2007年7月9日月曜日

神の目

2007年07月15日
闇からの罠
最近、m**i 上で出回った情報で、
NASAの天体望遠鏡で撮影された3000年に一度と云われる珍しい天体現象がある、
この目を見つめるものには多くの奇跡があり7つの願いが叶えられるといい、
また、自分の中だけに留めているのはよくないので、さらに7人の人にこの情報を伝えるように、
というものがありました。
この情報の真相は、闇存在からの罠で、
この目を見つめて7つの願いごとをすると魂やエネルギーを吸い取られる
という仕掛けになっているそうです。
また、この写真からは気味の悪いエネルギーが出ているので、
持っている方は捨てられるか、削除されたほうが無難でしょう。
これらの情報を流す目的は何でしょうか。
地球のアセンションについていくことの出来ない、
闇の存在たちからの悪あがきではありますが、
このような情報に引っかかる人、それは、ただただ善良に真面目に暮らしている人です。
善良に真面目に暮らしている人は、
良いものは良いのだと、何の疑いもなく飛びついてしまいます。
このような人たちをターゲットに狙っています。
闇の存在たちの巻き添えになって、
さらに苦難と困難に満ちた世界での人生を続けたいのなら構いません。
彼ら闇の存在たちの巻き添えにならないためには、
この世界で進行していること、
この地球がアセンションのさなかにあり、
劇的に変化している途上にあるのだということに、
気がつかなければならないでしょう。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 03:58

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2007年7月3日火曜日

超新星「SN2007ck」「SN2007co」

2007年07月03日
タイプ違う超新星、相次いで出現=ヘラクレス座の銀河で珍現象-NASA
地球からヘラクレス座の方向に約3億8000万光年離れた銀河で、
タイプの違う2つの超新星が相次いで出現する珍しい現象が起き、
米航空宇宙局(NASA)がスウィフト衛星で撮影した画像を2日までに公開した。
5月19日に発見された超新星「SN2007ck」は、大きな質量の星が寿命を迎えて爆発したII型。
6月4日に発見された「SN2007co」は、地球程度の大きさで太陽ぐらいの質量の白色矮(わい)星に、
近接する伴星から大量の物質が流れ込み、爆発したIa型とみられる。
(7月2日10時1分配信 時事通信)
この手の超新星発見が相次いで起きる理由は、地球の周波数領域が上昇し、
今まで見えなかった高次元領域の存在が序々に姿を現してきた、ということなのです。
もうひとつ云えることは、太陽系が、これまでの宇宙の外側から、
宇宙の中心近くへと移動(ワープ)したため、周囲の環境が大きく変化してしまったからです。
太陽系の全惑星の中で、
アセンションがまだ完了していない惑星はこの地球だけとなりました。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 01:26

