しいところもあります。
でも天文に関しては今と同程度位まで発展していました。
だからこそ,臨死体験から戻ったときに月の年代を割り出すための正確なデータが得られたんです。
残念なことにこの超古代文明は月が地球にもたらした大洪水によって失われました。
■月の誕生
第二臨死体験の中で,私の意識は,その当時の天体観測をしていた人の体に入り込むことによって当時の星空の詳細を観察しました。
そして臨死体験から生還。3ヶ月近い入院生活を終えた私は,しばらく実家に戻って休養しました。退院したとはいえ,職場に復帰できるほどに体力はまだまだなかったからです。
臨死体験で見てきた親戚や友人の様子など,様々なものを後からアルバムで確かめました。
その結果はどれも私の見てきたものを事実だと思わせるものばかりでした。臨死体験で見てきたものが事実であるならば,そこで見た地球の歴史もまた正しいはずです。
そこで私は確かめられそうなものから色々と検証してみることにしました。
最初に確かめたのは月でした。
月は私たちにとって大変身近な存在ですが,まだわかっていないことも多い天体です。いつどのようにして誕生したのかといったについても,まだ定説はありません。
地球の一部がちぎれてできたと言う説もあれば,太陽系を漂っていた小惑星が地球の引力に取り込まれたと言う説もあります。
地球から見た月はいつも同じ顔をしています。そのために地球から見える側が表,見えない側が裏といわれています。
これは月の一公転に対して一回の自転しかしていないからです。
そして月の一定面を常に地球に向けているのは,表側の方が裏側よりも質量が重いからです。
私は月のクレーターの数から月が地球の衛星となってからの年数を割り出すことを考えました。
星の歳差運動は一定の周期に基づいているので,計算すれば何年の北極星がどの星かということがわかります。それと星の固有の運動から割り出した数字を合わせれば,かなり正確な年代が確定できるというわけです。
そうして私が導き出した,月が誕生した年代は,約15,000年前というものでした。
巨大彗星が地球に接近して地球環境を大きく変化させたのは意外にもそれほど古い時代のことではありませんでした。すでに人類が誕生して,文化的な生活を営んでいたんです。
月がもともと巨大な彗星であったならば,月のクレーターは水分が蒸発して地球に吸い取られた後にできたと考えることができます。クレーターというのは隕石の地表にぶつかったときの衝撃でできる凹みのようなものだからです。
月には暗い部分と明るい部分があって,暗い部分は「海」,明るい部分は「陸」と呼んでいます。
私の幼い頃にウサギだと信じていたのは,この海と呼ばれる体の部分でした。
なぜ「海」が暗く見えるのかというと,ここは「陸」と呼ばれる部分よりも少し低くて,光の反射率が悪いからです。「海」はクレーターの数が少なくて,比較的楽に観察することができます。
そこで一定期間この海の部分にできる新しいクレーターの数を観察して,平均値を出します。
そして現在あるクレーターの総数をその平均値で割れば,月の誕生したおおよその年代を特定することができます。
こうしたクレーターの観察結果をもとに月の年代を測定したところ,やはりここでも約15,000年前と言う,私の臨死体験から導き出した答えと一致する数字が出たのです。
15000年前,地球は今とだいぶ違う状態にありました。
現在の地球の陸と海の割合は約1:2ですが,当時は海は地表の3分の1しかありませんでした。そして月が存在していなかったのです。
今よりも水が極端に少なかった地球は,質量が少ないために重力も少なかったようです。
地球が緑におおわれるのに伴い,様々な動物も海から陸に上陸して, 水圧から解放された動物は重力の弱い陸上で巨大化していきました。
現在恐竜の化石を復元すると,体の割に足が小さいためにうまく歩くことができなかったのではないかという説を唱える人がいますが,私の臨死体験で見た光景はこの疑問を解決してくれます。
私は臨死体験の中で,約15,000年前に大量の水分を含んだ巨大彗星が地球に大接近したのを見ました。
巨大彗星は火星の付近まで到達したときに,水分が蒸発して太陽よりも巨大なガス状の天体に変化しました。
そのガスは地球にまで達しました。
