2016年4月1日金曜日

予知情報:ウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフ


ウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフ(Vladimir Solovyov)の予言
2031年、「獣(反キリスト)」は出現する!?
---ロシアの聖者ソロビヨフの予言
林陽(翻訳家)
ソロビヨフが死の直前に著した予言書は、ヨハネ黙示録にある「獣」=反キリストの生涯を描くとともに、ハルマゲドン勃発への過程を克明に記している。将来、新ローマ皇帝となるであろう「獣」は、1998年に誕生する・・・・・・
「また、その刻印、すなわち、あの獣の名またはその名の数字を持っている者以外、だれも、買うことも、売ることもできないようにした‥‥‥その数字は人間をさしている。その数字は666である」(ヨハネ黙示録13章17・18節)
『聖書』の終末予言の中でも、もっとも不吉な響きをもつのが、「獣」と呼ばれる反キリストについての予言である。
古来、この謎のベールに包まれた反キリストについて、たくさんの研究者が解釈を試みてきたが、19世紀ロシアの生んだ聖者ソロビヨフの啓示ほど、獣の正体を克明に浮き彫りにしたものはない。
ロシア正教の生んだ偉大なる幻視者、聖者、預言者であるウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフ(Vladimir Solovyov)は、1853年1月16日、モスクワに生まれた。生涯のもっとも大切な時期に、ロシア正教の守護神として有名な処女聖ソフィアの訪問を受け、霊的な指導を受けた。
聖ソフィアとの最初の出合いは、まだ9歳の頃、彼が昇天祭のミサに与(あずか)っていたときのことである。天からの使いは、「世界の守護天使」と自らを名乗り、彼の一生を照らすことになる。
2度目の訪れは、ソロビヨフがロンドンに渡り、大博物館で研究をしていた1874年に起こった。
帰国後の彼は、宗教家、詩人、講演者として不動の地位を築き、ドストエフスキー、トルストイ、ベルジャーエフなど、当時の文壇や宗教界に大きな影響を与えるようになった。
3度目の訪れは、彼がエジプトの砂漠にいたときに起こった。そのときの啓示を元に、『戦争とキリスト教』というタイトルの予言的書物を、死ぬ直前(1900年)に書き上げた。この中に、反キリストの生涯とそれを取り巻く世界情勢が、克明に記されているのである。
ソロビヨフは、当時の日本の思想界にも大きな影響を与えている。
明治時代のキリスト教の大指導者だった内村鑑三がその好例であろう。『ルツーベツコイ公の十字架』の中で彼は、こう語っている。「ロシアの思想家にはアジア人の情性がある。ロシアの思想が日本人に了解されやすきは、すなわちこの故である。キリスト再臨につき、もっとも深き印象を余に与えたる者も、同じくロシア人たるウラディミール・ソロヴィエフであった」。
ソロビヨフの予言は、パンソフィア神父という予言者が書き残した神の予言書を、第三者(Z氏)が朗読するという、特異な形式をとっている。
超人の出現-予言書より
予言の中心となる時代は21世紀。話は、まず、20世妃の度重なる世界戦争と動乱の描写に始まる。
日本が、西側の汎ゲルマン主義、汎スラブ主義にヒントを得て、汎モンゴル主義(大東亜共栄圏のことであろう)を掲げ、
韓国、中国、ロシアと、次々に東洋支配を実現してゆく様子を描く。
やがて、日中が一丸となって、アジア大連合を作り、ロシアを越えてヨーロッパまで侵略するときがくる。東洋の軍勢は、ドイツ、フランスにまで至り、ヨーロッパは長いことモンゴルの支配下に陥り、大変な苦しみをなめる。文化・社会・経済面で深刻な問題が生じてくる中、フリーメーソンの国際的活動が激化し、欧州を独立させ、モンゴルを追放する策略が、欧州全域に張り巡らされる。
最柊的に、ヨーロッパは一致団結して、東からの黄禍を駆逐することに成功する。
そして、統一こそがヨーロッパ存続の道であることを、共通して認識するに至り、ついに、ヨーロッパ合衆国が誕生することになる。
この時期について、ソロビヨフは21世紀としか述べていないが、いくつか、重要な指標を述べている。
彼によると、この頃には、イスラエルが建国されて久しく、国内人口は3,000万人になっている。
また、エルサレムの聖地「モリアの丘」には、岩のドームと並んでユダヤ教の神殿兼宮殿が造宮されている。
一方、バチカンにあるカトリック聖庁は、イタリアから追放され、ロシアのサンクトペテルスブルクに一時的に移されていて、教皇の名は「ペテロⅡ世」と呼ばれている。
この頃に、傑出せる若者が現われる。
彼は世界屈指の大財閥の出で、陸軍の司令官を務めていたが、一方、思索家・作家・社会福祉家としても知られ、もって生まれた霊感を使って、多くの真理を把握する神秘主義者でもあった。また、生粋のユダヤ人としても世に宣伝され、政財界・軍部・宗教界に太いパイプを持ち、メーソンの最有力メンバーの一人でもあった。
しかし、彼は自分しか愛さなかった。
神を信じたが、心の奥底では、神よりも自分を上位に置いていた。善を信じたが、ひとたび誘惑が置かれれば、この男が悪にかしづくことを神は知っていた。
天からの異例な愛情を受けているとみえるほど豊かな贈物を与えられていた彼は、自分が神の一人子として、初めから神の次に位しているのではないか、と考えるようになる。
「キリストは、自分の前に来た。私は次に現われた。だが、時間的に後に来た者の方が、本当は最初なのだ。
私は、最後の絶対的救世主であるが故に、歴史の終わりに至って現われたのである。
私の出現に備えることが、彼の使命だったのだ。倫理的に善いことを説いたキリストは、人間性の改革者だったが、わたしは、部分的にしか改革されていない人間性に恩恵を施そう。わたしは、万人に必要なもの、すべてを与えよう。キリストは、万人を善と悪とに分けたが、私は善にも悪にも必要な祝福によって、彼らを一つにしよう」
彼は、30歳でこのような自覚を持ちはじめ、いつか天からの直接啓示が下るときを、ひたすら待った。
しかし、天啓が下らぬまま、3年が空しく過ぎ、深夜に、絶望のあまり投身自殺をはかった。
その時に、奇蹟が起きる。体が中空で撥ね返され、絶壁に戻された彼の前に、「光る目」が現われたのである(目は、メーソンの神のシンボルであることに注意したい)。
その目から、金属的な声か響いてきた。
「愛し子よ、おまえはなぜ、私を求めたのか。私は神にして、おまえの父である。
別の者、十字架につけられたあの物乞いは、私ともおまえとも何の関わりもない。
わが子はおまえ一人である。おまえは、麗しく、偉大で、力ある存在だ。わが名によってではなく、おまえの名によって行動せよ。