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2007年4月25日水曜日

噴火情報:南硫黄島近海で海底噴火

ここに新島が出来ても、排他的経済水域は増えません。残念!!
2007/04/25 08:50
南硫黄島近海で海底噴火か 船舶に警戒呼び掛け
23日午前10時ごろ、小笠原諸島・南硫黄島(硫黄島の南約60キロ)付近で海面が変
色し、噴煙が上がっているのを高知県の漁船が発見、第3管区海上保安本部(横浜)に届
けた。3管の航空機が同日午後、海面の変色を確認した。
気象庁は海底火山「福徳岡ノ場」が噴火した可能性が高いとみて調べている。海上保安庁は航行警報を出し、付近の船舶に警戒を呼び掛けた。3管などによると、北緯24度15分、東経141度30分付近で、海面が5、6キロにわたり変色しているという。
気象庁によると、福徳岡ノ場近海では、たびたび噴火に伴うとみられる海面の変色が観測
されている。昭和61年の噴火では直径約600メートル、高さ約15メートルの新島が
できたが、間もなく海水の浸食で消滅している。
(産経新聞 2007/4/24)
南硫黄島という名前ですから小笠原諸島、細かく言えば火山列島にあるのが判ります。記事にもある通り、太平洋戦争の激戦地となった硫黄島からは南に60km程離れています。標高は916mで、伊豆諸島・小笠原諸島の中では最高峰となっています。
火山列島は小笠原諸島に含まれていますが、海底地形としては、小笠原海嶺とは別の海山列に属しています。また、小笠原の父島列島、母島列島、聟島列島が第四期の火山活動が無いのに対し、火山列島は、極めて活発です。その点では、富士山へと延々1,000km以上も続く伊豆・小笠原火山帯の直系はこちらと言えそうです。
今回海底噴火を起こした南硫黄島沖5kmの福徳岡ノ場は、その中でも活動が活発で、実は1993年から毎年、海水の変色が観測されています。
1904年、1914年、1986年には新島が形成されましたが、比較的短期間で海食により消滅してしまっています。福徳岡ノ場に噴火で新島が形成されると「新硫黄島」と言う名前になる事が決まっています。
鉛筆の芯の様にとがっているのが南硫黄島です。福徳岡ノ場は、その右上にある少し盛り上がった頂上が平坦な地形です。頂上の水深は僅か15mです。南硫黄島からは北東に5km離れています。北にある平坦な高まりは活火山である北福徳堆(海勢場)で頂上の水深は73mです。ここも1988年に海底噴火を起こしています。
北福徳堆と南硫黄島を含む外輪山の中に、福徳岡ノ場を中央火口丘とするもう一つのカルデラがある直径30km以上の二重カルデラを形成している大火山と言えそうです。カルデラの大きさだけから言えば阿蘇山と同じ規模ですが、海底数千㍍から立ち上がっているので、遥かに規模は大きいと言えるでしょう。
新島が今後形成されても南硫黄島の北東5kmの場所ですから、既存の領海の中にあります。その為、新島が出来ても新しく排他的経済水域が広がると言う事は、なさそうなのが残念ですね。
注)福徳岡ノ場とか北福徳推とか福徳と言う名前がついていますが、これは、これらの海底地形を発見した漁師の船名にちなんで付けられています。海底からの上昇水流により、プランクトンが豊富になるので、こういう海底火山は好漁場となるケースが多い様です。

環球閑話時事の徒然 IZA見参
http://ysaki777.iza.ne.jp/blog/entry/158596/



2007年4月4日水曜日

「キリストのひつぎ」公開

2007年02月27日
「キリストのひつぎ」公開=結婚し息子がいた?-NY
【ニューヨーク26日時事】
米国の映画監督、ジェームズ・キャメロン氏は26日、ニューヨークで記者会見し、
イエス・キリストと、キリストの復活に立ち会ったとされるマグダラのマリアの骨が納められていた可能性があるというひつぎ2基を公開した。
同氏らは、ひつぎが発見されたエルサレム南郊の墓所が、キリストとその家族のものだと推定したドキュメンタリー番組を制作。
番組は3月4日に放映される。
ひつぎは1980年、エルサレム旧市街南郊タルピオットにある約2000年前の墓所で見つかった。
計10基あり、うち6基にはキリスト、マグダラのマリア、キリストの息子などと解釈できる名前がそれぞれ刻まれていた。
公開されたのはこのうちの2基。
キャメロン氏らは墓所が「キリスト一家」のものだと主張。
事実ならキリストはマグダラのマリアと結婚し、息子をもうけていた可能性がある。(2月27日10時0分配信 時事通信)
日本の青森県戸来村にキリストの墓があります。
どちらが本物の墓であるのかはここでは申し上げないでおきます。
この記事で大事なところは、キリストとマグダラのマリアが夫婦であり、息子が居たという事実です。
映画『ダ・ヴィンチ・コード』の余波は、確実に浸透してきています。
真実であるキリスト意識の側面が、序々に表舞台に現れてきています。
宗教団体としてのキリスト教は、もはや、形骸化したものであり、
その教えそのものには、何ら真実性がなく、本来、イエス・キリストが伝えようとしていたことと
いかに矛盾しているかということが明らかとなって来るでしょう。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 23:03