そしてガスの部分は地球の引力に引き寄せられて行きました。ガスは地表に近づくに従って冷えて,雨になって地上に降り注ぎます。こうして大地の3分の1が海底に沈むほどの大雨が地球に注いだんです。
その頃すでに文明を持っていた人類は天文についての知識もあったので,巨大彗星接近による被害を予想していました。少しでもその被害から生まれるために人々は高い山の頂上などに避難していましたが,それでも大多数の命が失われてしまいました。恐竜が絶滅したのもこの天変地異によってです。
その洪水から生き延びたのは,高い山の山頂に避難できたごくわずかの人でした。
巨大彗星が持っていた水が地球に降り注いだことによって地球上の水分量は
旧約聖書のノアの方舟の物語を始め,世界各地には洪水の伝説が広く残っています。
7日7晩降り続いた大雨によって高い山までが水の下に沈んだという伝承の全てが想像の産物であるとは私には思えません。
これらの伝説は月が誕生したときに地球におきた異変を伝えるものなのかもしれません。
私は臨死体験での自分の記憶を頼りに地球上の陸地と海の割合の変化から,増えたと考えられる水分の量を計算して,それを現在の月と合わせてみたんです。するとそれは見事にバランスが取れたんです。
ー生き方は星空が教えてくれる,木内鶴彦,サンマーク文庫, 2015年8月刊,

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2019年5月27日月曜日

エフライム工房: 与那国海底遺跡にみるユダヤの痕跡



エフライム工房: 与那国海底遺跡にみるユダヤの痕跡
沖縄与那国海底遺跡博物館・海底地形尺図の解析 
これは、新嵩喜八郎(あらたけ きはちろう)氏の私設博物館である与那国海底遺跡博物館に掲載されている海底遺跡図の寸法に解析を試みたものです。
A~Mは、寸法の小さなものから大きなものへ当方で割り振ったもので、
原図(海底遺跡ポイント尺図及び深度図)には書かれていません。
また、寸法の意味については、当サイトの太陽角度連動メートル法の実際、酒船石は語る等で解説していますので、そちらをご覧下さい。

エフライム工房
http://www.geocities.jp/his/atelier_efraym/yona.htm








沖縄与那国海底遺跡
寸法
A 4.3m   直角-地軸の傾き23.5度×2=43度 A+B=10m
B 5.7m   エルサレムの夏至の日没角度28.5度×2=57度
C 6.8m   (直角-ギザの冬至の南中高度36.5度×2)×4=17度×4=68度
D 7m     2/3神聖キュビト×20=35㎝×20
E 7.8m   (直角-エルサレムの緯度32度×2)×30=26度×30
F 8m     A+10レメン  
G 10.5m  神聖キュビト52.5㎝×20
H 11.3m   不明
I 12.4m  (神聖キュビト52.5㎝-レメン37㎝)×80=15.5㎝×80
J 12.7m  アブラハムの妻サラの享年127才
K 13.5m  3/20直角=13.5度
L 14m    2/3神聖キュビト×40=35㎝×40
M 15.5m  (神聖キュビト52.5㎝-レメン37㎝)×100=15.5㎝×100
N 28m    2/3神聖キュビト×80=35㎝×80
M 28.5m  エルサレムの夏至の日没角度28.5度

エフライム工房
http://www.geocities.jp/his/atelier_efraym/yona.htm












○歴史を覆すかも?与那国島付近の謎遺跡  NAVER まとめ
与那国島だけではなく、他の場所からも幾つもこういった海底遺跡が見付かっています。
例えば、京都の若狭湾にも。
「日御碕(ひのみさき)」といって、出雲大社の近くの日本海でも同じような遺跡が見つかっています。
出雲大社もまた、悪魔崇拝者たちから重要視されている場所です。
さらに、同じ鳥取県の「隠岐ノ島」の近くでも見つかっています。
さらに、和歌山県の近海でも。
 さらに、青森でも。
恐らく、探せば他に幾らでもこういった日本の海底遺跡が見つかるはずです。
これらの遺跡がどれぐらいの時期に作られたものなのか、今のところはっきりと解明できていないようですが、