わが霊を受けよ。かつて、おまえを美の中に生み出したように、わが霊が、今、おまえを力の中に生み出さんことを」
光る目が若者の口元に近づいたときに、体内に氷のような冷たい電流が注入されるのを感じ、彼は最高の秘儀伝授を得たと確信した。
新ローマ皇帝の誕生-予言書より
断崖での衝撃的体験があってから、彼は一変した。霊感が泉のように吹き出し、神がかり的スピードで一冊の本を書き上げた。『世界の平和と繁栄のための開かれた道』というタイトルのこの本は、世のあらゆる争いに終止符を打つものだった。
古来からの伝統と象徴への崇敬が、社会的・政治的要求にかなう大胆な革命思想と見事に融和されていた。すべての思想の自由、あらゆる神秘主義への深遠な理解、絶対的個人主義と人類共有の善への熱い願い、指導原理としての高尚な理想主義と現実的打算とが、一つに溶け込み、知識人も労働者も容易に全貌を理解し、受け入れられるような天才的筆致で書かれていたのだ。
本は、直ちにすべての言語に訳され、世界中の千の新聞が評論を組み、著者の写真付きペーパーバックは、空前の大ベストセラーとなって、全世界で彼を知らない者はいないほどになる。
「キリスト」のキの字も出てこないこの本に、不信を懐くキリスト教徒もいたが、その声はすぐに打ち消された。
その頃、ヨーロッパは探刻な危機を迎えつつあった。
国家間ではなく、政治的・社会的党派の衝突が絶えず、創設されたばかりの全欧連合も、共通する有力な権威が現われないまま、分解の危機に直面していたのである。議会の全員がフリーメーソン員ではなかったため、互いに意見の一致を見ず、新たな戦争の危機が追っていた。
ここに至って、メーソンの大秘伝者にして、今や全世界の支持を受けるに至った「開かれた道」の著者が、ヨーロッパ合衆国大統領の最有力候補として、にわかに浮上した。その年の総会は、満場の一致で、この若者をヨーロッパ合衆団終身大統領に任命することに決まり、新ローマ皇帝という最高の栄誉を授与して、会議は閉幕した。地球人類へ向けた彼の演説は、次の言葉で結ばれた。
「地球人類よ、約束は果たされた。世界に恒久的平和が保障されたのである。
これを崩そうとするいかなる試みも、無敵の抵抗に出合うことだろう。
今より、いかなる国家の集合体よりも強力な中央権力が、地球上に置かれることになる。
この無敵の権力は、すべて、専制ヨーロッパ皇帝に選出されたわたしに帰属する。国際法は、ついに、かつてなき最大最強の制裁力を持つにいたった。今より、わたしが平和を語るときに、戦争を語れる国は、一つも存在しなくなる。地球人類よ、平和のあらんことを」
宣言は即日効力を現わし、各国に組織された強力な皇帝政党の働きかけにより、ほとんどの国が皇帝に服属した。アジア・アフリカの反乱分子は、皇帝の派遣する多国籍軍に鎮圧され、彼は世界中から戦争の種を根絶した。
2年目に、彼は社会改革を断行、莫大な財源によって貧民救済の仕事に着手、その結果、誰もが能力と労働に応じて十分な供給を受ける理想社会が実現した。
この頃、東洋の新仏教徒の間で「日月の神の落とし子」と崇められる男が現われた。カトリック司祭でもある彼は、東洋人と西洋人の混血で、名をアポリュオンといった。彼は、現代科学の最新知識とその技術的応用に通じ、それを東洋の密教と合体させて、「火を天から降らせる」とてつもない奇蹟を操った。
アポリュオンは、帝都ローマに皇帝をたずね、皇帝を東洋の諸聖典に予言された最後のキリストと讃えた。そして、自分の持つ技術を皇帝に捧げる見返りとして、国務大臣と枢機卿のポストを手に入れた。ここに至って、それまで平穏に過ごしてきたキリスト教徒の間に動揺が起こり、多くの人が『聖書』の終末予言を調べ始める。「黙示録の獣」、反キリストについての予言が現状と重なるように思えたからだ。
宗教界の動揺をいち早く察知した皇帝は、4年目の最初に、自ら解決に乗り出した。世界キリスト教公会議を新都エルサレムで開き、全宗派の代表団をここに募ったのである。エルサレムの聖地に、岩のドーム(左の写真)と並んで建つ大神殿が公会議場に選ばれ、3,000人の代表者が全世界から集められた。
その中で、特に注目すべき3名がいた。
カトリック代表のペテロⅡ世教皇、ロシア正教代表のヨハネス長老、プロテスタント代表の神学者エルンスト・パウリの3名である。
ハルマゲドンの勃発-予言書より
さて、会議場となった神殿は、3分の2までが出席者用の下座、3分の1の上座には、皇帝と国務長官の座、その背後には大臣用の座席と用途不明のたくさんのシートがあったが、やがて会議が進行するにつれてその用途がはっきりしてくる。
皇帝は、各宗派の弱みを知り冬していた。カトリックに対してはローマ聖庁の復帰、正数に対してはイコン(聖画)の収集、プロテスタントに対しては聖書国際研究所の設置を提起し、加えて莫大な財源の負担も申し出た。その代わりに、皇帝を宗教の最高権威者と認めることを求めた。この結果、大部分のキリスト教徒が皇帝の背後に並ぶ上座の席に移り、下座に残ったペテロⅡ世、ヨハネス長老、パウリ教授を中心とする少数者を見下す形になったのである。皇帝は業を煮やした。
「そこの変わり者たち、何が望みか言ってみよ!」との皇帝の言葉に、まずヨハネスが口火を切った。
ヨハネスは、イエス・キリストこそが主であると述べたうえで、皇帝に対し、キリストへの信仰告白をするように願い出た。「告白しなさい。そうすれは、わたしたちは、主の再臨の先ぶれとして、あなたを受け入れましょう」
このときに、初めて皇帝の顔に動揺か広がった。沈黙する皇帝の横で、魔術師アポリュオンが微妙な動きをし始めた。
視線をヨハネスに固定したまま、彼の唇はかすかに動き、それと共に、上空に黒雲が徐々に集まり始めた。顔を硬直させ、なおも沈黙する皇帝を指し、「あなたは反キリストだ!」とヨハネスが叫んだ瞬間に、大音響とともに雷が長老に落ち、彼はその場で息絶えた。
同じようにして、ペテロⅡ世も落雷に打たれて死に、死んだ2人は、神の子を認めなかったがために天の正しい裁きを受けたものと宣告された。皇帝が去った後、残された人々は、反乱分子の烙印を押されて追放され、2人の死体は、皇帝の命令により、聖墳墓教会の前に放置された。
だが、2人の死体は3日目に超自然的力によって息を吹き返し、パウリ率いる追放組と合流する。
ここで初めて、カトリック、正教、プロテスタントは真の和解をみることになるのである。
そのとき、天に聖母マリアの大きな姿が出現して夜空を照らし、彼らをシナイムへと導いた。
一方、イスラエルでは、予想もしない事態が持ち上がりつつあった。
国を挙げて皇帝に仕えていた人口3,000万のユダヤ人が、突然、皇帝に反旗を翻し、暴動を起こし始めたのである。