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〒039-1801 青森県三戸郡新郷村戸来金ケ沢尻15 
標高=約 125.7m
緯度, 経度=Lat: 40.468031, Lng: 141.174069
(度分秒)北緯40度28分4秒911, 東経141度10分26秒649

japonyol.net
https://japonyol.net/latlng.html













2007年4月2日月曜日

ソロモン諸島近海でM8.0の地震
2007.4.2
4月2日午前7時39分(日本時間5時39分)頃、南太平洋ソロモン諸島の近海(パプアニューギニアの東の方)でマグニチュード8.0(USGS発表)の巨大地震があった。
発生時刻 2007年4月2日 5時40分ごろ
震源地 南太平洋
緯度 南緯8.6度
経度 東経157.2度
深さ ごく浅い
規模 マグニチュード 8.1
下記の毎日新聞ニュースによると、ソロモン諸島西部で数十棟の建物が倒壊し、高さ数メートルの津波が観測されたという。少なくとも8人の死亡が確認された。
* <ソロモン地震>数十棟の建物倒壊 子供含む8人の死亡確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070402-00000008-mai-soci

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070402

2007年2月20日火曜日

「キリストのひつぎ」公開

2007年02月27日
「キリストのひつぎ」公開=結婚し息子がいた?-NY
【ニューヨーク26日時事】
米国の映画監督、ジェームズ・キャメロン氏は26日、ニューヨークで記者会見し、
イエス・キリストと、キリストの復活に立ち会ったとされるマグダラのマリアの骨が納められていた可能性があるというひつぎ2基を公開した。
同氏らは、ひつぎが発見されたエルサレム南郊の墓所が、キリストとその家族のものだと推定したドキュメンタリー番組を制作。
番組は3月4日に放映される。
ひつぎは1980年、エルサレム旧市街南郊タルピオットにある約2000年前の墓所で見つかった。
計10基あり、うち6基にはキリスト、マグダラのマリア、キリストの息子などと解釈できる名前がそれぞれ刻まれていた。
公開されたのはこのうちの2基。
キャメロン氏らは墓所が「キリスト一家」のものだと主張。
事実ならキリストはマグダラのマリアと結婚し、息子をもうけていた可能性がある。(2月27日10時0分配信 時事通信)
日本の青森県戸来村にキリストの墓があります。
どちらが本物の墓であるのかはここでは申し上げないでおきます。
この記事で大事なところは、キリストとマグダラのマリアが夫婦であり、息子が居たという事実です。
映画『ダ・ヴィンチ・コード』の余波は、確実に浸透してきています。
真実であるキリスト意識の側面が、序々に表舞台に現れてきています。
宗教団体としてのキリスト教は、もはや、形骸化したものであり、
その教えそのものには、何ら真実性がなく、本来、イエス・キリストが伝えようとしていたことと
いかに矛盾しているかということが明らかとなって来るでしょう。
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〒039-1801 青森県三戸郡新郷村戸来金ケ沢尻15 
標高=約 125.7m
緯度, 経度=Lat: 40.468031, Lng: 141.174069
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2006年12月22日金曜日

予知情報

2006-12-22
大統領に御祓いを勧める男
私の大好きな占星術師にジェ-ムス・ブラハという人がいる。アメリカ人の有名な占星術師で、インド占星術を西洋に紹介した草分け的存在だ。この人がアメリカの占星術雑誌に6年前、面白い記事を書いていたのだ。
20年毎に選ばれたアメリカの大統領は必ず死ぬというジンクスがある。事実、1840から1960年の間に7人の大統領が怪死又は暗殺されている。占星術的には20年毎に木星と土星の合が起こるのだが、この2つの星の合が大統領の死をもたらすと言うのだ。
唯一、暗殺未遂に終わったのが、1980年に選ばれたレーガン大統領である。なぜ彼だけが生き残ったのかは少し説明がややこしくなる。1980年には、天秤座で土星と木星の合が起こったのだ。ジェ-ムス・ブラハによると、双子座. 天秤座. 水瓶座の風の3つの星座で2つの星の合が起こった時は大統領は死を免れるとしている。
そこで問題なのが、ジョージ・ブッシュJrである。彼は2000年に大統領に当選(?)したのだが、土星と木星が牡牛座(土の星座)で合の年なのだ。なので、アメリカの占星術師の多くは、ジョージ・ブッシュJrは暗殺されるのではないかと推測しているらしい。最近、D.O.A.P.というブッシュ大統領が暗殺されるというストーリーの映画が作られたのも、何か予言的だ。
ジェ-ムス・ブラハは記事で、もしジョージ・ブッシュJrが大統領になったら暗殺を避けるべく、自分の書いたインド占星術の本と御祓いの勧めを彼に送ると宣言している。その経過は知らないが、多分ジェ-ムス・ブラハはブッシュ大統領に送ったのだろう。でもブッシュ大統領は、死んでもインドの御祓いなんかしないだろうと思うのだ。

