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2026年4月20日月曜日

松原照子: 大世見の北海道予言(26.1)〜今「渡島大島」という文字が見えました

松原照子: 大世見の北海道予言(26.1)〜今「渡島大島」という文字が見えました
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大世見の北海道予言
世見2024: 
渡島大島
今,「渡島大島」という文字が見えました。どこにあるのでしょうか? 噴火にともなう津波も今年気になる事のひとつです。
2024-12-22 
https://t.co/ijugFNnibp 
pic.twitter.com/WXC1gyS2xd
— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 27, 2026
     
スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-1347.html
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   


松原照子氏の2026年予言と北海道 渡島半島周辺の異変
予言・未来予知
2026/01/3101:27 
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霊能者 松原照子氏の毎年初めに1年を予測する新年恒例の「大世見」をやっと読んだ。今年のは非常に面白い。
米国発の世界経済の大混乱、将来の米・中国の国家分裂。アメリカ・ロシアの政権交代や日本での大災害の示唆も。(会員限定記事なので入会必要)https://t.co/t4BQ4JkAas
— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 22, 2026
◎>     
水関連の危機・水を伴う自然災害・統治の混乱・銀行のストレス・大衆の幻滅。松原照子氏の今年の大世見と重なる。 https://t.co/TxTFJJ1MD6
— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 22, 2026
◎>     
大世見の北海道予言
世見2024: 
渡島大島
今,「渡島大島」という文字が見えました。どこにあるのでしょうか? 噴火にともなう津波も今年気になる事のひとつです。
2024-12-22 
https://t.co/ijugFNnibp 
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— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 27, 2026
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大世見の北海道予言
世見2024 渡島大島
1月28日に北海道南西沖で起きた深発地震。震源海域は渡島大島に近い。
128 南西沖地震1128 南西沖地震2
同日28日の5時間後に青森県西部で起きた深発地震。震源は北海道南西沖とほぼ同じ深さ。
青森県西部地震3
約1年前のブログ記事。北海道南西部~青森県西部の異変について書いた。
数年以内に北海道南西~青森~秋田北部沖に連動地震が起きる!?
2024-12-22 
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— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 27, 2026
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先週と今週に渡島半島の西で暴風雪警報が発令された。
1月20日 渡島半島暴風雪警報
渡島半島29日暴風雪
28日と29日に2日続けて渡島半島で事件発生。
森町でヘリ緊急着陸北海道 森町
せたな町漁船不明
北海道南西ツイ
昨年末?くらいに上げてたものです。
最近…関東周辺(海を含む)が揺れてることが気になっています。
お腹が2日続けて壊れていますが、これも体感の1つにはなりますので…まだM5〜6くらいはくるかもしれません。
… pic.twitter.com/4tt6xuxomB
— Witch✟月華❦福岡の地震体感持ちのタロット占い師❦ (@witch86957950)
◎>     
 January 25, 2026
青森県の津軽半島先端沖で約160kmの深発地震。青函トンネルの入り口に近い。青函トンネル全体に発震の様な波動を感じる。年内に使用不能になると予測。 https://t.co/WM10wAFppq pic.twitter.com/x9hdm346dR
— スピリチュアル野郎 (@matrix80811) January 24, 2026
   
スピリチュアル野郎の超常的日常
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◆ 渡島(おしま)半島
北海道の南西部に位置する渡島(おしま)半島は、豊かな自然と歴史、そして独特の地形を持つ魅力的な地域です。
✔ 地理と地形
渡島半島は、大きく分けて2つの特徴的な地域で構成されています。
  渡島地方(南部): 函館市を中心としたエリア。
  檜山地方(西部): 日本海側に面したエリア。
中央部には駒ヶ岳や横津岳などの山々が連なり、海岸線は複雑で、噴火湾(内浦湾)を囲むような形をしています。
✔ 観光のハイライト
 1. 函館市: 半島の中心都市。五稜郭公園や函館山からの夜景、歴史的な元町エリアの教会群などが有名です。
 2. 大沼国定公園: 駒ヶ岳を背景にした美しい湖沼群。サイクリングやカヌーなどのアクティビティが楽しめます。
 3. 松前城: 日本最北のお城であり、北海道で唯一の日本式城郭。桜の名所としても知られています。
 4. 江差町: 幕末の軍艦「開陽丸」の展示や、歴史的な街並み「いにしえ街道」があり、北前船交易の歴史を感じられます。
✔ グルメと特産品
海に囲まれているため、新鮮な海産物の宝庫です。
海鮮: 函館のイカ、噴火湾のホタテ、松前のマグロなどが絶品です。
ご当地グルメ: 函館塩ラーメンや、ラッキーピエロのハンバーガーなども人気を集めています。
農業: 七飯町のリンゴや、厚沢部町のメークイン(ジャガイモ)など、内陸部での農業も盛んです。
✔ アクセス
2016年に北海道新幹線が開業し、新函館北斗駅を通じて本州からのアクセスが格段に向上しました。また、フェリーで青森(大間・青森港)と結ばれており、車での旅もしやすい地域です。
by Gemini
   
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2022年11月6日の世見の記事
予言・未来予知
2023/02/1700:06 0 0
もう何回書いたが分からないが、次回が本番らしい。北海道太平洋側~東北太平洋側~関東沖の連動地震。今年?
📝世見 心が騒めきます
2022年11月6日(日曜日)
気象・地震・自然災害
毎年11月6日はやって来ます。「昨年の11月6日、私は何をしていたのだろう」と思うと、不思議な感じがしました。記憶に残る出来事以外、殆ど覚えていないのがわかります。きっと今日も平凡に暮らせば、来年、今日という日を思い出すことはないだろう。人生というのはこういうことなのですよ。でも、年の数だけ11月6日を過ごしていたのですね。「地震」を今までどれだけ体験したのでしょうか。今までも11月6日という日に揺れたことがあったのかもしれませんが、昔のことはわかりません。“今日”が大地震という嫌な日にならないことを願います。地震というのは、揺れを体験すればするほど大嫌いになる自然災害です。今日は、理由がわかりませんが、心が騒めきます。
大きく息をして地図を広げてみると、北海道から東北地方が目に入った。千島海溝と日本海溝が目に入る。日本海溝を手で触りながら、行き着くとこまで行ってみると、相模トラフで止まった。
気になるところを書いてみる。
択捉島沖、
色丹島沖、
根室沖、
十勝沖、
三陸沖、
宮城沖
房総沖、
福島沖、
茨城沖
「あれ、これってなんだ」と思った時、十勝沖地震が起きたことを思い出しました。何故私の記憶にあるのかは思い出せませんが、大きな津波が家屋を押し流し、三陸海岸も津波が到達した、と書きたくなります。東日本大地震の時、テレビで見た映像が今見えた。何が起きるのかなぁ、宮城県って揺れやすいのかなぁ。宮城県沖が気になります。十勝沖辺りが揺れると、十勝岳に影響を与えるかもしれません。このお山って火山ですか? もしそうなら火山泥流が気になります。今度、根室半島沖で地震がおきると、根室、釧路地方までにとどまらず、北海道全域、東北、関東の太平洋側まで揺れる気がして来ました。
23/2/18追記:
昨年10月終わりの世見でも東日本海洋連動地震について追記で書いていた。
2022年10月24日(月曜日)
【追記】千島海溝と日本海溝の線上が、最近気になって仕方がありません。十勝沖、根室沖、青森県沖、宮城沖、福島沖、茨城沖、北海道、択捉島。大きく揺れると、広範囲が揺れそうです。
揺れやすくなっています。お気をつけください。

スピリチュアル野郎の超常的日常
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【地震情報】三陸沖でM7.5・最大震度5強~スーパームーン新月の3日後に発生~体感・月齢・天体配置などで地震予測は可能
2026/04/20  2026/04/20
今日、三陸沖でM7.5・最大震度5強の地震が発生し、津波も発生したが、私が惑星集合など天体配置、スーパームーン新月、自分や家族の頭痛体感で警戒していた時期に起きて、また麒麟地震研究所が予測していた「M7クラス以上」はこの地震に対する予測だったようだ。
■三陸沖
地震の詳細は以下の通り。
2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、津波80cm
ここ小平市は震度2を記録したが、うちではそれほど強い揺れにはならなかった。2階にいた私は微弱な揺れに気付いたが、1階に居た家族は気づかなかった。ちょうどTVを付けていたが、地震の3分後の16:56頃には「津波警報」「津波注意報」が表示されていた。私は常に自宅で研究・執筆の作業をしていて、情報収集のためにPC脇の9インチTVを常に付けているが、こういう時には最も役に立つ。
■スーパームーン新月
今日は、事前にnoteマガジンやこのブログで再三警告していたように、天体配置では惑星集合が長く続く期間にあり、また04/17のスーパームーン新月から3日後だった。
【S】2026/04/17 20:52:スーパームーン新月★★★
【+1】2026/04/18 13:20:長野県北部、M5.0、最大震度5強【+1】2026/04/18 14:54:長野県北部、M5.1、最大震度5弱
【近】2026/04/19 15:58:近地点
【+3】2026/04/20 12:00:ミニトライン+惑星集合★★★★
【+3】2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、津波80cm
【+7】2026/04/24 12:00:メディエイション+Tスクエア+惑星集合★★★★
今日の地震発生時の天体配置は、以下の通りとなる。同様に惑星集合とミニトラインが見られた際に起きた地震の例としては、1918年の択捉島沖地震がある。このような過去の大地震・火山噴火の際の天体配置のデータは多く収集している。このような研究は50年以上続けているが、ある程度の手ごたえがあるからこそ続けているもので、可能性が低いと思えば遠の昔に辞めている。これまでの研究は、いずれ書籍などとしてまとめて世に問うことになるだろう。
■頭痛体感
私は、04/13~04/17の5日間連続で、強い頭痛体感が続いていた。
そのうち、04/16~17の2日間が、今日の地震の前兆だった可能性がある。
今回は妻と2人の娘も珍しく「頭痛体感」があった可能性があり、これも記しておく。
【頭痛体感】【SM満月-1】2026/04/16:午後から軽い頭痛で昼食後に頭痛薬を飲む。
「頭痛ーる」では9時~21時が「上昇注意」。
【地震予測】★★★→04/19~20
【全体予測】★★★★→04/16~20
他に、頭痛と同時に、午後から夜にかけて何度か、耳の閉塞→金属音の耳鳴りが続く。
 →【4日後】2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、深さ10km、546km
【頭痛体感】【SM満月】2026/04/17:前日までの頭痛は軽くなり、収まりかけたと思ったが午後から強くなってきた。
それでも頭痛薬を飲まずに我慢できたが、21:30時点で更に強くなった。
「頭痛ーる」では9時~15時と21時~翌3時が「注意」。
【地震予測】★★★→04/20~21
【全体予測】★★★★→04/17~21
他に、頭痛と同時に、午後から夜にかけて何度か、耳の閉塞→金属音の耳鳴りがあった。
 →【3日後】2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、深さ10km、546km
【頭痛体感】【SM満月+2】2026/04/19:サルちゃんが頭痛がすると言っていた。
「頭痛ーる」では15時~21時が「上昇注意」。
 →【1日後】2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、深さ10km、546km
【頭痛体感】【SM満月+3】2026/04/20:愛弥美と遥梛が頭痛がすると言っていた。
「頭痛ーる」では9時~15が「やや注意」、と15時~翌9時が「警戒」。
 →【0日後】2026/04/20 16:53:三陸沖、M7.5、最大震度5強、深さ10km、546km
ただし、頭痛と同じ日に地震があるケースは、あまり聞かないので、地震前兆ではないか、または今後起きる地震に対応するかもしれない。
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■他の地震前兆
その他に、今日の地震の前兆だった可能性がある事象を記しておく。
👂2026/04/19 12:57:小平市花小金井の自宅近くの小平グリーンロードで、突然に右耳で強い金属音の耳鳴りが始まる。
📺2026/04/19 13:23~:9インチTVの日本テレビで画像乱れ。他CHでは見られず。
👂2026/04/19 14:11:小平市の自宅で、左耳が一瞬閉塞→金属音の耳鳴りが強くなり左耳で軽い痛みもあり。
👂2026/04/19 15:32:小平市の自宅で、左耳が一瞬閉塞→キーン音の強い耳鳴りが数十秒間続く。
耳の閉塞を伴う耳鳴りは、過去にも頻繁にあり、ほぼ必ずと言って良いほど、0~1日後に近場で地震が起きる。
今回は近場ではなかったものの、M7.5という大規模ではこの位の距離もあり得るかもしれない。
    
百瀬直也探求三昧
https://ameblo.jp/nmomose/entry-12774690989.html
https://ameblo.jp/nmomose/
https://www.tankyu3.com/p/main.html?m=1
@noya_momose
    
    
    
    
    
    
    
    



宮城県沖でM6.8の地震
地震
2021/05/0119:33 - -
※今朝、宮城県沖でM6.8(震度5強)の地震が発生しました。
※第25ステージ:
2020年12月21日 青森県東方沖地震(M6.5・震度5弱)
2021年2月13日 福島県沖地震(M7.3・震度6強)
2021年3月20日 宮城県沖地震(M6.9・震度5強)
2021年4月10日 トカラの地震(M5.2・震度4)
2021年5月1日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
計:4ヶ月10日
※第26ステージ:
2021年5月1日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
2021年9月1日
計:4ヶ月
今年の地震は普通ではありません。
なので6月の可能性も捨てきれません。
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/eq/1614148344/678
http://shinsukek.ldblog.jp/archives/55663453.html
678M7.74(大阪府)2021/04/20(火) 18:47:46.93ID:8AynvP6D0
>>646
1981年に高木善之さんは臨死体験をして未来を見たそうです
その後の10年毎のビションを見たそうで
1991年 ソ連の崩壊 (これはその通りになった)
2001年 アメリカの崩壊 (アメリカは崩壊しなかったけれど911テロが起きた)
2011年 日本の崩壊 (日本は崩壊しなかったけれど東日本大震災が起きた)
2021年 世界の崩壊
NPO地球村の高木善之さんと
陶彩画家の草場一壽さんが それぞれ、
2018年に、たまたま この「2021年6月11日」という同じ日に異変があることを私に言われていたのです。
高木善之さんが1981年に臨死体験をしたときに見た 世界が滅びる日は、2021年6月11日だったそうです。』

オカルト通信、ズバリ言うかも!
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1762.html











    
    
    

Ryuji58517: 80年周期最終ステージ(2011年〜2030年)記録データ







Ryuji58517: 80年周期最終ステージ(2011年〜2030年)記録データ
80年周期説と大震災
23/06/06 11:19
※こちらに「80年周期説と大震災の関係」について分かりやすく「まとめ」られています。
https://ameblo.jp/takejiro1968/entry-12806075608.html
大地震や天災は周期に関係なく、あちこち発生している。しかし、死者1000人以上の甚大地震だけに限ると、このように一定の法則性、規則性、周期性が見てとれる。D期間に異常に集中して発生しているのが分かる。4周前の1700年代(1705年が底)では、
1703年12月に元禄地震
1707年10月に宝永地震
宝永地震から49日後に富士山噴火
これらを見ると確かに今は災害多発期だが、もうすぐ終焉に向かうとの希望も出てくる。したがって80年周期説では、数年以内に大震災が起きる可能性が非常に高いと言えます。ところで上の元禄・宝永地震の時期は、現在の「15年の区切り」とも一致しています。
1591年~1705年: 発展の時代(00年〜20年)
1706年~1720年: 頂点の時代(20年〜40年)
2006年~2020年: 混迷の時代(40年〜60年)
2021年~2035年: 変革の時代(60年〜80年)
「15年の区切り」では初めと終わりに混乱と激動が集中することから、2024年までに大震災が起きると推測できます。

オカルト通信、ズバリ言うかも!
https://clairvaux.livedoor.blog/
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/080758e9ab2bb2f92690ef4c7f49459d
   
夢日記
https://datasea.seesaa.net/article/499622589.html








   
   
   
   
   
   
   
   

1591年~1705年: 発展の時代(00年〜20年) ▼
1706年~1720年: 頂点の時代(20年〜40年)
……
1950年~1970年: 発展の時代(00年〜20年) ▼
1971年~1990年: 頂点の時代(20年〜40年)
1991年~2010年: 混迷の時代(40年〜60年)
2011年~2030年: 変革の時代(60年〜80年)
2031年~2050年: 発展の時代(00年〜20年) ▼
2051年~2070年: 頂点の時代(20年〜40年)
2071年~2090年: 混迷の時代(40年〜60年)
2091年~2110年: 変革の時代(60年〜80年)
……
    
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Ryuji58517: 地震サイクルメモ
十数日後の地震
23/03/07 10:40
大きめの地震から十数日後に大地震が起きるケースが多い。
🕐1948年6月
1948年6月15日 紀伊水道の地震(M6.7・震度4)
↓(13日後)
1948年6月28日 福井地震(M7.1・震度7)
🕐1995年1月
1995年1月7日 三陸はるか沖地震・最大余震(M7.2・震度5)
↓(10日後)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3。震度7)
🕐2011年2月
2011年2月27日 岐阜県飛騨地方(M5.4・震度4)
↓(10日後)
2011年3月9日 三陸沖地震(M7.3・震度5弱)
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0・震度7)
🕐2016年4月
2016年4月1日 三重県南東沖の地震(M6.5・震度4)
↓(13日後)
2016年4月14日 熊本地震(M6.5・震度7)
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
🕐2023年2月
2023年2月25日 釧路沖地震(M6.0・震度5弱)
↓(10日後)
2023年3月7日
そろそろ何が起きても不思議ではないタイミングに入ります。

オカルト通信ズバリ言うかも!
https://clairvaux.livedoor.blog/
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/3f43ec65e9ca595879e16ac0be462f7c
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/af7989e6dac1e9a55a8c2eb855467fa8
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1740.html
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1718.html