理由は、あまりに馬鹿馬鹿しく、あまりに単純明解で、皇帝すら忘れ去っていたことだった。
皇帝に送り込まれた妾の中に、ひときわ美しいユダヤ人の女がいた。
彼女が、皇帝との秘め事の中で、相手が割礼すら受けていないことを知り、それを国民にばらしてしまったのである。
割礼は、ユダヤ人たることの象徴である。
そこで、ユダヤ人は、ダビデの血筋とは名ばかりの、この喰わせもののメシアに怒り、国を挙げて偽メシアの追い出しにかかった。
敵は、このときになって初めて、ユダヤ民族がマモン(カネ)に仕える民ではなく、永遠のメシア信仰への熱い願いに燃える民族であることを知り、唖然となった。
皇帝は、予想外の事態に取り乱し、異教徒の軍団を配備して、ユダヤ人大虐殺に踏み切った。
戦争は激化し、シリアから南下する帝国軍と北進するイスラエル軍との対決になった。
このときに、かつてない巨大地震が起こり、火山の爆発に火をつけた。そして、この大きな地殻変動の中で、皇帝も魔術師も、その軍隊も火の海に呑まれ、すべては灰と化した。
すっかり震え上がった民衆は、聖地モリアの丘へ集まり、イスラエルの神に救いを求めた。
そのとき、東から西へ天を切り裂くような大きな稲妻か走り、引き裂かれた天幕の彼方から、イエス・キリストが降りてくるのを、すべての人が目にした。
そこに、ヨハネス、ペテロⅡ世、パウリ率いるキリスト者の群れが合流し、さらに無数の人々が四方から聖地に集まつた。
全員、反キリストに殺されはずの人々だった。彼らは、1000年の間、キリストと共に生き、地上を治めた。
1998年は反キリスト誕生の年!?
ソロビヨフが、正教の聖人パンソフィアの口を借りて書き綴った不思議な予言は、ここで終わる。
ソロビヨフは、最後に、書かれていない話や事件はたくきんある。
だが、このドラマの配役も観客も、そこにあるいっさいを変更することを許されていない、と結んでいる。
ソロビヨフから100年が経ち、予言の時、21世紀を迎えよぅとしている今、彼の予言は驚くべき正確さで成就しているように思われる。
20世紀に起こると予言された各戦争は、その通りに起こった。
日本の力が欧州をも凌ぐほどになるとの予言は、すでに経済戦争の面では現実のものとなっている。
日本と中国がアジア大連合を作り、欧州を侵略することになるのかは、来世紀を待たなければならないが、今やアジア市場は欧米を凌ぐ勢いになりつつある。
日本のカネと技術、中国の広大な土地と10億の人口が結びつけば、まさしくこの通りになるだろう。
その一方で、ロシアが弱体化するとの予言も成就している。
また、ソ連崩壊、欧州激変とともに、ヨーロッパ合衆国実現の準備段階としての欧州連合(EU)も、現実のものとなった。
別世紀には、予言通りにヨーロッパ合衆国、黙示録に予言された新ローマ帝国が生まれることだろう。
イスラエルが再建されて久しいとの予言も、すでに実現をみているが、予言にある「人口3,000万」にはまだ遠い。
今は、560万人だ。だが、中東和平が実現し、一挙に人口が流入すれば、3,000万人になるのは、そんな先の話ではなかろう。
それと関連して、神殿山上に岩のドームと並び、ソロモン神殿が再建されているとも書かれているが、これは注目すべき記述である。
建国50年を前にして、今のイスラエルが求めているのは、政治ばかりか宗教におけるメシア的存在の登場である。長年、彼らの間には、神殿を建てたときにメシアは再来すると伝えられてきたため、最近、神殿再建の気運が特に高まってきている。しかも、神殿跡地は、イスラム教のモスクと並ぶ広場にあることが考古学調査と「死海写本」の発堀で確かめられているので、ソロビヨフの予言通りに、二つの宗教の宮か並んで建つことは、時間の問題なのである(⇒YouTUBE動画へ(201305280156)追加)。次の中東和平が、その突破口になるだろう。
ローマ教皇に関する予言も関心をそそられる。
カトリックの予言者聖マラキ(12世紀)の有名な「歴代教皇の予言書」によれば、最後の教皇「ペトロス・ロマヌス」まで、あと2人しかいない。
現教皇ヨハネ・パウロⅡ世は、20年近く教皇の座にあるが、仮りにあと10年続けられたとしても、ペトロスまであと一人である。
次の教皇「グロリア・オリベ」(オリーブの栄光)がどれほど長く教皇の座にあろうとも、50年も続くはずがないので、マラキとソロビヨフの予言における「ペトロス(ペテロ)Ⅱ世」の選出は、21世紀前半から中頃と考えるべきであろう。
マラキの予言には、ソロビヨフの予言を裏づけるような響きがある。
「聖なるローマ教会最後の迫害の最中、ローマ人ペテロが治めるだろう。
彼は、多くの艱難の中で羊たちを牧する。その後、7つの丘の都は滅び、おそるべき審判者が人々を裁くことだろう」 
ソロビヨフの予言で中心となっているのは、黙示録の予言に登場する「獣」と呼ばれる反キリストである。聖書予言の解説者は、しはしば反キリストを、血も涙もない残虐な暴君のように描くが、このようなイメージにとらわれていると大きな誤まりを犯すだろう。
反キリストは、反キリストの姿をとっては現われない。
どこまでもキリストに似た、神々しい姿をとって現われるのだ。
世界平和を語り、平和と博愛 自由・平等のために力を尽くし、世界の諸国家を統一された全体として、まとめ上げる。
大秘伝者でもある彼は、しばしば紛争の原因となる宗教をも統一するだけの力と理解を持っているだろう。
黙示録には、天から再臨するキリストがハルマゲドンに介入し、新世界を切り開く記述があるが、偽キリストは、このようなキリストに関する予言をすべて自分に当てはめる。彼は、世界戦争で危機に瀕した地球を救う、かつてない天分を発揮するばかりか、キリスト教にとってのキリスト、ユダヤ教徒にとってのメシアの座を確立するのである。
アメリカの予言者エドガー・ケイシーは、「1998年にメシア誕生」とはっきり年まで出しているが、彼が反キリストについて一言も予言していないことを考えれは、予告されたメシアは、のちに反キリストになる可能性が高い。
驚くべきことに、同時代にヨーロッパに生きた神秘家ルドルフ・シュタイナーは、1998年にサタンの化肉があるだろうと予測していた。
「獣の数666の3倍年に当たる1998年に、アーリマンの化肉が起こるのか」と、同僚のフリードリッヒ・リッターマイエル博士からきかれたときに、「誕生が予測される年である」と、シュタイナーははっきり答えているのだ。
もしも、この年に反キリストが生まれると仮定すれば、その人物が33歳で公に出現する年は、2031年になるだろう。
このようなわけで、21世紀前半に、ソロビヨフの予言は実現の段階に入ると思われる。
羊の皮を分厚く覆った狼に魂まで根こそぎにされないよう、真の神の預言者の言葉に、よく耳を傾けるべきである。