大統領怪死の法則 
http://www.marginal.com/n254.html

ジェ-ムス・ブラハ
http://www.jamesbraha.com/


スピリチュアル野郎の超常的日常 予言・未来予知
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-date-200612.html




1960.11
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2000.11
2020.11
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local pc










6月30日、世見の照さんは以下のように書いている。少し長いが全文引用する。
『「アメリカの陰謀」何だこれー、今日は変な日です。頭の中とは別に、手が原稿用紙の枡を埋める。目的は「アフガン」。
米軍の海外に駐留している兵力は27万人。軍事力は世界に突出していますが、軍事的な最大の競争相手の出現が迫っているのを察知したアメリカ?が計画したのが、9.11同時多発テロ事件です。
「ウソでしょう」「そんな馬鹿な」「強大な資源力を持つ国に対してのアメリカが打ち出した手段であった」一体、私は何を書いているのだろう。
多くの犠牲者を出してまでもやらなければならなかったのだろうか。「国際テロ集団アルカーイダのウサーマ・ビン=ラーディンはアメリカと手を組んでいた」なに書いているの。
私は、同じ事を言う私がいます。
核の問題もアメリカは当時抱えていた。その為の策を練らなくてはアメリカの存在がない。アメリカの世界での地位が脅かされるのである。
9.11事件を建前にブッシュ大統領は叫んだ。「テロ組織だけではない。大量の破壊兵器を持つ国には核攻撃をする」目的はこの核攻撃の言葉に隠されている。アメリカは9.11から対外の政策を大きく変えた。「では、何でツインタワーだったんだろう」私の心にこんな言葉が出てしまう。「ニューヨークで一番、誘導操作がし易い場所であった」為です。
もちろん、もう一つポイントが挙げられていた。1886年に建設された“自由の女神”である。だが、移民が始めて目にするアメリカのシンボルだけに、アメリカもウサーマ・ビン=ラーディンも、自由の女神には首を横に振った。
世界貿易センタービル・ツインタワーは世界の主なる企業が入っている。「これだ」すぐに決まった。9.11同時多発テロ後、アフガニスタンに軍事攻撃をアメリカは行った。テロ組織の壊滅が目的とばかりにである。
だが、その裏には「新政権成立」のシナリオがあった。アフガニスタン・イスラム共和国をアメリカは9.11同時多発テロで手に入れたのである。これで、インド・パキスタンだけではない、中国をも抑えられる。アメリカが抱く、核の脅威はこれで気が楽になると「計画を実行した」。
ハミド・カイザル大統領、あなたは全てこの事を知っていますね。でも「自分がトップになるとは思ってもいなかった。これが本音でしょう」」この裏事情を知らない、タリバンの残党や反米武装勢力は、今もテロや襲撃を繰り広げ、ウサーマ・ビン=ラーディンが得た物は、自分の命だ。当時、彼はアメリカの手におさめられていた。つまり、捕まっていたと言っていい。その後、アメリカの手で消えた。
ブッシュ大統領は自分の決断によって、世界は救われたと思っている。「核」の発射だけは、アメリカ大統領としてゴーは出せないと思っていたのである。それくらいブッシュ大統領は「核」問題を大きく心に持っていたと言う事になる。』
2007/07/03(火)