全ステージ
地震
2025/10/2510:41 
2025/10/2510:36 - 
▼ 第1ステージ:
2012年12月07日 三陸沖地震(M7.4)
2013年02月02日 十勝地方中部の地震(M6.5)
2013年02月25日 栃木県北部の地震(M6.3)
2013年04月13日 淡路島の地震(M6.3)
計:4ヶ月6日
▼ 第2ステージ:
2013年04月13日 淡路島の地震(M6.3)
2013年05月18日 福島県沖地震(M6.0)
2013年07月10日 桜島の中規模噴火
2013年08月04日 宮城県沖地震(M6.0)
2013年08月18日 桜島の中規模噴火
2013年09月04日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月21日
▼ 第3ステージ:
2013年09月04日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
2013年09月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1・震度4)
2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
計:3ヶ月26日
▼ 第4ステージ:
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
(小笠原の火山噴火、活発化)
2014年03月03日 沖縄本島北西沖の地震(M6.6・深発)
2014年03月14日 伊予灘の地震(M6.2・震度5強)
2014年05月05日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
計:4ヶ月5日
▼ 第5ステージ:
2014年05月05日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
↓(中略)
2014年08月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年09月03日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)
2014年09月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日
▼ 第6ステージ:
2014年09月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
2014年09月27日 御嶽山噴火
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月25日 阿蘇山噴火
2014年12月20日 福島県沖の地震(M5.8・震度4)
2015年02月06日 徳島県南部の地震(M5.1・震度5強)
計:4ヶ月20日
▼ 第7ステージ:
2015年02月06日 徳島県南部の地震(M5.1・震度5強)
2015年02月17日 三陸はるか沖地震(M6.9・震度4)
2015年04月末~  箱根山の群発地震
2015年05月13日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
2015年05月25日 埼玉県北部の地震(M5.5・震度5弱)
2015年05月29日 口永良部島・新岳の爆発的噴火
2015年05月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1・震度5強)
計:3ヶ月24日
▼ 第8ステージ:
2015年05月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1・震度5強)
2015年06月16日 浅間山の小規模噴火
2015年06月23日 小笠原西方沖の地震(M6.9・余震)
2015年06月29日 箱根山の小規模噴火(約800年ぶり)
2015年07月07日 北海道東方沖地震(M6.2)
2015年07月10日 岩手県沿岸北部の地震(M5.7・震度5弱)
2015年07月13日 大分県南部の地震(M5.7・震度5強)
2015年08月15日 桜島「噴火警報レベル4」に引き上げ
2015年09月12日 東京湾の地震(M5.2・震度5弱)
計:3ヶ月13日
▼ 第9ステージ:
2015年09月12日 東京湾の地震(M5.2・震度5弱)
2015年09月14日 阿蘇山の小規模噴火
2015年11月14日 薩摩半島西方沖の地震(M7.1・震度4)
2016年01月14日 北海道・浦河沖の地震(M6.7・震度5弱)
計:4ヶ月2日
▼ 第10ステージ:
2016年01月14日 北海道・浦河沖の地震(M6.7・震度5弱)
2016年02月05日 桜島の噴火(約5ヶ月ぶり)
2016年04月01日 三重県南東沖の地震(M6.5・震度4)
2016年04月14日 熊本地震(M6.5・震度7)
2016年04月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
2016年05月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
計:4ヶ月2日
▼ 第11ステージ:
2016年05月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2016年06月12日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年06月16日 北海道・内浦湾の地震(M5.3・震度6弱)
2016年07月17日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年07月19日 千葉県東方沖の地震(M5.2・震度4)
2016年07月20日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年07月26日 桜島の噴火(噴煙5000m)
2016年07月27日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
2016年09月21日 鳥島近海の地震(M6.3・震度1)
2016年09月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
計:4ヶ月7日
▼ 第12ステージ:
2016年09月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
2016年09月26日 北海道・浦河沖の地震(M5.5・震度4)
2016年09月26日 沖縄本島近海の地震(M5.6・震度5弱)
▼ 第12ステージ:
2016年09月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
2016年10月08日 阿蘇噴火(噴煙の高さ・1万1千メートル)
2016年10月21日 鳥取県中部の地震(M6.6・震度6弱)
2016年11月22日 福島県沖地震(M7.4・震度5弱)
2016年12月28日 茨城県北部の地震(M6.3・震度6弱)
2017年01月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)
計:4ヶ月5日
▼ 第13ステージ:
2017年01月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)
2017年02月28日 福島県沖地震(M5.7・震度5弱)
2017年05月27日 福井県沖地震(M5.0・震度2)
計:3ヶ月29日
▼ 第14ステージ:
2017年05月27日 福井県沖地震(M5.0・震度2)
2017年06月20日 豊後水道の地震(M5.0・震度5強)
2017年06月25日 長野県南部の地震(M5.6・震度5強)
2017年07月01日 北海道胆振地方の地震(M5.1・震度5弱)
2017年07月11日 鹿児島湾の地震(M5.3・震度5強)
2017年08月11日~ 桜島の噴火活動の活発化
2017年09月08日 秋田県内陸南部の地震(M5.2・震度5強)
計:3ヶ月12日
▼ 第15ステージ:
2017年09月08日 秋田県内陸南部の地震(M5.2・震度5強)
2017年10月11日 新燃岳噴火
2017年12月06日 長野県中部の地震(M5.2・震度4)
2018年01月06日 千葉県北西部の地震(M4.8・震度4)
計:3ヶ月29日
▼ 第16ステージ:
2018年01月06日 千葉県北西部の地震(M4.8・震度4)
2018年01月23日 草津白根山(本白根)噴火
2018年03月01日 新燃岳噴火
2018年04月09日 島根県西部地震(M6.1・震度5強)
2018年04月19日 硫黄山噴火
2018年05月07日 岩手県内陸北部の地震(M5.2・震度4)
計:4ヶ月1日
▼ 第17ステージ:
2018年05月07日 岩手県内陸北部地震(M5.2・震度4)
2018年05月12日 長野県北部地震(M5.2・震度5弱)
2018年05月17日 千葉県東方沖地震(M5.3・震度4)
2018年05月18日 釧路沖地震(M5.8・震度4)
2018年05月25日 長野県北部地震(M5.2・震度5強)
2018年06月18日 大阪府北部地震(M6.1・震度6弱)
2018年07月07日 千葉県東方沖の地震(M6.0・震度5弱)
2018年09月06日 北海道胆振東部地震(M6.7・震度7)
計:3ヶ月30日
▼ 第18ステージ:
2018年09月06日 北海道胆振東部地震(M6.7・震度7)
2018年11月24日 長野県中部の群発
2018年11月27日 茨城県南部地震(M5.0・震度4)
2019年01月03日 熊本県の地震(M5.1・震度6弱)
計:3ヶ月28日
▼ 第19ステージ:
2019年01月03日 熊本県の地震(M5.1・震度6弱)
2019年01月08日 種子島近海の地震(M6.4・震度4)
2019年01月14日 茨城県南部地震(M4.9・震度4)
2019年01月17日 口永良部の噴火(噴煙6000m)
2019年01月18日 千葉県北東部の地震(M5.3・震度3)
2019年02月21日 胆振地方中東部(M5.8・震度6弱)
2019年04月28日 十勝地方南部の地震(M5.6・震度4)
2019年04月28日 十勝地方南部の地震(M5.6・震度4)
計:3ヶ月25日
▼ 第20ステージ:
2019年04月28日 十勝地方南部の地震(M5.6・震度4)
2019年05月10日 日向灘の地震(M6.3・震度5弱)
2019年06月18日 山形県沖地震(M6.7・震度6強)
2019年07月28日 三重県南東沖(M6.5・震度4深発)
2019年08月04日 福島県沖地震(M6.4・震度5弱)
2019年08月29日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度3)
計:4ヶ月1日
▼ 第21ステージ:
2019年08月29日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度3)
2020年01月03日 千葉県東方沖地震(M5.9・震度4)
計:4ヶ月5日
▼ 第22ステージ:
2020年01月03日 千葉県東方沖地震(M5.9・震度4)
2020年02月13日 択捉島南東沖の地震(M7.0・震度4)
2020年03月13日 石川県能登地方の地震(M5.5・震度5強)
2020年04月12日 茨城県南部の地震(M5.1・震度4)
2020年04月18日 小笠原西方沖の地震(M6.9・震度4)
2020年04月20日 宮城県沖地震(M6.1・震度4)
2020年04月23日 長野県中部の地震(M5.5・震度4)
計:3ヶ月20日
▼ 第23ステージ:
2020年04月23日 長野県中部の地震(M5.5・震度4)
2020年05月04日 千葉県北東部の地震(M5.5・震度4)
2020年05月06日 千葉県北西部の地震(M5.0・震度4)
2020年05月19日 岐阜県飛騨地方の地震(M5.3・震度4)
2020年06月25日 千葉県東方沖の地震(M6.1・震度5弱)
2020年08月19日 トカラの地震(M3.6・震度3)
計:3ヶ月26日
▼ 第24ステージ:
2020年08月19日 トカラの地震(M3.6・震度3)
2020年09月04日 福井県嶺北の地震(M5.0・震度5弱)
2020年09月12日 宮城県沖地震(M6.1・震度4)
2020年11月22日 茨城県沖地震(M5.7・震度5弱)
2020年12月10日 台湾沖の地震(M6.3)
2020年12月12日 岩手県沖地震(M5.6・震度5弱)
2020年12月18日 伊豆大島近海の地震(M5.0・震度5弱)
2020年12月21日 青森県東方沖地震(M6.5・震度5弱)
計:4ヶ月2日
▼ 第25ステージ:
2020年12月21日 青森県東方沖地震(M6.5・震度5弱)
2021年02月13日 福島県沖地震(M7.3・震度6強)
2021年03月20日 宮城県沖地震(M6.9・震度5強)
2021年04月10日 トカラの地震(M5.2・震度4)
2021年05月01日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
計:4ヶ月10日
▼ 第26ステージ:
2021年05月01日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
2021年08月22日 福島県沖地震(M5.2・震度4)
計:3ヶ月21日
▼ 第27ステージ:
2021年08月22日 福島県沖地震(M5.2・震度4)
2021年09月14日 東海道南方沖の地震(M6.2深発・震度3)
2021年09月16日 能登半島の地震(M5.2・震度5弱)
2021年09月19日 岐阜県飛騨地方の地震(M5.0・震度4)
2021年09月29日 日本海中部の地震(M6.1深発・震度3)
2021年10月06日 岩手県沖地震(M5.9・震度5強)
2021年10月06日 大隅半島東方沖(M5.5・震度4)
2021年10月07日 千葉県北西部の地震(M5.9・震度5強)
2021年10月20日 阿蘇山で中規模噴火
2021年11月29日 鳥島近海の地震(M6.6・震度2)
2021年12月02日 茨城県南部(M5.0・震度4)
2021年12月03日 山梨県東部・富士五湖(M4.8・震度5弱)
2021年12月03日 紀伊水道(M5.4・震度5弱)
2021年12月09日 トカラの地震(M6.1・震度5強)
計:3ヶ月17日
▼ 第28ステージ:
2021年12月09日 トカラの地震(M6.1・震度5強)
2021年12月12日 茨城県南部M5.0(震度4)
2022年01月04日 父島近海の地震(M6.1・震度5強)
2022年01月22日 日向灘の地震(M6.6・震度5強)
2022年03月16日 福島県沖地震(M7.4・震度6強)
2022年03月18日 岩手県沖地震(M5.6・震度5強)
2022年03月31日 千葉県北西部の地震(M4.7・震度4)
2022年04月19日 福島県中通りの地震(M5.4・震度5弱)
計:4ヶ月10日
▼ 第29ステージ:
2022年04月19日 福島県中通りの地震(M5.4・震度5弱)
2022年05月22日 茨城県沖地震(M6.0・震度5弱)
2022年06月19日 能登半島の地震(M5.4・震度6弱)
2022年08月11日 宗谷地方北部の地震(M5.4、震度5強)
計:3ヶ月23日
▼ 第30ステージ:
2022年08月11日 宗谷地方北部の地震(M5.4、震度5強)
2022年10月02日 大隅半島東方沖の地震(M5.9・震度5弱)
2022年10月21日 福島県沖地震(M5.0・震度5弱)
2022年11月09日 茨城県南部の地震(M4.9・震度5強)
2022年11月14日 三重県南東沖の地震(M6.1。震度4深発)
2022年12月18日 日向灘の地震(M5.4・震度4)
計:4ヶ月7日
▼ 第31ステージ:
2022年12月18日 日向灘の地震(M5.4・震度4)
2023年02月25日 釧路沖地震(M6.0・震度5弱)
2023年03月28日 青森県東方沖地震(M6.1・震度4)
2023年04月21日 父島近海の地震(M5.6・震度4)
2023年05月05日 能登半島の地震(M6.5・震度6強)
計:4ヶ月17日
▼ 第32ステージ:
2023年05月05日 能登半島の地震(M6.5・震度6強)
2023年05月11日 千葉県南部の地震(M5.2、震度5強)
2023年05月13日 トカラの地震(M5.1・震度5弱)
2023年05月22日 新島・神津島近海の地震(M5.3・震度5弱)
2023年05月26日 千葉県東方沖地震(M6.2・震度5弱)
2023年06月11日 北海道・浦河沖の地震(M6.2・震度5弱)
2023年09月11日 トカラの地震(M5.3・震度4)
計:4ヶ月6日
▼ 第33ステージ:
2023年09月11日 トカラの地震(M5.3・震度4)
2023年10月03日 鳥島近海の地震(M6.3・震度1)
2023年10月05日 鳥島近海の地震(M6.6・津波注意報)
2023年10月09日 太平洋側の広範囲に謎の津波注意報
2024年01月01日 令和6年能登半島地震(M7.6・震度7)
計:3ヶ月21日
▼ 第34ステージ:
2024年01月01日 令和6年能登半島地震(M7.6・震度7)
2024年01月28日 東京湾の地震(M4.8・震度4)
2024年02月14日 京都府南部の地震(M4.3・震度4)
2024年02月26日 愛媛県南予の地震(M5.1・震度4)
2024年03月01日 千葉県東方沖の地震(M5.2・震度4)
2024年03月15日 福島県沖地震(M5.8・震度5弱)
2024年03月21日 茨城県南部の地震(M5.3。震度5弱)
2024年04月02日 岩手県沿岸北部(M6.0・震度5弱)
2024年04月03日 台湾東部沖地震(M7.7)
2024年04月08日 大隅半島東方沖(M5.1・日南市で震度5弱)
2024年04月17日 豊後水道(M6.6・愛媛と高知で震度6弱)
計:3ヶ月16日
▼ 第35ステージ:
2024年04月17日 豊後水道(M6.6・震度6弱)
2024年04月27日 小笠原西方沖(M6.9・震度3深発)
2024年06月03日 能登半島(M6.0・震度5強)
2024年07月04日 千葉県東方沖地震(M5.4・震度4)
2024年08月08日 日向灘地震(M7.1・震度6弱)
計:3ヶ月22日
▼ 第3ステージ:
2024年08月08日 日向灘地震(M7.1・震度6弱)
2024年08月09日 神奈川県西部(M5.3・震度5弱)
2024年09月24日 鳥島近海(M5.8・津波注意報)
2024年11月26日 石川県西方沖(M6.6・震度5弱)
計:3ヶ月18日
▼ 第4ステージ:
2024年11月26日 石川県西方沖(M6.6・震度5弱)
2025年01月13日 日向灘地震(M6.6・震度5弱)
2025年01月23日 福島県会津(M5.2・震度5弱)
2025年04月02日 大隅半島東方沖(M6.0・震度4)
計:4ヶ月7日
▼ 第5ステージ:
2025年04月02日 大隅半島東方沖(M6.0・震度4)
2025年05月31日 釧路沖(M6.1・震度4)
2025年06月02日 十勝沖(M6.3・震度4)
2025年06月19日 根室半島南東沖(M6.1・震度4)
2025年06月22日 トカラの地震(M5.2・震度4)
2025年07月02日 トカラの地震(M5.6・震度5弱)
2025年07月03日 トカラの地震(M5.5・震度6弱)
2025年07月05日 トカラの地震(M5.4・震度5強)
2025年07月06日 トカラの地震(M5.5・震度5強)
2025年07月30日 カムチャツカ半島沖地震(M8.8)
計:3ヶ月28日
▼ 第6ステージ:
2025年07月30日 カムチャツカ半島沖地震(M8.8)
2025年08月17日 日向灘地震(M5.8・震度4)
2025年10月25日 根室半島南東沖(M5.8・震度5弱)
2025年11月09日 三陸沖地震(M6.9・震度4)
2025年11月25日 熊本県阿蘇地方(M5.8・震度5強)
2025年12月08日 青森県東方沖(M7.5・震度6強)
計:4ヶ月9日
▼ 第7ステージ:
2025年12月08日 青森県東方沖(M7.5・震度6強)
2026年01月06日 島根県東部(M6.4・震度5強)
2026年03月26日 三陸沖(M6.5・震度4)
2026年04月01日 茨城県南部(M5.0・震度5弱)
計:3ヶ月24日
▼ 第8ステージ:
2026年04月01日 茨城県南部(M5.0・震度5弱)
2026年08月01日
計:4ヶ月
   
オカルト通信,ズバリ言うかも!
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/d0d3f70cd2ab10d6efb5369974d67b3c?fm=rss
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http://clairvaux939.blog.fc2.com/
http://clairvaux.blog.fc2.com/

   
   
   
   
   
   


三陸沖でM7.7(震度5強)の地震
2026/04/20 19:24 0
※本日午後、三陸沖でM7.7(震度5強)の地震が発生しました。
三陸沖M7.7
こちらが「区切りの地震」だったようです。
※第7ステージ:
2025年12月8日 青森県東方沖(M7.5・震度6強)
2026年1月6日 島根県東部(M6.4・震度5強)
2026年3月26日 三陸沖(M6.5・震度4)
2026年4月1日 茨城県南部(M5.0・震度5弱)
2026年4月18日 長野県北部(M5.0・震度5強)
2026年4月18日 長野県北部(M5.1・震度5弱)
2026年4月20日 三陸沖(M7.7・震度5強)
計:4ヶ月12日
※第8ステージ:
2026年4月20日 三陸沖(M7.7・震度5強)
2026年8月20日
計:4ヶ月
結局「それなりの地震」は起きました。
    
オカルト通信、ズバリ言うかも!
https://clairvaux.livedoor.blog/archives/14915660.html
https://clairvaux.livedoor.blog/
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/080758e9ab2bb2f92690ef4c7f4

   
   
   
   
   
   

Ryuji58517: ホピ族の予言「赤い帽子の男」
ホピ族の予言「赤い帽子の男」
24/12/05 11:05
※ホピ族の予言に「赤い帽子の男」の伝承があり,これはトランプの事ではないかと言われているようです。
https://ameblo.jp/ayacyan-nakamise/entry-12877466152.html
ホピ族の予言:「赤い帽子の男」は大浄化の到来を告げ,人類は悟りを開いて第五世界に入るか,それとも絶滅に直面するかを選択しなければならない。』
また,ヨハネ黙示録の「7つのラッパ(seven trumpets)」はトランプの事ではないかとも考えられているようです。
(38秒頃から発砲)

オカルト通信,ズバリ言うかも!
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/10cc675d0b9a740e7cdccda15991c6a1
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/574ea9d980ea718f6a1a0e2c367d4005
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/f8c3eca961def141da7c8081f9aee78b








トランプ大統領は反キリスト
2026/04/14 19:02 0
※「トランプ氏、キリストになぞらえた自身の画像投稿 支持基盤から批判噴出で削除」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3056d4187a7feb440e258ddb1fe4829e8df69cef
ドナルド・トランプ米大統領は12日夜、自身をイエス・キリストになぞらえて描いたとみられる画像をSNSに投稿したが、支持者や宗教指導者らから「冒涜的」との批判の声が上がったことを受け、翌日にこれを削除した。』
※そして、こんな投稿が、
https://x.com/TomoMachi/status/2043808159693971898?utm_source=yjrealtime&utm_medium=search
トランプがイエス・キリストを演じる画像を投稿したことで、トランプ支持者もさすがに彼を「アンチ・クライスト」と呼び始めた。聖書には、世界の終わりにキリストの名を騙る贋のキリストが登場すると書かれている。その正体は反キリスト、つまりサタンだ。』
現在、トランプ大統領は全能感に浸っているようです。
困ったものです。
  
オカルト通信、ズバリ言うかも!
https://clairvaux.livedoor.blog/archives/14830433.html
https://clairvaux.livedoor.blog/
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/080758e9ab2bb2f92690ef4c7f4
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   


オカルト通信: 星が並ぶ時
星が並ぶ時
06-03-2024 19:24:23
※2024年8月28日に惑星が並ぶのだそうです。
https://starwalk.space/ja/news/best-celestial-events-2024#8
2024年8月28日の朝、水星、火星、木星、天王星、海王星、土星の6つの惑星の惑星直列が起こります。これらの惑星のほとんどは(天王星と海王星を除いて)、裸眼で簡単に見ることができます。つまり、このイベントを見るために必要なのは、外に出て夜空を眺めることだけなのです!そして、もし正確な日を逃しても心配しないでください。整列は指定された日の前後数日間見えます。』
こういう現象は、それほど珍しくないのかもしれませんが、
それなりに話題になると思います。
https://ameblo.jp/sky1357/entry-12464592741.html
星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こっている。
(「臨終予言」より)

オカルト通信,ズバリ言うかも!
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/d0d3f70cd2ab10d6efb5369974d67b3c?fm=rss
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/
http://clairvaux939.blog.fc2.com/
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   



3月ではなさそう
23/03/10 19:09
このところ地震活動は穏やかです。3月中に大きめの地震はあると思いますが大地震ではないかもしれません。そうすると前から気になっていたインド占星術の予測です。
※「インド占星術で地震が起こる時期はわかるのか?」
http://jyotish.michiyuu.info/blog/c15/entry172.html
大地震は金星のアンタル・ダシャーのサイクルに起きています。その時期は今まで4回ありました。
ラーフ/金星 東京オリンピック開催
木星/金星 ジャパン・アズ・ナンバーワン出版、世界で評価される
土星/金星 阪神淡路大震災
水星/金星 東日本大震災
それでは、今後、日本が必ず直面するであろう大地震は、インド占星術でいつ起こると予測できるのでしょうか。それは、今までのケース同様、金星のアンタル・ダシャーが来る時期が最も危険性が高いことが予測されます。それは次の期間になります。
ケートゥ/金星 2023年5月~2024年7月
金星/金星 2029年12月~2023年4月 』
(上に紹介している記事では、もっと詳しく解説しています。)
したがって一番近いところで大震災の可能性があるのは「2023年6月」です。

オカルト通信ズバリ言うかも!
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/3f43ec65e9ca595879e16ac0be462f7c
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/af7989e6dac1e9a55a8c2eb855467fa8
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1740.html
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1718.html



   

2026年3月22日日曜日



アニメ『the Simpsons』関連
Wow the Facts

Youtube
http://www.youtube.com/watch?v=TUuvoRdIq7A
http://www.youtube.com/watch?v=00Blt2HoDEI
http://www.youtube.com/watch?v=xXJh5gvQlvc
http://www.youtube.com/watch?v=ip6qsI_n10Q
http://www.youtube.com/watch?v=Xs8gp8-eoBQ
https://youtu.be/df299PiDQoE