生まれる想い
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アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写 ( その他国際情勢 ) - 203高地のブログ
2013/4/11(木) 午前 2:08
アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写
アロイス・アールメイヤ(Alois Irlmaier)
そんな中で、ふとしたキッカケで、ドイツ人のアロイス・アールメイヤ(Alois Irlmaier)という人が 1950年代に語った予言を目にしました。
検索してみると、このアロイス・アールメイヤという人が日本語で紹介されているものはなかったので、
ご紹介しておこうと思います。
ちなみに、このドイツ語での名前の読み方は正直これで正しいのかどうかわかりません。
アロイス・イルマイルとも読めそうだし、アーロイス・イルルメイヤというのもありそうですが、
とりあえずここでは、アロイス・アールメイヤということで統一いたします。
ヨーロッパの予言によく出てくる「東」は、どこなのか?

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なお、ドイツ人の予言者といえば、19世紀のアイラート・ジャスパーという人が下のように言っています。
アイラート・ジャスパーの1833年の予言
東からこの戦争は起こる。
私は東が恐ろしい。
この戦争は急に起きる。
Visions from Central Europe より。
というもので、今回のドイツのアロイス・アールメイヤさんの予言に出てくる表現とも、何となく似ています。
ただ、 1950年代という年代もあるのでしょうが、アロイス・アールメイヤさんの「東」は「ロシア」(当時のソ連)を想定しているようです。
ロシアという単語も実際に出てきます。
しかし・・・よく読むと、「ロシアと想定した」という根拠は「旗」っぽいんですね。
予言の中にシンボル的な感じで、
「槍の先」が
とか「3つの槍が」というような表現が出てきます。
これはよく考えると「ソ連の国旗」だと思うんですね。
今の「ロシア」の国旗は下の図柄で「槍」は描かれていません。
「東」といっても、たとえば、日本から見れば東は米国だし、当然のことではあるのですが、
国によっていろいろではあります。
それで、ドイツから見て比較的「東」に槍のマークのある国旗はあるだろうかと探しますと、「イラン」くらいなんですね。
これは、剣と三日月を現しているそうですが、国旗からだけ考えると、むしろイスラム勢力のマーク(国旗ではなくとも剣や三日月はシンボルとして多い)のような感じもしないでもないです。
きわめて過激な状況が描かれる戦争の描写
しかし、結局は今回このアロイス・アールメイヤさんの予言をご紹介しようと思った理由は「内容がエグい」からなんです。この戦争は(予言では)時間的に非常に早く始まり、そして終結するようなんですが、
夜明けまでには、これまでのふたつの大戦(第一次大戦と第二次世界大戦)で死亡した人の数より多くの人が死んでいる。
ようなことも書かれてあり、
そして、「建物を壊さずに人や動物や植物だけをたくさん殺す」というような、大量死に結びつく不思議な武器のことも書かれています。こういうのは水爆とか中性子爆弾とか、そのテのものしか思い浮かばないですけれども、いずれにしても、なかなか凄絶な戦争の様子が語られます。
また、興味深かったのは、
私は赤い広場が黄色い顔で満たされる光景を見た。
とか、
黄色いドラゴンがアラスカに侵攻し、またカナダにも同時に侵攻する。
という、ちょっと意味がわかりにくい描写などがあることです。

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Eilert (Jasper), Germany 1833:
アイラート(ジャスパー)、ドイツ 1833年:
"From the east this war will break out. I am frightened of the east. This war will break out very fast."
東から、この戦争は起こります。
私は、東に恐怖します。
この戦争は、あっという間に起こります。

天使のつぶやき
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Brother Adam, Wuerzburg 1949:
ブラザーアダム、ウエルツブルグ地方 1949年:
"The war will break out in the southeast, but that is only a ruse. Thus the opposition is to be misled; Russia long prepared its plan of attack. Each Russian officer has the movement order already in the bag and waits only for the word. First, the main thrust is effected against Sweden and is directed then against Norway and Denmark."
戦争は南東で起こります、
しかし、それは計略にすぎません。
このように、反対勢力は誤解することになっています;
ロシアは、攻撃計画を長い間準備してきました。
各々のロシアの将校は攻撃命令をカバンに入れていて、攻撃開始の命令だけを待っているのです。
最初に、主要な攻撃はスウェーデンに対して向けられ、それからノルウェーとデンマークに向けられます。
[A little further on it says:]
[さらにそれに加えて、以下のように述べています:]
"At the same time sections of the Russian army will advance by West Prussia, Saxonia and Thuringia to the Rhine, in order to gain control of Calais and the Channel coast. In the south the Soviet army will join the Yugoslav army. Their armies will confederate to break in to Greece and Italy. The Holy Father must flee. He must flee fast, in order to escape the blood bath. Cardinals fall and bishops too are victims. Then they will try to advance by Spain and France to the Atlantic coast in order to unite with the army fighting in the north and to complete the military encirclement of the European mainland. The third Russian army, which task it is to occupy the left blank areas and to strengthen inland communism -- head office of the communist world government should not be Moscow, but Bamberg -- will be used no more, because the army is disturbed in its advance due to the revolutions in the south and is in rapid dissolution, while a great monarch determined by God will attack the army in the north at the Niederrhein and overpower it with the most modern weapons.
ロシア軍の部隊が西部プロシアまで侵攻すると同時に、ライン川に向かってサクソニアとチューリンゲンまで侵攻 します。
これはカレーと海峡の海岸地域を支配するためです。
南では、ソ連軍は、ユーゴスラビア軍に加わります。
彼らの軍は、ギリシャとイタリアに乱入するために同盟します。
ローマ教皇は逃げなければなりません。
大虐殺を逃れるために、彼は即座に逃げなければなりません。
教皇は倒れ、そして、司教も犠牲者となります。
それから、彼らはスペインとフランスの大西洋海岸まで到達します。
これは北で戦っている軍と合流するためです。
そしてヨーロッパの本土の包囲を完了しようとします。
第3のロシア軍は、左の空白の地域を占領して、内陸の共産主義を強めようとしますす-
共産主義の世界政府の本部はモスクワでなく、バンベルクでなければなりません ―
それはこれ以上使われなくなるでしょう。
というのは軍が南部の反乱によって侵攻を妨げられるからです。
そして、軍は急速に解体されていきます。
神によって決定される偉大な 君主がニーデルヘインの北で軍を攻撃して、近代兵器により武力が勝ります。
"In Saxonia, where the back-flooding army places itself again to the battle, it will be struck and destroyed. Thus the war is terminated in Germany. The remainder of Russia's staggering armies will be pursued deep into the internal parts of Russia and wiped out."
サクソニアにては、後部の軍が怒濤の戦いを再開します。
ロシア軍はたたかれて、破壊されます。
このように、戦争はドイツで終了されます。
ロシアの軍の残りは、ロシアの奥深くまで追尾されて、排除されます。

