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2017年9月16日土曜日

天体情報:太陽系外天体の接近の確率

By Universe Today (Reporter)
Now We Know When Stars Will Be Passing Through the Oort Cloud
Wednesday, September 6, 2017 11:41

Before It's News








(要約)
天体情報:太陽系外天体の接近の確率
2017年9月6日水曜日11時41分
Universe Today 
太陽系の歴史の中で、太陽系外からの天体接近・通過は何度も起きている。
太陽系外天体が接近すれば、隕石・小惑星のベルト帯・オールト雲(the Oort Cloud)からは、小惑星や彗星が外に出てその一部は地球にむかう。
だから、いつ接近遭遇が起こるかを理解していることが重要。
この太陽系では、太陽系外からの天体接近・通過は規則的におきる。
前回おきたのは約70000年前で、次回は240,000年~470,000年先だ。
「めったにおきない稀な出来事」だと思われるかもしれないが、宇宙論からすれば、規則的運動という事になる。
2013年後半にスタートした観測衛星Gaia計画はESAの5年計画。
その目的の1つは太陽系・銀河系の天体の位置と動きの精密なデータを収集することだった。
衛星打ち上げの14ヶ月後、ESAは最初の観測データを発表した。
観測データは、10億を超える天体の位置と動き、200万を超える天体の位置と動きのスピードの精密なデータ。
マックス・プランク研究所の研究者Coryne Bailer-Jonesb博士はこのデータを使い、
太陽に関係する約300,000の天体の、過去500万年にわたる期間の動きを計算した。
計算結果は雑誌「Astronomy & Astrophysics」に、記事「観測衛星Gaiaデータによる太陽系外天体の接近遭遇の確率
(The Completeness-Corrected Rate of Stellar Encounters with the Sun From the First Gaia Data Release)」として掲載された。 
それによれば、今後500万年の期間に、太陽系では16回の太陽系外天体の接近・通過がおきうるという。
計算によれば、太陽から150兆km(93兆マイル;100万AU)のエリア内にある約300,000の天体のうち、
太陽系中心部に来る可能性のある天体は97、太陽から60兆km以内のエリア内に来る可能性のある天体は16である事がわかった。
これらの天体が太陽系中心部に接近すれば、当然火星と木星の間にあるオールト雲エリアを通るわけで、
そうなればオールト雲から太陽系内に散らばる隕石・小惑星群が増える。
地球から約63光年の位置にあるK-タイプ黄色矮星・グリーゼ710(Gliese 710)は接近の可能性のある天体。
グリーゼ710(Gliese 710)は太陽の約半分のサイズ。
博士の研究によると、グリーゼ710(Gliese 710)は今後130万年以内に太陽系を通過する可能性があるという。

dvfgsfgg pc

2017年1月15日日曜日

天体情報






Nibiru’s two passes  2012 and 2018 Friday, January 6, 2017 3:53
(Before It's News)

beforeitsnews.com
http://beforeitsnews.com/space/2017/01/nibirus-two-passes-2012-and-2018-2504608.html     
  
(大意)
Cara
2012年と2018年-ニビルの2つの経路
2017年1月6日金曜日3:53
以前投稿したニビルの記事は誤り。 南西の明るい星は金星、ニビル、褐色矮星Hercolubusではない。
しかし、最近、興味深いニビルの 動画を見つけた。
ニビルは2012年に太陽に第一次接近通過、2015年に折り返し、次に2018年に、帰り道の2回目の接近通過がおきるとしている。
射手座/銀河系の中心方向に向かっていたニビルは、6年を費やして、公転軌道の折り返しポイントに達したとしている。
2012年の最初の接近通過については、いくつかの証拠があるが、当時の惑星配置チャートは正確ではないよう。
この動画によれば、次回の接近は2018年4月頃。
Nostradamus予言
10月に次元のシフトはおきる(大天使、2012年5月19日)。
2つの変化 - 4月の3日間と10月の昇天 -
は2018年に起こるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=8EqBIgylqhs

gkemk pc







惑星ニビル2017年の今現在の位置は?正体やいつ来るのかも調査!
2017/1/5
惑星ニビル
どうもこんにちは、僕です。
宇宙の話題は好きですか?
宇宙にはどんな世界が広がっているのか、神秘的でロマンがあって、僕はすごく好きなんですよね。
2017年に入り、ある1つの惑星が世界的に注目されているのを知っていますか?
その惑星の名前は「ニビル」。
いまだ未確認の惑星ではありますが、以前からこの2017年に地球に急接近する可能性が高いと言われているようです。
もしこの惑星ニビルが地球の軌道を横切れば、重力の影響により地球に甚大な被害を及ぼし、
人類は滅亡すると言われています。
今回はこの惑星ニビル2017年の今現在の位置情報、そして正体はいったい何なのか?具体的にはいつ来るのか?
そういった疑問について調べてみたいと思います!
惑星ニビル2017の今現在の位置は?
2017年現在、惑星ニビルの今現在の位置が気になりますよね!
赤い軌道が惑星ニビルが動いていく進路になります。
こちらの画像によると、惑星ニビル2017年現在の今の位置はかなり地球に近づくのではないかと言われているようです(゚∀゚;)