アニメ『the Simpsons』2026年関連エピソード
◆ 政治
・1993年に放送されたトランプのユーモラスな描写。そしてそれは23年後に現実となった。脚本家のダン・ギルロイ は『Holywood Reporter』のインタビューで,「トランプの名前は現実の政治的予測ではなく,バカバカしい贅沢の象徴として選んだだけだ」と語った。トランプは2016年に大統領選で大勝利を収め,第二期政権となる。
・2008年シーズン19第19話「モナの遺言( Mona Leaves-a)」は燃料価格の高騰やエネルギー問題がテーマ。このエピソード自体はホーマーの母モナとの別れがメインの物語だが,冒頭から中盤にかけて「ガソリン価格の異常な高騰」が物語の背景として描かれている。長期的な影響によって燃料価格が2倍になり,店の食料が完全に消失。市長は食料配給でカードシステム導入。穀物地域の戦争による深刻な食糧危機を描く。
・2013年シーズン24第9話「ホーマーのトラウマ( Homer Goes to Prep School)」は,ホーマーがプレッパー(世界の終末に備える自給自足の生存主義者)のグループに参加し活動する内容。ホーマーは,銃器の扱いやサバイバル術を学び,家族を連れてシェルターに籠もろうとする。物語の後半では,ホーマーのミスでスプリングフィールドが停電になった際,プレッパーたちは「ついに文明が崩壊した」と勘違いし,ホーマーをリーダー格として軍隊のような統制をとらせる。有名なシンガーソングライターのトム・ウェイツが,プレッパーのリーダー役の声優として出演している。ここで本部の地図には東ヨーロッパの紛争が示され,北欧から中央ヨーロッパに向かう矢印,東欧からロシアに向かう矢印の2つに軍隊の動きを示す矢印がある。ウクライナの領土に対応する地域だ。これは実際2022年夏に勃発したウクライナ戦争に符号する。詳細は重要で,司令官の机の秘密のフォルダには作戦名が書かれ,ここにはSで始まる言葉がある。シンプソン・アーカイブのファンはこれを比較した。 最初の言葉は完全に一致している。
1. Pe-choco bloychod
2. Fiinempachto 
4. Fery onebanc 
5. Fnhe eicsicdal 
......
机の上のフォルダは4秒間映っている。
・2018年シーズン30のエピソード「バートは死んでない(Burt not Dead)」では2026年の見出しがチラチラとちらつく。 アニメだから,「北アメリカの国境が正確に描かれていない」とツッコミ入れるのもおかしいが,合衆国の下部に「United Canadian States」とあるのはどういう意味だろう? アートディレクターのデイヴィッド・シンクロはこの点について具体的に明確に言及した。 「チームが意図的に地図を変更したことがある場合,注意が必要」。
いまだ実現していない予言は多いが,2026年に期限が切れるものがいくつかある。
・2000年/シーズン11で放送されたエピソード「Burt to the Future(未来から来たバート)」では,リサが大統領になり,トランプ政権の赤字を引き継ぐ。
・2016年のエピソードの,トランプのホワイトハウスへの再登場のシーン。ホーマーがニュースを見ているシーン。 テレビ画面には テロップが流れ続ける。「…トランプ 再選率…候補…トランプ選挙発表…」。トランプは2024年7月に正式に立候補を発表した。しかも大統領選勝利の事実には留まらず,2019年のエピソードでは,背景に 「同盟国との経済戦争」という見出しのある新聞が見える。実際2025年,トランプはカナダやメキシコに新たな関税を導入した。 カナダの財務大臣は,これを経済戦争と公然と呼び,アニメの新聞見出しの表現をそのまま繰り返した。
・2016年シーズン18「トランプタスティック・ボイジャー( Trumptastic Voyage)」はシーズン18の短編エピソード。これはコメディのエピソードだが,エピソードの最後で,トランプは権力に戻り「今回は制限がない」と語る。2025年,トランプは大統領権限の制限を解除する一連の命令に署名した。憲法学者は行政権の拡大と制限について議論している。脚本チームのエルジンは「私たちは 預言者ではない」と語った。 この説明で疑問を解決するわけではないが。そしてバートの重要な発見,その文書には未来の大統領任期の日付が正確に詳細に列挙されている。「2025年〜2029年」の期間の大統領の名前が,黒い線でしっかり塗りつぶされている。名前に「T」と「P」の入った大統領が危機に直面。
・2021年シーズン33第2話「Bart's in Jail!」には,おこっていない事象が 描かれている。バートがプレイする軍事系ゲームの中で,太平洋の島々の対立がおきている。「TIO26」の文字の下に核兵器のマーク。2026年,台湾危機。中国とアメリカの対立は2024年に世界政治の緊張の重要な主要なポイントとなった。 アメリカの軍事アナリストは2026年に緊張がさらに高まると予測している。
◆ 経済
・1995年シーズン6のエピソードで,ホーマーは店で現金利用不可を発見した。ドラマでは紙幣は時代遅れになっていて,ホーナーは「銀行では紙幣が安全に確実に保管されるそうだ」と言う。2022年,米国における貨幣の流通量は記録的減少の記録を残した。紙幣による取引の割合が20%を下回った。
・1998年シーズン10「モンゴ」で,モンゴメリー・バーンズは スプリングフィールドの全ての銀行を買収し,年の金融システムの独占者となる。彼は全住民に統一デジタル・アカウントを導入。いつでも資産アクセスへのブロックする権限を得る。これを批判する住民は,自分の口座が凍結されている事に気づく。カナダ政府は,抗議者の銀行口座を凍結したが,これは国家が自国民に対して,裁判所の決定なしに金融封鎖を使用した西洋民主主義の歴史における最初のケースとなった。1998年のアニメのメカニズムは24年後に現実に再現された。 
・2008年シーズン20第12話「キャピタル・シティへの片道切符( No Loan Again, Naturally)」では,2008年の金融危機を真っ向から扱っている。スプリングフィールドの「ファースト・バンク」などの銀行が突然閉鎖され,住民たちが銀行の前に押し寄せるが,行員が「お金はもうない(他人のローンに使われた)」と説明し,暴動寸前になる。一方でミスター・バーンズのような富裕層は,経済崩壊の予兆をいち早く察知し,市民が苦しむ中で自分たちの資産だけを巧妙に守ったり,海外や安全な場所へ逃がしたりする。大口投資家は市場崩壊の数日前にお金を引き出し,一般の預金者は貯蓄を失う。
・2014年シーズン26第7話「バートの新しい友達( Bart's New Friend)」でバートは暗号通貨を本格的に採掘開始した。クリスティ・カレッジ(Krusty’s Clown College)の外にある掲示板や,町中のシーンで「Bitcoin accepted here(ビットコイン使えます)」という看板や文字が登場。2014年当時は,ビットコインが一般に広く知られ始めた時期であり,シンプソンズがいち早く時代のトレンドとして背景に組み込んだ形。カレッジの教師はコインをどのように扱うのか?無形で法律外の存在。 このエピソードは2013年〜2014年に放送され,ビットコインは約100ドルだった。時期は正確に示されている。 2024年,ビットコインは7万ドルへの壁を突破し,アメリカは暗号通貨に基づく上場投資信託を正式に承認したが,同じエピソードには後からしか気付けないディテールがある。「国家暗号通貨 2026」という表記。2024年,欧州中央銀行は国家暗号通貨のテスト運用を発表した。 この導入は2026年の予定。 アメリカの連邦準備制度はデジタルドル構想を進めていて,導入時期は2026年。
・2017年シーズン29「the Serfsons(サーフソンズ)」では,スプリングフィールドはハイパーインフレーションに見舞われる。 食品の価格は1週間で10倍に急上昇。注意すべき点は,このインフレが2026年と記されている点。このエピソードは,現代のセット設定ではなく,『ゲーム・オブ・スローンズ』のような中世ファンタジー風の世界観(スプリングフィールディア)を舞台にしたパロディ回で,マージの母ジャクリーンが氷の怪物に噛まれて体が凍り始める病気にかかる。治療には高価な魔法のアミュレットが必要だがお金がない。治療費を工面できないため魔法を使い「鉛を金に変える」という錬金術を行う。しかし大量の金を生み出したことで金の価値が暴落し,ハイパーインフレが発生するという経済的な皮肉が描かれた。最終的にリサは「違法な魔法を使った」として国王クインビーに連れ去られてしまう。アニメ『the Simpsons』のトランプは単なる繰り返しのキャラでも単なるジョークでもなく,非常に重要な存在で,重要な役割を果たしている。 
◆ 環境
・1993年シーズン4第12話「モノレールの恐怖(Marge vs. the Monorail)」は,バーンズの原子力発電所がスプリングフィールドの川に放射能漏れを引き起こすエピソード。冒頭で,バーズ社長とスミスラーズが放射性廃棄物のドラム缶を町の公園や川などにこっそり捨てる。ドラム缶を木の中に隠したり,不法投棄した汚染物質のせいで川の魚が変異したりする。2011年,福島原発事故が突然発生した。 魚が突然変異し,水質汚染。放射性水が太平洋に流れ込み,日本の当局は数週間に渡り,幹線レベルのデータを過小評価する。アニメの出来事と現実が見事に一致した。
・1997年放送第9シーズン第3話「サックスは最高!( Sax on the Spell / Lisa's Sax)」で,フリンク教授( Professor Frink)が科学的データを用いて「(当時の)近未来に起こる破滅的状況」を語るシーン。フリング教授は食料・エネルギー・政治の複数の危機が同時に発生することを予測するコンピューター モデルを構築。教授はしばしば,コンピューターの計算結果として「あと数年で文明が崩壊する」といった極端な予測を口にしたが,これは,当時話題になり始めていた「2000年問題(Y2K)」への風刺や,環境破壊への警鐘として描かれていた。教授が「食料不足」「エネルギー枯渇」「政治的混乱」をセットで語るのは,無邪気なスプリングフィールドの住民たちに「科学的な絶望」を突きつけるという,定番のコメディ演出だが,これは近年,世界的に叫ばれる「ポリクライシス(複合危機)」を想起させる。モデルは日付を出し,その日付は画面に表示されるが,ファンにストップ フレームで確認されたものによれば,これは2026年と読める。2024年,国連は報告書を発表し,2025年から2027年の間に食料 エネルギー 政治の危機が同時に発生するリスクについて公式に警告した。 いずれにせよ2026年は危機の収束点のようにも思える。
・2010年シーズン21第17話「アメリカン・ヒストリー・エックス(American History X-cellent)」では,ダム崩壊後のスプリングフィールドの町。予算削減による警告を無視する町議会の様子が描かれている。冒頭,スミスラーズとバーンズ社長がピクニックをしている最中に,バーンズが過去に盗んだ名画を所有していることが発覚し逮捕。バーンズが不在の間,スミスラーズが原子力発電所の指揮を執ることに。彼は当初,従業員に優しく接しますが,次第に増長し,バーンズ以上の暴君へと変貌してしまう。2017年オロビルダムが崩壊寸前にあったが,当時エンジニアは,この7年前のアニメの警告を認知していたという。18000人の住民はそれを知って激怒したという。
・2014年シーズン25第18話「未来の行方(Days of Future Future)」はスプリングフィールドの町が森林火災で包まれるエピソード。冒頭,スプリングフィールドの隣にある山や森で大規模な森林火災が発生。火は四方から来て町の人々が避難する。この火災の煙が町を覆い,視界が悪くなったことでバートたちが騒動を起こす。2023年にはカナダの森林火災で,ドイツの面積に相当する地域を焼き尽くし,観測史上の記録的な数字となった。その煙はニューヨークを覆い尽くした。 気候学者たちは2026年が,このような火災が同時に複数の大陸を襲う年になると予測している。
・2021年第32シーズンでは世界規模の環境災害が描かれた。酷暑でスプリングフィールドのアスファルトは溶けて,日中外出できない環境に。シンプソンズ家のテレビには次の危機的な閾値の日付が映し出された。欧州環境庁は2024年の報告書で,2026年が位置ごとの温暖化の閾値を超える可能性のある重要な年であり,その後の気候変動が不可逆的になると述べた。
・2016年シーズン27第13話「愛の化学方程式( Love Is in the N2-O2-Ar-CO2-Ne-He-CH4)」は,バレンタインデーに独り身であることを嘆いたフリンク教授が,科学の力で「女性にモテる完璧な男」に変身しようとする物語。フリンク教授は,意中の女性とデートをする際,あるいは自分が「モテる男」として注目を集めるための演出や障害排除のために,指向性電磁パルス(EMP)を放つデバイス/指向性電磁パルス兵器(EMP)を使う。教授はこの装置を使って,周囲数km(あるいは特定の射程内)にある携帯電話,街灯,車のエンジンなどの電子機器を一斉にシャットダウンさせ,静寂や特定のムードを作り出す。数kmの範囲内のすべての電子機器を無効にすることができる指向性電磁パルス兵器(EMP)については,軍事専門家が武器の合法性について議論している。エピソードの最後の軍事予測は完全に未実現に終わった。 ドラマの詳細について,主要な参加国は国際連合組織への資金提供を拒否し,合意から脱退し連合は崩壊する。国際連合崩壊の日付は2026年。2024年,米軍事省は新世代電磁兵器の開発を公表した。同年,国際赤十字委員会は1977年以降,初めてそのような武器の法的地位についての重要な問題を提起した。 2024年,アメリカは国連のいくつかの機関への資金提供を削減した。2025年,国連主要国は条約の見直しを行う予定。 アニメは正確なシナリオに沿っている。
◆ エンタメ
・1998年のエピソード「ホーマーvsピート・セルマ」で,ホーマーが観るテレビの背景にセクシュアル犯罪で告発された有名人に関するニュースが映る。顔がぼやけているようだが,シンプソンズ・ファンはキャラのイニシャルが「H.W=Edward Weinstein」であることを突き止めた。ワインスタインのスキャンダルは2025年に大きく取り上げられた。彼はハリウッド業界を変える大きな運動を引き起こした。 
・2013年シーズン24第21話「サーガの終焉( The Saga of Carl)」はハリウッド崩壊のエピソード。ホーマーが自分の結婚生活を救うために「映画のようなロマンス」を求めるが,実際のハリウッドや映画制作がいかに空虚で,商業主義によってクリエイティブが崩壊しているかが強調される。脚本家がAIや数式でストーリーを作っていたり,過去の遺産を食いつぶすだけのスタジオの姿が,一種の「業界の死」として描かれている。スタジオは破産し,スターは契約喪失した。大きな映画は早く死ぬことがある時もある。 このエピソードは2020年のパンデミック 前に放送された。 アニメ『the Simpsons』の予言シリーズは業界の衰退を示すことを明確に示していた。ホーナーが授賞式を見ている様子を静かに観察する。司会者スタン・シサセドが行動し,観客が去る。 オスカー授賞式で大事件が起きた。 新聞は「キャリアの終わりだ,ウィルスミスがオスカーで司会を殴った」と書く。観客の静寂,スミスのキャリア崩壊がついに起きた。スタジオはプロジェクトを完全に凍結した。アニメのシーンが見事に再現された。
◆ テクノロジー
・1993年シーズン4 第7話「マーチ,仕事に就く(Marge Gets a Job)」。このエピソードでは,家の基礎が傾き,家計を助けるため,マーチはホーマーと同じスプリングフィールド原子力発電所で働くことにする。持ち前の真面目さで順調に仕事をこなすマーチでしたが,あろうことか,あの冷徹なバーンズ社長が彼女に一目惚れ。バーンズは権力を乱用してマーチを誘惑しようとし,事態はとんでもない方向へ……。このエピソードのレクチャーのシーンで,黒板に方程式がある。 
Hayc + ac (==2).
ay (==++c (==2).
Ru=26.
トロント大学の数学者たちは2022年にこの方程式を分析し,閉じられた空間での空気感染の拡散を説明していることを確認した。この方程式は27年前に書かれ,これは最も不安な一致ではない。
・1995年のインターネット黎明期,1995年3月に放送されたシーズン6第19話「Lisa's Wedding(リサの結婚)」は,ルネサンス祭りで占い師に出会ったリサが,15年後の未来(2010年)の自分の姿を見せてもらうというストーリー。このエピソードで,未来の技術としていくつかのデバイスが登場するが,その中にVRヘッドセットを彷彿とさせるシーンがある。新しいメガネを手に入れたリサは,道を静かに歩きながら,車や人々,障害物に全く気付いていない。2023年に精神科医はインターネット依存賞を国際疾病分類に正式に追加したが,この出来事の28年前,アニメでは正確に放送された。 2023年,アップル社はVRゴーグル「Apple Vision Pro」の新製品を発表した。アニメの説明は12年前の 実際のニュースのストーリー と 文字通り,完全に驚くほど驚異的に一致した。
・1995年のエピソードで,ホーナーは壁のデバイスと会話する。 この説明は20年後に登場したアレクサのようなスマートスピーカーに正確に一致する。AI管理の家族。『the Simpsons』における2026年の日付は偶然の背景として確実に現れるのではない。AIによるプロセスの自動化と技術革新の実現。 問題は脚本家たちが予測したかどうかではなくそれなのだ。
・1999年放送シーズン10第22話「知的でいたいのリサ(They Saved Lisa's Brain)」はスプリングフィールド占拠事件のエピソード。  スプリングフィールドの住人たちのあまりの愚かさに絶望したリサが新聞に投書したところ,その知性を認められて天才集団「メンサ(MENSA)」の支部へ招待される。そして市長が公金横領を疑われて町から逃亡。町の憲章には「市長不在時は最も知能の高い者が統治する」という規定があったため,リサを含むメンサのメンバーが町を占拠し,独裁的に統治し始める…。メンバーたちは混合言語を流暢に話すことができ,新しいドローンを積極的に使用する。1998年,軍用ドローンはすでに存在していた。 軍事手段として世界に現れたのは2004年のイラク戦争からで,2024年の ウクライナで本格化した。
・2002年シーズン14 第12話「スペル・ミスは許されない!(I'm Spelling as Fast as I Can)」では,バートが自分の部屋でラップトップPCを操作し,スプリングフィールドの交通管理システムにアクセス。街中の信号機をすべて「青」に切り替え,交差点で車が次々と衝突し,街全体が麻痺・混乱状態に陥る。バートはそれを見て楽しんでいるという,彼らしいいたずらのシーン。これに対応する事件としては2021年,ハッカーがフロリダ州 オルツの水道管理システムをハッキングし ,15,000人の住民をほぼ毒殺するところまで行った。
・2005年には,スマートフォンを通じた監視を描く壮大な冒険物語を放送した。 2015年〜2016年に放送されたシーズン27には,ホーマーが自動化された工場で働くエピソードがある。ここではホーマーは解雇される。2023年に発表された世界経済フォーラムのデータによると,2026年までに自動化が世界中で8500万の雇用を消滅させるとされている。 脚本家たちは10年前にこの特定の日付を明確に「2026年」と示した。
・2008年シーズン20第2話「バートの携帯電話(Lost Verizon)」ではスプリングフィールドの住民全員が識別のためにマイクロチップを埋め込まれたエピソードが放送された。 この回では,最新の携帯電話を欲しがるものの買ってもらえないバートが,ゴルフ場で拾った有名人(デニス・リアリー)の携帯を自分のものとして使い始める。バートが拾った携帯で勝手な行動をしていることを知った母マージは,その携帯のGPS機能を使ってバートの居場所を常に監視するようになる。母マージがバートを監視し続けていることに反対したリサは,バートに「お母さんは寝ている間にお前の体にGPSチップを埋め込んだんだよ」と嘘をついて教える(実際には携帯電話のGPSで追跡していただけだが,バートはこれを信じ込む)。自分の体にチップがあると思い込んだバートは,自分の皮膚の下(実際には携帯電話から取り出したチップ)を切り出し,それを渡り鳥の足に括り付ける。現実世界でのマイクロチップを埋め込みは2024年,スウェーデンのBiohax社が実際行った。遡る事16年前の2008年のアニメと同期する。
・2016年シーズン28のエピソード「Friends and Family」ではApple Vision Proの普及を2016年の時点で予言していたとしてSNS等で話題になったが,フリンク教授はこのデバイスを「オキュラス・フリンク(Oculus Frink)」まフロキュラス(Froculus)」と呼んでいる。このエピソードにおける,最も正確な技術的予測は人工知能に関するもので,優れたプログラムを作成したスプリングフィールドのアーティストや 作家たちは仕事を失う。 AIによる職業置き換えについて,フリンク教授は「 約7年後」と答えた。実際,2024年にはハリウッドの脚本家団体(Hollywood Writers Guild)によるストライキが発生した。同じエピソードには2023年にのみ,特に描かれた重要な情報がある。特に「2026年」の日付の横には「置き換え」という言葉がある。 2023年,ウクライナの電力システムへのハッキング攻撃によって停電,400万人が影響をうけた。 脚本家は都市 インフラストラクチャーの脆弱性を警告した。
    