天使のつぶやき
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外した事がない預言の中に出て来る日本の軍隊
http://www.asyura2.com/13/senkyo151/msg/561.html
投稿者 オリハル 日時 2013 年 7 月 26 日 13:58:37: 3eVpHzO3Pti46
(回答先: 安倍晋三首相のことを「天も応援してくれている」と秘書 投稿者 オロンテーア 日時 2013 年 7 月 26 日 10:36:55)
安倍晋三総理へ
(1) 外れた事がないというウラジミール・ソロビヨフの預言:
  http://oriharu.net/j2031.htm#asiarengoh
『やがて、日中が一丸となって、アジア大連合を作り、ロシアを越えてヨーロッパまで侵略するときがくる。』
【明確に日本の軍隊が預言(しかも外したことがないという預言)の中に出てきている】
(2) イエズス・キリストの出現を受けたポーランド農民ウラジスロウ・ビエルナッキの預言:
  http://oriharu.net/jProphecy_WW3.htm#Chinese_Army
中国軍の「進出」が描写されている。
(3) アロイス・アールメイヤによる預言の中には「黄色いドラゴン」という描写がある。
  http://oka-jp.seesaa.net/article/354797860.html
(4) ドイツ農民アイラート・ジャスパーの預言というのもある。
http://slicer190.vs.land.to/0-hl-space-11627.html
『東から、この戦争は起こります。 私は、東に恐怖します。』
これらの預言を外すように動くべきです!
憲法問題は最大の問題である。まだ、国民は事の重大さの認識が足りない。
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/107.html
投稿者 そのまんま西 日時 2007 年 7 月 04 日 22:00:50: sypgvaaYz82Hc
01. 2013年7月26日 23:09:45 : cB6g7lv146
ヨーロッパ行くのにロシアを越える必要がない。
02. オリハル 2013年7月26日 23:46:49 : 3eVpHzO3Pti46 : AmwoG4U4n2
意図する方向を「アラを探す」から「何を言おうとしているのかを追及する」に変換すればいいと思う。
03. オリハル 2013年7月27日 00:14:20 : 3eVpHzO3Pti46 : AmwoG4U4n2
何故、中国+日本軍が「西洋に」攻め込むのか?
Chinese Mafia destroy Illuminati
https://www.youtube.com/watch?v=tW4p9N2Ocs8
だそうですから、Chinese Mafiaがその方向を決めたのかも知れない。
「全てIlluminatiが悪いんだ!」となって、「それまでの恨み」の力で西洋に向かって行く? 
静養に向かえばいいのに。
「それまでの恨み」って何?
日本軍と中国軍が小さな戦争をいくつかやった裏には「ある理由」がある?
その真相が暴露されたら、全部Illuminatiの策略だったり、とか?
それで日中軍事力が一体化するのかも知れない。
04. 2013年10月02日 09:34:46 : AzEIYK9yFI
西洋は東洋の歴史に介入しすぎです
そのために色々なところで歴史がおかしくなってしまっている
中国はアヘン戦争に負けてはならなかった
日本は第二次世界大戦に敗北してはならなかった
しかし麻薬や原爆などのイカサマ兵器の登場により
そうしたことが現実に起こってしまいました。
戦争なのだから勝てばいいのだというのは嘘であり、
戦争には大義というものがあり、それに相応しい勝ち方があるのです、
それがなければ真の勝利とは言えない。西洋は真の勝利を掴んではいない。
西洋が東洋から手を引かなければ
東洋は西洋を潰すしかなくなるでしょう。
日・中・韓はあっというまに団結できます、なぜなら敵対していたのは
アメリカの工作でありイギリスの工作であったことが明らかだからです。
そして戦争の裏には常に西洋のバチカンなり貴族なりがいます。
それらが明らかになれば東洋の人々は歴史を捻じ曲げられたことを怒りに思うでしょう。

★阿修羅♪  
http://www.asyura2.com/13/senkyo151/msg/561.html

2016年3月31日木曜日

:プレアデスの意識体コンタクト

愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」:プレアデスの意識体コンタクトについて
2016年03月30日
プレアデスの意識体コンタクトについて
まずいっておいたほうが…と思いましたのは、
私が語るすべてがプレアデスと関わっているということです。
この日に予定していますワークは、
いくつかのテーマに基づいています。
まず、イナンナも含めて、どのようにすると
≪プレアデスの意識体としっかりと結ばれるようになるか≫です。
もう一つは、今いちばん注目を集めている新しい真法を分かち合いたいと思っています。
一言でいうと≪引き寄せ≫の法則です。
参加者のみなさんに「引き寄せられる」の法則を知っていただき、
実践していただくためのツールを持って帰っていただきたいと用意しています。
もちろん、第1部のアーシングに引き続き、
エハンさんからもアーシング以外のギフトがみなさまに用意されていると思います。
みなさんとお会いするのを楽しみにしています!

愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
http://sonia.thd-web.jp/e22899.html
http://be-prism.com/seminar/mental/earthing_sonia/

第9惑星は「惑星ニビル」?






第9惑星は「惑星ニビル」?|iCatの秘密基地
2016-03-31 20:16:43
ヽ(^o^)丿
太陽系大9惑星に
アヌンナキが住んでいる!
大9惑星
カリフォルニア工科大学の惑星天文学者のマイク・ブラウン氏は、
エッジワース・カイパーベルト(海王星より外側の天体が密集した領域)の6つの物体を観測し、
それらの動きが何らかの大きな天体によって影響を受けていると主張していました。
今回、ブラウン氏はエッジワース・カイパーベルトに存在する別の物体が第9惑星の存在の可能性を高めていると主張しています。

iCatの秘密基地
http://ameblo.jp/yama-omega/entry-12145236320.html

2016年3月24日木曜日

フィリピンで皆既日食







フィリピンで皆既日食
南西太平洋「フィリピン」で皆既日食きけん
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書庫プレアデス聖人ティノ
カテゴリ練習用
2016/2/19(金) 午前 10:56
2016年3月9日に南西太平洋「フィリピン」の赤道の近くで、皆既日食があります。
日本では午前10時頃から正午までの間に、ごくわずかの部分食しか見られません。
この皆既日食により太平洋海底プレートの、蓄積された歪みによる圧力が一度に開放されてM8以上の、
巨大地震ならびに巨大津波が起きる可能性が非常に高いので、くれぐれも防災に備えておいてください。
東日本大震災からちょうど5年目にあたるので、これが今起きるとすれば東南海 南海の、海底プレート境界断層震源の巨大震源の引き金になりうる、可能性が無視できないのでのではないかと思います。
ただ起きないことを、神に祈るばかりですが。
万が一起きれば再び日本列島が大混乱になります、前回の経験をよく思い出して下さい。ティノ
 
言葉の寄木細工
https://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/folder/938945.html?m=lc&p=63
https://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/folder/938945.html?m=lc&p=138
              