インディゴな日々
http://get45.com/2620.html




で、結局のところ惑星ニビルは地球にいつ来るのでしょうか?
youtubeチャンネル「Nibiru Planet X」では常に最新のニビル情報と仮説を公表しており、
そこの情報によると、地球に最接近するのは2017年の11月頃だと言われています。
もしその時には、地球に壊滅的な被害がもたらされると恐れられているようです(゚∀゚;)
いつしかの「ノストラダムスの予言」だったりと、この手の話題は定期的に浮上するものなんですかね〜。

インディゴな日々
http://get45.com/2620.html








2012年4月17日
ISS
http://www.youtube.com/watch?v=zNOn7bQ47Bs
2012年にISSから見たイメージの暗い星8:45 pm
2012年4月22日
テキサス州で、東の空 にあらわれたダークスター





2012年2月13日と3月31日
土星の衛星ディオーネ
南極で撮影された画像
南極オーストラリア(エアーズロック)







2012年8月5日
ノルウェー
image土星の投影



Nibiru-Planet of the Crossing
SkywatchMedia さんが 2007/04/03 にアップロード
youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=8qUI2Lh0qoA
惑星ニビル情報
2012年2月14日
3.11地震をはじめとして、巨大地震がふえているが、これはエレニン彗星ではなくニビルによる現象だろう。
ニビル接近により地球の次元は4次元に上がる。人類の意識はそれにともない4次元の意識に上がるだろう。
ニビル最高接近の1週間前、地球は自転を止める。そして地軸は90度傾く。ニビル通過後地球は自転の方向をかえるだろう。