例えば与那国島の遺跡は、地質学的な観点から見て、
少なくとも一万年以上も前のものではないかと考えられているようです。
つまり、この日本には縄文時代よりも遙か以前に高度な文明があったということです。
そのため、この日本こそが世界最古の文明の発祥の地ではないかという説を唱えている学者もいるほどです。
もちろん、この説は正統派の学者たちからトンデモ扱いされているようですが、
この世で正統派と言われている学者こそインチキである可能性が高いということは、
このブログの読者の方なら重々お分かりのことと思います。
で、私がこんなことを何日もあれこれと考えていた最中、
この仮説をはっきりと証明してくれるような記事が、
つい数日前、たまたまある有名ブログにてアップされました。
とても秀逸な記事で、私は思わず度肝を抜かれました。
この記事を読んだ限りでは、もはや日本こそが悪魔崇拝の発祥の地であることがほぼ完全に証明されたも同然ではないかという気がします。
やや長くなりますが、ここにその全文を掲載させていただきます。
--------------------------(以下、wantonのブログより転載)
フリーメーソンしか知らない、富士山の“重大な秘密”と日本のピラミッド~葦嶽山
今現在、私は広島に住んでいますが、
私の家から車で2時間半のところに庄原という土地があります。
その庄原にピラミッドなるものが存在するとされています。
実は、昨日、そのピラミッド=葦嶽山(あしたけやま)に行って来ました。
という訳で、記事の更新が出来ませんでした。
日本のピラミッドで一番有名なのが葦嶽山です。
葦嶽山と隣の鬼叫山には、人工的と思われる巨石が一杯あります。
大正初期に神武天皇の財宝が埋められている という噂によって、
この巨石がたくさん倒されました。
また神代アヒル文字が刻まれた岩もあったそうで、超古代遺跡の可能性も。
葦嶽山(あしたけやま)は、広島県庄原市の東部、本村町に位置する山である。
標高815m。中腹部から山頂付近にかけ人工的に積み上げたようにも見える岩の形跡などのあることから、
”日本ピラミッド”として知られており、古くは神武天皇陵と伝えられていた。
Wikipediaより
超古代遺跡
日本ピラミッドといわれる葦嶽山(あしたけやま)は、
昔から神武天皇陵といい伝えられ、その神秘的な山容と巨石群は古代遺跡の謎とされていましたが、
昭和 9年にピラミッド研究家の酒井勝軍が山頂で太陽石と磐境を発掘し
「世界最古のピラミッドの本殿で北側の鬼叫山が拝殿である」と発表しました。
葦嶽山の近くに、蘇羅比古神社というのがありますが、
蘇羅比古神社の狛犬(こまいぬ)は空を向いているそうです。
☆葦嶽山と鬼叫山(広島県庄原市)
1934年ピラミッド研究家「酒井勝軍」が山頂から直径約3mの太陽石とそれをとりまく円形と方形の磐境を発掘しました。
が、戦前の国家権力によって頂上 の中心石、敷石等は破壊されたということです。
何でもないものを破壊してしまうとは、考えにくいので、この葦嶽山は、かなり本物である可能性があります。
もし、頂上の中心石、敷石等が、現存していたら、恐らく、今頃は大変な騒ぎになっていたことでしょう。。
ところで、このピラミッドが建造された年月日が大きな問題です。
なんと、2万3千年前に造られたと科学分析されています。
○葦嶽山にある日本ピラミッドは広島県庄原市にある霊山で太古の謎とメッセージを秘めている!  [地球環境サイトH3]
アトランティス大陸が沈没したのが、およそ1万5千年前。
そうなりますと、怖ろしい仮説が成り立ちます。
古代ユダヤの最古の源流は、我が国、日本の地であった事になるのです。
ロスチャイルドやイルミナティが、日本に対してなみなみならぬ関心を寄せるのは、これが本当の真相かもしれないのです。 
日本⇒アジア大陸⇒アトランティス⇒古代ユダヤ人
そして、その祖先が、歴史を遡ってアジア大陸を逆流していつからか、
日本の地に舞い戻って来た。尚且つ、
日本の土地とその全てを手に入れようとしている可能性が大きく浮上して来ました。
この事を真に理解しなければ、今、日本と世界で起こっている様々な出来事を本当の意味において知ることは出来ないでしょう。
日本からアジアを渡りアトランティスへ、その末裔が古代ユダヤ人で、また日本に舞い戻って来た!
