2012年10月28日日曜日

天体情報:惑星ニビル

The ZetaTalk Newsletter
Issue 317, Sunday October 28, 2012
Weekly news and views from around the world and beyond.
New ZetaTalk

ZetaTalk Newsletter
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue317.htm











��要約)
天体情報:惑星ニビル系が観測された
2012年10月28日日曜日
The ZetaTalk Newsletter
相変わらず隠蔽体質の国連の世界会議(The Council of Worlds)だが、2012年10月13日、ポーランドで衛星をともなう惑星ニビル系全体の様子が観測された。人気ブログ「Pole Shift ning blog」によれば、惑星ニビル系の衛星の尾は3時の方向に伸びていたという。
さらに10月中旬になると、惑星ニビル系の天体群は直列(a giant String of Pearls、真珠の列)した。写真は2012年10月14日と2012年10月15日、Albertoがスペインの上空の飛行機から撮影したもの。これは2010年1月24日付、および2010年2月14日付のThe ZetaTalk Newsletterにも記録があり、今回がはじめてではないが、列の長さがいくらか長くなっている事から、いくらか地球に接近しているのだろうか。天体群の尾は地球の方へ吹きつけられているようだ。
ZetaTalk Explanation 6/15/1997:惑星ニビル系の惑星衛星群は列になって惑星ニビルの後ろをついてうごく。
ZetaTalk Description 2001:惑星ニビル系の惑星衛星群は惑星ニビルの後ろを列になってうごく。
惑星ニビルが左にスライドすれば左にスライドし、右にスライドすれば右にスライドする様子はまるで一匹の魚のようだ。

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時計まわりに公転する惑星ニビル系の磁場が反時計まわりに公転する太陽系の天体群をまるでドミノ倒しのように次々とひっくりかえしていく(ポールシフト)という事だろうか。

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1995年ナンシーが書いた惑星ニビルのメモ。ゼータからの情報。
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惑星ニビル。2011年10月11日。英国からスペインに向かう旅客機鵜の窓からナンシーがSamsung Galaxy 2で撮影。
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惑星ニビル。2011年10月14日。Albertoがスペインの上空の飛行機から撮影。

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惑星ニビル。2011年10月19日。
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惑星ニビル情報:プロト・エラム語タブレット解読に光

By Alton Parrish (Reporter)
Secrets Of Nibiru? Secrets Of The Sumerians: Cracking World’s Oldest Undeciphered Writing
Sunday, October 28, 2012 17:51

Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2012/10/secrets-of-nibiru-secrets-of-the-sumerians-cracking-worlds-oldest-undeciphered-writing-2444658.html

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=8miPGO_FYHY&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=6bh5wsvOdjQ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=bk2HtfL7-Rw

sitchiniswrong.com
http://sitchiniswrong.com/

sitchin.com
http://www.sitchin.com/






(要約)
天体情報:プロト・エラム語タブレット解読に光
2012年10月28日日曜日17:51
Alton Parrish
経済学者であったZechariah Sitchinは自らの楔状文字解読能力を用いてAnnanukiと惑星ニビルの情報を得て一般にひろめた。氏の業績はサイト(http://www.sitchin.com/)にまとめられているが、一方でプロト・エラム語(Proto-Elamite)で記録された楔状文字はまだ解読されていない。
最近、オックスフォード大学とサウサンプトン大学は、英国考古学会議(the UK Arts and Humanities Research Council)とAndrew W. Mellon財団(the Andrew W. Mellon Foundation、メロン財団)の出資をうけ古代文書スキャンシステム(a Reflectance Transformation Imaging System for Ancient Documentary Artefacts)を開発、最新の技術によりコンピュータでこのプロト・エラム語楔状文字の解読ができるようになり、これまで解読されていなかった文書まで解読ができるようになった。
プロト・エラム語(Proto-Elamite)は楔状文字の一種で、紀元前3,200年から3,000年ころの古代イランで使われた政治や農業の情報の記録に使われた。プロト・エラム語は当初、イランの学校で教えられていたが、その難解さから、約200年後に教えられなくなった。
プロト・エラム語で書かれたタブレットはまだ解読されておらず、一方、ルーブル博物館は収集した1100枚のプロト・エラム語タブレットを専門家を使い解読、うち半数をサイト「the Cuneiform Digital Library Initiative website」で公開した。オンライン上で一般に公開される時により研究はさらの前進するものと思われる。
Cuneiform Digital Library Initiative代表、オックスフォード大学 東洋学部メンバーJacob Dahl博士
「この10年、私はプロト・エラム語文の翻訳に時間をを費やしてきたが、この新技術で翻訳は飛躍的にすすむだろう。」。
「メソポタミアとイランの法律の起源、国家間の戦いの起源、宣伝の起源と文学の起源を記録した非常に重要な文書を、ルーブル博物館は収集した。現在これらの文書はオンラインで閲覧可能。」。
「この20年でイラクの文化的遺産は略奪された、次はシリアだ。」。