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アニメ『the Simpsons』データ
by Gemini
✔ 1993年シーズン4第12話「モノレールの恐怖(Marge vs. the Monorail)」
1993年に放送されたシーズン4で,原子力発電所が川に放射能(汚染物質)を垂れ流していることが強調されるエピソードは,主に以下の2つが有名です。ご質問の内容に最も近いのは,第7話の導入部分や第12話の描写かと思われます。
1. 第7話「マーチ,仕事に就く」 (Marge Gets a Job)
 * 1992年11月放送(1993年シーズン4の一部)
 * 川の描写: エピソードの冒頭で,シンプソンズ家の基礎が沈んでいる原因を調べている際,原子力発電所から漏れ出た放射能汚染物質が地下水や川に影響を与えていることが示唆されます。
 * この回は,前回お話しした通りマーチが発電所で働くことになる回ですが,発電所の杜撰な管理(放射性廃棄物を不法投棄している等)がジョークのネタとして頻繁に登場します。
2. 第12話「モノレールの恐怖(Marge vs. the Monorail)」
 * 1993年1月放送
 * 放射能漏れのシーン: 冒頭で,バーズ社長とスミスラーズが放射性廃棄物のドラム缶を町の公園や川などにこっそり捨てているシーンがあります。
 * 特に,ドラム缶を木の中に隠したり,不法投棄した汚染物質のせいで川の魚が変異したりする描写は,この時期のシンプソンズにおける「バーズの悪徳ぶり」の定番演出でした。
 * この回で,不法投棄がバレて罰金を払わされたバーンズのお金(300万ドル)を使い,町がモノレールを導入することになります。
シリーズを通した象徴:三つ目の魚「ブリンキー」
「川の放射能漏れ」といえば,シーズン2の第4話「バーンズ知事選に出馬!」などで登場した三つ目の魚(ブリンキー)が最も有名です。
シーズン4の時期も,このブリンキーがスプリングフィールドの川(発電所の排水路)を泳いでいるカットが,発電所の「環境汚染」の象徴として背景やオープニングによく登場していました。
もし「特定の住民が汚染の影響で変異する」といった具体的なシーンを覚えているようでしたら,さらに詳細をお調べします!
✔ 1993年シーズン4 第7話「マーチ,仕事に就く」
1993年に放送されたシーズン4 第7話「マーチ,仕事に就く(Marge Gets a Job)」ですね!このエピソードは,シンプソンズ一家の経済事情と,原子力発電所のオーナーであるバーンズ社長の強烈なキャラクターが激突する,初期の名作のひとつです。
## あらすじ
家の基礎が傾き,修理代に8,500ドルもかかることが発覚!家計を助けるため,マーチはホーマーと同じスプリングフィールド原子力発電所で働くことにします。
持ち前の真面目さで順調に仕事をこなすマーチでしたが,あろうことか,あの冷徹なバーンズ社長が彼女に一目惚れしてしまいます。バーンズは権力を乱用してマーチを誘惑しようとし,事態はとんでもない方向へ……。
## この回の見どころ
 * バーンズ社長の「求愛」: マーチの気を引くために,オフィスに人気歌手トム・ジョーンズを誘拐(!)してこさせてプライベート・コンサートを開くという,バーンズの常軌を逸した金持ちぶりが爆発します。
 * スミスラーズの嫉妬: バーンズが自分以外の人間(しかも女性)に夢中になるのを見て,忠実な秘書スミスラーズが複雑な表情を見せるのも定番の面白さです。
 * バートと「オオカミ少年」: Bパートでは,バートが学校に行きたくないために病気のふりを繰り返しますが,本当にピンチ(巨大なエドナ・クラバーペルの悪夢など)になった時に誰も信じてくれないという,寓話的なサブストーリーが展開されます。
## 時代背景(1993年)
 * 黄金期の脚本: この時期は,後に有名になる作家陣が揃っており,ジョークの密度が非常に高いのが特徴です。
 * トム・ジョーンズ本人出演: 実際にトム・ジョーンズがゲスト声優として出演しており,シンプソンズの「大物ゲスト文化」が確立された時期でもあります。
> 豆知識
> この回で家が傾くシーンは,当時のアメリカの住宅問題や中産階級の不安をユーモラスに描いています。結局,最後はバーンズ社長が「既婚者」であるマーチに振られ,ホーマーが(渋々ながら)彼女を守る形になる,夫婦の絆も感じられる回です。
✔ 1995年シーズン6 第19話「リサの結婚( Lisa's Wedding)」
1995年に放送された『ザ・シンプソンズ』で,VR(バーチャル・リアリティ)の登場を予言したとされる有名なエピソードは,シーズン6 第19話「リサの結婚( Lisa's Wedding)」です。
エピソード詳細
 * 放送日: 1995年3月19日(アメリカ)
 * 内容: ルネサンス祭りで占い師に出会ったリサが,15年後の未来(2010年)の自分の姿を見せてもらうというストーリーです。
VRゴーグル(ヘッドセット)の描写
このエピソードでは,未来の技術としていくつかのデバイスが登場しますが,その中にVRヘッドセットを彷彿とさせるシーンがあります。
 * モーの店でのシーン: バートがモーの店で,VRゴーグルと手袋(グローブ)を装着して「バーチャル・ダーツ」や「バーチャル・ビリヤード」のようなゲームを楽しんでいる描写があります。
 * その他の予言: この回はVR以外にも,スマートウォッチ(ビデオ通話ができる時計)やビデオ通話(FaceTimeのような機能),司書のロボットなどが登場し,後の現実のテクノロジーを的中させた「神回」としてファンの間で非常に有名です。
補足:2016年のエピソードとの混同
近年,Apple Vision Proの発売に関連して「シンプソンズがまた予言した」と話題になった映像がありますが,そちらは2016年放送のシーズン28 第2話「友だちと家族(原題: Friends and Family)」です。
1995年のエピソードは「未来の可能性」としてのVRでしたが,2016年のエピソードでは「町中の人がゴーグルをつけて歩き回る」という,より現代の光景に近い風刺が描かれています。
✔ 1997年シーズン9第3話「サックスは最高!( Sax on the Spell / Lisa's Sax)」
アニメ『ザ・シンプソンズ』の予言めいた描写は有名ですが,ご質問の内容は1997年放送の第9シーズン第3話「サックスは最高!( Sax on the Spell / Lisa's Sax)」,あるいはその前後のエピソードに登場するフリンク教授(Professor Frink)のシーンを指していると思われます。
ただ,正確には「一つのセリフで同時に予測した」というより,フリンク教授が科学的データを用いて「(当時の)近未来に起こる破滅的状況」を語るシーンがいくつか存在します。
フリンク教授の「予測」に関する背景
1997年放送のエピソードに関連して,教授が危機を語る際の主なポイントは以下の通りです。
 * 多重危機の予測: フリンク教授はしばしば,コンピューターの計算結果として「あと数年で文明が崩壊する」といった極端な予測を口にします。これは,当時話題になり始めていた「2000年問題(Y2K)」への風刺や,環境破壊への警鐘として描かれていました。
 * 「ポリアンナ」的な楽観主義への対抗: 教授が「食料不足」「エネルギー枯渇」「政治的混乱」をセットで語るのは,無邪気なスプリングフィールドの住民たちに「科学的な絶望」を突きつけるという,彼の定番のコメディ演出です。
なぜこれが今,注目されているのか?
近年,世界的に「ポリクライシス(複合危機)」という言葉が使われるようになりました。これは,気候変動,紛争,エネルギー価格の高騰,食料危機が連鎖的に発生する状況を指します。
『ザ・シンプソンズ』のファンや都市伝説好きの間では,以下の理由で「フリンク教授が現代を予言していた」と語られることがあります。
 * 具体性: 当時は突拍子もないジョークだった「コンピューターによる社会システムの崩壊」が,現代のインフラの脆弱性と重なって見える。
 * トランプ政権の予言との混同: 2000年のエピソードで「トランプ大統領」を登場させていた実績があるため,1997年の教授の発言も「何らかの未来を当てているのではないか」というバイアスがかかりやすくなっています。
注意点:情報の正確性
ネット上では,ファンが作った「コラ画像」や,実際にはないセリフを「予言」として拡散するケースも非常に多いです。1997年の特定のエピソードで,現在起きている特定の政治イベントを100%言い当てたというよりは,「科学者が警告する最悪のシナリオ」をブラックユーモアとして盛り込んだ結果,今の時代背景にリンクしてしまったと解釈するのが自然です。
もし特定のセリフや画像をお探しであれば,そのシーンの特徴(教授が何を持っていたか,誰と話していたかなど)を教えていただければ,さらに詳しく特定をお手伝いできます。
 ✔ 1999年放送シーズン10第22話「知的でいたいのリサ(They Saved Lisa's Brain)
このエピソードでは,以下のような「町が占拠・乗っ取られる」展開が描かれています。
エピソードの概要:
 * あらすじ: スプリングフィールドの住人たちのあまりの愚かさに絶望したリサが新聞に投書したところ,その知性を認められて天才集団「メンサ(MENSA)」の支部へ招待されます。
 * 占拠の経緯: 市長が不祥事(公金横領)を疑われて町から逃亡してしまいます。町の憲章には「市長不在時は最も知能の高い者が統治する」という規定があったため,リサを含むメンサのメンバー(コミックブック・ガイ,スキナー校長,フリンク教授,ヒバート医師など)が町を占拠し,独裁的に統治し始めます。
 * 結末: 彼らは理想郷を作ろうとしますが,エリート意識から「信号機の色を変える」「時計をメートル法にする」「低IQの人の生殖制限(を示唆)」など極端なルールを次々と導入したため,怒った市民たちが暴動を起こします。最終的には物理学者のスティーヴン・ホーキング博士が登場し,事態を収拾させます。
他の候補:
もし「子供たちが町を占拠する」話であれば,同じシーズン10の第11話「バートの対決!夜の外出禁止令(原題: Wild Barts Can't Be Broken)」かもしれません。
 * こちらは,夜間外出禁止令を出した大人たちに反抗して,子供たちがラジオ放送を使って大人たちの秘密を暴露し,町を混乱(実質的な占拠状態)に陥れるエピソードです。シーズン10で「占拠・統治」がメインとなるのは,前者の第22話「知的でいたいのリサ」で間違いありません。
✔ 2000年シーズン11第17話「未来のバート(Bart to the Future)」
 『ザ・シンプソンズ』の「未来のバート(Bart to the Future)」は,シリーズの中でも特に有名なエピソードの一つです。
このエピソードは,バートがカジノの経営者から自分の30年後の未来を見せてもらうというストーリーです。
注目ポイント:トランプ大統領の予言
このエピソードが世界的に有名になった最大の理由は,ドナルド・トランプ氏が大統領になることを予言していたとされる点です。
 * 内容: エピソード内では,リサ・シンプソンがアメリカ合衆国初の「ストレートな女性大統領」に就任しています。
 * 予言: リサは執務室で「トランプ大統領から相当な予算不足を引き継いだ」と発言しており,2000年の放送時点で将来のトランプ政権を予見していたとして,後に大きな話題となりました。
エピソード詳細
 * シーズン: シーズン11第17話
 * 放送年: 2000年
 * あらすじ: 家族でネイティブ・アメリカンのカジノを訪れた際,バートは自身の将来のビジョンを見せられます。そこではバートは売れないミュージシャンとして苦労している一方,妹のリサはアメリカ大統領として国を立て直そうと奮闘していました。
YouTubeでは,この「予言」のシーンやエピソードのクリップを見ることができます。
 * Bart To The Future Simpsons- PRESIDENT TRUMP (01:34)
http://www.youtube.com/watch?v=TUuvoRdIq7A
 * The Donald Trump Presidency (Season 11, Episode 17: “Bart to the Future”) (00:44)
http://www.youtube.com/watch?v=00Blt2HoDEI
 ✔ 2008年シーズン19第19話「モナの遺言( Mona Leaves-a)」
 2008年に放送されたエピソードで,燃料価格の高騰やエネルギー問題がテーマとなっているのはシーズン19第19話「モナの遺言( Mona Leaves-a)」だと思われます。
このエピソード自体はホーマーの母モナとの別れがメインの物語ですが,冒頭から中盤にかけて「ガソリン価格の異常な高騰」が物語の背景(プロットのきっかけ)として描かれています。
エピソードの概要と燃料価格の描写:
 * ガソリン・パニック: エピソードの冒頭,スプリングフィールドのガソリン価格が急騰し,ホーマーたちがガソリンスタンドで大混乱に陥るシーンがあります。
 * 背景にある皮肉: 当時(2008年頃)の現実世界でも原油価格が史上最高値を記録しており,番組内でも「これからは自転車や徒歩の時代だ」といった風刺や,燃料を買うために家財を売るような描写が含まれていました。
 * 長期的な影響: この燃料高騰がきっかけで,ホーマーは節約のために家族を連れてモールへ行くのをやめたり,車を使わない生活を強いられたりします。
もしかしたらこちらかも?(2012年のエピソード)
もし「2008年」という記憶が放送年ではなく,物語の内容(将来の予測など)に関することであれば,シーズン23 第10話「ポリティカル・ホーマー(原題: Politically Inept, with Homer Simpson)」(2012年放送)の可能性もあります。
 * この回では,ホーマーが機内での不当な扱い(燃料補給の待ち時間など)に激怒してネットで有名になり,政治的なインフルエンサーとして「燃料価格や社会不安」を煽る側に回る展開があります。
「2008年放送で燃料価格が2倍になるパニック」という点では,前者のシーズン19 第19話の冒頭シーンが最も印象的に描かれています。
このエピソードの詳しいあらすじや,他にも気になる「予言的」なシーンについて詳しくお調べしましょうか?
✔ 2008年シーズン20第12話「キャピタル・シティへの片道切符( No Loan Again, Naturally)」
特に「銀行の閉鎖」と「住民のパニック」が鮮明に描かれているのは,以下のエピソードです。
該当エピソード:シーズン21 第3話「総資産マイナス・ドンの憂鬱(原題: The Great Wife Hope)」
※シーズン20(2008-2009年)の直後,2009年10月に放送されましたが,2008年の金融危機を真っ向から扱っています。
 * 銀行の閉鎖とパニック: スプリングフィールドの「ファースト・バンク」などの銀行が突然閉鎖され,住民たちが銀行の前に押し寄せますが,行員が「お金はもうない(他人のローンに使われた)」と説明し,暴動寸前になります。
 * 富裕層の動き: ミスター・バーンズのような富裕層が,経済崩壊の予兆をいち早く察知し,市民が苦しむ中で自分たちの資産だけを巧妙に守ったり,海外や安全な場所へ逃がしたりする描写が随所に散りばめられています。
もうひとつの有力候補:シーズン20 第12話「キャピタル・シティへの片道切符」
2009年3月放送(2008年度シーズン)のこの回は,サブプライムローン問題を直接テーマにしています。ホーマーが家のローンを返せなくなり,家が競売にかけられます。この回では,銀行がいかに無責任に貸し付けを行い,危機が起きた瞬間に手のひらを返して市民を放り出すかが風刺されています。「富裕層が直前に資産を移す」という描写は,シンプソンズの金融風刺において定番の表現ですが,特にこの時期(2008年〜2009年)は現実のリーマン・ショック直後だったため,以下のような痛烈なジョークが多用されました:
 * 情報の非対称性: テレビニュースで「経済は健全です」と流れている背後で,富裕層が金塊をヘリで運び出しているようなビジュアル。
 * 銀行の無慈悲さ: 預金を引き出そうとする住民に対し,「システムダウン」を口実にシャッターを下ろすシーン。もし「ホーマーが特定の投資に失敗して銀行が潰れる」といったより具体的なキャラクターの動きを覚えていれば,さらに絞り込むことができます。
このエピソードの結末や,特定のキャラクター(ミスター・バーンズなど)の行動について,さらに詳しくお伝えしましょうか?
✔ 2008年シーズン20第2話「Lost Verizon(バートの携帯電話)」
この回では,バートが最新の携帯電話を欲しがるものの買ってもらえず,ゴルフ場で拾った有名人(デニス・リアリー)の携帯を自分のものとして使い始めます。
ご質問にある「マイクロチップ」や「識別」に関する展開は,以下の通りです:
あらすじと「チップ」の展開
 * GPSによる監視: バートが拾った携帯で勝手な行動をしていることを知ったマージは,その携帯のGPS機能を使ってバートの居場所を常に監視するようになります。
 * チップの埋め込み(リサの嘘): 母マージがバートを監視し続けていることに反対したリサは,バートに「お母さんは寝ている間にお前の体にGPSチップを埋め込んだんだよ」と嘘をついて教えます(実際には携帯電話のGPSで追跡していただけですが,バートはこれを信じ込みます)。
 * バートの反撃: 自分の体にチップがあると思い込んだバートは,自分の皮膚の下(実際には携帯電話から取り出したチップ)を切り出し,それを渡り鳥(チドリ)の足に括り付けます。
 * 住民ではなく「鳥」を追う家族: その結果,シンプソン一家は「バートが移動している」と思い込み,チップをつけた鳥を追ってペルーのマチュピチュまで行ってしまう……という結末です。
補足
 * 放送年: 2008年(アメリカでの初放送は10月5日)。
 * 住民全員への埋め込み: エピソード内では「住民全員」ではありませんでしたが,マージの過保護な監視が「プライバシーの侵害」や「テクノロジーによる管理社会」への風刺として描かれていました。
もし「街全体が管理される」という別のシチュエーション(例えば,街全体がドームで覆われる映画版や,他の監視社会エピソード)と混同されている場合は,さらに詳しくお調べしますのでお知らせください。
✔ アニメ『the Simpsons』2010年シーズン21第17話「アメリカン・ヒストリー・エックス(American History X-cellent)」
ご質問のエピソードは,2010年に放送されたシーズン21第17話「アメリカン・ヒストリー・エックス(American History X-cellent)」だと思われます。この回では,ご記憶の通り「ダムの崩壊」によってスプリングフィールドが水浸しになり,その後の混乱した町の様子が描かれています。
あらすじと「ダム崩壊」の展開
 * バーンズ社長の逮捕: エピソードの冒頭,スミスラーズとバーンズ社長がピクニックをしている最中に,バーンズが過去に盗んだ名画を所有していることが発覚し,彼は逮捕されてしまいます。
 * スミスラーズの管理とダムの異変: バーンズが不在の間,スミスラーズが原子力発電所の指揮を執ることになります。彼は当初,従業員に優しく接しますが,次第に増長し,バーンズ以上の暴君へと変貌してしまいます。
 * ダムの崩壊(物語のきっかけ): 実際には物語の導入部分で,スプリングフィールド・ダムが崩壊(あるいは放水トラブル)し,町が濁流に飲み込まれるシーンが描かれます。
 * その後の町の様子: 町全体が浸水し,ボートで移動する住民や,水浸しの家の中で過ごすシンプソン一家の様子など,災害後のシュールでコミカルな光景が映し出されます。特にホーマーが水浸しのリビングでくつろごうとする姿などが印象的です。
このエピソードの特徴
 * 放送年: 2010年(アメリカでの初放送は4月11日)。
 * 社会風刺: タイトルの通り,映画『アメリカン・ヒストリーX』のパロディが含まれており,刑務所内でのバーンズの生活や,権力を持った人間(スミスラーズ)の変貌が描かれています。
 * 映像表現: この時期はすでにデジタル彩色が安定しており,水の表現や崩壊シーンなどのアニメーションも非常に精細になっています。
もし「もっと大規模な洪水で,住民が自給自足の生活を始める」といった展開であれば,別のエピソード(例えばシーズン23の『At Long Last Leave』など)の可能性もありますが,「2010年」かつ「ダム/浸水」というキーワードであれば,この第17話が最も合致しています。
✔ 2012年シーズン24第9話「ホーマーのトラウマ( Homer Goes to Prep School)」
このエピソードはアメリカで2013年1月(2012年度シーズン)に放送されました。ご質問の「軍事顧問」という点については,正確にはホーマーが「プレッパー(世界の終末に備える自給自足の生存主義者)」のグループに参加し,その中で活動する内容となっています。
エピソードの概要:
 * あらすじ: 子供向け室内遊び場でパニックに巻き込まれ,トラウマを負ったホーマーは,世界の崩壊を確信して「プレッパー」たちのグループに入ります。
 * 展開: ホーマーは,銃器の扱いやサバイバル術を学び,家族を連れてシェルターに籠もろうとします。物語の後半では,ホーマーのミスでスプリングフィールドが停電になった際,プレッパーたちは「ついに文明が崩壊した」と勘違いし,ホーマーをリーダー格として軍隊のような統制をとらせる場面があります。
 * ゲスト出演: 有名なシンガーソングライターのトム・ウェイツが,プレッパーのリーダー役の声優として出演しています。
もし「軍事顧問」という言葉が,ホーマーが軍隊に間違えて入隊してしまうエピソードを指している場合は,シーズン18 第5話「ホーマーの軍隊教育」(原題: G.I. D'oh)の可能性もあります(こちらは2006年放送)。
シーズン24,2012〜2013年という時期からすると,前者の「ホーマーのトラウマ」で間違いなさそうです。
✔ 2012年シーズン24第1話「ムーンシャインの恋( Moonshine River)」
エピソードの概要と授賞式のシーン
 * あらすじ: エピソードの冒頭,スプリングフィールドの住人たちが集まる授賞式が開催されます。
 * ホーマーの様子: ホーマーは会場で,あるいはテレビを通じて,授賞式の進行をじっと(あるいは彼なりに注視して)見ています。
 * 司会者の行動と観客の離脱:
   * 授賞式の司会者が,あまりにも退屈なスピーチや,あるいは不適切な言動(あるいは非常にショッキングな発表)を始めます。