local pc





2016年3月17日木曜日




歴史情報
シュメール神話の大洪水!
2016/3/23(水) 午前 6:38 ♡古代史・神話♡ 練習用
シュメール神話の大洪水!
シュメール神話を一躍有名にしたのは、ゼカリア・シッチンの「宇宙人アヌンナキ」説だけではない。
それ以前にも、一大センセーションを巻き起こしている。それは、「ギルガメシュ叙事詩」が発掘されたときだ。ギルガメシュというのは、シュメール神話で大活躍する、世界最初の英雄のこと (後に日本では、Hな深夜番組のタイトルとして有名になったが・・・)。この叙事詩の中に、かの有名な「賢人ウトナピシュティム」のエピソードが登場する。
「人は、いつか死ぬ。当分の間、自分の番ではないとは言うものの・・・」と考え込んでしまった、無敵の英雄・ギルガメシュ。悩んだあげく、「不死の人」という評判の賢人ウトナピシュティムを訪ね、教えを乞うことにした。遠路はるばる訪れた英雄に、賢人は「大洪水」の思い出を語る。
>神々が大洪水を起こすことを企むが、エア神(註:人類創造者のエンキ神と同一の存在)は、大洪水がやってくる機密を葦屋に向かって、壁に向かって漏洩した。ことの次第を悟ったウトナピシュティムは、船をつくって家族・親族や動物などを乗り込ませた。
>嵐がやってきて、大洪水が起こり、あまりの凄まじさに神々さえも恐れおののいた。七日目にようやく大洪水が引いた。船はニムシュの山に漂着する。最初はハト、次にはツバメを放つが戻ってきた。最後にカラスを放つが、戻ってこなかった。
>ウトナピシュティムは神々に犠牲をささげた。犠牲の匂いによって、エンリル神は大洪水を逃れた人間がいたことを知って立腹するも、エア神のとりなしが功を奏した。エンリル神は、ウトナピシュティムとその妻を神々の如くし、はるか遠くの河口に住むよう命じた。
何から何まで、旧約聖書でおなじみの「ノアの箱船」のストーリーとほぼ同じ。粘土板に刻み込まれたシュメール神話は、旧約聖書よりも、はるかに古い。こちらがオリジナル・ストーリーなのは明らかで、欧米人の聖書観に大きな変更を迫ることになった。
旧約聖書の場合は、唯一神ヤハウェが、人類を創造してみたり、その人類を大洪水で滅ぼそうとしてみたり、その一方ではノアに箱船を作らせて生き残らせてみたり・・・と、矛盾する行動をとって、解けないナゾを残している。
でも、オリジナル・ストーリーであるシュメール神話を見れば、その疑問は氷解する。いわく、人類を創造したのは、エンキ神だ。でも、最高神エンリルは、騒がしい人類を快く思わず、大洪水を起こして滅ぼそうとした。エンキ神は、「神々の会議」で決定された大洪水に、表立っては異論を唱えなかったが、カゲで賢人ウトナピシュティムに箱船を作らせ、ひっそりと生き残らせた。エンリル神はそれを知って激怒したが、時すでに遅し・・・。
これを見れば、旧約聖書における神様の矛盾した行動は、「エンリルとエンキ」という、2柱の神様の対立した言動を、むりやり「唯一神ヤハウェ」にまとめたことから生じたものであるということが理解できる。
この「大洪水」のストーリーは、シッチン氏に言わせれば、「氷河期が終わって、南極の氷が溶けたときの話」ということになる。人類はほとんど絶滅したが、一部の人類が生き残って、新しい時代を作った。それが、現代のわれわれにつながっている。このとき、「人類を創成した宇宙人」たちは、大洪水でメチャメチャになった地球を見捨てて、彼らの母星・ニビルへと帰っていった・・・。
その真偽は、誰にも分からない。もっとも、シュメールが、わざわざ「南極の氷」が溶けるまでもなく、もともと洪水が多い地域なのは確かだ。シッチン説に水を差すつもりはないのだが・・・(笑)
ゼカリア・シッチンの「宇宙人アヌンナキ」説に、突っ込みどころが満載なのは事実だ。でも、だからといって否定したり、無視したりできるものではない。実際のところ、世界的に多くのチャネラーやスピリチュアリスト達から、この説は、(条件つきながら)支持されている。ダリル・アンカ氏がチャネリングする「バシャール」も、シッチン説をおおむね肯定している。ただし、バシャールによれば、「惑星ニビル」は、天然の惑星ではなく、人工物なのだ・・・ということだ。あの坂本政道氏も、高次の知的存在から、「シッチンの説は、当たらずと言えども遠からずだ」と告げられたという。
確かに、なんらかの存在が、人類に遺伝子操作して進化を促進したという可能性は、大いにありうる。それも、人類を彼らの奴隷として、コキ使うために・・・(?)。
なんといっても、人類最古の文明の発祥地が残した、世界最初の神話・伝説。それだけに、なんらかの意味で、人類誕生の秘密を伝えている可能性は否定できない。それこそ、かつて「プリズム・オブ・リラ」の編著者が述べたように、「これを事実と受け取るのも、なんらかの象徴的なストーリーと見るのも、読者の自由である」ということだろう。
船井幸雄氏は、「この遺伝子操作により、地球人類はエゴが強くなり、エゴの文明が始まった」と言っている。もっとも、どちらにしても、現代のわれわれにとっては、いまさらどうしようもないことではあるのだが・・・(笑)。
(引用部分は、中公新書『シュメル神話の世界』より)
真実かどうかは解らないけど、興味深い神話のエピソードですね♪

麗奈の日だまりVol-1 Dream and Vision
http://blogs.yahoo.co.jp/ayanoreina/13493913.html

2014年4月28日月曜日

天体情報:惑星ニビル
Nemesis Found? Coldest Brown Dwarf Discovered Near The Sun On An Astronomical Scale
Friday, April 25, 2014 13:32
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/04/coldest-brown-dwarf-discovered-near-the-sun-2478528.html










(要約)
天体情報:WISE J085510.83-071442.5
Alton Parrish (Reporter)
2014年4月25日金曜日13:32
(Before It's News)
太陽からて7.2光年の距離に太陽に4番目に近い赤色矮星WISE J085510.83-071442.5(the brown dwarf WISE J085510.83-071442.5)が発見された。質量は木星の量の3-10倍。木星に似た巨大ガス惑星でありえる。赤色矮星の表面温度は地球の北極の温度にちかく、華氏マイナス54度-華氏マイナス9度(摂氏マイナス48度-摂氏マイナス13度)、
発見はNASAの赤外線観測衛星WISE(WISE、Wide-field Infrared Survey Explorer)、ペンシルバニア大学、シュピッツァー宇宙望遠鏡(Spitzer Space Telescopes)による。
2010年、NASAは赤外線観測衛星WISEによりWISE J085510.83-071442.5を発見。その赤外線イメージを6ヵ月の間隔をおいて2つ撮影。2013 年3月、ペンシルバニア大学天文学準教授/Kevin Luhman氏はWISEの送信イメージから、太陽から6.5光年のエリアに赤色矮星を発見。Luhman氏はこれを「惑星X/ネメシス(Planet X、Nemesis.)」と呼んだ。そして2013年から2014年にかけそのイメージからその距離を計測した。