○地球のがっかりしかた 第2回
ピラミッドとして神秘視されるのは、ただ三角であることだけが理由ではない。
最初に述べたように、頂上付近に謎の巨石群が存在するのである。
 古代の人が儀式に使用していたとされる巨石群。
それらがあることが、この山を神秘視し、神のように奉っていたことの証拠となるそうだ。
日本からアジアを渡りアトランティスへ、その末裔が古代ユダヤ人で、また日本に舞い戻って来た!
「達人さんの記事」より一部引用します。 
「ピラミッドはアトランティスの生き残りが作った」~元イルミナティ幹部、「暗黒の母」が証言
2008年1月帰国の日にシアトル空港近くのデニーズ前で。
向かって左がシスコさん,右が元侍女のシェリーさん。
暗く悲しい過去にもかかわらず死ぬ覚悟が出来ているので底抜けに陽気なのが救いでもあった。
「暗黒の母」の侍女だった多くの女性は、口封じの為に、例外なく今日まで暗殺されて来ました。
イルミナティを脱会したシスコさんと元侍女のシェリーさんは、今でも命を狙われ続けています。
掛け値なしの文字通り、本物のイルミナティだった人達です。
シスコさんのポートランドの家。
今は矯正施設になっている。窓にはライフルで威嚇された弾丸の跡があった。
シスコさんは現在ワシントン州に住んでいますが命を狙われているのは変わらない。
シスコさんによるとピラミッドはアトランティスの生き残りが作ったと言っていましたがこの写真を見る限りそうとしか言いようがない。
管理人
真性ユダヤ人は、もしかしたら、アトランティス人の末裔かもしれませんね。
経緯を眺めるとそうとしか思えません。
ピラミッドを建造したのは、ユダヤの石工と云われています。
イルミナティというのは、そのユダヤ人の歴史の中に入り込んでユダヤ人になりすました白人の人達で偽ユダヤ人とも云われ、
いわゆるアシュケナ-ジと呼称されている集団です。
日本の歴史の中心に君臨して来たのは、ユダヤの末裔という説が根強くあり、
その信憑性はかなり高いようです。
日本に渡来して来たのは、他にも、漢民族、朝 鮮族、マレ-系とか様々な民族の血が混合した人種には違いありませんが、
しかし、常に、社会の最上部に君臨して、日本の歴史を創って来たのは、ユダヤの末 裔であると云う事らしいです。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/114709064.html
~より一部引用
数年前、ロスチャイルドは淡路島や八坂神社・貴船神社・伊勢神宮を回り感嘆したと伝えられる。
そこにあったものは、古代ユダヤ儀礼の再現であった。
今では日本こそ失われた末裔の地だというのがラビたちの共通認識となっているといわれる。
いったい、ここ日本ははどのような地なのか? 
日本には古代ユダヤの血が息づいている。
それは間違いなく、だからこそロスチャイルドも日本になみなみならぬ関心を寄せ、自分で淡路島に立ち、その土地を買った。
-引用終わり-

映画エリジウムの医療ポッド解禁を目指して。Φ(;´π`)φ
http://ameblo.jp/z777x888/entry-11960710531.html










紀元前10500年のノアの大洪水の後に何が起きたのか~古代タイムラインの中でみる大洪水
ZEG TV HIDDEN FROM THE PUBLIC
The Big Secret of What Happened After The Great Flood of 10500 BC Finally Revealed
ZEG TV HIDDEN FROM THE PUBLIC
チャンネル登録19万,55,377回視聴
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=W1iAMICQ_Hs
■方舟の遺跡
紀元前10500年におきたとされる大洪水。
当時の世界で古代宇宙人,人類の上流社会の人々はいかに生きたのかについて話をしたい。
James George Frazer著「旧約聖書の民俗誌(folklore in the Old Testament)」の内容を織り交ぜて話をしたい。
一般に,大洪水は,当時進行していた文化的汚染の浄化のためであり,また大洪水の後,ほぼ人類のすべてが滅亡した後の世界で,文明の再生がはじまったのは高地からであったとされる。
しかし真相はどうであったのか。
世界各地にのこる洪水の神話は,どれも非常に似ている。
それらの神話は多くの場合,数千年にわたり口伝によって伝えられてきた。
という事は,洪水の原因が,現代的文化的汚染現象の浄化であったとは考えづらい。
そこで,私は私なりに大洪水の原因について考えた。
 アトランティス文明のような先進的な文明。