          
   

2016年3月18日金曜日

中国に再び「天空都市」が出現



【中国】中国に再び「天空都市」が出現! 気象兵器か、ホログラムか、深まる懸念
2ちゃんねる
2016年4月3日
昨年10月7日、中国・広東省仏山市の空に立ち込めた雲の中に、突如として宙に浮かぶ「天空都市」が出現し、世界中を震撼させた。
多くの人が同時に目撃し、映像にも収められていたことから、それが幻覚でないことは明確だったが、誰にも正体を特定できず結局事件は迷宮入りした。
しかし、この奇妙な現象が再び中国で発生したようだ。
3月18日、遼寧省大連市の郊外――空に立ち込めた厚い雲に、突如として姿を現したのは、またしても“ビル街”である。
広東省のケースと同様、その光景は多くの市民によって目撃され、映像にも捉えられた。
細部まであまりにもリアルに見える「空中都市」だが、くすんだ空の色と相まって、実に陰鬱な雰囲気をたたえている。
まるで水墨画のような、現実離れした幻想的風景だ。 この光景を前にして、街行く人々は一様に足を止め、空を呆然と見つめることしかできなかった模様。
市民の間では、すぐに原因について考察する動きが起き、
「政府による気象兵器の秘密実験」「パラレルワールドが垣間見えた」
「秘密結社イルミナティによる新世界秩序の初期段階(空中へのホログラム投影)」
「ファタ・モルガーナ(上位蜃気楼)」
など、オカルトから科学まで、あらゆる知見に基づく分析がなされているものの、どれも決定打に欠けるものばかり。
結局、今回も謎を解くことができずにいる。 果たして「天空都市」の正体は何か?
そして今後も、定期的に人類の前に現れるのか?
私たちの知らないところで、この世界に恐ろしい変化が訪れている可能性は? 疑問は尽きることがない。
2016.03.31 19:00 トカナ

2ちゃんねる
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1459622772/-50

tocana.jp
http://tocana.jp/2016/03/post_9329.html

youtu.be
https://youtu.be/UoP1sh1WXm8








で、10月7日中国広東省では蜃気楼とも思えない非常に奇妙な現象が雲に現れ、ニュースで紹介されていました。
昨天佛山真的出?了海市蜃楼?
?家来告??胃是不是真的
http://news.dayoo.com/guangzhou/201510/08/139995_44276252.htm
https://m.youtube.com/watch?v=UoP1sh1WXm8
※上手く再生できないときはコチラから

strange world
http://blogs.yahoo.co.jp/somin753_0210/20409926.html




2016年3月17日木曜日




歴史情報
シュメール神話の大洪水!
2016/3/23(水) 午前 6:38 ♡古代史・神話♡ 練習用
シュメール神話の大洪水!
シュメール神話を一躍有名にしたのは、ゼカリア・シッチンの「宇宙人アヌンナキ」説だけではない。
それ以前にも、一大センセーションを巻き起こしている。それは、「ギルガメシュ叙事詩」が発掘されたときだ。ギルガメシュというのは、シュメール神話で大活躍する、世界最初の英雄のこと (後に日本では、Hな深夜番組のタイトルとして有名になったが・・・)。この叙事詩の中に、かの有名な「賢人ウトナピシュティム」のエピソードが登場する。
「人は、いつか死ぬ。当分の間、自分の番ではないとは言うものの・・・」と考え込んでしまった、無敵の英雄・ギルガメシュ。悩んだあげく、「不死の人」という評判の賢人ウトナピシュティムを訪ね、教えを乞うことにした。遠路はるばる訪れた英雄に、賢人は「大洪水」の思い出を語る。
>神々が大洪水を起こすことを企むが、エア神(註:人類創造者のエンキ神と同一の存在)は、大洪水がやってくる機密を葦屋に向かって、壁に向かって漏洩した。ことの次第を悟ったウトナピシュティムは、船をつくって家族・親族や動物などを乗り込ませた。
>嵐がやってきて、大洪水が起こり、あまりの凄まじさに神々さえも恐れおののいた。七日目にようやく大洪水が引いた。船はニムシュの山に漂着する。最初はハト、次にはツバメを放つが戻ってきた。最後にカラスを放つが、戻ってこなかった。
>ウトナピシュティムは神々に犠牲をささげた。犠牲の匂いによって、エンリル神は大洪水を逃れた人間がいたことを知って立腹するも、エア神のとりなしが功を奏した。エンリル神は、ウトナピシュティムとその妻を神々の如くし、はるか遠くの河口に住むよう命じた。
何から何まで、旧約聖書でおなじみの「ノアの箱船」のストーリーとほぼ同じ。粘土板に刻み込まれたシュメール神話は、旧約聖書よりも、はるかに古い。こちらがオリジナル・ストーリーなのは明らかで、欧米人の聖書観に大きな変更を迫ることになった。
旧約聖書の場合は、唯一神ヤハウェが、人類を創造してみたり、その人類を大洪水で滅ぼそうとしてみたり、その一方ではノアに箱船を作らせて生き残らせてみたり・・・と、矛盾する行動をとって、解けないナゾを残している。
でも、オリジナル・ストーリーであるシュメール神話を見れば、その疑問は氷解する。いわく、人類を創造したのは、エンキ神だ。でも、最高神エンリルは、騒がしい人類を快く思わず、大洪水を起こして滅ぼそうとした。エンキ神は、「神々の会議」で決定された大洪水に、表立っては異論を唱えなかったが、カゲで賢人ウトナピシュティムに箱船を作らせ、ひっそりと生き残らせた。エンリル神はそれを知って激怒したが、時すでに遅し・・・。
これを見れば、旧約聖書における神様の矛盾した行動は、「エンリルとエンキ」という、2柱の神様の対立した言動を、むりやり「唯一神ヤハウェ」にまとめたことから生じたものであるということが理解できる。
この「大洪水」のストーリーは、シッチン氏に言わせれば、「氷河期が終わって、南極の氷が溶けたときの話」ということになる。人類はほとんど絶滅したが、一部の人類が生き残って、新しい時代を作った。それが、現代のわれわれにつながっている。このとき、「人類を創成した宇宙人」たちは、大洪水でメチャメチャになった地球を見捨てて、彼らの母星・ニビルへと帰っていった・・・。
その真偽は、誰にも分からない。もっとも、シュメールが、わざわざ「南極の氷」が溶けるまでもなく、もともと洪水が多い地域なのは確かだ。シッチン説に水を差すつもりはないのだが・・・(笑)
ゼカリア・シッチンの「宇宙人アヌンナキ」説に、突っ込みどころが満載なのは事実だ。でも、だからといって否定したり、無視したりできるものではない。実際のところ、世界的に多くのチャネラーやスピリチュアリスト達から、この説は、(条件つきながら)支持されている。ダリル・アンカ氏がチャネリングする「バシャール」も、シッチン説をおおむね肯定している。ただし、バシャールによれば、「惑星ニビル」は、天然の惑星ではなく、人工物なのだ・・・ということだ。あの坂本政道氏も、高次の知的存在から、「シッチンの説は、当たらずと言えども遠からずだ」と告げられたという。
確かに、なんらかの存在が、人類に遺伝子操作して進化を促進したという可能性は、大いにありうる。それも、人類を彼らの奴隷として、コキ使うために・・・(?)。
なんといっても、人類最古の文明の発祥地が残した、世界最初の神話・伝説。それだけに、なんらかの意味で、人類誕生の秘密を伝えている可能性は否定できない。それこそ、かつて「プリズム・オブ・リラ」の編著者が述べたように、「これを事実と受け取るのも、なんらかの象徴的なストーリーと見るのも、読者の自由である」ということだろう。
船井幸雄氏は、「この遺伝子操作により、地球人類はエゴが強くなり、エゴの文明が始まった」と言っている。もっとも、どちらにしても、現代のわれわれにとっては、いまさらどうしようもないことではあるのだが・・・(笑)。
(引用部分は、中公新書『シュメル神話の世界』より)
真実かどうかは解らないけど、興味深い神話のエピソードですね♪