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2012年10月26日金曜日

地震情報:アイスランド北部で群発地震



Further information on the seismicity in Northern Iceland
アイスランド気象庁
2012.10.26
アイスランド北部における地震活動に関するさらなる情報
10月25日以降、地震は多少減少しているが、いまだに地震は継続している。
最大でマグニチュード 5.6を記録した今回の一連の地震は、地溝帯として知られるこの断層面上の動きが、海底の窪みのブロックの拡大と関連していることを示唆している。つまり、これは正断層活動を意味する。また、地震発生源のメカニズムを分析した結果、水平移動の兆しを見せている。このような横ずれ現象そのものはこの海域では通常の現象だが、周辺地域での地震活動からの断層への影響により、大地震の可能性を強調しておく。
10月24日に、アイスランド市民保護科学諮問委員会の会議がおこなわれ、この会議において、現在の「国民保護に関する警戒レベル」を、「不確実性がある」という段階に引き上げる必要があるということで合意した。
もっとも、現在進行中の地震は、今後数十年というスパンでの可能性として使用されるべきである。大規模な地震のタイミングは予測することはできない。


In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/299607363.html







火山噴火の多いアイスランドには「国民保護に関する警戒レベル」というものが存在するようで、このレベルがどのようなものか私は知らないですが、少なくとも少し警報レベルの段階を上げるようです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/299607363.html





2012年10月23日火曜日

天体情報/惑星ニビル


New Comet Or Planet Nibiru - Mainstream News
Tuesday, October 23, 2012 23:22

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=0kTIX-lKOVg

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/10/new-comet-or-planet-nibiru-mainstream-news-2448414.html







��要約)
惑星ニビル情報
大きな彗星が出現する-米DAVIS channel
Hawkkey DAVIS channel
2012年10月23日
Hawkkey DAVIS channel
「2012年11月13日、月の50倍の明るさの大きな彗星が米国で観測される模様。」。

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天体情報


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▲2012.10.23撮影。

天体情報/惑星ニビル
2012.10.23
19時30分、上野恩賜公園、天頂近くに赤い星が見えた。気のせいか以前よりも大きくなっているように見える。
きょう太陽が蠍座入り。天頂の方向は魚座。

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台東区上野/上野恩師公園
北緯35.7168281
東経139.7701536&