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天体情報:惑星ニビル
木星サイズの天体/物体による食
2013年7月15日月曜日19:58
Mark Brander
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/jupiter-sized-orb-by-sun-identified-2462990.html
Helioviewerは、計測した波長からイメージをつくるが、Helioviewerは6月17日から18日にかけ、木星サイズの天体による太陽食のイメージを捕えた。今年3月にも太陽とエネルギーを交換するこれと似た物体を、Helioviewerは捕えたが、この時は太陽を覆うほどの巨大UFOであるとする見方が優勢だった。
「もうひとつの太陽 (Second Sun)」は複数あり、サイズは太陽と同じサイズなどいいろいろいあり、行ったり来たり動き回っている。太陽黒点の温度は2700°Cから4300°C、周囲の温度6000°Cよりも温度が低いので暗く見える。3月と6月にHelioviewerが捕えた太陽付近の球状物は、画像では暗く見えるが、温度差でそうみえるだけで、光を放つ物体。また、太陽ととりまくコロナの間に見えるフィラメントはチューブではない、太陽とこの「もうひとつの太陽」が、電気や光のかたちでエネルギー交換、何らかのエネルギー平衡がおきているのが原因ではないか。
以下符合する予言。
「5人の賢い処女たち(The Five Wise Virgins)」(もうひとつの太陽の予言)
Linda Newkirk
2012年5月31日
「私の子供たちよ、私はあなたの父で最高神であるYahweh、Jehovah。今日、おまえはわたしのところに来て、話す事があるかどうか尋ねた。そう、私には語るべき語が2つある。2つの語はつまり、『悲しみ』と『喜び』である。独善的で、絶望とトラブルに満ちたおまえの時代にさえ、私は正しき者に『喜び』を与えよう!過つ者には悲しみの時が来る。お金を愛し得る事に夢中になる者にとって、時ははやく過ぎる。想像できないほどの早さで。貯金や所有による満足では魂は安らがないだけではなく、逆に支配されるからだ。しかし災難が来ようとも、私を本当に好く者は喜び、愛情、意志に守られ絶望はない。私の平和が贈り物である。私は人々の服をはぎ裸にし、面と向かい合わせ、その正体に気付かせる。
大いなる稲妻が地を打ち、地深く食い込み、地をゆらす時がくるであろう。大いなる災難と無法状、暴力とギャングの闘争!自分自身のためのあらゆる男性!あらゆる邪悪な行為は暴かれる!
私の子らよ、太陽から大いなる災いは来る!1つの太陽でなく2つだ!よく見ればいい!さらにもう1つある!
子らよ、人々は私を知っていると考える!私を理解していると考える!しかしほとんど何も理解していない。私の力を知らない。しかしこれを知れ:3+1=4、4はいずれ大いなる力になる。人は自らの正体を神から伝えきき、この力を得始める。3+1=4、空に4つの光が輝く;その明るい光は天国の帰還に関係する。もう1つ輝く小さな光を加え5。5人の賢い処女である。神聖な種を持つ5人の賢い処女である。」。

local pc






*現在、世界中で、ある惑星の存在に関して議論が起こっている。それは、太陽系に対してほぼ垂直な軌道を描く未知の惑星X=「ニビル」である。約 3600年周期で公転していると推測されるこの惑星は、今年12月、地球に最接近する可能性があるという。しかも、元陸軍軍人の入手した情報によれば、その接近は地球に甚大な被害をもたらすというのだ。ロシアやイギリスなど世界各国ではすでにこの「ニビル」に関して、マスコミや国民が多大な関心を寄せている。実は、この存在に気づいていないのはわれわれ日本人だけかもしれないのだ。そもそも「ニビル」は1982年アメリカ空軍の天文台により、その存在が発表された。しかしその後、研究チームの科学者が謎の死を遂げプロジェクトは消滅、その後、NASAは「ニビル」の存在を認めるなんら公式発表をしていないのである。そして、世界中の「ニビル」解明に挑む科学者達に次々と起こる不慮の事故…。果たして、惑星「ニビル」は実際に存在するのか?もし、「ニビル」が地球に接近するならば、一体どんな事態が起こるのか?皆さんはどう思いますか?*

♡♡♡ フラワー ステーション ♡♡♡
http://blogs.yahoo.co.jp/nyutorino_mi/53434108.html

2014年3月10日月曜日












天体情報:惑星ニビル

By John Ale (Reporter)
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NIBIRU Visible To Everyone Now
Friday, March 7, 2014 18:21
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/03/nibiru-visible-to-everyone-now-2476548.html