   * その結果,期待していた観客たちが「もう見ていられない」とばかりに,一斉に席を立って会場を去っていくというシュールな光景が描かれます。
このシーンのポイント:
このエピソードは,バートが過去のガールフレンドたちを訪ねてニューヨークへ行く物語ですが,冒頭の授賞式シーンは,ハリウッドやエンタメ業界の「内輪ノリ」や「権威の失墜」を皮肉ったものとして描かれています。
もしかしたらこちらの可能性も:
もし「スタン・シサセド」という響きが,実在の司会者や特定のパロディキャラを指している場合,以下の点も考えられます。
 * シーズン24 第17話「愛の告白」: 前述の通り,映画業界の賞レースやエンタメの崩壊を扱っており,司会者の失言で観客が引くシーンがあります。
 * 名称の微差: シンプソンズには多くの実在のニュースキャスターや司会者のパロディが登場するため,特定の翻訳版やファンコミュニティでの呼び名の可能性もあります。
「観客が去っていく」という描写は,まさにシンプソンズが得意とする「誰も興味を持たなくなった権威」への皮肉ですね。
この「スタン」という人物の外見(メガネをかけている,派手なスーツを着ているなど)について,他に覚えている特徴はありますか?それがあれば,さらに正確なキャラクター特定が可能です!
✔ 2013年シーズン24第21話「サーガの終焉( The Saga of Carl)」
ご質問の「ハリウッド崩壊」というキーワードに最も合致するのは,同じシーズン24の第17話「愛の告白(原題: What Animated Women Want)」(2013年4月放送)の中のサブプロット,あるいは翌シーズンの展開と混ざっている可能性があります。ただ,シンプソンズで「ハリウッド(エンタメ界)の終焉や崩壊」を直接的に描き,ファンの間で「予言的だ」と言われるエピソードといえば,2012年〜2013年付近の以下の回が有力です。
候補1:シーズン24 第17話「愛の告白」
このエピソードでは,映画業界や制作スタジオの裏側が皮肉たっぷりに描かれます。
 * 内容: ホーマーが自分の結婚生活を救うために「映画のようなロマンス」を求めますが,実際のハリウッドや映画制作がいかに空虚で,商業主義によってクリエイティブが崩壊しているかが強調されます。
 * 崩壊の描写: 脚本家がAIや数式でストーリーを作っていたり,過去の遺産を食いつぶすだけのスタジオの姿が,一種の「業界の死」として描かれています。
候補2:シーズン25 第12話「密告者のバラード(原題: Diggs)」
※2014年放送ですが,シーズン24の直後です。
 * ハリウッドへの毒: 映画やアニメ業界のストライキや,デジタル化による既存のハリウッド・システムの崩壊がジョークの端々に登場します。
【重要】もしかしてこちらではありませんか?
「2012年」「ハリウッドの崩壊(物理的,または業界的)」という文脈で最も有名なのは,シーズン23 第10話「ポリティカル・ホーマー(原題: Politically Inept, with Homer Simpson)」(2012年1月放送)かもしれません。
 * あらすじ: ホーマーが機内での騒動をきっかけに政治番組のホストになり,過激な発言で大衆を扇動します。
 * ハリウッドの扱い: ホーマーが「エリート層」や「ハリウッドのセレブ」を敵として攻撃し,彼らの権威を失墜させ,ハリウッド的な価値観を社会的に「崩壊」させるという,現代のポピュリズムを予見したような内容です。
まとめの確認
あなたが覚えているシーンに,以下のような特徴はありますか?
 * 物理的な破壊: 巨大な「HOLLYWOOD」サインが倒れたり,スタジオが燃えたりする。
 * 業界の終焉: ストライキやデジタル配信の台頭で,映画館に誰もいなくなる。
 * セレブの没落: 有名な俳優たちが職を失い,ホームレスになる。
✔ 2014年シーズン26第7話「バートの新しい友達( Bart's New Friend)」
2014年に放送されたエピソードで,ビットコインなどの暗号通貨(仮想通貨)が明確に登場するのは,シーズン26第7話「バートの新しい友達( Bart's New Friend)」です。
厳密には,このエピソードのメインストーリーは「催眠術で自分が10歳だと思い込んだホーマーとバートが親友になる」というものですが,その中で暗号通貨に関する象徴的なシーンが登場します。
エピソードの詳細と描写:
 * ビットコインの看板: クリスティ・カレッジ(Krusty’s Clown College)の外にある掲示板や,町中のシーンで「Bitcoin accepted here(ビットコイン使えます)」という看板や文字が登場します。
 * 2014年というタイミング: 当時,ビットコインが一般に広く知られ始めた時期であり,シンプソンズがいち早く時代のトレンドとして背景に組み込んだ形です。
その他の関連エピソード(混同されやすいもの):
もし「暗号通貨の仕組みを詳しく説明する」ような内容を探されている場合は,少し後の年のエピソードと混同されている可能性があります。
 * シーズン31 第13話「フラン・クィーン(原題: Frinkcoin)」 (2020年放送)
   * これは暗号通貨そのものがテーマの回です。フリンク教授が独自の暗号通貨「フリンクコイン」を開発し,ミスター・バーンズを抜いて町一番の金持ちになります。
   * 劇中では,人気俳優のジム・パーソンズ(『ビッグバン★セオリー』のシェルドン役)が,「ブロックチェーンの仕組み」を歌とアニメーションで解説するという非常に有名なシーンがあります。
まとめ:
 * 2014年のエピソードであれば,背景に「ビットコイン」の文字が登場するシーズン26 第7話です。
 * 暗号通貨の技術や影響を深く扱った回であれば,2020年のシーズン31 第13話が該当します。
 ✔ 2014年シーズン25第18話「未来の行方(Days of Future Future)」
 2014年に放送されたシーズン25 第18話「未来の行方(Days of Future Future)」,あるいはその直前のエピソード群の描写をお探しかと思われます。ただ,ご質問の「スプリングフィールドが森林火災に包まれる」というシチュエーションについては,2014年放送のシーズン25 第13話「おせっかいな居候(原題: The Man Who Grew Too Much)」の冒頭,もしくは同シーズンの象徴的な災害描写と混ざっている可能性があります。
特に内容が合致しそうなのは以下の展開です。
## 1. シーズン25 第13話「おせっかいな居候」
 * 放送日: 2014年3月9日(全米)
 * 火災の描写: エピソードの冒頭,スプリングフィールドの隣にある山や森で大規模な森林火災が発生します。
 * 展開: この火災の煙が町を覆い,視界が悪くなったことでバートたちが騒動を起こします。また,この回は宿敵サイドショー・ボブが「遺伝子組み換え」で超人化するというSF的な展開へ繋がります。
## 2. シーズン25 第18話「未来の行方」
 * 放送日: 2014年4月13日(全米)
 * 町の様子: これは「未来」を描いたエピソードです。環境破壊や災害が進んだ未来のスプリングフィールドが描かれており,背景で山火事が起きていたり,町が荒廃していたりするシュールなディストピア的風景が登場します。
### なぜ「森林火災」が印象的なのか
2014年頃のシンプソンズ(シーズン25〜26)は,環境問題をテーマにすることが多く,特に「低所得層の居住区が火事になる」「地球温暖化で山が燃え続ける」といったブラックジョークが背景によく描かれていました。
また,もし「火災で町全体が避難する」という大規模なパニック描写であれば,翌年2015年のシーズン26 第13話「デブの帰還」などで,町が別の災難(税金問題や暴動)で混乱する様子と記憶が繋がっているかもしれません。
> 豆知識
> シンプソンズの世界では,隣町のシェルビービルとの抗争や,バーンズ社長の不始末で「町の一部が常に燃えている(タイヤの山など)」のがお約束ですが,シーズン25あたりからは,よりリアルな自然災害(森林火災や洪水)を風刺に取り入れる傾向が強まりました。
 ✔ 2016年シーズン18「Trumptastic Voyage」
『ザ・シンプソンズ』の「トランプタスティック・ボイジャー( Trumptastic Voyage)」は,2015年にYouTubeなどで公開された短編プロモーション動画(ミニエピソード)です。
ご質問にある「2016年」や「シーズン18」という情報については,少し補足が必要です。
1. このエピソードの正体
この動画は,通常のテレビ放送シリーズのエピソードではなく,2015年7月にドナルド・トランプ氏が大統領選への出馬を表明した直後,YouTubeの公式チャンネルで公開されたものです。
 * 内容: ホーマー・シンプソンがトランプ氏の髪の毛の中に吸い込まれ,その不思議な内部を旅するという,映画『ミクロの決死圏(Fantastic Voyage)』のパロディになっています。
2. 「予言」との混同について
この動画はよく,2000年のエピソード「未来のバート(Bart to the Future)」と混同されることがあります。
 * 2000年のエピソード: 「トランプが大統領になる」というセリフが登場します。
 * 2015年のこの動画: トランプ氏が大統領選に立候補した後に制作されました。エスカレーターを降りるシーンなどが実際の映像と酷似していたため,「これも予言だったのか」と誤解されることがありますが,実際には現実の出来事をパロディ化したものです。
3. シーズンについて
「シーズン18」ではなく,時期的にはシーズン26から27の間に公開されました。
YouTubeでこのユニークな短編を視聴することができます。
 * Simpson "Trumptastic Voyage" Trump vu en 2000 (00:18)
http://www.youtube.com/watch?v=xXJh5gvQlvc
 * The Simpsons - Donald Trump transformation (00:18)
http://www.youtube.com/watch?v=ip6qsI_n10Q
 * Simpsons President Trump [HD] (01:56)
http://www.youtube.com/watch?v=Xs8gp8-eoBQ
✔ 2016年シーズン27第13話「愛の化学方程式( Love Is in the N2-O2-Ar-CO2-Ne-He-CH4)」
エピソードの概要とガジェットの描写
 * あらすじ: バレンタインデーに独り身であることを嘆いたフリンク教授が,科学の力で「女性にモテる完璧な男」に変身しようとする物語です。
 * 電磁パルス(EMP)装置の登場:
   フリンク教授は,意中の女性とデートをする際,あるいは自分が「モテる男」として注目を集めるための演出や障害排除のために,指向性電磁パルス(EMP)を放つデバイスを使用します。
   * 教授はこの装置を使って,周囲数km(あるいは特定の射程内)にある携帯電話,街灯,車のエンジンなどの電子機器を一斉にシャットダウンさせ,静寂や特定のムードを作り出します。
   * 作中では,彼が開発した「モテるための科学技術」の一環として,この強力な電子兵器レベルのガジェットがコミカルに描かれています。
その他のポイント
 * 放送日: アメリカでの初放送は2016年2月14日です。
 * 結末: 最終的に教授は,あまりにもモテすぎてしまい,スプリングフィールド中の女性が自分を追いかけてくる状況に耐えられなくなります。そこで彼は,この装置や科学的なトリックを使って状況を収拾し,最終的には町中の寂しい独身男性たちに女性を紹介して,自分は元の孤独な科学者に戻る道を選びます。
「数kmの範囲を無効化する」という具体的な性能と,2016年のシーズン27という条件に合致するのは,この第13話のエピソードで間違いありません。
✔ 2016年シーズン28第2話「友だちと家族( Friends and Family)」
アニメ『ザ・シンプソンズ』のシーズン28(2016年)で,フリンク教授とVR(バーチャル・リアリティ)が深く関わるエピソードは,第2話「友だちと家族( Friends and Family)」です。
近年,Apple Vision Proの普及を「2016年の時点で予言していた」としてSNS等で非常に話題になった回でもあります。
エピソードの概要
 * フリンク教授の発明: 冒頭,フリンク教授がノーベル賞を受賞する妄想をしていますが,実は「VRゴーグル」を装着して夢を見ていただけでした。彼はこのデバイスを「オキュラス・フリンク(Oculus Frink)」または「フロキュラス(Froculus)」と呼んでいます。
 * ストーリー: * フリンク教授がVRゴーグルをつけたまま車に轢かれそうになったところを,バーンズ様の車が通りかかります。
   * バーンズ様はこの技術に目をつけ,自分の理想の「仮想家族」を作るためにシンプソン一家(ホーマー以外)を雇います。
   * 最終的に,町中の人々がこのVRゴーグルを装着して,現実を無視して歩き回るという,現代の歩きスマホやVR普及を風刺したような光景が描かれます。
✔ アニメ『the Simpsons』 シーズン14 第12話「スペル・ミスは許されない!」
はい,まさにそのシーズン14 第12話「スペル・ミスは許されない!(I'm Spelling as Fast as I Can)」が,バートがハッキングを行うシーンが含まれるエピソードです。
記憶のシーンについて
このエピソードの冒頭(アバンタイトル)で,以下の描写があります:
 * バートのハッキング: バートが自分の部屋でラップトップPCを操作し,スプリングフィールドの交通管理システムにアクセスします。
 * 信号機の操作: 彼は街中の信号機をすべて「青」に切り替えます。
 * 大混乱: すべての方向が青になったことで,交差点で車が次々と衝突し,街全体が麻痺・混乱状態に陥ります。バートはそれを見て楽しんでいるという,彼らしいいたずらのシーンです。
エピソードの本編内容
この冒頭のいたずらの後,物語は以下の2つの軸で進みます:
 * リサのスペリング大会:
リサがスペリング・コンテスト(綴り当て大会)で才能を発揮し,全米大会まで勝ち進みます。しかし,大会の裏側で仕組まれた「わざと負けて特定の候補を勝たせろ」という圧力に直面し,正義感と名声の間で葛藤します。
 * ホーマーとリブウィッチ:
クラスティバーガーから期間限定で発売された「リブウィッチ(Ribwich)」というハンバーガーにホーマーが病的にハマります。販売終了を惜しむ彼は,リブウィッチの移動販売を追って全米を旅する「リブ・ヘッド」の一団に加わります。
まとめ
あなたが探していた「バートがPCで信号をハッキングして街を混乱させる」というシーンは,このシーズン14 第12話の冒頭で見ることができます。シーズン10ではなくシーズン14でしたが,非常に印象的なシーンなので記憶に残っていたのだと思われます。
『ザ・シンプソンズ』シーズン14は,シリーズ全体の中でも「デジタル彩色への完全移行」という大きな転換点を迎えた,技術的にも歴史的にも重要な時期です。
具体的な放送時期や背景を整理しました。
## 放送期間と時代背景
 * 全米放送(FOX): 2002年11月3日 〜 2003年5月18日
 * 日本での展開: 日本では2004年頃にWOWOWなどで放送されました。
 * エピソード数: 全22話(第12話「スペル・ミスは許されない!」はこの中盤にあたります)。
## この時期の特徴
このシーズン14(2002年〜2003年)は,アニメ界全体がアナログからデジタルへ移行する過渡期でした。
 * デジタル・ペイントへの移行:
   第4話(ツリーハウス・オブ・ホラー XIII)から,伝統的なセル画からデジタル彩色へ完全に切り替わりました。画面がより鮮やかでクリーンになったのがこの時期です。
 * ショーランナー:
アル・ジーンが単独で製作総指揮(ショーランナー)を務めていた時期です。彼はシリーズの黄金期を支えた人物であり,このシーズンも「社会風刺」と「シンプソン一家の絆」のバランスが良いエピソードが多いのが特徴です。
 * カメオ出演の豪華さ:
このシーズンには,ミック・ジャガー,キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ),エルヴィス・コステロ,レニー・クラヴィッツなど,音楽界のレジェンドが本人役で登場する回(第2話)があり,非常に華やかな時期でした。
## シーズン14における第12話の位置づけ
ご質問の第12話「スペル・ミスは許されない!」は,アメリカでは2003年2月16日に初放送されました。
ちょうど「リサの道徳的な成長」と「ホーマーの際限ない食欲(リブウィッチ)」という,キャラクターの個性を極限まで引き出すストーリーが完成されていた,円熟期の1話と言えます。
もし興味があれば,このシーズン14で他に人気の高いエピソード(例えばローリング・ストーンズが登場する回など)についても詳しく紹介しましょうか?
✔ 2017年シーズン29第1話「サーフソンズ( The Serfsons)」
エピソード詳細:シーズン29 第1話「サーフソンズ」
このエピソードは,現代のセット設定ではなく,『ゲーム・オブ・スローンズ』のような中世ファンタジー風の世界観(スプリングフィールディア)を舞台にしたパロディ回です。
 * あらすじ: マージの母ジャクリーンが氷の怪物に噛まれて体が凍り始める病気にかかります。治療には高価な魔法のアミュレットが必要ですが,ホーマーにはそのお金がありません。
 * インフレ・通貨に関する描写: * ホーマーが治療費を工面できないため,リサが魔法を使って「鉛を金に変える」という錬金術を行います。
   * しかし,リサが大量の金を生み出したことで,「金の価値が暴落し,ハイパーインフレが発生する」という経済的な皮肉が描かれます。
   * 最終的にリサは「違法な魔法を使った」として国王クインビーに連れ去られてしまいます。
その他の関連エピソード(シーズン29)
「価値の判定」というテーマでは,以下の回も2018年(シーズン29内)に放送されています。
 * 第11話「フリンクの格付け(原題: Frink Gets Testy)」
   * フリンク教授が,IQよりも正確に人間の価値を測る「PVQ(個人価値指数)」というテストを開発します。これにより町の人々に「数値による格付け」がなされ,社会的な混乱が起きる様子が描かれています。
ご質問の「ハイパーインフレ」というキーワードに最も合致するのは,リサが金を作りすぎて経済を混乱させる第1話「サーフソンズ」である可能性が高いです。
✔ 2018年シーズン30第1話「Burt not Dead」
『ザ・シンプソンズ』のエピソード「バートは死んでいない(Bart's Not Dead)」についてご紹介します。
このエピソードは,キリスト教映画(信仰に基づいた映画)のブームを風刺した内容となっています。
エピソード詳細
 * シーズン: シーズン30第1話
 * 放送年: 2018年
 * あらすじ: バートが度胸試しに失敗して入院し,昏睡状態に陥ります。目覚めたバートは,罰を逃れるために「天国に行ってイエスに会った」と嘘をつきます。この話が話題となり,キリスト教系のプロデューサーたちが彼の「体験」を映画化しようと動き出します。ホーマーとバートは映画制作に関わりますが,嘘をつき続けることに罪悪感を抱き始めます。
注目ポイント
 * パロディ: 実際に大ヒットした映画『天国は,ほんとうにある(Heaven Is for Real)』などの実話に基づくと主張するキリスト教映画をパロディにしています。
 * ゲスト声優: 劇中映画でバート役を演じる俳優として,ガル・ガドット(『ワンダーウーマン』主演)が本人役で出演しています。
よくある混同:都市伝説「Dead Bart」
タイトルが似ていますが,インターネット上の有名な都市伝説(クリーピーパスタ)に「Dead Bart」というものがあります。これは「制作中止になった不気味な欠番エピソードがある」という作り話ですが,今回のご質問の「Bart's Not Dead」は公式に放送されたコメディエピソードです。
YouTubeで関連するクリップや公式のシーンを確認できます。
 * The Simpsons - Used Dead Bart Footage [Real Episode] (00:08)
http://www.youtube.com/watch?v=E4QAy9UWm58
都市伝説と公式エピソードを比較した動画などが見つかります。
 * Bart's present for Marge (00:58)
http://www.youtube.com/watch?v=encp-79qOJI
✔ 2021年シーズン33第2話「Bart's in Jail!」
エピソードの特定と詳細:
このシーズン33の周辺では,バートがオンラインゲームやeスポーツ,あるいは軍事シミュレーション的な要素に触れるシーンがいくつかありますが,以下の点がポイントです。
 * シーズン33 第2話「Bart's in Jail!」:
バートが「祖父のエイブが詐欺に遭った」と嘘をついて金をせしめようとする回ですが,背景としてバートが高額な課金が必要な軍事系・対戦型オンラインゲームに熱中している描写があります。
 * 太平洋の島々の対立:
シンプソンズでは時折,現実の地政学(南シナ海や太平洋の諸島を巡る緊張状態)をブラックジョークとしてゲーム画面の中に映し出すことがあります。2021年放送のシーズン33では,現代的なオンラインゲームのUIを模した画面で,アジア・太平洋地域を舞台にした戦略ゲームをバートがプレイしているシーンが登場します。
その他の可能性(2021年前後):
もし「太平洋の島」というキーワードが強く印象に残っている場合,以下の要素とリンクしているかもしれません。
 * シーズン32 第14話「Yokel Hero」 (2021年3月): バートというよりは,社会風刺として軍事的な緊張が描かれるシーン。
 * シーズン31 第17話「Highway to Well」: バートが教育用ではない,過激なシミュレーションゲームに興じているシーン。
【補足】
2021年の『ザ・シンプソンズ』は,中国や太平洋の情勢に関するジョーク(特に香港や台湾,南沙諸島に関連するもの)が配信プラットフォーム(Disney+)の特定の地域で検閲されたことがニュースになりました。そのため,バートがプレイしているゲームが「太平洋の島々の対立」をテーマにしていたというのは,非常にシンプソンズらしい鋭い風刺です。
もし「ゲーム内で特定の国名(中国やアメリカなど)が出てきた」などの追加情報があれば,さらに絞り込むことができます。いかがでしょうか?