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▲2012.5.30撮影。




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▲2012.6.11撮影。






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▲2012.7.8撮影。




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▲2012.10.23撮影。




2012年10月22日月曜日

歴史情報

霊峰白山に光柱?
2012/10/23/Tue | 気になるニュース
ネット上で話題になっています。昨晩の気象庁火山ライブカメラによる画像です。
(気象庁ライブカメラ) http://www.seisvol.kishou.go.jp/vo/32.php
ヤバイなぁ~これは。富士山、白山、白頭山(北朝鮮)はつながっています。
伊勢ー白山道さんも以前からおっしゃってましたね。うむ・・。
昨日は注目の22日でした。特別な事件・事故・テロは起きなかったようですがスピ的には新たな次元のポータルが開く重要な日でした。
これから来客が来るので、まるごと転載ですいませんが・・・。
「白山信仰」
富士山・立山と並ぶ日本三名山の一つ「白山」。雪を頂き、光を浴びて輝く姿に、 古来より人々は白山を「白き神々の座」と信じ、崇めてきました。
また、農耕に不可欠な水を供給する山の神としてだけではなく、日本海を航行する船からも、 航海の指標となる海の神として崇められていました。
北陸は、『日本書紀』の時代には「越の国」と呼ばれており、白山はそこにそびえる 白き山という意味を込めて、古くは「越のしらやま」と呼ばれていました。
古来より白は神聖な色であったことから、平安時代には「越のしらやま」は都人にとって
憧憬の山となり、当代一流の歌人たちの歌にも白山の名を見ることができます。
日本では、もともと「山」に対して二つの信仰が存在してきました。
一つは遠くから眺めて神秘を感じ、山の神に感謝を捧げる「遥拝(ようはい)」で、 北陸道筋には、白山を眺めるための「遥拝所(ようはいじょ)」が設けられていました。
もう一つは、山中に分け入って厳しい修行を積み、宗教的境地を目指す「修験」で、
白山には全国から修験者(山伏)が集まりました。
どちらの信仰においても、白山ほど霊峰という冠が似合う山はなく、神々しいまでの 美しさは多くの人を魅了し続けています。
「白山信仰の始まり」
養老元年(717)、越前(福井県)の僧「泰澄(たいちょう)」が初めて白山に登拝し、
翌年山頂に奥宮を祀りました。以来、神々しい神の山は人々の憧れとなり、
白山信仰は急速に全国に広まっていきました。
白山登拝が盛んになると、加賀(石川県)、越前(福井県)、美濃(岐阜県)には、 その拠点となる馬場(ばんば)が設けられ、多くの人々で賑いました。
白山比咩神社は、加賀馬場の中心として栄え、比叡山延暦寺の末寺として多くの衆徒(しゅうと)を擁し、北陸道全域に勢力をおよぼしました。
「武家の崇敬も厚く」
鎌倉時代には、源頼朝の寄進を受けるなど、武家からも厚く崇敬されました。 しかし、戦国の混乱や一向一揆の台頭によって一時衰退します。
江戸時代になると、加賀藩主前田家の庇護のもと復興し、前田家の祈願所にもなりました。 そして明和7年(1770)、時の10代藩主前田重教(しげみち)によって現在の本殿が
寄進されました。
「今に生きる白山信仰」
明治時代を迎えると、神社と寺院を区別させる神仏分離令が発令され、仏像や仏具が
白山の頂より下ろされることとなりました。それらの仏像は「白山下山仏」として現在も白山の山麓の白山本地堂や尾添白山社などに安置されています。
明治10年(1877)には、白山比咩神社を本宮、山頂の神祠が奥宮と定められ、 御鎮座二千百年を越える信仰の地として親しまれています。
(参考) http://www.shirayama.or.jp/hakusan/belief.html より転載

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-596.html

アイスランド群発地震


昨日のアイスランドで突然始まった群発地震については、それから丸一日経ちましたが、特に収まったといえる状況でもないです。大きなマグニチュードの地震こそ減りましたが、地震の総回数は相変わらず 48時間で 400回以上という通常の数十倍程度の回数の地震が発生しています。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html








2012年10月21日日曜日

地震情報



2012年10月21日
アイスランドで始まった「何か」: 記録的な規模の群発地震の発生に関しての地元の人たちの言葉

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298418602.html






現在までの最大マグニチュードは、上のアイスランド気象庁の発表では、マグニチュード5.2となっていますが、アメリカ地質調査所( USGS )では、最大マグニチュードは 5.7 となっています。
アイスランドでの地震というと、火山の噴火と関係あるのだろうかと思うわけですが、今回の群発地震の場所には、大きな火山はないように思います。アメリカ地質調査所には、全世界の火山マップがあり、下のがアイスランドの火山地図に、こちらで日本語を加えたものです。
一応、「クラーフラ火山」というと火山と近いといえば近いですが、群発地震の中心部はそこから遠い場所にあり、この地震は火山活動とは関係ない地震の可能性が強いと思われます。
いずれにしても、この強さと頻度の地震はこの地域ではかなり珍しい現象のように思います。
アイスランドは春に雪や氷が溶けることによって、地盤に異変が起きることによって発生する群発地震は知られているようですが、今の季節で、しかも、最大マグニチュードが5を越える地震となると、なんとなく尋常ではない感じを受けます。
2012年10月21日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298418602.html