麗奈の日だまりVol-1 Dream and Vision
http://blogs.yahoo.co.jp/ayanoreina/13493913.html

2016年3月14日月曜日

星がやって来ている??

大摩邇(おおまに) : 星がやって来ている?? ニビル? ホピ族の? 10支族の?
2016年03月14日23:52
カテゴリより一層の知識と光を求めて・・・
星がやって来ている?? ニビル? ホピ族の? 10支族の? 
たまWEBさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/af575da7692967f9ff70bb4b208bb14a
<転載開始>
・ホピ族の青い星か?? / イスラエルの失われた十支族の星??
・大本教の『霊界物語』という教典にある王星なのか??       
『・・・天に王星の顕はれ、地上の学者知者の驚嘆する時こそ、天国の政治の地上に移され、
 仁愛神政の世(みろくの世、ミロクの世)に近づいた時なので、これがいはゆる三千世界 の立替立直しの開始である。 』
以下のユーチューブ、今月9日の日蝕で、太平洋上の機内からの写真に注目です。
英語のですが、まぁ、なんとなく・・・・金環食を除いて空は暗闇のはずなんでは・・・・
6:38 -- 7:25  
https://www.youtube.com/watch?v=zq5DHjav2RI     
 (Mar 10, 2016 WSO Update - IN FACT WE DID GET AN ECLIPSE PHOTO!  Steve Olson )
天に王星  
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/s/%C5%B7%A4%CB%B2%A6%C0%B1
”天に王星の顕はれ”  
http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E2%80%9D%E5%A4%A9%E3%81%AB%E7%8E%8B%E6%98%9F%E3%81%AE%E9%A1%95%E3%81%AF%E3%82%8C%E2%80%9D
<リンク先より>
Mar 10, 2016 WSO Update - IN FACT WE DID GET AN ECLIPSE PHOTO!
Steve Olson
2016/03/10 に公開
Because Skywatch Media is awesome, we were able to show a picture of the incoming system during the eclipse.
Well, that halo is being seen literally everywhere...they just cannot hide it anymore.
The planets seem to be poking their heads out of the clouds and lots of photos and interesting stuff.
LINKS
https://www.youtube.com/watch?v=Qeuv_... 
Julie Griffing ISS Shots Live Steam Analysis
https://www.youtube.com/watch?v=TirJ0...
The Fatima Revelation
Questghost
https://www.youtube.com/watch?v=njkb8...
http://www.worldufowatch.com/ Story on Orb
http://skyview.gsfc.nasa.gov/current/...
JPL admits that comets cause magnetic disruption
http://www.jpl.nasa.gov/news/news.php...
https://www.youtube.com/watch?v=gHOSB...
Julie Griffin ALLSKYCAM Study of Wormwood
Airplane Shot of Nibiru
 https://www.facebook.com/skymednews/
http://www.allskycam.com/u.php?u=509
The Savannah Skys Australia Sky Cam
<転載終了>

たまWEB
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/af575da7692967f9ff70bb4b208bb14a

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1983831.html

2016年3月3日木曜日

予知情報,ババ・ヴァンガの予言

ババ・ヴァンガの予言とされている一覧
 2014年、戦争による化学兵器と核兵器使用の結果、世界中で皮膚病が蔓延する。
 2016年、ヨーロッパがほぼ無人の土地となる。
 2028年、金星に向けての有人飛行船が出発する。
 2046年、すべての身体器官が再生可能となる。
 2100年、人工太陽ができる。
 2111年、人類がアンドロイドのようになる。
 2125年、ハンガリーで宇宙からの信号を受信する。
 2130年、宇宙人の助力で、人類が水中で生活するようになる。
 2271年、物理法則が変わる。
 2273年、白人、黒人、黄色人種が完全混血し、1つの人種になる。
 2279年、無からエネルギーを得られるようになる。
 2288年、タイムトラベルの確立と宇宙人との遭遇。
 2354年、人工太陽の事故で干ばつ。
 2371年、世界が飢餓に陥る。
 2378年、新種の人類が誕生する。
 2480年、2つの人工太陽が衝突し、地球が闇になる。
3797年、地球上の全生物が死に絶える。ただし、人類だけは新たな惑星に移住できるほど進歩している。
 3803年、新たな星に少しずつ移住開始。その星の気候の影響で人類はミュータントになる。
 3854年、文明の発展が停止する。人類は野獣同様に生きる。
 3871年、新しい預言者が現れ、人類にモラルと価値と宗教を説く。
 3878年、新教会の教えで、人類は既存の科学を捨てる。
 4302年、新教会が新科学を奨励する。
 4304年、全ての病気を克服する。
 4308年、突然変異により、人類が脳の34%以上を使うことができるようになる。悪と憎しみの概念がなくなる。
 4509年、神を知る。人類は神と交信できるレベルにまで進化する。
 4599年、人間が不死になる。
 4674年、文明が頂点に達する。複数の惑星に住む人口の合計が3400億人になる。
 5076年、宇宙の果てを発見する。
 5078年、人類の40%が反対するにもかかわらず、宇宙の果てから出て、もう一つの宇宙に行くことが決定する。
 5079年、(現在の宇宙から人類がいなくなるので)世界が終了する。