そういった文明をコントロールしていたのはETであった。
Sitchin氏によれば,そのETとはアナンナキだった。
私は問うた。
ヤンガードレアス期(the Younger Dryas freeze)のような氷河期のあとにどういった事がおきたのか。
氷河期の時代,ヨーロッパ・北米のほぼ全域は寒冷地で,カリフォルニア州のほとんどは氷河におおわれていた。
温帯は地球上でごくごく限られた地域だった。
そして12,000~13,000年前,ヤンガードレアス期のあと,1200年つづいた氷河期が終わり,寒い世界が突然に暖かくなった。
逆に考えれば,ヤンガードレアス期は現在の更新世の夜明けの時期であった。
私を魅了したのは現在も残る「Deunapar/de una par」の地名だった。
その地名の由来は,この土地の上空を最初に飛んだトルコの軍のパイロットの名前だった。
このトルコのDeunapar地域を撮影した写真がある。
舟の形をしている。
多くの皆さんには舟の形に見えると思う。
強制する気はないが。
この地域では1950年代後半に調査が行なわれている。
Google Mapsの画像でDeunapar地域を見てみるとやはり舟の形がはっきりと映っている。
ちなみにこのDeunapar地域はアララト山(Mount Ararat)ではない。
アララト山近くのアララト山系内の標高6500ftの地域だ。
60年代に撮影された別のショットにもこのエリアの全体像がクッキリ映っている。
2017年頃に撮影されたDeunapar地域の写真には船尾部分からみた船の側面が映っている。
船尾部分も側面も化石化しているが地面に対して垂直な舟の側面が見える。
しかし,このような巨大な舟が標高6500フィートの山中に打ち上げられた状況を説明できる人はいない。
Life誌1967年記事の写真とほぼ同じアングルだ。
1960年代にはDeunapar地域に科学者と軍のチームが入って調査が行なわれた。
しかし岩ばかりで,舟の跡とみられる木片は見つからず,舟の形は偶然にできた地形に過ぎないという結論がなされた。
その後,この地域を調査に訪れる人年々増加した。
考古学者David Fassold氏はこの地域のDrogueと呼ばれるエリアで方舟のものと見られる巨岩を発見,
以後その岩は「Drogue Stones」と呼ばれている。
この「Drogue Stones」の鉱質はこの地域には見られない鉱質であるという。
「Drogue Stones」は方舟の碇だとする説が有力だ。
そしてこのDeunapar地域の舟形の地形の長さは50キュビト。
聖書の記録
「方舟の長さは50キュビトであった」
の記述と一致する。
この舟型の元の形は,巨大な舟。
その舟の寸法の比率は聖書の記録と一致する。
エジプト人の測定によると,舟形の長さはちょうど555キュビト。
これも聖書の記述「555キュビト」とピッタリ一致する。
現在残っているのは舟の側面の侵食された部分のみ。
だから分析には地中レーダーが必要だった。
そして地面に地中レーダーを突込み,舟を発見した。
そしてわかった事は,この石化した船には
クロスするキール・ビーム
垂直に立つスパー
デッキ
があった事。
言い換えれば,舟には,現在の船のもつすべての機能があったという事だ。
地下に埋まった化石化した木材群。
現時点では石化はしているが,当時は木材だったのだろう。。
地中レーダーが現す形状は明らかに人工的な建設物だ。
実際に使われたであろう碇石(the drug stones)も見つかった。
金属製のリベットが見つかった。
おそらく舟のリベットだろう。
リベットの金属の材質は,非常に珍しい鉄鉱石の混合物のようなもの。
それが現在のものではなく,聖書の時代のものであると考えると,何か奇妙な気分になる。
この時代にToball Cainという名の男がいた。
おそらくこの時代の金属加工のマスター/名人で,ノアの方舟の建造に協力した人物。
この歴史的記録が伝えるところは,当時の世界に金属加工のマスター/名人がいた事。
遺跡からはリベットのほか,
動物の組織片。
犬や猫などの毛。
■古代文献からみる大洪水当時の世界
Russell Crowe主演の映画「Noah」を観る。
今やすっかり映画スターが板についたRussell Crowe。
実際のNoahがここまでイケてるハンサムかどうか。。
金属加工の技術で方舟の建造に貢献した人物Toball Cainは映画では悪役に描かれている。。
いろいろ引っかかる部分はあるが。。
映画にはいろいろ細かな描写がある。
観られた方はご存知だろうが,大洪水の前の世界では,日中の空に星が輝いていた。
大気中に水蒸気がないので星が見えるという設定だろうか?