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200707.html

2006年12月15日金曜日

天体情報:太陽フレア発生

2006年12月15日
大規模な太陽活動に伴なうオーロラ発生について
2006/12/15 大規模な太陽活動に伴なうオーロラ発生について
2006年12月5日10:35(UT)、
アメリカ・GOES衛星の観測により太陽の大気中で大規模な爆発(太陽フレア)が発生したことがわかりました。
太陽フレアの規模はC,M,Xの等級があり今回は最大規模のXクラスの中でも非常に大きいX9.0というデータが観測されました。
11年周期といわれる太陽活動では、ここ数年、太陽の活動は極小期であり、
X9.0規模の太陽フレア(太陽面爆発)が発生することは非常に稀なことです。
太陽面で、特に地球に向いた部分でこのようなフレアが発生した場合、
1日~3日後で地球に地磁気嵐を発生させることがあり、
また、地球を周回している衛星の姿勢制御を乱し、また無線通信へ影響を及ぼすことがあります。
(Live!オーロラニュース)
2006年12月14日に発生した磁気嵐について
日本時間の12月14日23時14分に磁気嵐が始まりました。
これは13日11時14分の大規模な太陽面爆発に伴うものです。
今回の磁気嵐により、地磁気観測所では、14日23時14分に地磁気の水平成分が柿岡で+38nT急増する磁気嵐の急始現象が観測され磁気嵐は現在も継続中です。
磁気嵐による急激な地磁気変動は、通信障害や人工衛星の電子機器異常などを引き起こす原因となることがあります。
(平成18年12月15日 09時00分 調査課)
キレる大人急増?=暴行4倍、路上で、素手で-ささいなトラブル発端か・警察庁
警察庁がまとめた1~11月の犯罪情勢では、多くの罪種で認知件数が昨年を下回ったのに対し、
暴行の増加が目立った。昨年は10年前の4・2倍に急増し、街頭での暴行や素手で暴力を振るうケースが多いという。
少年の検挙が減少する一方、成人は大きく伸びており、
同庁は「ささいなことでキレる大人が増えているのではないか」としている。 
(12月15日7時1分配信 時事通信)
上記のニュースに密接な関連性があることにお気づきでしょうか。
私たち地球人類は、太陽からの磁気エネルギーの影響を受け、月からの磁気エネルギーによって生かされています。
これは、人間の脳にも影響を及ぼします。
地球の磁気がなくなってきているので、“キレる”のは、これに敏感に反応しているのです。
しかし、その人の周波数が低いと、低級霊や動物霊など、闇のエネルギーと感応してしまい、
その結果、憑依されて凶悪事件を引き起こすことにもなり兼ねず、
それが昨今の、悲惨な事件のニュースとなって現れているのです。
ですが、普段からポジティヴな清い心で生活をし、高い周波数を保っているならば、
このような邪悪なエネルギーとは感応せず、天使や高次元のエネルギーと常につながり、
いつでも平安な環境で生活していけるのです。
それらの悲惨なニュースは確かに現実に起こってはいますが、
あなたがその周波数に合わさない限り、あなたの人生に、生活に、それらの事件を呼び起こすことはありません。
あなたがいつも不安を抱えていると、かえって、不安な現実を引き寄せてしまいます。
あなたが常に平静さを保っていればあなたの現実の生活にも、平静さが引き寄せられます。
あなたが何か問題を抱えていたとしても、常に心に平静さを保つように心掛けるならば、
問題のほうから消え去っていくことでしょう。
波長の法則とは、そのようなものであります。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 13:42

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2006年11月9日木曜日

アセンション

2007年03月03日
怪奇 消えるミツバチ 米24州に拡大 “過労死”?…原因不明
【ワシントン=山本秀也】
米国全土でミツバチが巣箱から集団で失踪(しっそう)する怪現象が広がっている。
養蜂(ようほう)業者の減少で、みつの採集などの作業を通じて過度のノルマを課せられたことによる“過労死説”も出ているが、原因は分からず、
国家養蜂局(NHB)が緊急調査に乗り出した。
養蜂業への打撃に加え、ハチを介した受粉に依存するアーモンドやブルーベリーといった140億ドル(約1兆6000億円)規模の農作物への深刻な影響が懸念され始めた。
全米養蜂協会によると、元気だったハチが翌朝に巣箱に戻らないまま数匹を残して消える現象は、
昨年の10月あたりから報告され始めた。
27日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、この集団失踪がすでにカリフォルニア、フロリダ州など24州で確認されたと報じた。
ハチの失踪数に見合うだけの死骸(しがい)は行動圏で確認されないケースが多く、
失踪か死んだのかも完全には特定できない状態だ。
米国でのハチの集団失踪は、19世紀末から記録されており、
1980年代にも2つの大型失踪が報告されている。
だが、今回ほど広範囲な集団失踪は例がなく、ニューヨーク・タイムズ紙は「どの養蜂箱も空っぽだ」という生産農家の声を報道している。
米国の養蜂業は、価格の安い中国、アルゼンチン産はちみつの輸入に押されて衰退傾向だが、
主要な農産物でハチを介した受粉への依存度はアーモンドで100%、ブルーベリーで90%などと高い。
ペンシルベニア州立大学の専門家マリヤン・フレーザー氏は、
「州内の養蜂業者はこの25年間で半数以下に減少しており、ハチの受粉を必要とする農作物にどう打撃を与えるのかまったく予測できない」と語る。
疑われる原因については
「過剰なノルマがハチに与えるストレス」「農薬の影響」「ハチの免疫系を破壊する疾病」などが挙げられているが、特定には至っていない。
(3月2日8時0分配信 産経新聞)
動植物の種類に見られる集団絶滅現象は、動植物界のアセンション(次元上昇)です。
動植物の種類は、人類のように個としての魂ではなく、また人類に比べて、自我がなく純粋であるため、
集団による、比較的たやすい、5次元領域の地球への移行が行なわれているそうです。
私たちの世界から見ると、動植物が絶滅していくのは、悲しい出来事のように感じられてしまうかもしれませんが、
私たち地球人類よりも一足早く、アセンションを果たしているに過ぎないのです。
このような現象はこれからも頻繁に行なわれていくことであり、
それは決して悲しい出来事ではありません。
むしろ、確実にアセンションが進んでいるという祝福すべき事態です。
アセンションは、すでに始まっているという具体例です。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 04:40