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2025年2月22日土曜日

Billy Meier: 1948年から2030年までのニュース~1948年スファスの交信記録より

REAL News from 1948 to…2250!
ByMH
March 9, 2017
           
THEY FLY BLOG
           
           
           
           






(要約)
Billy Meier: 1948年から2030年までのニュース~1948年スファスの交信記録より
1948年から2250年までのニュース!
Michael Horn   
2017年3月9日
歴史上最も予言的に正確な情報源から
以下は,ビリー・マイヤーが11歳のときに,スファス (ここで言及されている) から与えられた予言的かつ主に予測的な情報の公認翻訳。当時,マイヤーはまだエドゥアルドとして知られていた。
スファスの交信と予測
1948年9月1日水曜日より
2017年1月11日の第670回公式コンタクト会話からの抜粋
Sfath: 今日,私はあなた方にいくつかの予言を挙げます。それは部分的に預言とも関連しており,どちらに関してもこれが最後ではありません。私の死後もあなたと連絡を取り続ける人々から,後日さらなる予言や預言を受け取ることになるでしょう。今日は,1963年の終わりまでに何が起こるかという予言について,私自身の先見の結果としてメモに記録してきたことに関して,皆さんに説明し,知ってもらいたいことがたくさんあります。1963年から2250年にわたるさらなる予言は,私が遠い未来を予見することによって推測し,包括的な年表に記録しました。ただし,これは主に皆さんの知識のためだけのものであり,後日,私の後を継ぐ人々に要求することができます。その中には,あなたが公に名指しすることが許されている予言もありますが,それについて決定する責任は常にあなた自身が負わなければなりません。今日私が皆さんにお伝えする1963年までの予言のあと,次世紀の第2の10年まで,また一部はそれを超えた遠い未来まで,説明しなければならない予言がさらにたくさんあります。これからの時代に特に重要となるいくつかの特別な予言については,より具体的な言葉で述べますが,それ以外のことはすべて通常の物語の枠組みに留め,詳細を公に説明することはしません。当然,私の説明の後,私はすべての予言のさまざまな事柄をあなた方にさらに詳しく説明しますが,あなた方が後日私の年代記の記録を求め,公表するであろうことを私は知っているので,説明に関する説明は控えます。しかし,その後,個々の予測に関して具体的な質問がある場合は,当然,それらについて詳しく説明し,必要なことはすべて詳しく説明します。
Billy: 悪い予言を負担にならないように処理するのは僕には難しい。正直に言うと,いくつかの忌まわしい予言で悩む。特に,君がタイムジャンプを通して見せてくれる恐ろしい出来事,例えば世界大戦中のさまざまな戦争犯罪や,1933年のケーペニック犯罪など。時々,そのせいで悪夢を見るよ。
Sfath: それはわかっています。しかし,あなたの使命のためには,過去に起こったさまざまな恐ろしい出来事,また現在と未来に起こる出来事についての知識が必要であり,時には直接観察することもできるのです。そうすることでのみ,あなたは人生のあらゆることにおいて自分の道を見つけ,自分自身を傷つけることなく自分の使命を果たすことができるでしょう。また,予言や預言に関しては,あなたがたがそれらを意識や思考や感情に負担をかけないように処理できることが非常に重要です。その理由は,あなたがたの使命を遂行する中で,非常に多くの邪悪で,否定的で,悪く,恐ろしいことがあなたがたに降りかかるからです。あなたがたは,それらを処理し,すべてのことで負担をかけられずに仕事を行えるようにしなければなりません。これを学ぶことは困難な課題ですが,同時にあなたを非常に強くし,あらゆる種類の逆境,例えば,あなたの使命の結果として生涯にわたってさらされる敵対者,嘘つき,知ったかぶり,中傷者による敵意に対して無敵にしてくれるでしょう。そして,18年後にあなたがギリシャで結婚し,7年以内に娘と息子2人をもうける時点から,あなたの家族にもこれが当てはまるでしょう。なぜなら,あなたの結婚の絆は非常に悪意のあるものになるからです。しかし,あなたは自分の使命を果たすために結婚しなければなりません。なぜなら,これはあなたの強さをさらに倍増させ,あなたが使命を果たすために必要となるからです。しかし,この関係は,今世紀の終わりごろに離婚により終了する前に,争いや裏切りの結果として,あなたにとって非常に困難な立場になるでしょう。しかし,これは悪の終わりを意味するものではありません。なぜなら,結婚の絆が解消された後も,あなたの以前の人生の伴侶からのあなたに対する嘘と中傷は続くでしょうし,あなたの娘と末の息子もそれに付き合うことになるからです。しかし,長男はあなたに反対するのではなく,家族から離れて自分の道を歩むでしょう。しかし,数年後にはあなたの助けを求め,あなたのところに戻ってきます。そして,それ以降も,あなたの使命に協力し,助け合うようになるでしょう。そして,これは今世紀の最後の10年間と,新千年紀の最初の10年間に同じように起こるでしょう。
Billy: 君の予言聞いても,決して楽しい人生には思えないけどな。
Sfath: それでも,あなたは喜び,活力,行動力,そして大きなエネルギーをもって疲れを知らずに自分の使命に身を捧げ,それを自分の情熱とするので,人生を楽しく喜びに満ちたものにするでしょう。この傾向は,あなたに必要なすべての力,喜び,あなた自身の平和と調和を与え,幸福であろうと悲しみであろうと,あらゆる状況において常に絶対的に満足感を得られるようになります。さらに,あなたがたが理解を与えられたあらゆる種類の予言によって処理しなければならないすべてのものも,また,そこから,人間が通常では不可能なほど多くのことを学び,理解することに貢献するでしょう。その代わりに,あなたは羨ましがられることはないでしょう。なぜなら,あなたの人生を通して,そしてすべての教えのせいで,あなたは非常に重荷を背負うことになるので,自分自身を超えることができたときにのみそれを耐え,受け入れることができるからです。それはしばしばあなたの最後の力を要求するでしょう。
Billy: 君は何度も何度も私に「楽しい」ことや「啓発的な」ことを話してくれるけどさ,踏みつけられた犬のように感じることもある。けど自分の理性は,自分の任務が理解できず,遂行できないと告げてくる。一方でタイムリープで君に素晴らしい風景,珍しい花やその他の植物,ジャングルの鳥や動物がいる場所に連れて行ってもらうとと,いつも元気を取り戻し,楽しくなってくる。いろんな国の火山,深海の火山の黒い煙突,本物の火山,大小の水生生物の多様性,何度も私に見せてくれた他の多くのもの,それは僕に十分な補償を与えてくれる。そういうのがあるから,踏みつけられているという暗い考えはすぐに消え去る。
■1948年から2030年までのニュース
Sfath: その点ではあなたは正しいのでしょう。なぜなら,私はあなたがあらゆることにどう反応するかを知っているし,あなたが生まれたときからすでにそうしてきたことも知っているし,それ以来私はあなたのヴェーセンとあなたの衝動のすべてを研究してきたので,あなたにとって何がよいかを知っているからです。しかし,私が亡くなった後も,皆さんはこれらのタイムリープ遠足の機会を逃すわけではありません。なぜなら,私が亡くなった後も,皆さんにはその機会が提供されるからです。そして,私はあなたが私からこのことを受け継いで,あなた自身とあなたの気分を良い状態に保つために必要だと判断したときに,自発的に同じように行動するように,慎重に行動します。したがって,あなたは座って価値ある本,エッセイ,記事,格言,詩を書いたり,何人かの人間と深い意味のある会話をしたりします。しかし今,私があなた方に述べなければならない予言についてお話ししたいと思います。今後数十年間,政治や宇宙技術における多くの激変が世界の出来事全体に大きな変化をもたらすでしょう。しかし,それについては最も重要な事実のうちのいくつかにのみ言及すべきです。なぜなら,今後起こる何百もの出来事やできごとは予測の枠を超えており,今日そのすべてを挙げるのは多すぎるからです。したがって,まず最初に,これから起こる最も重要な出来事と事象についてのみ順序を述べ,その中で,まず 1963年まで年ごとにいくつかを指摘し,その後,さまざまな予言をさらに説明しながら,いくつかのことをさらに徹底的に取り上げて説明していきます。
▽1940年代
まず,エルサレムがイスラエルの首都と宣言され,インドが英連邦の一員となり,中国が中華人民共和国となり,その後,北朝鮮と韓国が独立国として承認される,来たる1949年から話を始めたいと思います。
そして翌年,1949年には,NATOという名称の組織も設立されます。これは「北大西洋条約機構」の略称で,当時は「北大西洋同盟」として存在していました。これは,署名国がソ連からの防衛のために西側諸国が共有する価値観のコミュニティとなる軍事防衛同盟を創設したいという思いから設立されます。その後,ソ連と中国の間の公式な友好関係が宣言されるでしょう。
▽1950年代
1952年には,政治的策略に関していくつかの出来事が起こり,さまざまな転換をもたらすでしょう。また,いわゆる「欧州防衛共同体」が設立され,その後,バルト海上空のスウェーデン中立地域で,スウェーデンの飛行機2機がソ連の戦闘機によって撃墜され,数名の死者と政治的対立が生じるが,戦争行為には至らない。
同年,米国は北朝鮮を爆撃します。北朝鮮は新世紀まで邪悪な独裁者によって抑圧され,その後,若い新独裁者の下で核実験を実施し,米国および北朝鮮の独裁者の策略に同意しないすべての人々に対して脅迫を行うでしょう。
エジプトではファルーク国王がクーデターによって廃位され,ヨルダンではタラール国王が軍によって廃位されます。その後,イギリスはオーストラリアの島で初の原子爆弾を点火し,続いて太平洋の環礁で初の水素爆弾実験が行われます。
1953年について言及すべき重要な出来事は,ソ連の独裁者ヨシフ・スターリンの死だけです。その後,1954年に言及すべきもう1つの出来事は,米国と台湾の間の二国間防衛協定です。
1955年には何も重大なことは起きませんが,1956年にはソ連で脱スターリン化のプロセスが起こり,一方で米国は風船やパンフレットを使って東欧とソ連の政治に対して攻撃的かつ挑発的な攻撃を仕掛けます。当然のことながら,これに対してソ連の抗議運動や多くのメディアが立ち上がるでしょう。その後,ソ連もカザフスタンで原子爆弾の実験を爆発させ,エジプトとイギリス,フランス,イスラエルの同盟国との間で武力衝突が起こり,キューバの独裁者フルヘンシオ・バティスタに対するゲリラ戦が始まります。バティスタは倒され,反乱軍のリーダーに取って代わられます。
その後,1957年にソ連は初の大陸間ロケットの試験を行い,初の人工衛星スプートニクを地球周回軌道に送り込む。これに米国は衝撃を受け,最初に月面に着陸するための競争を開始する。その目的のためには,彼らにとってあらゆる手段が正しい。
その後,1958年に「欧州経済共同体」と「欧州投資銀行」が設立され,スイスでは定期的なテレビ放送が開始されました。その後,エジプトとシリアが「アラブ連合共和国」として統合されます。同時に,米国は最初の衛星を地球の軌道に乗せ,米国海軍は原子力潜水艦で北極を縦横に巡航し,その後,米国でNASAという名の宇宙組織が設立され,同時にチュニジアとモロッコの国々がいわゆる「アラブ連盟」に加盟する。その後,パキスタンでは包囲状態が起こり,その後軍事独裁政権が樹立されるでしょう。
1959年にソ連は月に衛星を送り,一方米国はアラスカを第49番目の連邦州として米国に編入し,ハワイに州としての独立を認めます。ソ連の探査機が月に到達し,粉々に砕け散るでしょう。月を周回するために,さらにソ連のロケットが打ち上げられます。3週間後,ヒマラヤ山脈の麓にあるパキスタンの都市ラワルピンディがパキスタン共和国の新しい首都と宣言され,その後,ラサで中国によるチベット占領に反対する民衆の蜂起が起こるが,その蜂起は鎮圧され,チベットは中国に併合され,ダライ・ラマ14世はインドに亡命します。
▽1960年代
1960年に注目すべき重要な点は,南米ブラジルの首都リオデジャネイロの名前が変わり,この国に「ブラジリア」という新しい首都が誕生するということです。原子力の平和利用のために原子力法が発効し,その後,米国初の原子力潜水艦が就役し,中距離ミサイルも装備されます。その後,アフリカの国,東カメルーン,ニジェール共和国,ガボン共和国,また1984年に「ブルキナファソ」に改名される上ボルタ,マダガスカル,コートジボワール共和国,チャド共和国,中央アフリカ共和国,コンゴ共和国,モーリタニア,セネガル,ナイジェリア,トーゴ,イギリス領ソマリア,ベルギー領ザイールなどが次々と独立を認められました。また,イギリス領キプロスが独立し,ソマリア南部もイタリア領ソマリアと同様に独立し,それによってソマリア領土とイタリア領ソマリアがソマリアとして統合される。インドネシアでは,当事者の活動は厳しく制限されます。モロッコとチリでは大地震が発生し,何千人もの死者が出るでしょう。米国のU-2型諜報機がスベルドロフスク上空でソ連軍によって撃墜されます。これについては後日発表します。米国の秘密諜報機がソ連上空でソ連軍によって撃墜され,その後トルコ軍が政府に対して反乱を起こし,その後トルコの指導者が処刑されます。バグダッドでは,石油輸出国機構(OPEC)が連合体として「経済協力機構」を設立し,創設国であるイラク,イラン,クウェート,サウジアラビア,ベネズエラが加盟することになります。ヨーロッパでは「欧州航空交通管制機構」が設立され,「経済協力開発機構」も設立されます。
1961年秋,ソ連と東ドイツの人民警察と国家人民軍連合は,中隊戦闘グループと共同で西ドイツとの国境を有刺鉄線で封鎖したが,その後すぐに中空ブロックとコンクリート柱の壁が建設された。
その後,1962年には,ベルリン市が東ベルリンと西ベルリンに分離したことから始まるいくつかの不愉快な出来事が起こります。翌年,つまり 1949年には,「ドイツ民主共和国」,つまり東ドイツが設立され,1989年までの約40年間にわたってドイツは 2 つの国に分割され,人々は東ドイツから逃げ出そうとするため,多くの死者が出るでしょう。その後,ソ連は西ベルリンの航空交通に対して介入妨害を行ないます。イエメンでは,軍によって王政が打倒され,共和国が宣言されます。また,この年にはさまざまな国が独立を果たす一方,キューバではソ連による中距離ミサイルが配備され,米国との危険な対立につながるでしょう。配備されたミサイルは厳しい交渉の後に撤去され,それによってキューバ危機は終結するでしょう。インドでは,中国軍が国土に侵入し,インドと中国の国境紛争につながるでしょう。
1963年,パラグアイでは軍による政治革命が起こり,独裁者が排除されます。西ニューギニアはインドネシア・アジア共和国の一部となります。ソ連は有人宇宙カプセルを打ち上げ,軌道上で5日間滞在し,地球を80周します。モスクワでは,ソ連,イギリス,アメリカ合衆国の間で,大気圏,宇宙空間,水中での核兵器実験の禁止に関する協定が締結されます。イギリスに依存していたアジアの国シンガポールは独立するでしょう。アメリカ合衆国では大統領が暗殺されるでしょう。イラクでは,イラク・アラブ社会主義バアス党のクーデターにより政府が崩壊するでしょう。インド連邦内でナガランド州は独立した連邦州となります。
これまで述べた事実だけでも,世界情勢は大きく変わり,第三千年紀まで重大な影響を及ぼすでしょう。自然界,植物界,動物界,特に北極と南極,そして地球上のすべての大陸において,そして地球上のますます過剰になる人間性の無責任な策略によるアウザルトゥンゲン* によって,1914年の世界大戦の始まり以来,そしてこれからの時代,そして第三千年紀のずっと先まで,地球全体に異常で破壊的な変化が起こるでしょう。それ以降,人口の急増と,地球上ですでに数百年前に始まった極の移動により気候が変化するでしょう。この移動により,動物や生物は磁気的な方向感覚が損なわれ,特に大型の海洋生物は方向感覚を失い,座礁して死に至るでしょう。それによって,極の移動により,現在寒冷または温暖な気候が優勢な場所は熱帯気候となり,温暖または暑熱が優勢な場所では,寒冷地帯だけでなく温暖な地域も広がることになるでしょう。
そして,一方では,人類によるあらゆる犯罪行為によってこれが起こる。人類は,新世紀まで続くであろう地球の開発と原爆実験を通じて,地球内部を変化させ,地球の地殻変動を引き起こすだろう。しかし,他方では,当然のことながら,極の移動もこれらの変化に寄与することになります。しかし,極の移動は,それ自体では本当に恐ろしいことではなく,むしろ,自然,地球自体,そして植物や自然の生物界への無責任な介入なのです。人類の広範囲にわたる破壊的な策略によってのみ,この偉大な全体性が創造されるでしょう。したがって,すべての生命の完全な損傷と気候破壊の影響に関して,予期せぬ自然災害が結果として生じるでしょう。その結果,地球の罪によって,人類,自然,水の世界,そして植物や動物の世界は,生命と生存能力が損なわれるだけでなく,多くの種類の毒によって殺され,排除され,絶滅するでしょう。それにより,これからの時代に多くの生物が死に絶えてしまうでしょう。地球資源の開発により,地球の地理的構成が変化し,徐々に地球プレートの内部運動が発生します。その結果,地球のあらゆる地域で大規模な地震と火山噴火が発生し,それによって何十万人もの人々が死亡し,太古の破壊が引き起こされます。また,多くの戦争とテロにより何百万人もの人命が奪われ,また多くの貴重な古代遺物が取り返しのつかないほど破壊されるでしょう。非常に長い間続いている極の移動により,大西洋のイギリス海外領土であるバミューダ島とフロリダ海岸の間にあるカリブ海の北の地域であるバミューダトライアングルが,最初は拡大し始め,今後数世紀にわたって,そして第三千年紀のずっと先まで拡大し続けることになります。
同じことが,東京から南に約100km,三宅島沖の太平洋の領域にある悪魔の海の対応するドラゴン トライアングルでも発生します。ドラゴントライアングルとバミューダトライアングルは,船舶や航空機が不審な状況で消失する場所として知られています。2つの三角形の特徴は,一方では両方とも同じ緯度にあり,ほぼ反対の地点にあるが,両方の地域でいわゆる「幽霊船」が出現することです。世界の海では,すでに始まって急速に進行している気候崩壊と,数世紀にわたって続いている極移動により,巨大な波,スリーシスターズ,ホワイトウォールが将来的に増加するでしょう。これは,カベンツマン現象とも関連しています。
[翻訳者注: カベンツマンとは,海を横切る巨大な波の一種です。白い壁は突然,非常に急激に上昇する波で,スリーシスターズは3つの連続した高速の超波を表します。]海洋が存在して以来頻繁に発生している巨大波,すなわちメガウェーブは,高さが30m以上になり,大型海洋船舶を深海に引きずり込んで回復不能な状態に陥らせることもあります。
極地の氷が溶けることによる巨大な嵐と海面上昇により,ヨーロッパ全土から東方,ベーリング海,アフリカ,アジア,アメリカ,オーストラリア,中国,インド,日本,カナダ,ニュージーランド,南アメリカ,タスマニアなど,多くの国々の景観の多くの部分と海に面した国の海岸が破壊されるでしょう。今後,地球内部の運動によって海底の移動が起こり,大西洋と太平洋に多くの新しい陸地が押し上げられるでしょう。
そして,今日でも多くの国の海岸線が残っている場所では,海がその水とともに陸地に大量に侵入し,多くの人類の業績を回復不能なほど破壊し,食い尽くすだけでなく,あらゆる種類の多くの生命に死をもたらすでしょう。人類は食糧生産のために本来不毛な土壌に灌漑を施そうとしますが,その結果,小川,川,湖の水の多くが盗水によって枯渇してしまいます。しかし,多くの場所で,これが気候変動に劇的な影響を与えることになります。しかし,さらに地球上のすべての国で肥沃な農地の広大な地域が破壊されるでしょう。なぜなら,人口過剰が増大するにつれて,農地の誤った利用によって,人々が生活し移動できるように,住宅,道路,通路,工場などがますます必要になるからです。今後,あらゆる種類の幹線道路がさらに拡張されるが,これらの幹線道路は,急増する交通量に対応するにはすぐに手狭になってしまうため,その結果,新たな道路,幹線道路,鉄道を何度も何度も建設する必要が出てくる。
あらゆる種類の輸送車両の出現は想像を絶する規模に達し,第三千年紀の初めには世界中で数十億台の車両が過積載となり,道路を渋滞させるでしょう。しかし,将来人口過剰が急速に増加するにつれて,この状況はさらに深刻化するでしょう。地球上の道路や鉄道の輸送全体が恐ろしいほどに成長するのと同じように,近い宇宙や遠い宇宙の衛星にも同様のことが起こり,数百の衛星と数万のミサイルやその他の破片が軌道上に飛び込み,数十年後には宇宙ステーションも地球の周りを周回するようになるだろう。その始まりは,地球近傍の宇宙空間に到達し,またロケットや宇宙船を地球の月まで運ぶ努力が行われる,これからの 20年間に起こるでしょう。
1961年,ソ連は初めて有人宇宙カプセルを軌道に乗せ,その後再び着陸に成功します。今後数年間で,米国とソ連の双方から無人および遠隔操作の乗り物が月に持ち込まれるでしょう。それにより,米国とソ連の間で月への競争が行われ,米国は 1969年の終わりごろ,そしてその後も数回にわたって成功することになります。しかし,まず最初に,地球上で撮影された偽の月面着陸という大きな欺瞞が行われ,それが世界中に放送され,ソ連に対する勝利と優位を示すことになります。宇宙飛行士とされる人々は催眠術によって影響を受け,実際に月面ミッションを達成したと信じ込む一方,欺瞞に加担した多くの同僚は薬物と催眠状態に陥り,すべてを忘れてしまうため,最終的に欺瞞について実際に知るのは3人だけとなり,彼らは沈黙することになります。
▽1970年代
1971年,いわゆる「世界経済フォーラム」(WEF)がスイスのジュネーブ州に財団として設立され,かなりの時間が経過した後,人々の間に大きな混乱と怒りを引き起こすことになります。このフォーラムでは,国際的に著名な経済学者,政治家,知識人,ジャーナリストが一堂に会し,現在の世界経済,健康,環境政策の問題について議論し,包括的なグローバリゼーションを推進します。これは無害ではありません。なぜなら,世界中で追求され達成されるグローバル化により,数年のうちにあらゆる種や種類の生命体が他の国に運び去られ,固有の生命体が追い出され,絶滅するからです。これらは両生類,魚類,哺乳類,昆虫,動物,その他の生物,植物,爬虫類,鳥類など,さまざまな種や種類の動物ですが,その後,グローバル化によって,さまざまな病気や猛烈に広がる病気も伝染し,伝染病,風土病,パンデミックとして世界中に広がり始めます[ビリー注: 伝染病は地域やエリアに特有のものですが,パンデミックは世界規模です]。1957年と 1958年にはすでにインフルエンザウイルスの大流行により世界中で約200万人が死亡し,1968年にはさらに別のインフルエンザウイルスの大流行が起こり,1970年まで続き,世界中で100万人が死亡することになります。1979年,ソ連で炭疽菌の流行が発生し,合計約350人が犠牲になります。1980年に免疫不全症のパンデミックが発生し,2020年までに世界中で約3,900 万人が死亡するでしょう。2000年に,カナダは汚染された飲料水によって引き起こされた小規模な伝染病の影響を受けるでしょう。2002年と 2003年は,世界中で約1,000人の命を奪うパンデミックの年となるでしょう。2009年と 2010年には「豚インフルエンザ」が発生し,約2 万人が死亡する一方,同じ年に南米で疫病が発生し,2015年以降までラテンアメリカの大部分とその他の国々に広がり,数千人の死者を出すでしょう。同年,ペストが再び蔓延し,約600人が死亡し,その後,2014年にはマダガスカルでペストによる死者がさらに増えます。ハイチは 2010年からコレラの流行に見舞われ,数千人の命が奪われ,その後 2011年にはドイツ北部で小規模な流行が発生し,約60人が死亡します。2013年には,ヨーロッパで小規模な伝染病により数人が死亡し,中央アメリカでは約100 万人が熱病の流行で罹患し,数百人が死亡するでしょう。その後,2014年に西アフリカで伝染病が発生し,約14,000人の命が奪われることになりますが,その場合も一時的にしか抑えることができません。その後,2015年には,2009年と 2010年にすでに発生したように,多くのラテンアメリカ諸国で再び伝染病が猛威を振るうようになるでしょう。しかし,このような種類の病気や蔓延する病気は,長年にわたって発生し続けています…(ビリー:これらのデータについては沈黙しなければなりません。早まった予測によって不安や恐怖を広めることが目的ではないからです)。多くの国における過激主義や市民の反乱は,今後,血なまぐさい暴動,内戦,宗教的・宗派的テロにつながるでしょう。特にリビア,エジプト,トルコ,イラク,シリアは,新世紀における反乱と殺人の悪の焦点となるでしょう。
地球はいくつかの部分で分裂し,イギリスと日本の大部分は海に飲み込まれ,それによってヨーロッパの北部も大きく変化し,居住不可能な場所となるでしょう。
こうして,地球の新たな規制が確立され,最高政府とその下の官庁において浄化が起こるでしょう。なぜなら,国民が政府とその下の官庁に反対し,政府にもっと配慮し,個々の人間とその懸念に真剣に取り組むよう要求するからです。それによって,また他の特定の状況によって,政治的,経済的,その他の条件が生まれ,それによって,人間の間に,より良い平等と,互いに対する,また個々の人間の要求に対する理解の深化が図られることになる。必然的に起こるであろうすべての激変と変化と同時に,あらゆる技術,医学,その他すべての科学分野において前例のない革命的な進化が起こり,非常に長期にわたる急速な発展期がもたらされ,考えられるあらゆる分野で計り知れないほど大きく急速な進歩がもたらされるであろうことは間違いありません。これは,戦争やテロなどの多くの出来事の結果として世界の人々が抱く大きく広範囲にわたる不安によって,宗教や宗派への新たな信仰へと駆り立てられる宗教的思想とは対照的ですが,それによって,この宗教的思想は現実のすべての事実とそこから生じる真実から逸脱することになります。多くの人は,真実に沿って考えるようになると,確かに宗教から離れますが,それでも彼らは宗教に属していないのに間違った信仰に耽溺します。なぜなら,彼らは子供の頃からその犠牲者となり,そこから抜け出すことができないからです。彼らはまた,嘘つきの政治に従属し,それによって世界中で,特にアメリカとヨーロッパで不和を煽り,独裁連合が生まれ,アメリカとともにソ連に対する敵意をでっち上げるだろうと信じている。ソ連は解体され,1991年以降はロシアと呼ばれるようになるだろう。
この新たに台頭するロシアは,広範囲にわたる平和の基礎を築くことになるが,一定の状況下では,まずロシアがヨーロッパの独裁連合とアメリカに対して武力衝突を起こす可能性があります。なぜなら,アメリカはロシアに対して戦争を煽る策略を巡らせ,無責任かつ平和を破壊する行動を取るからです。しかしロシアは共産主義を終わらせ,あらゆる面で平和的な価値観を追求するでしょう。それはアメリカやヨーロッパの独裁連合とはまったく対照的です。しかし,1998年以降,平和を愛し,理性的な政治家たちによって,徐々に良い方向に政治的変化をもたらすことを目的とした多くの努力と良い活動が行われる傾向が見られるようになる。しかし,それは,平和ではなく不平和を望んでいるヨーロッパとアメリカの独裁連合のすべての反対者の注目を集めることになり,彼らはそれを好戦的な方法で他の国に対する支配の要求を満たすために利用しようとするだろう。その結果,ヨーロッパとアメリカの独裁連合によるロシアに対する挑発の結果として,もし自制心があり平和を追求するロシアが何らかの状況下で,将来まだ予測されていない武力衝突に追い込まれると,さらに世界を巻き込む戦争の危険が再び高まる時期が来るだろう。これは,この時期に破滅的な出来事が起こるかどうかはまだ分からない予言に該当する。