太古の地球の大気の組成は現在のそれとは異なる。
聖書の記録によれば当時の世界では,地上のどこであれ,暖かい霧の作用によって温暖な気候であった。
大気は霧の作用によって蒸気を蓄えたままで,降雨の必要はなかった。
洪水の前の地球では,火星から飛来した偵察者が姿を見せ始めていた。
聖書の中での偵察者の記述はごくわずかだが,外教徒の本にはいくらか詳細な記録がある。
当時の火星は,地球とニビルの間の中継ステーションだった。
彼らは火星での重労働に疲れ病気に倒れていった。
火星に住む女性も次々と病気で死んでいった。
火星には女性の数が減り状況は深刻になった。女性が必要になった。
不幸な彼らは主神Yahweh Elohim(ヤハウェ・エロヒム)の背後で,地球の女性を誘拐しようと画策した。
そして,人間の女性を誘拐し,火星に連れ去り妻にしようと決めた。
火星から地球に飛来した偵察者の数は,聖書は200人と記録されている。
シュメールのタブレットの記録にも,この偵察者の記録はある。
映画「Noah」の中にも,この偵察者は登場する。
偵察者 は街の民衆からNoahを守る働きをする。
映画では,アヌンナキの一味Ajitが偵察者のひとりとして登場する。
偵察者の数は200人。これは聖書からの引用だろうか。
偵察者とAjusshiの二者には2つのパラレルストーリーが展開する。
実際にはGG(GG revolt)のリーダーは反乱者だ。
サタン(SATA,Satan)という名前の反乱者だ。
■古代のタイムラインの中の大洪水
地球の支配者・EnkiとEnlilを描いたシュメールの筒印。
そこにはEnki,Enlilらが第12惑星ニビルから来たことが描かれている。
そして,地球のルーツである惑星ティアマト(Tiamat)の記録も描かれている。
かつて太陽系では天体の衝突がおきた。
惑星ティアマト(Tiamat)は二ビルと衝突して砕け,その破片のひとつが地球になった。
この解釈には議論が多いが,しかしSitchin氏はこれは実際におきた事だと言う。
Neil deGrasse Tysonのような人々はこのような歴史を否定するが。。
しかし,実際に海を除いて地球を見れば,それは惑星にはみえない。
あたかもトウモロコシでできた網のように見える。
この太陽系にはあらゆるサイズの球状の天体があるにもかかわらず,地球のサイズの天体は他にはない。
地球はこのサイズの唯一の天体だ。
水は揮発性物質だ。
太陽フレアによって揮発してしまうはず。
その揮発性物質が太古の昔から残っている。
不思議な事だ。
そしてその事について,決定的な科学的根拠はいまだに見いだされてはいない。
月について。
月の天体を構成する物質は基本的には地球と同じであるとされている。
科学的論拠はいまだにないが,想像するに,天体の生成期において,原始地球の自転エネルギーによって地球から剥離した部分が月になったのではないか。
そして小惑星帯(the asteroid belt)にあるセレス(Ceres)をはじめとする小惑星もまた,構成する物質は基本的には地球と同じだ。
この太陽系には,地球のサイズの天体は他にはない。
この事実から想像できる事は,地球も,月も,小惑星帯にある小惑星も,ひとつのより大きな天体から分かれてできたという事だ。
数千年前のシュメール文献に記録があるが,かつて太陽系では天体の衝突がおきた。
惑星ティアマト(Tiamat)は二ビルと衝突して砕け,その破片のひとつが地球になった
やがて,惑星ティアマト(Tiamat)の破片のひとつの地球には生命が宿り,進化してゆく。
そしてその星にAnunnaki(アヌンナキ)が飛来する。
Anunnaki(アヌンナキ)やNephilim(ネフィリム)やイギギ(IGG)は身長13フィートの巨人であったとされる。
巨大な足跡の化石が残っているのだから,地球にかつて巨人がいた事は確かだろうが,
それがアヌンナキやネフィリムであったとは断定できないと思う。
私自身はアヌンナキやネフィリムが巨人であったとは考えていない。
最初の人類がいかにして創られたのか。
EnkiとNimahが人類を創った歴史について,Sitchin文献には記録がある。
人類は金鉱採掘をする奴隷として創られた。
最悪の奴隷人種。
アヌンナキの資産。。
しかし,地球の金鉱採掘に際しての奴隷製造の可否については,真剣な議論が重ねられたのだとSitchin氏は語る。