(要約)
天体情報:惑星ニビル
2014年3月7日金曜日18:21
John Ale
(Before It's News)
惑星ニビルは太陽ではないが、惑星と衛星からなる系をもつ恒星である。
21世紀前半に惑星衝突/ニアミスが起こるとする「惑星ニビル災害説」がある一方、NASAはその観測衛星WISE(Wide-Field Infrared Survey Explorer)による観測の結果、惑星ニビルは存在しないとした。
実際はどうなのか。おそらく惑星ニビルは存在する。
2012年9月21日、Vitali Nevski氏とArtyom Novichonok氏が国際電子望遠鏡ネットワーク (ISON、the International Scientific Optical Network of telescopes)を使って発見したISON彗星(ISON、Comet ISON、the comet C/2012 S1)。これもデマだと言う説が多かったが、実際に発見された。最終的にISON彗星は存在すると言う結論におちついた。いろいろ経緯はあるだろうが、おそらく惑星ニビルも存在すると言う結論におちつくのだろう。
最近の動画にはっきり映っているのでみてほしい。


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天体情報:惑星ニビル
木星サイズの天体/物体による食
2013年7月15日月曜日19:58
Mark Brander
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/jupiter-sized-orb-by-sun-identified-2462990.html
Helioviewerは、計測した波長からイメージをつくるが、Helioviewerは6月17日から18日にかけ、木星サイズの天体による太陽食のイメージを捕えた。今年3月にも太陽とエネルギーを交換するこれと似た物体を、Helioviewerは捕えたが、この時は太陽を覆うほどの巨大UFOであるとする見方が優勢だった。
「もうひとつの太陽 (Second Sun)」は複数あり、サイズは太陽と同じサイズなどいいろいろいあり、行ったり来たり動き回っている。太陽黒点の温度は2700°Cから4300°C、周囲の温度6000°Cよりも温度が低いので暗く見える。3月と6月にHelioviewerが捕えた太陽付近の球状物は、画像では暗く見えるが、温度差でそうみえるだけで、光を放つ物体。また、太陽ととりまくコロナの間に見えるフィラメントはチューブではない、太陽とこの「もうひとつの太陽」が、電気や光のかたちでエネルギー交換、何らかのエネルギー平衡がおきているのが原因ではないか。
以下符合する予言。
「5人の賢い処女たち(The Five Wise Virgins)」(もうひとつの太陽の予言)
Linda Newkirk
2012年5月31日
「私の子供たちよ、私はあなたの父で最高神であるYahweh、Jehovah。今日、おまえはわたしのところに来て、話す事があるかどうか尋ねた。そう、私には語るべき語が2つある。2つの語はつまり、『悲しみ』と『喜び』である。独善的で、絶望とトラブルに満ちたおまえの時代にさえ、私は正しき者に『喜び』を与えよう!過つ者には悲しみの時が来る。お金を愛し得る事に夢中になる者にとって、時ははやく過ぎる。想像できないほどの早さで。貯金や所有による満足では魂は安らがないだけではなく、逆に支配されるからだ。しかし災難が来ようとも、私を本当に好く者は喜び、愛情、意志に守られ絶望はない。私の平和が贈り物である。私は人々の服をはぎ裸にし、面と向かい合わせ、その正体に気付かせる。
大いなる稲妻が地を打ち、地深く食い込み、地をゆらす時がくるであろう。大いなる災難と無法状、暴力とギャングの闘争!自分自身のためのあらゆる男性!あらゆる邪悪な行為は暴かれる!
私の子らよ、太陽から大いなる災いは来る!1つの太陽でなく2つだ!よく見ればいい!さらにもう1つある!
子らよ、人々は私を知っていると考える!私を理解していると考える!しかしほとんど何も理解していない。私の力を知らない。しかしこれを知れ:3+1=4、4はいずれ大いなる力になる。人は自らの正体を神から伝えきき、この力を得始める。3+1=4、空に4つの光が輝く;その明るい光は天国の帰還に関係する。もう1つ輝く小さな光を加え5。5人の賢い処女である。神聖な種を持つ5人の賢い処女である。」。

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2013年7月20日土曜日

CEA-CNRS、赤色わい星の誕生の過程を発見

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Brown Dwarf Could Be Closer To Earth Than Proxima Centauri Say First Astronomers To See A Brown Dwarf Birth
Tue Jul 17 12:45

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2397/888/Brown_Dwarf_Could_Be_Closer_To_Earth_Than_Proxima_Centauri_Say_First_Astronomers_To_See_A_Brown_Dwarf_Birth.html






