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2021年7月22日木曜日

カナダで49.6℃


カナダで49.6℃ (Walk in the Spirit)(日本でも猛暑捏造するかな)
投稿者 こーるてん 
日時 2021 年 7 月 02 日 08:46:14: hndh7vd2.ZV/2 grGBW4LpgsSC8Q
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https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202107020000/より転写
https://news.yahoo.com/canada-records-highest-temperature-ever-075414559.html
リットンで49.6℃,(前回の最高は44.4℃,1941年),
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https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202106280001/
西海岸の異常旱魃が続いている,
グローバル・アラート・ニュース
2021年6月26日 ジオエンジニアリング・ウォッチ
歴史的に前例のない記録的な暑さが,驚くほど長い期間,北米西部の地域を再び覆う予定です。
過熱地帯の多くはすでに壊滅的な干ばつ状態に陥っており,科学的には少なくとも1200年ぶりの最悪の状態であると言われています。
カリフォルニア州の農作物は組織的に壊滅的な打撃を受けており,夏は始まったばかりです。市場の棚が空っぽになるのはいつのことでしょう?
このような状況の中で,気象工学的な操作という核心的な要素は,すべての公的機関と彼らが支配する主流メディアによって徹底的に否定されています。
フロリダで起きた悲劇的なコンドミニアム事件は,進行中の気象戦争や,急速に解明されつつあるCV-19の公式シナリオから人々の注意をそらす大規模なカムフラージュイベントです。
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★阿修羅♪ 
                

2013年5月18日土曜日

カナダの5大湖周辺でM4.9

カナダの5大湖周辺でマグニチュード4.9の地震発生
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/894.html
投稿者 taked4700
日時 2013 年 5 月 18 日 17:56:51: 9XFNe/BiX575U
http://www.emsc-csem.org/Earthquake/earthquake.php?id=317523
 Magnitude mb 4.9
 Region SOUTHERN ONTARIO, CANADA
 Date time 2013-05-17 13:43:22.0 UTC
 Location 45.75 N ; 76.46 W
 Depth 2 km
 Distances 70 km NW of Ottawa, Canada / pop: 812,129 / local time: 09:43:22.0 2013-05-17
 16 km N of Shawville, Canada / pop: 1,608 / local time: 09:43:22.0 2013-05-17
以前から危惧していた通り、5大湖周辺で地震が起こった。
5大湖はそもそも巨大な活断層であり、以前は相当程度に活発な活断層であったはず。
アメリカの東部は西部に比べて格段に硬い地層であり、そのため、西部に比べて地震の揺れがはるかによく伝わる。
日本は地盤が格段にやわらかく、かつぼろぼろと言っていいほど地盤が崩れている、つまり、破砕帯が縦横無尽に走っているので、
揺れはアメリカの東部に比べると格段に狭い範囲にしか伝わらない。
それも横揺れしか震源域から離れると伝わらないので、地震の感覚がアメリカ東部とは全く異なる。
アメリカの地震のほとんどは横ずれ断層型でそこでは主に岩石破壊に伴う高周波の縦波(衝撃波)が発生するはず。
これがカタカタとかパンパンといった感じで家屋を揺らす。
日本のようにぐらぐらと言う揺れは少ない様子。
地震衝撃波が原発を襲うことがあり、自分としてはアメリカの原発の多くはこの対策をしているはずだと思う。
日本の原発関係者は知らないのでは?

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/894.html

2003年1月23日木曜日








2003
1日目と2日目が良く見えていた。
車で少し走ったところで既に幅広く、うっすらと、かなりの長い距離でオーロラが出ていた。
移動途中(ホテル→スキーランド)の中間地点辺り(車を止めていただけた場所。暗闇の中に石油のパイプラインも見ることができた)でも巨大な温泉マークの形をしたオーロラが、かなり明るく揺らめいていた。
スキーランド山頂では、一番盛り上がったときには数分間だっただろうか?
周囲が明るく感じられるほどのオーロラをみることができた。
またこのとき、360度どこを見ても、真上を見上げても、空にはどの方向にでもオーロラを見ることができた。
(これはかなりラッキーでした)
3日目は北の空の遠く彼方にうっすらと出ていただけだった。(ちょっと残念)
オーロラ登場待ちの暖かいロッジ内で、ホットココア(飲み放題)のホットコーヒー(飲み放題)割りを自分で作っていっぱい(一杯?沢山?)飲んだのであった。
到着日を含め3日間オーロラツアーに参加して、とりあえず3日間ともオーロラを見る事ができ満足。
時と場所、また人によって(色覚特性によるものと思われる)見え方が異なるらしいオーロラだが、今回見たオーロラの多くは、ちょっと遠くの街の明かりに照らされている
「雲のような色」
をしていた。
色に関しては期待はずれ(というか勉強不足?:もう少しカラフルなものをイメージし期待していたと思う。
但し写真にしたら結構色がついていたといった状態)。
でも、初めて見るオーロラは、圧倒されるほどの巨大さで、とても動きの早いものであった。
明るさ、大きさ、動き、出現時間など、かなり恵まれていたものと思い込んでいる。(余は満足ぢゃ状態)
ちなみに夜に月の出ない日を選んでいったのと、スキーランド付近に街明かりがないことから、気になるような光源は一切無し。視界を遮る雲も3日間とも無く満天の星空に出現するオーロラを見ることができた。 言葉で表現するのは難しいが、こんな感じのオーロラを見た。     
フェアバンクス郊外 [スキーランド山頂ロッジ周辺]より撮影
オーロラの写真
写真の中の白い点は、ほとんどのものが星です。
動きが早いオーロラに対し、シャッタースピードは遅めの設定だったので、カーテン状のものはボケ気味に写っています。
空のあちこちで巨大なオーロラが不規則に盛り上がっている様子が少しでも伝わると良いのですが。
ちなみにレンズはかなり広角です。
フィルム現像後、FUJIFILM DIGITAL IMAGINGにてデジタル化された画像を縮小掲載しております。
  機材データ
   MINOLTA α-7700i
    電池駆動は厳しかった~冷えて動かなくなりそうだった~毎晩新品電池使用
   SIGMA Lens 14mm F2.8 EX ASPHERICAL
    この日のために日本で買って持っていったレンズ。
    画角、現地での評判ともにとても良かった。←自己満足度100%

オーロラを見たくてフェアバンクスへ
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/1238/031109aurora_003.htm