しかし,人類の生活は,地球上の人類がさらなる世界的戦争に見舞われるかどうかに関係なく,何らかの形で続いていくでしょう。それは,極の移動によって地球に生じた変化を通しても,何らかの形で続いていくでしょう。まだ不確かなことはすべて誤解してはなりません。なぜなら,すべての予言は,合理性と知性に基づく行動によって変えることができるからです。予言自体が実現する必要はなく,より良く,善く,肯定的な方向に変わることができます。すべての影響は,何年も,何十年も,何世紀もかけて構築されますが,予言から生じる出来事は常に,人間の合理的または非合理的な行動に応じて決定され,したがって善か悪か,つまり肯定的か否定的かが決まります。しかし,純粋で自然なプロセスと出来事から生じるものは,必然的にそうなるでしょう。なぜなら,一連の出来事がすでにその頂点を超えており,それ以上の人類による影響が不可能な場合,人間によって影響を与えることはできないからです。そして,来たる千年紀の変わり目までに,地球の人々が預言的かつ予測的な警告に耳を傾けず,破壊行為を続けるならば,まさにそうなるでしょう。この点では,まず人口過剰の止められない増加について言及しなければなりませんが,それに続いて,地球上の人類の圧倒的な数により,自然,植物,そしてあらゆる生命体の世界に無責任に排除し根絶する形で行われているあらゆる破壊的な行為についても言及しなければなりません。これから起こる出来事に関して,すでに何度も繰り返し語られ,言及されてきたこれらの予言は,すべてが非常に重要な意味を持つため,すべて非常に真剣に受け止められるべきです。基本的に,それらはその成就が避けられないことを示し,それによってそれらは第三千年紀に入ってもずっと将来まで有効であり,大きな激動をもたらすでしょう。まず,あらゆる階層の人々に前例のない繁栄がもたらされ,それが富への貪欲さにもつながるでしょう。これは,多くの人々にとって人生の目的が莫大な富となることを意味します。その結果,彼らは富を渇望し,あらゆる種類の犯罪やギャンブルを通じて何度も百万長者,億万長者になるでしょう。そして,これらすべての結果,詐欺師,その他の犯罪者,あらゆる種類の金融詐欺師が,社会のさまざまな階層の多くの無知な人々を何千万,何億ものスイスフラン,ドイツマルク,ドルで騙し,騙された人々を乞食に陥れることになるでしょう。銀行家たちもこうした不正行為に加担し,数百万ドルという莫大な報酬を手にするだけでなく,銀行自身にも損害を与えることになる。あらゆる場所で,これまでにないほどの嘘や欺瞞が起こり,多くの死者を伴う家庭内悲劇も起こり,学校などでも,精神的に不安定な加害者や,公共の行事や人々の集まりでのテロリストによる暗殺などにより,こうしたことがますます増えるでしょう。社会のあらゆる階層における今後の富により,人類はかつてないほど利己的,自己中心的,貪欲になり,それによって犯罪やゲヴァルト犯罪**も大幅に増加するでしょう。これからの数十年間,そして新世紀に至るまで,善と正義のルールはすべて悪意を持って堕落し,悪用されるでしょう。その結果,無数の人々が善意をすべて放棄し,善良な人間性の制御が及ばない無政府主義的な陰謀が生まれ,特に若者と中年層が影響を受けるでしょう。善良で,前向きで,正義の,そして正しい行動様式の多くは,進歩,学習,一般知識と同様に,次の世代によって無視され,もはや学ばれず,忘れ去られるでしょう。また,真の平和,自由,調和,愛,そして仲間の人間,自然,植物の世界,そしてあらゆる生命体に対する深い感情が何であるかについても,忘れ去られるでしょう。
地球上の人間たちの間では,ますます広範囲にわたる臆病さと無関心が生じ,それが人間の善良な本性の制御からひどく外れ,恐ろしいほどに悪化し,人々は仲間の人間たちの前で強奪され,苦しめられ,殴られ,鞭打たれ,拷問され,肉体的にも精神的にもゲヴァルトで扱われ,殺されることさえあるが,誰も急いで助けに来ることはなく,ただ受動的に見ているだけである。多くの若者,子供,青年は,人間としての感情や思考,意識の特徴や人格の属性の総和が失われ,最も貴重で価値のあるもの,すなわち知性と合理性さえも失われているため,他人に対する無関心や深い感情の欠如,思考と感情の貧困に陥っています。彼らはまた,実際の活力,特に自分自身の活力と活気の,自覚できる個々の現象や形成を欠いているでしょう。若者の大多数は,今後数年間,新世紀に入るまで贅沢に依存するようになり,行儀が悪くなり,あらゆる権威を軽蔑するようになるでしょう。彼らは礼儀正しさや敬意を軽蔑し,自分自身だけでなく,高齢者,当局,警察,そして一般の仲間の人間に対しても敬意を払うでしょう。彼らはもはや働かず,他人が正義の道で成し遂げたことから不正直に生きることだけを望むようになります。
若者の大多数,子供でさえ,社会で明らかに悪い行いをすると,親や教師に反抗し,彼らを圧制する。そして,こうした悪い行いは中年まで続き,その結果,30 歳や 40 歳の人も依然としてこのような行いを続けることになります。さらに,幻覚剤が乱用され,薬物に対する病的な渇望が日常的に起こり,若者だけでなく高齢者も仕事に就けなくなり,統合失調症にかかりやすくなるでしょうさらに,こうしたタイプの少年は,犯罪により社会保障給付に依存するようになることが多く,社会によって食事や医療が提供され,維持されなければなりません。これからの時代,多くの人間は生命の価値を忘れ,あるいは意識的に踏みにじられるでしょう。また,あらゆる道徳の堕落が起こり,国民の広い層で道徳的腐敗が起こり,公然と売春行為が行われるようになり,その結果,すべてが急速に国家承認の,公然と税金を払う売春行為へと発展します。そして,この売春行為は男女を問わず無数の人間にとって欲望の営みとなり,彼らもまたそれを実践し,またそれを利用し,あらゆる年齢の子供たちもそれに巻き込まれることになります。なぜなら,世界中で子供たちの性的虐待が蔓延するからである。そして,このすべての売春行為は世界中で拡大するでしょう。なぜなら,今後は電子情報化によってすべての門が開かれ,売春行為をしたり子供を虐待したりする者たちが互いに連絡を取り合い,約束を交わし,会って恥ずべき悪行を遂行できるようになるからです。そして,すべてのことは,かつて見たこともないほどに,人間の善良な本性の制御からひどく外れ,ソドムとゴモラの伝説さえも超えることになるでしょう。1939年から1945年まで続いた第三次世界大戦以降,ナチスのような過激派グループがすでに出現しており,今後はドイツから始まりヨーロッパ全土に広がり,米国,ロシア,その他の国々でも活動するようになり,世界中に広がることになります。また,特にアラブ,近東,アジアの国々で,殺人テロ組織が出現するでしょう。アメリカは,テロリスト自身を戦闘員として訓練し,必要な武器などをすべて提供するので,これらの殺人組織の発生に対する責任を負わされるでしょう。それによって,アメリカの秘密諜報機関と戦争計画は,地球上の多くの国々に多くの災害をもたらすでしょう。具体的には,戦争による殺人と破壊であり,それは今後,第三千年紀に入るまで,アメリカ軍と傭兵によって扇動されるでしょう。
これまでに起こった3つの世界大戦の後にも,さらに他の大きな恐ろしい戦争が起こるでしょう。つまり,1945年の戦争が終わった後にも,アジア諸国では最新かつ最初の戦争となり,フランス外人部隊とアメリカ人がいくつかの国で軍事的かつ残忍な非人道行為を引き起こすでしょう。
1978年以降,アフガニスタンでは第3千年紀まで紛争状態が続くが,米国は2001年から好戦的に介入し,テロ組織と戦うことになります。その後,次の10年間で,テロリストのリーダーは特殊部隊の秘密作戦によって殺害されます。
1979年,ペルシャ湾でイラクとペルシャの間で戦争が起こり,アメリカもこれに介入するでしょう。1990年に独裁政権のイラクがクウェートを攻撃し併合するが,これが再び米国が大統領の命令により 1991年にイラクに侵攻し,血みどろの破壊的な戦争を遂行する理由となります。千年紀に入ってから3年目には,米国を通じてイラクでさらなる大規模な戦争が起こり,アメリカ軍が侵攻して占領軍として勝利し,独裁者を処刑することになります。この戦争は多くの死者を出し,大きな破壊をもたらすでしょう。したがって,米国,特にその無責任な二人の米国大統領(父と息子)は,両方の戦争の責任を負わなければなりません。すべては,両大統領と諜報機関による,根拠のない無責任な嘘の結果として起こり,その結果,責任を負わなければなりません。それ以降,シリアだけでなく,それらの地域では,終わりのない宗教的信仰,妄想,暗殺,殺人が蔓延することになるでしょう。同様に,アメリカは,想像を絶する残虐性と忌まわしさを持つイスラム主義に基づくテロ組織の出現についても責任を負うことになります。その殺人テロ行為は,カリフを自称しカリフ制を宣言する重罪人から発せられ,世界中,さらにはヨーロッパ全体に恐怖と戦慄を広めることになる(ビリー注:「カリフ」という称号を持つ人物は,預言者ムハンマドの代表者または後継者の称号を与えられ,「カリフ制」はその人物の支配領域である。イスラムのテロ組織は,実際にはイスラム教とは何の関係もないが,イスラムのテロ組織のリーダーは,イスラム教を虚偽の主張として利用している)。
▽1980年代
1980年代以降,世界規模の失業が発生し,それは数十年にわたって新世紀まで続き,多くの困難,悲惨,犯罪,同様にインフレ,そして個人,家族,国家,企業の負債の増加をもたらし,その結果,企業,個人,家族,国家は流動性を失い,破産し,銀行も破産するでしょう。これは,労働組合が労働者のストライキをますます頻繁に組織し,それによって雇用主に労働者にこれまで以上に高い賃金を支払うよう要求するようになるという事実と関連している。賃金が上がれば生活水準も上がり,食料品や生活費,あらゆる種類の品物もさらに高価になり,貧しい人々にとっては手に負えないものとなるでしょう。また,文明化された工業化国の若者が急速に深刻な士気低下と知能の貧困に陥り,もはや自分の考えや感情を制御できなくなり,深刻な心理的・反応性精神病に陥り,その結果,うつ病や統合失調症の症状,躁病,不安障害,その他の精神病性の問題に苦しみ,病気になる時代でもある。これは新世紀にますます広まるでしょう。だからこそ,あなたがそれについて本を書く必要があるでしょう。それは,あなたの本を研究しようと努力するすべての人々にとって大きな助けとなるでしょう。
世界中で,通貨の価値は非常に低くなります。特にヨーロッパでは,独裁制の統合通貨の導入により,その傾向が顕著になります。この通貨は独裁連合の一部の加盟国を想像を絶するほどの莫大な負債に陥れ,その負債はさらなる財政的負債によって補填されることになります。このように,国家破産は国家の誤った管理の結果として発生するが,他の国々では,多くの場合,政府の財政援助によってのみこれを防ぐことができる。
同様のことが,誇大妄想的で経済に疎い人々によって財政管理が不適切となり,連邦政府からの財政補助金によってのみ存続し続けることになる,さまざまな大手銀行の場合にも起こるでしょう。これらすべての出来事は,結果を伴わずにはいられません。なぜなら,人々は立ち上がり,ある状況下では革命を起こすからである。そして,独裁連合の卑劣な国内政治策略が外交政策策略に転換され続け,ロシアに対する中傷キャンペーンが激化すれば,最終的にはロシアがヨーロッパとアメリカで独裁連合に対する武力紛争に挑発されることになるかもしれません。もしこれが古い予言どおり真実であると証明されるならば,ヨーロッパの独裁連合は,加盟国間の不安定さと争いの結果として解散するよりも,むしろ独裁から解放されることを望むでしょう。これは,同じ予言が述べているように,ヨーロッパがロシアによって平和化され,その平和化が世界中に広がることも意味している可能性があります。
また,人間の人口過剰によって,地球,自然,すべての海洋と内水,大気,植物界,生物界,そして気候に引き起こされる破壊と回復不能な排除と絶滅も,大きな変動の原因となるでしょう。地球の地形,陸地,山,森林,海洋,内水面の性質上,動きは徐々にしか起こらないが,止めることはできません。その原因の約85% は,止めることのできない,不合理でますます過剰になる人口過剰と,その無責任な破壊策略と排除策略である。それ以降,世界中で不平和が起こり,それはしばしば米国が引き起こした無責任な秘密機関の陰謀,操作,軍事紛争や戦争につながるでしょう。これに加えて,多くの国々で,武器の使用によって政府が内部から打倒され,対立するグループ間の権力闘争が起こり,その結果,世界中でますます敵対的な武力紛争が発生し,数十年にわたって継続することになるでしょう。さまざまな国の政府システムで新たな誤った規制が発生していることが明らかになります。これは,責任者,つまり政府の財政指導者や権力者自身が財政の扱い方を知らず,その結果国が莫大な負債を抱え,納税者が増税の責任を負わされるため,国民が絶えず新たな税金の攻撃にさらされていることを意味します。しかし,民衆の中から選ばれた人間が官職に就き,政府や官職の高位および下位の地位において浄化が行われ,それによって民衆の福祉にさらに注意が払われるとともに,個々の人間に対する配慮も払われるようになる時が来るでしょう。これにより,政治的,経済的,その他すべての状況に一定の状況と変化が生じ,それを通じて両性の平等も実現し,また,個々の人間にとって本当に不可欠な要件についての理解も広がるでしょう。その過程で,人間関係は再び有効性を獲得しますが,それは次の数十年,そして新世紀に入ると急速に停滞し,それによって人間は発育不全になり,愛の感覚と真の意味から人間であることの価値を失い,その結果,思考や感情において冷淡になり,同胞やその問題に関して鈍感になります。
これは特に 1980年代から起こり,いわゆる音楽の新しい音は完全に型破りになり,もはや調和や音楽とは何の関係もなくなります。なぜなら,この時点で,人間の意識に完全な不調和への変化が起こり,神経だけでなく認知能力全体が損なわれ,損傷を受けるからです。多くの人間において,これらの音は行動制御システムを破壊し,情報の否定的な変化を引き起こし,これらの不調和な音に屈するすべての人の行動全体に深刻なダメージを与えます。すべては,多くの人が人生に対処できず,攻撃的になり,無関心になり,現実から離れるという事実につながります。それは,自尊心や自己価値の感覚を放棄することにまで及ぶでしょう。なぜなら,人生の感覚は,意識に破壊的に作用する音の不調和の中にのみ見られるからです。多くの点で,これは困難と悲惨につながり,仲間の人間はもはや尊重されず,非常に無価値な無関心でしか扱われず,彼らが苦難に陥って助けを必要としているときに何の援助も与えられないことにつながります。それどころか,不調和な音に従って,人間は自分自身の中で不調和になり,自分自身に対する完全な不満足のために,自己破壊的になり,自分自身の中で発育不全になります。そして,これは仲間の人間に対する彼らの行動にも影響を及ぼし,彼らとの関係は壊れ,無関心の結果として彼らの幸福は完全に無視されることになります。その結果,無思慮,無謀,怠慢,無関心,不注意,不注意,思いやりのなさ,愛情の欠如,不注意,軽率さ,無責任,不注意に基づく根本的な悪性腫瘍が出現し,それによって,ますます無謀さが増す中で,多くの仲間の人間も傷つけられ,残酷に虐待され,殴られ,強盗され,さらには殴り殺されることになるでしょう。これらの出来事が起こる時とは,人口過剰の進行による悪影響が明らかになり,自然法則が効果的にその規制を展開し,多くの人間の意識と身体が害される時でもある。
今日の予言に関する限り,これらは今や最後となり,今後起こる出来事は世界中で,つまりヨーロッパ,オーストラリア,アジア,アフリカ,そしてアメリカ大陸全体で起こることになるでしょう。
アメリカ大陸では,もっと遠い将来に広範囲にわたって多くのものが破壊されるでしょう。巨大なカルデラが崩壊し,それを防ぐことはできません。ドイツの巨大なアイフェル・カルデラによって地球が破壊され,ヨーロッパ北部が火の海になるのと同じように,それを防ぐことはできません。他の国々も大きな変化に見舞われるでしょう。例えば,日本の大部分は海に沈み,ヨーロッパの北海岸も大洪水に飲み込まれるでしょう。アメリカ東海岸沖の大西洋と太平洋では,島々が海から浮き上がり,ニューヨークと沿岸の一部が破壊され,南洋では大きな混乱が起こるでしょう。
しかし,南ヨーロッパでも,エトナ山,ベスビオ山,ストロンボリ山,そしてイタリア沖にあるヨーロッパ最大の海底活火山であるマルシリ山,さらに地中海にある約24の海底火山が噴火し始めれば,すべてを一変させるほどの影響が甚大なものとなるでしょう。また,カルデラ,つまり超巨大火山であるイタリアのフレグレイ平原は,遠い将来に地球を破壊するために,すでにその姿をますます目立たせ始めています。イタリアとシチリア島だけでも,24 の危険な本土,島,海底火山があり,そのうち 3 つはカルデラ地帯で,遠い将来に多大な被害をもたらすでしょう。
▽1990年代
今後数十年,そして新世紀に発生するテロリズムは,想像もできない結果をもたらすでしょうが,それはもはや最も激しい軍事作戦や戦闘によって解決することは不可能であり,あるいは部分的にしか解決できないでしょう。また,何十年も存在している,あるいは新たに出現した非政治的なテロ組織や犯罪組織は,もはやゲヴァルト法に特徴づけられる警察や軍事作戦では解散させることはできません。数万人の若者や中年の,誤った考えを持つ,仕事嫌いで,スリルを求める,犯罪的な人間たちが,世界中に出現し広がるでしょう。様々な種類のテロ組織や犯罪組織に流れ込むでしょう。なぜなら,彼らは軽率にも自ら洗脳を受け,犯罪的,非人道的,凶悪な行為を実行し,拷問に訴え,恐ろしい殺人を犯し,肉体的,精神的な苦痛を与え,破滅を広めるようになるからだ。自国の政治的策略が国民に対してますます敵対的になり,国民が苦しめられ,意見を表明する政治的権利が侵害されているため,多くの人々がテロ組織や犯罪組織に加わることになります。それによって生じる不当性とその結果生じる憤りは国民の不満の原因となり,その結果政府に対して行動が起こされ,ゲヴァルトを特徴とするデモや死者が出ることになります。その後,ヨーロッパでは,ベルギーに本部を置く独裁連合が誕生し,独裁政権の創始者の嘘の約束の結果として,ヨーロッパ諸国は軽率にもこれに加わることになるでしょう。この独裁政権は,権力に飢えた指導者によって統治され,ヨーロッパ諸国すべてをその権力の下に抑圧しようとひそかに企てるでしょう。しかし独裁政権は,太古の昔からやってきたように,ロシアに対する西側諸国の敵意を新たにかき立てるために,同盟を通じてヨーロッパ以外の国々にもその力を拡大しようと努めるでしょう。そしてこの点で,米国は独裁連合の最初で最強の同盟国となり,1945年の戦争後に西側諸国が引き起こした冷戦が1991年に終結すれば,冷戦を新たに燃え上がらせるために,そして戦争行為を誘発するために新ロシアに対して扇動するためにあらゆることを行うでしょう。
しかし,本当の難民の中には,仕事嫌いな人,犯罪者,ギャング,テロリストが多く含まれ,彼らはヨーロッパ諸国で多くの悪事を働くことになるでしょう。意識が病んでいて権力に執着しているこの女性は,ヨーロッパに潜入した不真面目な人々,犯罪者,重罪犯,肉体的および精神的なゲヴァルトを行使する人々,テロリストを通じて起こる多くの恐ろしい出来事にも大きな責任を負います。
これは,1990年代以降,独裁連合に属するドイツやその他のヨーロッパ諸国で起こります。この権力者は自分の感覚を制御できず,専門家にも認識されないため,彼女は妨害されることなく恐ろしい悪事を働き,単純な信奉者から賞賛さえ受けます。そして,もし彼女が,新世紀が始まる約10年前にソ連から誕生する新ロシアに対して欺瞞的な行動をとった場合も,同じことが起こるでしょう。
権力者はさらにその強大な行動により,完全に非合理な形で,アフリカ,アラビア,アジアから想像を絶する大量の難民を呼び起こし,その結果,発展途上の第三世界の国々や戦争地帯からの何百万人もの難民が移住し,ヨーロッパに忍び込み,深刻な問題や多くの犯罪,凶悪犯罪,テロ行為につながるでしょう。しかし,彼女の知能の低い支持者たちはこれを認識しないし,彼女を支持するすべての政治家が真の政治問題を認識しないという事実も認識しないでしょう。そのため,彼らの多くは難民問題全体も認識しないでしょう。基本的に,彼らは皆利己的で,横柄で,自己中心的で,無能であるため,真実と不安定な難民の状況を認識しず,何千人もの真偽を問わず難民がヨーロッパへの逃亡経路で命を落とすという事実を単に無視するでしょう。責任ある地位にある政治家たちは,力のあるドイツ人女性を支持するため,彼女の好きなようにさせて,さらには援助さえするでしょう。その結果,彼女は,自分が責任を負うことになる多くの難民の死に対して責任を問われることはないでしょう。
▽2000年代
千年紀に入ってから3年目には,米国を通じてイラクでさらなる大規模な戦争が起こり,アメリカ軍が侵攻して占領軍として勝利し,独裁者を処刑することになります。この戦争は多くの死者を出し,大きな破壊をもたらすでしょう。したがって,米国,特にその無責任な二人の米国大統領(父と息子)は,両方の戦争の責任を負わなければなりません。すべては,両大統領と諜報機関による,根拠のない無責任な嘘の結果として起こり,その結果,責任を負わなければなりません。それ以降,シリアだけでなく,それらの地域では,終わりのない宗教的信仰,妄想,暗殺,殺人が蔓延することになるでしょう。同様に,アメリカは,想像を絶する残虐性と忌まわしさを持つイスラム主義に基づくテロ組織の出現についても責任を負うことになります。その殺人テロ行為は,カリフを自称しカリフ制を宣言する重罪人から発せられ,世界中,さらにはヨーロッパ全体に恐怖と戦慄を広めることになる(ビリー注:「カリフ」という称号を持つ人物は,預言者ムハンマドの代表者または後継者の称号を与えられ,「カリフ制」はその人物の支配領域である。イスラムのテロ組織は,実際にはイスラム教とは何の関係もないが,イスラムのテロ組織のリーダーは,イスラム教を虚偽の主張として利用している)。このテロ組織の殺人行為は,世界中から集められた狂信者や冒険家,誤った考えを持つ者,犯罪者,無謀な者,重罪犯によって実行され,何年もの間,血なまぐさい悪行,拷問,虐殺,女性や少女に対する肉体的および精神的なゲヴァルトによる扱い,誘拐,さらには数え切れないほどの人々の斬首やその他の残忍で野蛮な死に至らしめる行為を実行するでしょう。
今後数十年間に出現する大規模なテロ組織は,米国の秘密諜報機関の犯罪行為や米国の戦争犯罪によって引き起こされるが,宗教的な条件付けもされているようで,アラブ諸国で発生し,世界中に広がるでしょう。同様に,その後のさまざまなテロ組織も,米国の軍部や秘密諜報機関の犯罪的策略から生じ,ヨーロッパのいくつかの国や米国でも多くの命を奪うでしょう。
テロ組織は他の場所,つまりヨーロッパでも発生しており,特に極右テロ集団は,第三千年紀に入っても無政府主義的かつ外国人や人種に対する敵意に満ちた悪事を働き続けるでしょう。また,太古の昔からそうであったように,今後も米国は,世界中での政治的犯罪や秘密諜報活動による陰謀,政府への浸透,軍事的な戦争介入を通じて,不平和,憎悪,恐怖,拷問,戦争,殺人,暗殺,排除,破壊を引き起こすでしょう。彼らの狡猾さにより,米国自体も,特に第三千年紀の最初の年にニューヨークが激しいテロ攻撃に見舞われ,何千人もの死者を悼むことになるとき,出現しつつあるテロリズムから逃れることはできないでしょう。しかしその後,同じような出来事が何年もかけて,別の形でも繰り返されるでしょう。したがって,多くの場合,世界中で言語に絶する苦しみと破壊を要求する世界的なテロリズムの台頭に対してアメリカが責任を負うことになるでしょう。
しかし,米国やヨーロッパの独裁連合の中には,ロシアに対して平和志向を持ち,悪を防ごうとする人間もいるでしょうが,これは疑わしい政治行動につながるでしょう。これらすべては,難民の流入,戦争,テロリズムとともに,将来,人類と民族間の不和と憎悪,宗教的憎悪,宗派的憎悪,外国人への憎悪,人種的憎悪につながり,これらは新世紀に再び非常に強く湧き起こるでしょう。そして,これは特に2005年以降に起こり,具体的には,アフリカ,アラビア,アジアなどの社会的に貧困で戦争に見舞われた国々からヨーロッパへの難民の流れを引き起こす,混乱したドイツ女性統治者を通じて起こるでしょう。
2009年から2017年まで,米国では,政府はアフリカ系アメリカ人の大統領(オバマ大統領)によって率いられます。彼は当初は大多数の人々から尊敬され,多くの期待も抱くが,その後,顧問や敵対者に打ち勝つことができず,結果として以前の支持者の大多数が彼に反対するため,状況は一変する。最初は彼は良い知事であり,計画や選挙公約を遂行しようと努めるでしょうが,大統領としての任期中はほんの少ししか成功しないでしょう。なぜなら,彼は偽りの顧問や敵対者から身を守ることができず,結局は失敗者となり,自分自身を裏切る者となるからだ。彼は最初は非常に良い人物として大統領職に就くが,次第に反対派の影響の餌食となり,彼らの誤った敵対的な指示に従って行動するようになります。なぜなら,彼は大統領職に就くには経験不足で無力すぎるため,失敗するでしょう。最も活発な火山が海底にあり,極めて活発であるという事実は,地球上の人類にはまだ一般に知られていません。なぜなら,地球上には何十万もあるこれらのほとんど知られていない海底火山が,決して水面を突き破ることがないからだ。このような海底火山の輪全体が,世界最長の山脈である中央大洋海嶺の頂上にありますが,この山脈は今日でも地球上の人類には知られていません。
特に 2001年からは,南イタリアの火山が活発になり,アフリカプレートとヨーロッパプレートが衝突する地域に位置するストロンボリ山では 2002年に,エトナ山では 2003年に活発な活動が見られるでしょう。
新世紀には,イタリアのベスビオ火山でも大きな活動が起こるでしょう。また,南米南西海岸,特にインドネシアのスマトラ島やその他の地域では,大規模な火山活動が起こるでしょう。しかし,世界中で特に激しい海震が,数メートルの高さの巨大な津波を引き起こすことがますます増え,大きな被害をもたらし,数万人の犠牲者を出すことになるでしょう。これは特に,新世紀の最初の20年間から2015年までの間に起こるでしょうが,それだけでは終わりません。すべては増大し続け,その兆候はイタリア中部の大地震であり,それは地球上に多くの大惨事,多くの恐ろしさ,多くの苦しみ,困難,悲惨,破壊をもたらすでしょう出来事の成就の始まりとなるでしょう。この発展の過程は,特に新世紀,2015年までに,地球上の人類が防ぐことのできない,数十万人の人命を奪う多くの地震や海震によって明らかにされるでしょう。そして,これほど多くの人が亡くなるということは,遠い将来にはさらに多くの人が亡くなることになるが,それは地球上の人類の急速な人口増加と過剰な人口過剰の結果としてのみ可能となるでしょう。
しかし,これから起こる本当に大きな自然災害が始まるまで,つまり新世紀,特に2015年以降,地球人類がこれから起こる大災害に関して何も変えることができず,止めることもできなくなる時点まで,何千もの小規模,中規模,大規模の海震や地震が地球を揺るがすでしょう。