そしてアヌンナキ達は決断に至る。
「我々は人間である」とは「我々は魂と意識をもつ生物だ」という事を意味する。
奴隷として作った人間ではある。
しかし人格と魂をもった尊厳ある存在としてこれからは扱っていこう。
それは彼らアヌンナキ達が私たちに与えなければならないという意味ではない。
しかしアヌンナキ達は人類に何よりも大きな宝を与えた。
彼らが持つ遺伝学の技術を駆使して,我々人間の遺伝子に「感情」や「意思」といった遺伝子を組み込んでいったのだった。
このプロセスを最初にはじめたのがEnkiとNimahらであった。
そうなると,EnkiとNimahらの存在は,古代エジプトの神Isisにあたる存在にあたる事になる。
人間と創造主。
最初の男性Adamと神Isisの関係。。
Isis,Osiris,Horusと人間の関係だ。
神と,神によって作られた小さな者(人間)の関係 。
古代エジプトの神の記録。
それは大洪水の後に新たに作られた古代エジプト文明において,かつての歴史の記録を描きなおしたものではないのか。
私には,Stitchinと交流があった友達がいる。
彼からStitchinの話はよく聞く。
Stitchin博士は,シュメール文明,二ビル,アヌンナキに関して多くの発見をした。
友人が語るところによれば,
Stitchin氏は研究を進めていくにつれ,Anunnaki(アヌンナキ)たちの当初描いていた人物像が誤りであったと考えるようになったという。
Anunnaki(アヌンナキ)は実際は道徳的な人々であったという。
彼らは道徳的存在であって,地球に及ぼす影響を非常に長く非常に懸命に考えていたようだ。
そして最終的に地球でおきた事態について心を痛めていた。
古代エジプト文明において崇められていた,
Isis,Osiris,Horus,Seth
は古代エジプトの神と女神であった。
そして,現代の世界で,NASAの宇宙計画のマークに繰り返し描かれる像は,この古代エジプトの神と女神,
Isis,Osiris,Horus,Seth
である。Isis,nimahは基本的に同じ意味だ。
Anunnaki(アヌンナキ)は長く地球にとどまった。
Anunnaki(アヌンナキ)は人間をこしらえて労働者にして働かせた。
アヌンナキたちの中には人間を好む者もいたし,嫌う者もいた。
そして,アヌンナキたちは,金を採掘し終えた先の事を議論した。
そしてアヌンナキの王Anu(アヌ)は,最終的に地球を去る決断をした。
そもそも,地球に来た目的が,二ビルの大気環境の修復のための金の採掘なのだから,採掘が終わったら去るのが当然といえば当然だ。
「この地球で我々アヌンナキが為した事は良い事ではなく,結果として混乱を作ってしまった。
だから,我々はこの地球を去らねばならない」。
アヌンナキたちは思った。
アヌンナキは地球から去って二ビルに戻った。
しかし全員が去ったのではなく,地球に残ったアヌンナキもいた。
聖書の黙示録にもその記録はある。
黙示録によれば,1割のアヌンナキはアジアでNephilim(ネフィリム)として生きたという事だ。
ネフィリムたちは,文明の再建を始めた。
地球に残ったごく少数のアヌンナキたち。
ネフィリムたちが何を考えたのか。
私が想像するに,地獄のような地上を支配するよりも,天で王に仕える方が良いと考えたのではないか。
アヌンナキの最後の王はGoliath(ゴリアテ)であった。
アヌンナキの王に替わって,最初の人間の王になったのがダビデ王。
ダビデ王が,アヌンナキに替わる王の血筋となった。
ダビデ王の家系をたどっていくと,Angie(アンジー)の息子と娘,そしてEnlilに至る。
聖書に記録されたCain(カイン)とAbel(アベル)の物語。
そのもとになったのは,この当時の世界を描いたシュメールの物語だった。
アヌンナキの子供たちの物語だ。
アヌンナキの子供。
アヌンナキの男子の名前はKane(カイン>>Cain)といった。
アヌンナキの女子の名前はAbel(アベル)といった。
Kane(カイン)はAbel(アベル)を殺した。
そしてさらにKane(カイン)はAbel(アベル)を殺し,さらに殺し,
争いは深まり,ヘブライ語の聖書の記録によれば,当時の戦争は最終的に核戦争に至った。
(アトランティス国とムー国の戦争??)