(要約)
天体情報:惑星ニビル
CEA-CNRS、赤色わい星の誕生の過程を発見
Alton Parrish
7月20日
AIM研究所 (CEA-CNRS、the laboratory AIM)率いる研究チームは低質量星(low-mass stars)の一種である赤色わい星の誕生の過程を世界ではじめて発見した。研究結果はScience誌7月6日号に掲載された。
CEA-IRFUスタッフPhilippe Andre氏
「Ophiuchusのエリア(L1688、the L1688 region)はガス雲の圧力からみて赤色わい星誕生に適したエリアだ。実際に赤色わい星が誕生しているところを発見した。」。
ガス雲から赤色わい星が誕生するシーンの発見は世界初。赤色わい星の誕生は一般の星の誕生過程と同じだという事になる。ただ矛盾もある。この説は、巨大化してガス雲となった超巨大星が崩壊する現象と矛盾する。
「Rho Ophiuchi」は巨大なガス雲のエリア。地球から450光年の距離にある。中波帯赤外線スペクトルで観測に成功、ここで赤色わい星の誕生の過程が発見された。画像は、干渉天体望遠鏡IRAM(IRAM interferometer、CNRS)が3.2 mmの波長で撮影したOph B-11(the cloud Oph B-11)の画像。
赤色わい星はほとんど光も熱も発しないので観測が難しい。はじめて観測に成功したのは1995年。その観測は天文学者の悩みの種だったが、現在では観測方法は確立されている。
赤色わい星の研究の歴史はまだまだ浅い。天の川銀河系の中にある赤色わい星の数は5000万個から1億個。星の数のうちの20%から40%。赤色わい星の内部ではデュートリウム(deuterium)の核融合がおきている。しかし温度が低いため水素の核融合にまでは到らない。水素の核融合は星のエネルギーの源だ。
恒星であれ惑星であれ、どの星にも質量があるが、木星の13〜80倍の大きさの星になるとその表面の境界はあいまいになり、雲にちかい状態になる。太陽系で最大の星の質量は太陽8%以下しかない。
「Proxima Centauri」は赤色わい星の一種。ケンタウロス座(北極星付近)の方向にあり、地球から4.22光年の位置にある。1915年に南アフリカ天文研究所(the Union Observatory in South Africa)Robert Innesが発見した。ある説によればこの星が地球から最も近い赤色わい星。
「Alpha Centauri」は「Alpha Centauri A」と「Alpha Centauri B」からなる双子の赤色わい星。「Proxima Centauri」の次に地球から近い。地球から15,000 ± 700AUの距離にある。「AU(Astronomical Unit)」は地球から太陽までの距離。約1億5000万km。「Alpha Centauri A」、「Alpha Centauri B」、「Alpha Centauri」の3つがセットだという説もある。
「物体C(The object, 'C,')」の大きさは中規模であるにもかかわらず発する熱の質から赤色わい星であるとされる。