Heavy earthquake activity in TFZ
Iceland geology blog 2012.10.21
チョールネース断裂帯( TFZ )で大きな地震活動
アイスランド北部のチョールネース断裂帯で強い地震活動が続いている。
地震は現在、ほぼ数秒おきに発生しており、その中には、数分から10分程度に1度起きている大きなマグニチュードの地震が含まれる。
最大マグニチュードは、5.0と発表されている。そして、その前後のマグニチュードの大きな地震が頻繁に発生している。
地震活動は、アメリカ地質調査所の「リアルタイム地震監視モニタ」のページで即時に状態を知ることができる。
��訳者注) 記事そのものはここまでですが、その下にコメント欄がありますので、そこからいくつかコメントを抜粋します。
「チョールネース断裂帯で大きな地震活動 」へのコメント
��ジョンフリマンさんのコメント)
「これはチョールネース断裂帯では、本当に大きな地震だ。私が今まで見た中で、最大で、しかも強烈だ」。
��ラカギガーさんのコメント)
「この地震が起きている周囲で火山活動は起きているのかい? 私もここ数年、アイスランドの地震をモニターしていたけれど、こんなに激しい地震活動を見たことがない」
��ジョンフリマンさんのコメント)
「いや、あのあたりに火山活動はない。この場所は断裂帯なんだよ。だから、地殻変動活動だと思われる」。
ということで、この地域の地震としてはかなりの規模で回数も上のようにかなりムチャクチャなことになっていますので、このまま収まるものなのかどうかということは気にはなります。
この地震が起きている場所の「断裂帯」というものなのですが、私は何のことだかよくわかりませんでしたので、調べてみると次のような地帯のことのようです。
コトバンクからです。
トランスフォーム断層の延長上の海底に見られる崖状または溝状の細長い地形。中央海嶺を切るトランスフォーム断層上では、横ずれ型の地震がしばしば起こるが、その海溝両側の延長上には横ずれは存在しないから地震は起こらない。しかし、断層を隔てた海底の年齢の差は延長上どこまでも続く。
この「トランスフォーム断層」というのがわからないので、再び、抜粋しておきます。
二つのプレートがその境界に沿って相互に横にずれ動く時に生成される断層。
わかりやすくはないですが、多分、「プレートが相互にずれ動く時に生成される断層の延長した場所の海底に見られる地形」ということのようです。そういえば、広い範囲でアイスランドの位置というものを見たことがありませんでしたが、下の図によりますと、アイスランドという国というか、その島は、「北アメリカプレートとユーラシアプレートの境界線上の真上に位置している」のですね。
星をつけた場所が今回地震が起きている場所です。
うーん・・・・・ふと、今月はじめころの記事、
・地球の極の物理的な移動が起きていることが地球物理学会で発表される
2012年10月03日
のことを思い出しました。
しかしまあ、急速にプレートが動いているというようなことなら、そりゃ「世界で一番多くのプレートの上にある日本」が影響を受けないとは考えづらいですが、今のところ、日本で特に地震や火山活動が急に増えているということでもないですし・・・これは成り行きを見ましょう。
最近、「良い時代と悪い時代」なんてものを書いたりしていましたが、時代は「どちらか」に突入しつつあるのかもしれないですね。どちらが良い時代でどちらが悪い時代かは、もはや私にはわからないですけれど・・・。
2012年10月21日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298418602.html







昨日のアイスランドで突然始まった群発地震については、それから丸一日経ちましたが、特に収まったといえる状況でもないです。大きなマグニチュードの地震こそ減りましたが、地震の総回数は相変わらず 48時間で 400回以上という通常の数十倍程度の回数の地震が発生しています。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html