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2006年10月28日土曜日

イルカ腹びれ見つかる


2006年11月05日
<イルカ>腹びれ見つかる…陸上生活、足の痕跡
和歌山県太地町の町立くじらの博物館(林克紀館長)は4日、
胸びれとは別に、腹びれを持つ極めて珍しいバンドウイルカ1頭が見つかった、
と発表した。同博物館は
「鯨類の祖先が21世紀に出現したといえる。
胎児にはある陸上生活の痕跡の後ろ脚が退化せず腹びれとして残ったと考えられ、
突然変異による先祖返りのイルカではないか。学術的にも貴重な発見」
としている。
体長2.72メートルの雄で、5歳くらい。
10月28日朝、太地漁協所属の勇魚(いさな)組合の漁船13隻が、同町沖約9キロの熊野灘で、追い込み漁で捕獲した118頭のうちの1頭。
イルカなど鯨類のほとんどは、胸びれ1対のほか、尾びれ、背びれがある。
捕獲したイルカは生殖器と肛門(こうもん)の間に、さらに手のひら大の1対の腹びれがあった。
同博物館名誉館長で日本鯨類研究所(東京)の大隅清治顧問(76)は
「長く研究しているが、このような個体は初めてで、生体でもあり世界的な財産。
他の部位に異常はなく奇形ではない。餌付けし繁殖に結び付けるため、専門の研究プロジェクトを作りたい」
と話している。【神門稔】
(毎日新聞) - 11月4日22時30分更新
イルカは、いまから約3500万年前に、私たち地球人類をサポートするために、
シリウス星から転生してきた地球外知的生命体であり、その意識状態は、地球人類よりも遥かに高いものです。
イルカは、シリウスにいるときは、2足歩行で生活していて、本来は、私たち地球人に近いヒューマノイド型です。
イルカが地球に来てしばらくの間は、陸で生活をしていましたが、
その高いスピリチュアリティを保持するために、
比較的ネガティヴなエネルギーの影響を受けづらい海中にその生活基盤をおきました。
イルカの大部分の魂は、すでにアセンションを始めていますが、
地球のアセンション後の世界では、また2足歩行に戻って生活をしていくか、故郷のシリウスに帰還するのでしょう。
イルカと同じように地球に転生してきた生命体には、
約5億年前に金星から来たクジラ、カシオペア座系列から来たオットセイなどがいます。
そして、私たちと同じように3次元での肉体を持っている、地球内部に住むシャンバラの人類の存在があります。
彼らが何故に私たち地球人をサポートしているのかといえば、あまりにもその意識状態が低迷しており、
地球人の大多数が、宇宙の転換期に気づいていないからでありました。
ですから、彼らのようなサポートがなければ、地球人類のアセンションは非常に難しいかもしれません。
現在、地上に住む私たち地球人の覚醒だけが大幅に遅れています。
あなたは、何故いま地球で暮らしているのか、
何のために、ここにいるのか、
憶えていますでしょうか。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 06:10

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