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2013年3月14日木曜日

▼3月14日のユーチューブビデオ
エド・デイムス少佐は、3月15日、全米で2000万人の聴視者を持つと言われるラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演したが、1日前の3月14日、巨大太陽フレア(キルショット)の直撃を警告するビデオをユーチューブにアップした。
●巨大太陽フレア、キルショットについて
最初、部隊における遠隔透視の標的は現時点で存在するターゲットだった。だが司令部は、次第に遠隔透視の技術を用いて未来の出来事を透視できないかどうか可能性を探るようになった。
当初、我々は将来起こり得る戦争などの軍事的な出来事の透視に集中した。すると、ある奇妙は光景が出て来た。それは、燃える円形の物体だった。この物体によって地球は大きな影響を受けるというビジョンだった。我々ははじめ、これは地球に接近する小惑星だと思った。この物体がなんであるのか明確に把握するため遠隔透視を繰り返したところ、
実はこの物体は太陽であることがはっきりと分かった。我々は、複数の巨大な太陽フレアが地球の大気圏を突き抜けるビジョンを得た。それによって、人工衛星や地球上の通信機器が破壊されるビジョンだ。その後、遠隔透視部隊は1990年代にその存在がリークされたため、部隊の存在を公に公表した。それを機に私は軍を退官し、遠隔透視の技術を広める研修会社をスタートさせた。
私は退官した後、巨大太陽フレアの直撃を警告しなければならないという思いに駆られ、「コースト・ツー・コーストAM」のような全米ラジオ番組に出演するようになった。すると、私が番組に出演した2週間後の2003年、11月4日、記録されたもののなかで最大の太陽フレアの放出があった。
このフレアはあまりに巨大だったので、太陽物理学者はメガフレアというまったく独自の基準を編み出さなければならなかった。幸運にもこのフレアは、地球と太陽の軌道上の空間に放射され、地球には直撃しなかった。もしこのフレアの放出が3カ月後に起こっていれば、それは地球を直撃し、現在の地球環境は激変していたであろう。
だがこれは将来起こるキルショットの予告だと思う。
※解説、2003年11月4日の巨大フレア
観測史上最も激しい太陽フレアは2003年11月4日のもので、人工衛星や惑星探査機に影響が及び、国際宇宙ステーションでも念のため避難が行われた。しかし幸いにも、このフレアは地球に向かわなかったので、被害は限定的で一時的なものであった。このフレアが地球を直撃していたら、今のIT社会の繁栄はなかったかもしれないと言われている。この観測史上最大の太陽フレアはX28の規模であった。
●アフリカから広まる病原菌について
また私は、穀物に寄生する特殊な病原菌がアフリカから世界中に広まると予告した。これはアメリカにも上陸し、食糧生産に被害を与えると言った。事実、2007年にはUG99と呼ばれる小麦の病原菌がアフリカから全世界に広まり、大きな被害を与えた。
●東日本大震災と放射能漏れについて
2003年、私は日本のテレビに出演し、日本で起こる次の地震について遠隔透視をした。私は東京ではさほど被害がないが、原子力発電所が地震でやられてしまい、少なくともチェルノブイリ級の放射能漏れ事故があると警告した。日本のテレビは視聴者を怖がらせたくないという理由でこの部分を放映しなかった。そのため私は、自分が遠隔透視した結果を「コースト・ツー・コーストAM」のインタビューで公表した。2003年である。
以下がそのときのインタビューの内容だ。
●「コースト・ツー・コーストAM」のインタビュー(2003年)
原子力発電所が地震で崩壊し、新たなチェルノブイリ事故が起こる。
この発電所は日本のものなので、少なくともマグニチュード7.8の地震には耐えられるように設計されている。これから起こる地震はこれよりもはるかに大きいということだ。
●遠隔透視の時間感覚とキルショットの時期について
キルショットの時期について明確に予測することは非常に難しい。なぜなら、無意識には現在、過去、未来という明確な時間意識がないからだ。我々が遠隔透視で未来のイメージを得る場合、それは遠くにある山を見るようなものだ。我々が遠くにある山を見ても、山の正確な距離は分からない。距離を図る基準となるものがないからだ。遠隔透視もこれと同じようなものだ。どのようなことが起こるのか未来のイメージは明確につかめるのだが、それが起こる時期を予測するのはかなり難しい。しかし、これを予測する手立ては存在する。それは、キルショットに先行する出来事を知るという方法である。これでキルショットがどのような出来事が起こった後に発生するのか予測することができる。
●キルショットに先行する出来事について
キルショットに先行する出来事は次の5つである。
1)2003年に起こった太陽のメガフレア
2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散
3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故
これら3つの出来事はすでに起こっている。
次の2つはこれから起こる。
4)北朝鮮による核ミサイル攻撃
まだこれは起こっていない。
私は北朝鮮が核を持っているとは思われていなかった時期に、北朝鮮は核をすでに保有していると言った。はからずもこれは的中した。もちろん北朝鮮は核兵器を持っている。遠隔透視ではその一つは、米潜水艦を撃沈するために開発した核搭載の機雷であることが明らかになっている。
北朝鮮は怒りから核を爆発させる。これは普通の出来事ではない、歴史的な出来事となる。
※解説、神奈川県座間市のスケッチ
ところで、すでに公開されたこのビデオには、エド・デイムス少佐のチームが北朝鮮の核の発射を遠隔透視した際に描いたスケッチが出てくる。これを見ると、ちょうど日本の神奈川県、座間市あたりが攻撃目標になっていることが分かる。もちろん座間市は、米軍の座間基地のある場所だ。
