2008年10月22日水曜日

p-vbc56/ プラウト主義経済

 衝撃!ラビ・バトラの経済大予測 2【Ravi Batra】
1 :破綻厨( ̄∇ ̄*)♪[sage]
:2008/10/20(月) 17:10:50
ラビ・バトラ氏  (インド出身 経済学博士 サザン・メソジスト大学教授) 
「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て崩壊し、2010年までに資本主義は崩壊する。 
私のこの予測は『経済60年周期説』に基づくものである。
貧富の格差が拡大する社会はまともではない。 
資本主義は美味しい果実を食べ過ぎたのである。」 
「原油価格は投機バブルによって1バレル=100ドルを超える。
しかしその後この『原油バブル』は崩壊する。」 
「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)はアメリカ住宅バブル・原油バブルの2つの投機バブルのW崩壊から始まるだろう。 
NYダウは大暴落するだろう。搾取的資本主義は花火のように爆発する。それにより『貨幣による支配』は終了する。」 
「世界同時大恐慌によって日本と世界は同時に崩壊する。その後の世界においては大恐慌による混乱期を経て プラウト主義経済による共存共栄の社会が実現するだろう。
光は極東の日本から。」 
P・R・サーカー氏  (ラビ・バトラ氏の恩師 インドの哲学者 プラウト主義経済提唱者) 
「共産主義は早死にするだろう。資本主義は爆竹のように弾けて終焉するだろう。」 
ウィル・ハットン氏  (イギリスのコラムニスト) 
「今回のサブプライム問題に端を発する世界金融危機によって、
市場原理主義的経済政策は 終わりを迎え、米英中心の覇権は崩壊するだろう。」 
藤原直哉氏  (経済アナリスト) 
「世界同時バブル崩壊によって世界金融システムは麻痺するだろう。それによって日本においては電気・ガス等の ライフラインは停止し、国民は先の大戦後のような飢餓に陥るだろう。」 
船井幸雄氏  (経営コンサルタント) 
「巨悪の資本主義が崩壊し、人々は農業に回帰して自然と共生する新時代が幕開けするだろう。」

うんかー



2008年10月20日月曜日

p-vbc56 / ETメッセージ


「我々はあなた方に、何を贈ることができるのでしょうか?」
我々と皆さんとのコンタクトが真に樹立された時、我々が皆さんへ贈ることができるのは、下記のものです。
○ 宇宙に関する、より全体的なヴィジョン。
○ 宇宙の生命や宇宙での生活について。
○ 建設的で発展的な相互交流。
○ 公平で家族愛に基づく関係性。
○ 地球の人々を真に解放し自由にする技術と知識。
○ 苦痛、苦しみ、病の根絶。
○ 一人一人の真のパワーの使い方について。
○ 新しいエネルギー形態へのアクセス方法、移行方法について。
そして最後に、「内なる光の意識でつながるワンネス」を、より理解することについてです。
他方、我々があなた方をお手伝いすることができないのは、下記のようなことです。
○ これまでに蓄積された、あなた方一人一人と、そして集合意識の様々な「怖れや恐怖心」を、あなた方一人一人と人類全体が克服し、打ち勝ち、圧倒すること。
○ あなた方自身で選択をしていない法則や法律。
○ あなた方自身による、あなた方自身の探求。
○ あなた方自身が望む世界を建設するための、一人一人と共同の努力。
○ 新たな世界を探求する精神。

Oneness
http://oneness-net.jp/et-message/5.htm
http://oneness-net.jp/et-message/6.htm
http://oneness-net.jp/et-message/7.htm
http://oneness-net.jp/et-message/8.htm
http://oneness-net.jp/et-message/9.htm



2008年10月7日火曜日

p-vxc55df /first_contactのブログ

予知情報

地球人類史の新時代が始まりつつある

first_contactのブログ
http://60699581.at.webry.info/200810/article_137.html




メタンハイドレート

メタンハイドレート開発は危険
2008/10/13(月) 午後 6:18
かなり危険な代物だと聞いた事があります
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/111.html
投稿者 日 日時 2008 年 5 月 10 日 01:06:14: IR1H95zbmUf8k
(回答先: 次世代燃料のメタンハイドレート、連続産出実験に成功
投稿者 てんさい(い) 日時 2008 年 5 月 08 日 23:36:10)
7~8年前の何かの記憶での話ですみませんが(NHK番組だったかな?)、
海底下のメタンハイドレードをある程度取り出すと、その減った空間に係る水圧で、不安定な状態の残された大部分の砂や泥と混ざったシャーベット状のメタンハイドレードが水表面に一気に噴出してしまう危険性があるそうです。そこに何らかの引火があれば、その連鎖爆発は水面を走り、湾岸に押し寄せ、石油タンクに。連鎖爆発はそうして止まる所を知らず、地下のマントルも刺激して、世界中が火の海になるという。
海底に沈殿しているシャーベット状のメタンガスと水の化合物のこと。低温高圧の条件下で、水分子の結晶構造の中にメタン分子が取り込まれたもので、化学式はCH4・5.75H2O。海底に降り積もったマリンスノー(生物の死骸等)から分解してできたメタンが、水分子に取り囲まれたもので、1m3のメタンハイドレートを分解すると、水0.8m3とメタンガス約172m3(大気圧下、0℃)が得られる。
試算によると国内で、7.4兆m3が埋蔵されている。これは、1999年度国内の天然ガス消費量の約100年分に相当し、次世代のエネルギー源として期待が大きいが、メタンハイドレートの持つ潜在的なエネルギーより地表まで運搬するエネルギーのほうが現時点ではるかに大きいなど実用化には程遠いうえ、温暖化という観点からは重大な危険性をはらんでいる。
およそ8千年前ノルウエー沖でメタンハイドレート崩壊によるメタンの大量噴射が起こった。 その量は、メタン埋蔵量の3%に当たる3,500億トンにのぼると見られ、噴出口の痕跡が海底に1千キロメートルに渡って広がっており、百以上のクレーターが散在している。現在沈殿していると見込まれている量が大気中に噴出すると、平均気温が10年間で4度も上昇するという。
メタンハイドレートの崩壊は地球環境に限りない影響をもたらす恐れがある。
現在進行中の地球温暖化がメタンハイドレートの崩壊を招くとすれば、更なる温暖化が加速され、人類は滅亡の淵に追い込まれかねないとの見方もある。
http://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=2861

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/