新千年紀から2015年の変化のない時代の実際の始まりまでの最も深刻な出来事が言及され,それによってすべてが自然災害によって生じる恐怖を垣間見ることになるでしょう。そして,これらすべての自然災害の 75% は,地球人類自身の非合理性と,地球,自然,植物界と水界全体,そしてそこに生息するすべての生き物に対する破壊的な策略の結果としての地球人類自身の責任です。
新世紀の最初の年,2001年1月1日にはすでにフィリピンのミンダナオ島地域が非常に強い海震に襲われ,その後わずか 1 週間ほどで南太平洋のバヌアツ諸島でも地震が発生しますが,どちらの場合も死傷者は出ません。しかし,1週間後にはエルサルバドルが被災し,約1,000人の犠牲者が出ることになり,その後インドでは非常に激しい地震が発生し,約22,000人の命が失われることになります。
そして新世紀には,例外なく,毎年世界中で数十の地震が発生しますが,そのことは話題にはなるものの,死者は出ないか,あるいは数人しか出ないでしょう。しかしその一方で,他の深刻な海難や地震で多くの人命が失われることになるでしょう。例えば,2006年のイランでは約100人が亡くなり,同様に 2006年のインドネシアのジャワ島では 6,500人が亡くなると予測されています。また,2007年のソロモン諸島では,海震によって約110人が亡くなると予測されています。2007年にはペルーのチンチャアルタでも大きな海震が発生し,約620人が死亡しました。続いてスマトラ島で 36人が死亡し,コンゴ共和国でも 67人が死亡しました。そして2008年に中国でまたしても非常に大きな地震が発生し,騒動を引き起こし,約91,000人の人々が亡くなることになります。
これに続いて日本が16人の死者を出しており,同年にはパキスタンでも約210人の死者が出ています。
2009年,コスタリカは44人の死者を悼むことになるが,その後,同年,中央イタリアで数年にわたって発生する一連の地震が,当初約300人の人命を奪うでしょう大惨事の到来を告げることになります。
さらに,2009年には,インドネシアで約90人,ブータンで15人,そして再びインドネシアで1200人が死亡しました。
▽2010年代
これに続く2010年には,ハイチで約32万人が死亡し,その後チリで約600人が死亡し,トルコでは約55人が死亡すると予想されています。その後,同年,中国では約3,020人の死者が予想され,その後,インドネシアでは強力な海震により約520人の死者が出て,そのわずか 1 か月後にはさらに 20人,4 か月後にはさらに 510人の死者が出ます。
イランでは約15人が死亡し,その後,ニュージーランドでも翌年の 2011年に地震と海震が発生し,約200人の人命が失われる見込みです。その後,中国では再び死者数が続き,約30人が死亡し,その後,日本は巨大な海底地震と巨大津波に見舞われ,約18,700人の命が失われるでしょう。250人。その後,ミャンマーが約80人の死者で続き,スペインが10人,キルギスタン,タジキスタン,ウズベキスタンが16人,インドが123人の死者で続き,その後は再びトルコで約800人の死者が出ます。
そして,2012年にはフィリピンで再び海震が発生し,約150人が死亡するでしょう。インドネシアではさらに25人,イタリアでは22人,アフガニスタンでは約80人,イランではさらに約330人が死亡するでしょう。グアテマラが48人で続き,ミャンマーも30人で続く。
2013年には,インドネシアで海震により18人が死亡し,ソロモン諸島では17人が死亡し,その後イランでは再び40人が死亡し,その後,再びイランとパキスタンでさらに45人が死亡し,中国でも223人,アフガニスタンで32人,フィリピンで112人が死亡するでしょう。
2014年には,地震による死者数が619人に達するのは中国のみであり,その後,2015年にはネパールでまず約9000人が死亡し,2週間後には再び150人が死亡して哀悼の意を表すことになります。その後,チリでは地震により14人が死亡し,その後,アフガニスタンでは461人が死亡するでしょう。
これらはすべて,前述の 15年間で 48 万人以上の人命が失われることになる大地震であり,またさまざまな海震も発生しています。しかし,同じ期間に世界中で数千の海震や地震が発生し,部分的には甚大な被害をもたらすものの,  5人以上の人命が失われることはありません。
しかし,2016年以降,イタリア中部や世界各地で地震が起こり,激しい海震も伴い,これから起こる大災害の始まりとなり,巨大な自然災害を伴うでしょうあらゆる恐ろしい出来事が予測されます。したがって,今後は,太古の昔から一度も起こったことのないような大洪水や大災害が発生するでしょう。また,これまで以上に頻繁かつ壊滅的な森林火災も発生するでしょう。こうした森林火災は,オーストラリアだけでなく,アメリカ,ヨーロッパ,アジアの中央および北半球でより多く発生し,スイスも影響を受けるでしょう。
北極と南極の氷の砂漠が世界中の火山の噴火によって消滅する結果として,また,すでに数世紀にわたって進行している極移動の結果として,大きな変動が起こるでしょう。
▽2020年代
1960年代以降,人口過剰に陥った人類に大きな問題が生じ始め,人類は多くの深刻な,そしてしばしば治癒不可能な病気に苦しみ,罹患しやすくなります。その結果,ますます多くの癌や,生命を脅かす段階にまで至る多くのアレルギーが大きな疫病となり,人類の過剰繁殖と弱体化により,広範囲にわたる免疫不全が非常に多くの人々に影響を及ぼし,この状況は新世紀に入っても続くでしょう。人口過剰が進むと,人間の健康や意識の障害が優勢になり,知能の全般的な弱さが広がり,その結果,人間は現実に対して鈍感になり,非合理的で愚かになり,徐々に発育不全に陥るでしょう。これらの変化は必ず起こるでしょう。そして,地球上の人類の大多数にとって,長い間,より良い方向への進化や革命は起こらないでしょう。その原因は,さまざまな宗教的思考が現実とその真実に向けられておらず,虚偽と非現実に向けられていることにあります。現実と真実の根拠は,巨大で避けられない大災害が起こり,地球上の全人類の今後の生存に疑問を投げかけるときにのみ理解されるでしょう。その時,神性はなく,すべての人間が自らを導き,それに従って生きなければならない現実と真実だけが存在するでしょう。そして,これが,ヘノク,エリヤ,イザヤ,エレミヤ,ユマヌエルからモハメッドまでの預言者の教えを宣べ伝えた6人全員によって教えられたこと,そして今あなたによって最後に教えられていることの基礎となるでしょう。
すべての預言者は,そして最後の預言者も現在においても,太陽が将来最も活発になると,1844年以降の新しい時代への移行によって,地球上のあらゆる分野で人類の業績が想像もできないほど進歩し,それが善と悪の両方をもたらし,あらゆる点で徐々に,そして鋭い変化をもたらすと教えています。全体として,今後,徐々に破滅的な出来事が起こります。あらゆる変化が予見によって予告されたとおりに起こるならば,無知な人々が皮肉にも想定しているように,人類の生活は以前と同じように続くことはないでしょう。また,いくつかの出来事は徐々に起こるのではなく突然起こるため,その結果,今後起こる変化は異なる性質のものとなるでしょう。
この種は,地球人類による人口過剰の継続的な増加によって蒔かれ,今や芽を出し,無責任,破壊,荒廃,絶滅という邪悪な果実を成長させ,今後数年,数十年にわたって収穫し,それによって新たな種が生まれ,それがさらに広がって蒔かれることになります。そして,極の移動の発生に関して言えば,これもまた,地球と生活条件の変容,そして地球上の人類の窮状に寄与し,ヨーロッパ大陸の北部で変化を引き起こすでしょう。そして,すべての物事はこのように起こることは確かですが,極の移動,つまりポールシフトの結果も生き延びることができますが,特定の地域は生き延びることがほとんど不可能な危険な地域になるでしょう。
両極のさまよう期間中,世界中で多くの大きな震動と変化が起こるでしょう。その結果,地球上の人類の大部分が死にます。これは自然なことですが,地球全体で無責任に増殖した人口過剰と,その無意味かつ破壊的な,排除と絶滅の過剰によっても引き起こされます。すでに説明したように,異常に巨大な地震,火山の噴火,岩石のなだれ,大規模な洪水が海で発生し,また,巨大な津波も発生しますが,これらはすべて,人類がもはや対抗できないものです。
第三千年紀の最初の20年間に,世界は1945年に終結した第三次世界大戦以来最大の難民危機と最大の亡命希望者の殺到を経験するでしょう。そして,すでに説明したように,その責任者は,意識が乱れて非合理的かつ混乱した行動をとる力を持つドイツ人女性であり,彼女に魅了された追随者たちによって刺激されるでしょう。150万人以上の人々がヨーロッパに逃げ,ドイツ,スイス,独裁連合諸国に亡命を求めるでしょう。そこには,仕事嫌い,寄生虫,犯罪者,ゲヴァルト重罪犯,テロリストなど,多くの者が密入国するでしょう。同時に,結果として,ヨーロッパでは極右の過激な犯罪行為や凶悪なゲヴァルト行為の数も増加するでしょう。しかし,それによって,すべての正当な難民と亡命希望者は,一方では,とにかくすでに不満を抱いているすべての人々,そして,外国人や他の人種に対する抑えきれない憎しみを持つ人々の標的となり,彼らは同様に,すべての難民と正当な亡命希望者と難民を,犯罪者,ゲヴァルト犯罪者,肉体的および精神的なゲヴァルトを使用する人々,テロリスト,したがって偽の難民となる人々のスケープゴートにするでしょう。しかし,正当な難民や亡命希望者は,ヨーロッパ諸国の当局,慣習,伝統に精通しておらず,言語も習得していないため,自らを守ることができません。
したがって,特に新世紀には,ヨーロッパ,特にドイツでは,アウスランダー,外国人,亡命希望者,難民に対する敵意が広がるでしょう。これは,多くの地元住民が自分たちの特権を守りたいと考え,そのために外国人や他の人種に対して敵意を示すためでもあります。なぜなら,彼らは自分たちが不十分であり,誰かが自分たちから何かを奪おうとしていると信じているためです。このため,憎悪はまさに,保護を必要としている正義の難民や亡命希望者に向けられることになるでしょう。多くのヨーロッパ人は,難民が祖国で本当に迫害されているのか疑うでしょう。だからこそ,戦争行為などによって本当に迫害されている人々に対して寛大になることを拒否するのです。特にドイツでは,新世紀には,外国人,亡命希望者,その他の人種に対する敵意,反ユダヤ主義,右翼過激主義の態度といった特徴が再び強くなるでしょう。それによって,また非常に急速に,外国人,難民,亡命希望者が福祉国家を利用するためにヨーロッパに侵入するだけだという意見が蔓延し始めるでしょうが,これは実際には不義な人々にのみ当てはまるでしょう。
地球上の人類の間では,不和,病的な意見,誤った原則や行動が優勢となり,多くの人々が自らの欲望の悲しい犠牲者となり,純粋な利己主義に陥ることになります。これは,特に第三千年紀の最初の20年間に顕著になります。
そして,新世紀の第2の10年間にドイツで,力を持つこの国の女性の病的な非合理性と意識の混乱により,アラビア,アフリカ,アジアからの難民の大群が呼び出されると,多くのグループや組織で抑えきれない外国人への憎悪と人種憎悪が勃発するでしょう。外国人に対する敵意,人種に対する敵意,そして殺人テロによって,多数の人命が奪われるでしょう。また,特に難民に対する外国人に対する敵意や人種差別的なデモが頻繁に起こるでしょう。それによって,ゲヴァルトの過剰が何度も起こるでしょう。なぜなら,右翼思想が広まるからだ。特に,権力を持つドイツ人女性によって無責任に引き起こされた,ヨーロッパに侵入する無分別な難民の流入のせいで。社会のあらゆる階層において,外国人や他人種に対する敵意が生まれ,それによってすべての難民や亡命希望者に対する態度が危険なレベルに達することは憂慮すべきことです。
難民の宿泊施設は,右翼過激派による犯罪の対象となり,放火され,破壊され,その結果,人間も被害を受け,難民の死さえも容認されることになります。外国人や人種に対する敵対的なゲバルト行為,そして亡命希望者や難民に対する憎悪は,残念ながら定期的に日常生活の一部となり,亡命希望者,見知らぬ人,他の人種に敵対する人々は,決して右翼過激派グループやテロ組織のメンバーとして見知らぬ人や他の人種に対する憎悪に従事する人々だけではないでしょう。難民ホームに反対する一般市民によるデモも発生し,右翼過激派もいわゆる「懸念する市民」と連携したり,混ざり合ったりする。
▽2030年代
アメリカのせいで世界中で引き起こされる今後の新たな戦争,多くの国で起こる致命的な病気や猛烈に広がる病気,暴動や内戦,いくつかの大規模なテロ組織や小規模なテロ集団の出現は,第三千年紀に起こるすべての出来事の初期段階であり,前兆となります。そして,これらは徐々に次々と起こり,地球上の人類の最大3分の2が死亡する可能性があります。これらの出来事は必然的に起こり,その結果生じる終末的な破壊と悲惨な荒廃は,人類の文明生活全体に前例のない信じられないほどの混乱を引き起こすでしょう。
第三千年紀の第二十年と第三十年まで(2020~2030年)のこれから起こる混乱と災害は,その後に起こるものに比べれば,まだ無害に見えるでしょう。しかし,すべての混乱期の後には必ず再建期??が続き,その後に再び破壊が起こり,再びすべてが無効になります。
これらの出来事のいくつかは,今後数十年の間にすでに始まっており,イタリアは,来たる大変動の始まりによって影響を受ける。なぜなら,ヨーロッパ大陸では,今後発生する破壊の中心地は地中海地域の海底にあり,また,2002年と2009年には深刻な地震が発生し,その後2016年と2017年には一連の地震が,来たる出来事を告げることになるからである。そこから,周囲の約5 か国が壊滅的な破壊と荒廃の影響を受け,部分的に海に沈むでしょう。その全体は,アイルランド,アイスランド,西ヨーロッパの海岸,特に低地のイギリスの海岸にも広がり,そこでの大変動は,人類の大部分が宗教,宗派,空想上の神に対する誤った信仰から離れ,現実と真実への回帰を考え,思考と意識とともに自然創造の価値の知識に戻るように促すでしょう。これからの時代は,新世紀に至るまで,非常に悲しい出来事をもたらすでしょう。その中には,自然創造の真実の知識から逸脱し,したがって現実と真実から逸脱し,再び誤った信仰形態に固執するという,最悪の事態も含まれます。地球上の多くの人間が,死は生きるよりも良いと気づくため,信仰と無知の暗闇は,明確な知識の光よりも好まれるでしょう。そのため,無思慮かつ無節操に,死の組織によって大規模な殺人や自殺が行われるでしょう。
真実の真理を探求する者はほんのわずかです。なぜなら,宗教的,宗派的な空虚な言葉で人間を誘惑し,神への混乱した信仰に陥らせる方法を知っている誘惑者たちに,大勢が従うからです。信じないが現実の真実を知っている理性的な人間は皆,狂人だと見なされるが,神を信じる者は誤って賢者だと見なされる。
これからの時代,信頼できる人間は信頼できない人間として遠い未来まで呪われるでしょう。一方,信頼できない人間は信頼できる人間として大いに賞賛されるでしょう。そして,この傾向は 1970年代半ば以降,さらに強まることになるでしょう。講演者,ジャーナリスト,宣教師,リクルーター,公共メディア,講演者が登場し,真実についての虚偽の話や中傷を公に広めて真実を抹殺し,捏造された虚偽の事実を通じて人々を非現実へと導き,真実から遠ざけます。そして,人間が重要な問題について議論し,現実について真に知識を得て真実を知るために正しい答えを得たいと望むとき,古代からそうであったように,彼らは嘘である答えに惑わされ,真実のない宗教的および宗派的信念の道に導かれるでしょう。地球人類の未来もまた暗いものとなり,女性も男性も思いやりもなく子孫を生み,この世に送り出すものの,もはやその子孫を大事にせず,もはや子供に何の役にも立たないと考え,彼らを犯罪者や生活や社会に適応できない者へと堕落させている。多くの不妊の女性は,責任も持たず育てることもできないのに,不合理に,人工的な手段で自分自身で子孫を産み,それによって無責任に人口過剰を増加させることになります。嫉妬,貪欲,抑圧,争いが結婚生活や家庭生活における日常的なものとなるでしょう。真実についての嘘や中傷が一般的に蔓延し,多くの罪のない人間を,思考や感情,そして精神において,苦悩や悲惨,さらには自殺や殺人へと追いやるでしょう。
砂漠化,すなわち砂漠の形成が進行し,一部の国々は荒廃するでしょう。砂漠化は,比較的乾燥した地域の土壌の悪化により絶えず発生しており,すでに長い間進行しています。この砂漠化は,数世紀にわたって続いている気候変動などさまざまな要因によって発生しますが,その大規模な発生は主に人間の活動によるものです。現代,そして将来においても,主に人間によって引き起こされる土壌の劣化は,砂漠または砂漠に似た状態の形成と急速な拡大をもたらします。砂漠化のほとんどは隣接するステップの形成を伴っており,地球上ではすでに毎年200万ヘクタールの肥沃な土地が失われており,2020年までにその面積は約1,500万ヘクタールに増加すると予想されています。砂漠化に大きく寄与している人間の破壊的な行為は,公有林の不合理な過剰な伐採であり,数年後には土壌は痩せて不毛になり,完全に浸食されて砂漠化につながります。同様に,氾濫原の森林や氾濫原にも,そこに人間の住居を建設するために同じことが起こるでしょう。今後数十年間にも,完全に誤った灌漑方法が適用され,道路やその他の輸送ルートの恐ろしい建設によって破壊されるのと同じくらい多くの肥沃な耕作地が破壊されるでしょう。また,際限なく増加し,最終的にはすべてを破壊する過剰人口のための膨大な数の住居の建設によっても破壊されるでしょう。これにより,有用な地域の農業的過剰放牧に加えて,すべての耕作地の膨大な過剰使用が発生し,同様に砂漠化につながります。家庭内や路上での無政府状態,流血,暴力が日常的なものとなり,多くの恐怖と大きな危害をもたらすでしょう。
多くの子孫が,家庭内,路上,学校,職場,公共の場で,大きな迷惑,悲しみ,喧嘩,侮辱,不安の原因となるでしょう。多くの子孫が婚外子として生まれ,父親を知らません。なぜなら,子供や若者による売春が男女ともに幼いうちから行われているからです。多くの人々は知性の弱さと合理性の貧困の犠牲者となり,嘲笑,おしゃべり,あらゆるものやすべての人に対する無意味な批判,さらにはアルコールや幻覚剤の摂取によってそれを補おうとします。多くの人は,本当の知識がなく,認識も不足しているにもかかわらず,知識の代わりとして,非現実,歪曲,偽造,おとぎ話,フィクション,嘘を自慢げに主張します。人間は,自分の家族や周囲の人々,パートナーとの関係を気にも留めず,見知らぬ人々と関係を持ち,彼らとの接触を断ち切って衰えさせ,彼らを否定したり中傷したりする。偽善者はすべての正直な人間に対して優位に立ち,仲間の人間と社会の事柄を支配します。それを通じて,善良な人間性の制御をひどく失った邪悪で堕落した人間が,あらゆる種類のビジネス,宗派,協会,組織などを「指揮」します。人口過多と地球人類の全般的な劣化の急速な増加の結果として,ゲヴァルトを使用する犯罪者や重罪人,およびあらゆる種類の悪意のある精神病質の人間が急速に増加し,多くの悪と災害をもたらすでしょう。
これから第三千年紀までずっと,人類はますます自らの思考,感情,精神を無視するようになり,それは地球人類にとってかつてないほどの最悪の堕落をもたらすでしょう。非常に多くの人間が,無関心で,良心がなく,思慮も感情もない人間となり,血に飢えた獣のように,同胞を拷問し,殺害し,殺し,血に飢えるようになるでしょう。なぜなら,善良で生きる価値のあるものに対する感覚が鈍くなり,強欲,病的な復讐心,利己主義,嫉妬と嘘,中傷,そして継続的な戦争とテロリズムと手を取り合うようになるからです。
今後,多くの独裁者が打倒され,皇帝や王の王冠も失われるでしょう。地球上のさまざまな国では,不適格な権力を持った統治者とその統治形態の結果として,それ以降,ゲリラ集団や狂信的な血に飢えた宗教集団によって,国内で血なまぐさい戦闘活動や住民に対する殺人行為がますます多く行われるようになるでしょう。そして将来は,ある日,戦争やテロ行為,飢餓,水不足,ゲヴァルト犯罪によって,国家全体が滅亡することを示しています。それは以前の世界では考えられなかったほどひどいものになるでしょう。その結果,3億5千万人にも及ぶ無数の迫害された人々が,生命の安全を求めて世界中を駆け巡ることになります。そしてこの事実は全世界の注目を必要とするでしょう。すべての道路と運転可能な車両は,ある場所から次の場所へと逃げる大勢の人々でいっぱいになり,最も小さい,最も大きい,そして最も美しい村や都市は,爆弾,ロケット,火災によって焼かれ,破壊されるでしょう。
そして,家族が引き裂かれ,散らばり,その構成員が殺され,それによってすべての善い知識と真実の愛が消え去り,世界が空虚になるという恐ろしいことが起こるでしょう。
地球上の人類は,恐ろしい戦争行為,憎しみ,利己主義,病的な復讐と報復への渇望,無関心へとますます傾倒するようになり,敵意の結果としてお互いを迫害し,地球上でかつて存在したことのない最悪の唯物主義からイデオロギーを構築するでしょう。そして,このイデオロギーに従い,自分たちの悪徳にふけるために何でも躊躇する良心のない「野蛮人」も存在するでしょう。彼らは富を得るために,中傷や殺人にいたるまで,あらゆる手段を講じるでしょう。なぜなら,彼らは,富を求める欲望が十分に大きければ,征服できないものや獲得できないものは何もないと考えるからです。
地球人類の未来は絶対的な悪の進行をもたらしますが,それを止めることができるのは,地球自体と自然だけが引き起こすことができる,途方もない大惨事だけです。そして,この大惨事は,人口過剰による凶悪な陰謀から生じる甚大な破壊,排除,絶滅の結果によって引き起こされるでしょう。これらの力は,地球上の人類の中の利己主義者や堕落した者たちの手によって引き起こされる。なぜなら,彼らこそが,地球上の人類だけでなく,自然,惑星,水,そして生命体や植物の世界に対して最も忌まわしい犯罪行為を行う道具となる者たちだからです。
将来,多くの人間が自分自身の不正直や依存症,復讐心や病的な報復欲求の犠牲者となり,財産を奪われ,最終的には殺される者も少なくないでしょう。あらゆるところに,分離,逃避,不安,憎悪,他人の不幸を喜ぶこと,苦悩と悲惨,所有欲,死,そして多くの変化が現れ,どこにも本当の確実性は見いだせなくなるでしょう。公の路上では,女性や女児が肉体的,精神的な虐待を受け,誘拐され,売春を強要され,殺害される一方,子どもたちは誘拐され,性的虐待を受け,殺害され,労働奴隷にされる。
統治者たちは,彼ら自身が売春や児童虐待,そして暗い違法取引に関わっているため,これについてほとんど何もしないか,何もしないでしょう。政治においては,彼らの不十分な意見は分かれ,彼ら自身が守らない法律や原則,条例を作ったり,直接反対したりするでしょう。彼らはみな,自分の利益だけを気にするようになり,その結果,一般の混乱は日増しに増大するでしょう。その結果,統治者と政治家自身の間に敵意が生じ,結果として合理的な解決策やルールは見つからなくなり,合理的なものはすべて望まれるままになり,価値あるものは何も達成されなくなります。
重大で無益な決定や,国民を愚弄したり搾取したりする決定が下され,税金は高騰し,知性の低い政治会議が開催される。しかし,それらを通じて,非合理的な政党,陰謀,そして害をもたらす新たなつながりが生み出される。悪徳で横暴で無能な統治者たちは,自らを奮い立たせて権力の座に就くが,善良な統治者たちは,善良な人間であり,押し戻されるか,自ら辞任するでしょう。したがって,間違った,悪い,無能な統治者は,自分たちの計画に形と内容を与え,それを推進するために努力する必要がなくなります。
政府や政治,政党において,善良で正義の人たちに対して,乗り越えることのできない大きな障害が立ちはだかるでしょう。したがって,政府,政治,政党,あらゆる種類の役所,そして立法において,非人道性と国民の福祉に対する無関心がますます増加する可能性があります。なぜなら,各人が自分のことだけを考え,彼らのせいで追い詰められたり不幸に見舞われたりした同胞の人間は,悪意のある笑いとともに無視され,嫌がらせを受けたり,呪われたりさえするからです。これまで常にそうであったように,結ばれた良い同盟は決して実現せず,悪い同盟や条約は常に履行されるでしょう。善い関係は憎しみや病的な権力欲によって破壊され,大流血によって無価値なものとなります。結局,すべては,初めの頃,そして「平和的な」決断をする前と同じように,敵対的で破壊的なものとなるでしょう。こうして,多くの死が豊かな収穫をもたらし続け,戦争,不平和,テロによる人類の功績の破壊,そして自然界とそのあらゆる種類の植物や生き物の排除と絶滅が続くことになります。
しかし,ますます増えるさまざまな深刻な病気や,今世紀だけでなく,新世紀に入ってからも発生し,地球全体に広がる大流行病など,新たに出現して猛威を振るう病気によって,多くの人類が死亡することになるでしょう。この大流行病は,1980年以降,世界中で何百万人もの命を奪い,新世紀に入っても,他の凶悪な猛威を振るう病気とともに存在し続けるでしょう。そして,人間の間で猛威を振るう病気は,動物や他の生き物,水生生物,鳥類などにも起こり,家畜や他の家畜,あらゆる種類の家禽にも影響を及ぼすでしょう。
すでに述べたように,新しい時代は道徳的堕落と不公平をもたらし,それが非常に高まり,多くの悪と不利益をもたらすでしょう。現実についての知識,つまり現実とその真実,一般知識と学術的知識の減少,そして知性の消失の結果は,すでに以前に起こったように,宗教の誤った非合理的な教えとその誤った道徳を再燃させ,再び人類を悪意を持ってその魔法の下に引きずり込むでしょう。それによって,正義の代わりに,信仰,憎しみ,復讐や不公平に対する病的な渇望などが,大多数の人間の間で再び広まり,それによって,太古の昔からそうであったように,純粋な利己主義,自己中心性,利己心,自己利益,純粋に自分自身のための利益,そして自分自身の利益を気にすることが,信仰の唯一の根拠となるでしょう。それによって,仲間の人間に対する愛の絆は再び解消され,それはすべての美徳に反するものとなり,人々の公平性と権利も,統治者,権力者,行政官によって嘲笑の対象とされるでしょう。そして,特別で予期せぬ公的,政府,政府部門の指令,指示,法律,税金,条例,決議などが,人々の間で大きな暴動,反乱,デモ,血なまぐさいゲヴァルト行為を引き起こし,多くの恐ろしい事態を引き起こすでしょう。
地球と地球上の人類の近い将来,遠い将来,そして遠い未来は,先見の明,あるいは,含まれている予言(これらがより良く良い方向に変えられなければ)から不変的に生じるでしょう。
地球の人類が肉体的知性の頂点に達し,その文明が可能な限り最高のレベルにまで高められたとき,人類はただ立ち止まり,もはや何の進歩も遂げることができないため,善の方向へ進歩することは絶対に不可能となるでしょう。事実,地球上の人類がより良い方向に変化せず,人口過剰を止めなければ,人類は自滅するでしょう。これを防ぐためには,預言者の教えを通して教えられている創造の自然法則と勧告に基づいた新しい意識が生まれ,導入される必要があります。この教えだけに従うことによってのみ,人々を鎮め,新しい世界へと導くことができるのです。この教えに従うことによってのみ,古い憎しみと不平和から解放された平和な世界が実現します。
参照:ビリー・マイヤーによる新しい予言と予測
705thコンタクト抜粋「エリート」 ラリー・ドリスコル著

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文の尻尾ちょん切ってるわけではなく,2250年の記事はない。
未来の交信は,基本公開禁じているという部分もあるんだろう。

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