Lowellが地球の王の王位を継承する中,Anunnaki・Enlilの子供MardukはAnunnakiに対して何度か反乱を起こした。
Mardukの叔父Enlilが地球上で続けていたAnunnakiの王位継承に異を唱えての反乱であった。
危険にさらして地球に来,最初に基地を建設し,街を作ったのはEnlilだった。
Enlilの子供Mardukは意に介さなかった。
Enlilらがやろうとしていた事は公正だった。
EnlilらはMardukを火星のLAMU(Marduk赴任の後に改名)に送った。
Mardukの暗殺計画も何度かあった。
しかし実行には至らなかった。
Marduk率いる人類とAnunnakiとの対立は深まった。
そして最終的にMardukが地球の王位を勝ち得た。
そしてそれ以降,人類世界に秘密結社(シークレット・ソサエティ)が生まれた。
Mardukはいわば秘密結社の太祖である。
それから時代は過ぎ,大洪水がおきて地上の世界は消えた。
そして洪水から120年後,地上にNephilimが現れた。
新しい世界で,神人(the divine beings)は生き残りの子孫たちとともに生きたという。
日本の沖縄諸島の南端・与那国島沖の深さ30〜40フィートの海底には与那国海底遺跡がある。
遺跡については様々な議論がなされた。
自然の造形だという人もいるし,人工物だという人もいる。
私は与那国海底遺跡は明らかに人口の遺跡だと思う。
海底遺跡がかつて陸上にあった事を考えると,遺跡は1万年以上前のものだという事になる。
2000年代初頭に米History Channelは現地にダイバーを送って映像を撮った。
映像には中南米にある遺跡と類似する装飾が多数確認できた。
これはノアの洪水を示す跡だと考えている。
トルコの標高5000mには塩湖がある。
普通,高地にある湖の水は淡水だ。
山に降った雨や雪が窪みに溜まればそれは淡水湖となるはずだ。
しかし,ここの湖は海水のような塩水でできた湖だ。
これもこれはノアの大洪水を示す跡だろう。
この塩湖は先ほどノアの方舟の遺跡の話をした,アララト山系のDe Rounapar付近にある。
古代シュメール文明が発祥したシュメール砂漠はこのアララト山系の麓にある。
さらにそこからアフリカのほうに進むと,古代エジプトのナイルデルタ地域がある。
非常にわかりやすい経路が見えてくる。
アッシリア文明・メソポタミア文明・フェニキア文明。
メソポタミアの肥沃な三月地帯(the Fertile Crescent)で発祥した異なる3つの文明と,さらにその南方におきた古代エジプト文明。
それら文明が,ほぼ同時期に生まれている。
誰も本当の正確なタイムラインは知らないが,
おそらく,これらの文明が生まれた時は,
ノアの大洪水がおきた1万2千年前(BC10000)の後だろう。
これらの文明において,Anunnaki(アヌンナキ)がやったことは,これらの異なる文明を再構築する事だった。
しかし災害の前と同様,世界の指導者は,人類の事はあまり考えない,Anunnaki(アヌンナキ),Enki,Nimahに仕える者たちであった。
Enki,Nimahは今や夫婦であった。
EnkiはAnuの息子だったので,Enkiが所有する家畜・人類もまたAnuの法的配偶者の権利を持つ。
それがEnki,Nimahが夫婦になった背景だ。
だから正統な血統からは大きく外れてはいた。

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