大地震・前兆・予言.com
http://jishin-yogen.com/blog-entry-7838.html  

天体情報

天体情報
2016年03月01日18:42
ニビル問題に新たな動き:ジル・ブローサード「この春分の日に惑星二ビルが見れる!」
みなさん、こんにちは。
さて、この話題は3月に入るまで待っていた。もちろん、「惑星X」ことニビルのことである。
最近、ゼカリア・シッチン亡き後、新たなる人物が登場した。ジル・ブローサード(Gil Brousaard)という人物である。科学者らしい。
このジル・ブローサードが欧米のオカルトサイトや表のニュースなどにさかんに登場するようになったという。
そのわけは?
というと、なんと惑星二ビルがついにこの「春分の日」3月20日頃ここ北半球でも肉眼で見えるようになるからだというのだ!
そこで、いくつかこの話題を取り扱っている欧米のYouTube番組をメモしておこう。以下のものである。
Planet X Nibiru Coming March 2016 Get Ready For A Shock
Sheila Zilinsky Interview with Gill Broussard PLANET 7X
PLANET X - Anonymous NASA employee SPEAKS the TRUTH (NIBIRU to pass Earth at MARCH 2016)
Alex Collier 1/10/16 - NIBIRU.. March 2016. Wait for it.
Nibiru - Planet X - Sitchin Critically Evaluated
History Timeline Of Earth- According To Zecharia Sitchin
Origin Of Earth Revealed- "The Lost Book Of Enki" Zecharia Sitchin
これまでもさんざんニビルが見えると予測されたがなかなか見ることが出来なかった。
2012年もニビルはまだ登場しなかった。
そんなわけで、これもまた不発に終わる可能性もある。しかし、この3月中旬に肉眼で見えるのであれば、すでに早朝か日の入りの時にニビルの姿が捉えられるはずである。
カメラのハローではなく、肉眼で見えなければならない。が、私自身の目ではまだ見つけてはいない。
まあ、三週間後に結果がわかるはずである。
いずれにせよ、ゼカリア・シッチンの「ニビルの再臨」、「アヌンナキの再臨」、「天変地異」と、イスラエルの「ヨベルの年」、「救世主の再臨」、「世界崩壊」の話はよく符合するようにみえる。
まあ、それもそのはずシッチン自身がユダヤ人だったからである。
イスラエルはこのニビルに合わせて「ソロモンの第三神殿」を構築するつもりなのだろう。
リオ五輪もあるし、今年は目の離せない年になりそうですナ。実に興味津々の年である。
今後を期待しておこう。

quasimoto2.exblog
http://quasimoto2.exblog.jp/22542792/

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1982231.html









2016年02月28日
ニビル最接近
ニビルが地球に接近していると言われる。災いを起こすなどと盛んに煽っているサイトもあるが、真相は異なる。
あるホームページからかいつまんで紹介したい。
太古の昔、ニビルと言う科学が進歩した星があった。
ところが、覇権争いに終始し星が破壊された結果、軌道が逸れてしまった。
そこで宇宙連合は介入して地球に移住させることにした。
ただし愛の受信機を持っている原住民と交配する条件を出した。
ところが、ニビル人は王族となり原住民を奴隷化してしまった。
宇宙連合はそれに驚愕した。
そこでイエス・キリストを使者として送ったところ、彼らは殺されると勘違いして処刑してしまった。
一方で連合の科学者チームも地球に住み、貸金業をして王族に取り込み、繁栄していった。
そして古代ヘブライの12氏族として栄えた。しかし、サイキック能力を持っていたので弾圧される。
誰がやったのか不明だが、10氏族が神のお告げにより日本に逃げてきたという。日本人のルーツはユダヤ人だった。
2氏族が逃げ遅れたものの、科学者チームと交配して金融業として発展。
アメリカを裏で支え気に入らない日本に原爆を落としたり、3,11を起こした。
ユダヤ人は12氏族を結集して国を再建するのが悲願なのに、自分たちの祖先を殺していることに気がついていない。
宇宙連合はユダヤ人たちに再建する場所としてニビル星を地球に接近させたようだ。
これ以外にも他の宇宙人たちが来球して遺伝子組み換えで地球人を作ったのは言うまでもない。
果たして宇宙連合の思惑通り、めでたしめでたいとなるだろうか。

チビのおもしろ日記: ニビル最接近
http://tibi.a-thera.jp/article/4125572.html





黄金の金玉を知らないか? 2015年の予言いろいろ 浸水というキーワード
来年と言えば、以下のようにユダヤ祭日と日食・月食が重なる日が多い。
2014年4月15日 過越の祭り ・・・ 皆既月食
2014年10月8日 仮庵の祭り ・・・ 皆既月食
2015年3月20日 宗教暦新年前日 ・・・ 皆既日食
2015年4月4日  過越し祭 ・・・ 皆既月食
2015年9月13日 ユダヤの政治暦の新年の前日 ・・・ 部分日食
2015年9月28日 仮庵の祭の初日 ・・・ 皆既日食
これは何かある。。
特に9月に集中している。
そしてシュミータ年。ユダヤの7年周期です。
こんな記事も書きました。
強い7の正体。ユダヤ7年サイクルについて
これも何かある。。
それと、その昔2012年12月22日 人類滅亡と騒がれた時がありました。
いや、そりゃあんた。
2015年の計算間違いでしょ!という情報もあるようです。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1753.html







2016年2月24日水曜日

海面上昇、過去2800年で最速ペースに

海面上昇、過去2800年で最速ペースに 研究 20世紀の海面上昇、過去3000年間で桁外れ
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/266.html
投稿者 ダイナモ
日時 2016 年 2 月 24 日 12:44:31: mY9T/8MdR98ug g1@DQ4Npg4I
【2月24日 AFP】
世界の海面は現在、過去2800年間で最速のペースで上昇しているとの研究結果が発表された。
人為的な気候変動の影響がなければ、海面は下降していた可能性すらあるという。
米ラトガース大学(Rutgers University)が主導した研究によると、1900年~2000年の間に、世界の海面は約14センチ上昇したという。
研究の成果は米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表された。もし地球温暖化がなければ、
過去100年間で海面は3センチの下降から約7センチの上昇までの範囲で変化したと考えられ、
その変化の幅はより小さかったはずだとしている。
論文主執筆者で、ラトガース大学地球惑星科学学部のロバート・コップ(Robert Kopp)准教授は、
「20世紀の海面上昇は、過去3000年間でみると桁外れだった。そしてこの20年間での海面上昇のペースはさらに急速になっている」と指摘する。
研究は、化石燃料に大きく依存した状態が続けば、21世紀の間に世界の海面が50~130センチ上昇する事態は避けられないと予測するが、
たとえ化石燃料を段階的に廃止したとしても、海面は21世紀末までに約24~61センチ上昇する可能性が高いとしている。
現在の世界平均気温は、19世紀末の平均気温を約1度上回っている。
科学者らによると、地球は、気温の小さな変化に対して信じられないほど敏感だという。
ラトガース大が率いた今回の研究は、世界24か所の観測点で収集されたデータや、
66の潮位計による過去300年分の測定記録などを含むデータベースに基づくものだ。
研究論文には、米ハーバード大学(Harvard University)、米ウッズホール海洋研究所(WHOI)、ドイツ・気候変動ポツダム研究所(PIK)などの共同執筆者が名を連ねている。
米気候研究機関クライメート・セントラル(Climate Central)が22日までに発表した別の研究報告によると、
地球温暖化がなかった場合、1950年以降に米国沿岸部で起きた洪水災害8000件の半数以上は発生しなかったと想定されるという。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3078053  

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/266.html