ビデオではこれにはまったく触れられていない。映像だけが流される。
ソース  YouTube
North Korea nuclear attack to U.S.Forces. Target is Zama camp in japan on March 20,2012.
4:29のところです
北朝鮮による核ミサイル攻撃と巨大太陽フレア、キルショット予言↑
タケのアセンション情報ブログ
神奈川県の地図と並べました。
タケのアセンション情報ブログ
5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強制帰還させられる
これはアメリカのスペースシャトルであるとは限らない。米軍はネイサンプロジェクトのようなスパイ衛星の計画を持っているが、これに使われる宇宙船はスペースシャトルと同じタイプだ。また、他の国々や民間の会社もスペースシャトル型の宇宙船を建造している。だから、地上に早期に帰還させられるのがいまのスペースシャトルとは限らない。いずれにせよ、流星群の落下などが強制帰還の原因だ。この出来事が起こった後、どのくらでキルショットが発生するのか我々には
残念ながら判断がつかない。だが、これまで記録されたことにないような大気の現象が起こり、地上で戦闘している兵士は敵も見方も空を見上げ、そのまま家に帰ってしまうという奇妙な
出来事が起こる。
これがキルショットの始まりだ。
●キルショットの破壊的な影響について
1)電力、エネルギー、水、食料の欠乏
キルショットが発生すると、通信衛星はまっさきにやられる。
次に地上の発電所と送電網がやられるが、これは回復することはない。
長期間、電力がない状態が続く。
電力の欠乏でエネルギーや食料も不足する。
電力不足から、掘削した原油や天然ガス、そして水を地上に引き上げる
ポンプが作動しなくなるためだ。
このため、食料を配送するトラックの燃料が不足するので、食料も
手に入らなくなる。
だから、安全な避難場所の確保はとても重要になるのだ。
自分が持っている最後のガソリンで、安全な水が確保できる
避難場所に即刻移動すべきだ。
2)地震と火山噴火の激増
太陽の影響で、いま地球の核が大きく変化しているのが分かる。
この結果、多くの地震と火山噴火が連続して発生する。
3)暴風の発生
また太陽フレアの直撃で大気が高温となるため、ものすごい暴風が吹き荒れる。暴風が吹き上げた塵が原因で太陽光線が地上に届きにくくなるため、環境が変化する。そのため食糧生産が難しくなる。いま太陽物理学者は、太陽は静穏期に入っており、地球はこれから寒冷化の時期に入るとしているが、これはそうではない。これは、大きな出来事が起こる前の一時的な静けさにすぎない。
4)X線の放射と人工衛星
キルショットが発生すると、すべての人工衛星はその熱で完全に壊れてしまう。また、宇宙船の内部も危険な状態となり、このとき宇宙にいる宇宙飛行士は命を落とす。また、太陽フレアはX線も放射する。膨大な量のX線の放射でも人工衛星はやられる。
●安全な避難場所について
南アメリカとラテンアメリカには安全な避難場所はほとんど存在しない。ニュージーランドにはいくつか安全な避難場所があるが、それを除くと南半球には安全な場所はほとんど存在しない。避難場所となる地域は北半球に集中している。ヨーロッパには避難場所に適した地域があるが、その多くは中央から北ヨーロッパにかけて存在する。ポーランド、オーストリア、そしてロシアまでの地域だろう。こうした安全な避難場所には共通した特徴がある。それは、大都市から離れた地方か、山脈などで地理的に孤立した地域だ。十分に知識があっても、さまざまな理由から避難場所に退避することができない人は多いはずだ。そうした人々は、これから水がとても重要になるので、水の確保は絶対に必要になる。もちろん、食料も必要になる。いまからでも遅くはないので、食料を確保してほしい。このような危機の時期には相互に助け合わなければならない。いまのうちに気心が知れた人々とコミュニティーを作ることは重要だ。ところで我々が行っている遠隔透視は、データを無意識からダウンロードするようなものだ。
その知識の使い方は我々次第だ。
とにかくいまは、自分にとってもっとも安全な避難先がどこなのかはっきりさせておくことがどうしても必要になる。だが、このような動機から安全な避難場所を探していると、周囲の人はあなたが気が狂ってしまったのではないかと思うことだろう。周囲の目には負けてならない。
とにかく目立たずに静かに動き、安全な避難場所を探したほうがずっと賢明だ。
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-11435106990.html

大地震の予知と天変地異
http://eien.mie1.net/e456346.html






●遠隔透視の歴史
1970年代の始めのことだが、人工衛星やスパイなどどんな手を尽くしても手に入れることのできない敵側の情報があることが分かった。そのため、米陸軍、海軍、そしてCIAはESPやサイキックの遠隔透視の能力を情報の収集に活用できないかどうか検討することになった。こうして発足したのが米陸軍遠隔透視部隊である。
私は訓練教官としてこの部隊を率いた。部隊のメンバーはあらゆるターゲットを遠隔透視できるように訓練された。あるとき、米軍は南アフリカ上空でフラッシュのような光線を観測した。これが何であるのかまったく分からなかったので、遠隔透視部隊に正体を探り当てるように依頼が来た。
我々はこれが何であり、だれによって発射されたものなのかたちどころに透視することができた。これは極秘情報なのでこの正体を語ることはできないが、遠隔透視とはこのようなものである。
私は3回受勲されたが、受勲の理由を明かすことはまだできない。

大地震の予知と天変地異
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