2012年10月15日月曜日

天体情報


Nibiru Visible In UK October 15, 2012 Must See!
Friday, October 19, 2012 13:03

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/10/nibiru-visible-in-uk-october-15-2012-must-see-2448166.html







(要約)
体情報:惑星ニビル
2012年10月15日
撮影者 ubeMasterTools
撮影地 英国( Fitzroy Melbourne Australia)
撮影日 2012年10月15日(英国時間14日)
備考 Before It's News信頼度ゲージ75%

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2012年10月15日、英国で太陽周辺にある天体の目撃情報。小さいほうの点はレンズの反射光。

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2012年10月14日日曜日

天体情報:惑星ニビル

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天体情報:惑星ニビル
二ビルのクロップサークル(ミステリーサークル)
そもそも、上記のユーチューブに出てきておりますクロップサークル(ミステリーサークル)とは何でしょうか? ミステリーサークルこれは、イギリスを中心にほぼ世界中に見られる、穀物(植物)が円形や複雑な図形に倒される不思議な現象である。 ちなみに日本ではミステリーサークルの名で通っているが、これは日本独自の名称で、欧米では「クロップサークル」と呼ばれて います。
かなり古くから報告そのものはあったものの、世界的に注目されるようになったのは、1980年代になってからのこと で、今では地球外生命体からのメッセージと解釈されている。

惑星ニビル
http://www.jp-spiritual.com/nibiru2.htm





この写真の上部のミステリーサークルは2008年7月15日、イギリスのウィルトシャー、エイブベリー・マナーに出現した一つのサークルです。  マーシャルマスターズ氏はこれは、知的レベルが相当高い、地球外生命体から地球人類に送られた(Urgent Message) 緊急メッセージであると言っております。  それは、これから地球が2013年〜2014年に迎える大カタストロフィと、これを乗り越えた後にある、We are not Alone(我々はひとりだけではなかった)の実態であることです。
太陽を中心に、9つの惑星が円を描いているから(写真のように複数の輪で構成された図形)、これは我々の太陽系を意味していると解釈出来きます。 ではこの、クロップサークルはいったい何時の太陽系を描いているのでしょうか? それはズバリ
【2012年12月21日】です。
ちょっと待ってください、不可解な点がいくつかあります。 一つは上部にある、大きな円と、右上にある小さな円、これはどうやら、地球から見える、太陽と二ビルを描いたもののようです。  12月23日には地球からはこのように見えるということなのでしょうか?
もうひとつは、各惑星の軌道が細い線で描かれたグループと太い線で描かれたグループ、二つに別れていたことです。 具体的には、水星、金星、地球、火星、一番外側の冥王星の軌道が細い線で、木星、土星、天王星、海王星の軌道は太い線となって います。 さらに、冥王星の位置だけが明らかにズレていることである。 どうしてそれが分かるかというと、各惑星は決まった速度で太陽の周りを回っているので、それぞれが一定のルールに則った位置関係にあるからです。
上部のクロップサークルからわずか一週間後の7月22日、再び新たに太陽系の様子を示したサークルが現れました。(下のサークルです) この新しいミステリーサークルも、各惑星の配置から日付が割り出されて います。 これは2013年3月28日だ。ところがここで示された太陽系の状態では、2012年12月23日の太陽系よりも、さらに大きな違いが現れていた。 不可解な点が沢山あるクロップサークルです。 
おかちゃんは、マーシャルマスターズ氏の著書、Crossing the Cusp: Surviving the Edgar Cayce Pole Shiftをまだ読んでないので、詳細は霧の中です。(涙)

惑星ニビル
http://www.jp-spiritual.com/nibiru2.htm



2012年7月28日にエチルハンプトン(Etchilhampton)に出現したサークルは地軸がグラつく様子を示しているという。
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2012年10月14日にウィンドミルヒル(Windmill Hill)に出現したサークルは、惑星ニビルと地球の軌道と各々の自転パワーが作用しあう様子を示しているという。
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//惑星ニビル系。2011年10月19日。
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