2013年5月10日金曜日

ET情報:白鳥座61番星の異星人

映画『シリウス(SIRIUS)日本語字幕』を鑑賞した!!(Ⅲ)
2013/5/10(金) 午後 6:25
Q6−異星人の宇宙船が何故墜落するのでしょうか?
「1947年の墜落(ロズウェル事件)では4体の内2体が丸焦げになり、1体が途中で死亡し、1体は冷凍保存されたわけです。
それ以外では数え切れないほどの宇宙船が地球に墜落しています。
宇宙船の推進原理の一つは2極間磁力によって制御されているシステムいわばアダムスキ−型だと思います。ご存じのようにアダムスキ−型円盤には下の所に3個の球のようなコンデンサ−があります。そこに巻かれているコイルは重力場の歪みのエネルギ−と相互作用して、重力電磁気誘導を起こすわけなのです。そして電気はチタン酸バリウム製の球体コンデンサ−3個にフィ−ドバックされるのです。球体コンデンサ−の中心部には核電気共鳴という現象が起きて、回転電導磁場が生じるという原理なのです。これはあくまでも相対論の延長線上での僕の考えでお話ししているのですが、その装置が地球上の磁場によって無茶苦茶にされてしまう。重力を安定させる基盤が崩れ、墜落に至ると考えられます。僕は医師の立場で墜落原因と死亡原因との因果関係を明確にしなくてはならないのですが、重力場の歪みにより宇宙船の窓が破損し、減圧して墜落した宇宙船内での全身打撲が一般的な原因の説明になるだろうと思います。
地球人が戦前戦後アメリカやドイツで開発していたようなシステム、例えばジェ−ムス・F・キング・ジュニアの「磁気流体力学推進装置」「電気的推力発生装置」「電気運動装置」とかは異星人の推進システムとは全く異なるものであることを先に述べておきたい。
推進装置にはいろいろあり、超光速粒子(タキオン)利用の原子力システムもあります。マイア−のプレアデスの円盤もタキオン粒子を使った推進システムだと思います。タキオンは光速を超えますから、最初に結果が見えて後で原因が起こるわけなのです。この宇宙船に乗れば、事故が予めわかってしまうのです」
Q7−異星人は何処から来ているのですか?
「アダムスキ−の話では金星とかの太陽系の惑星からの訪問者となっていますが、僕は白鳥座61番星、X−1の異星人と話し合いました。地球人より圧倒的に発達した知的生命体は太陽系よりも他の恒星系ではないでしょうか?宇宙船に誘拐された夫妻が異星人から見せられた天体図によると、地球から32光年離れたレティキュル座ゼ−タ1から来たのだという話です」
Q8−宇宙船の推進メカニズムはどこまで解明されましたか?
「タキオン推進システムは今の地球上の科学では全く解明できません。1947年の墜落円盤は技術面では70%は解明されていますが、中心となる反物質反応炉の技術面が未だに解明されていないのです。その理由はまだ地球の科学学者、物理学者は宇宙のエネルギ−の研究が手薄になっているのが原因ではないかと思うのです。地球の科学者・物理学者が宇宙のエネルギ−についてもっと解明してゆけば、重力場のことは容易に解明できると思います」
Q9−何故あなただけが異星人を見せてもらえたのでしょうか?
「僕に科学的・医学的才能が特別あるからというわけではなく、地球に来ている異星人が僕の宇宙観、思考、センス、医学的概念に共鳴したからではないだろうか?どうもそう思えてしまうのです。異星人を見せてもらったというより、異星人、UFO機種、科学知識、彼らの生活等々、それら全てが一体共鳴して、僕が呼ばれてしまったような感じです」
Q10−異星人の伝達手段はなんですか?
「彼らは精神性が発達しており、殆どの手段を使っています。相互に思考伝達ができ、テレパシ−が一般的な異星人の方法です。白鳥座61番星の異星人は腰に自動同時通訳機を取り付け、何語であろうが、応答できるのです。アメリカ人ならば英語で答え、日本人ならば日本語で答えるのです。そのメカニズムはわかりませんが、何らかの波動の共振が鍵なのかも知れません」
Q11−その異星人からどんな話が聞き出せたのでしょうか?
「白鳥座61番星の異星人は地球人と殆ど変わらず、ただやや青白いタイプといえます。平成4年にNASAに行った時、立体4次元画像を見せてくれました。何千人、何万人もの日本人が地震に襲われて、悲鳴を上げている地獄絵を見せられたのです。それは大阪方面で大量の死者を出す地震だということでした。今となっては阪神大震災の予言画像なのでした。
地球人は霊の仕組み、宇宙エネルギ−の存在、重力のメカニズム、エネルギ−の本体、物質の本質等々を知らないばかりか、解明しようともしないと彼は指摘するのです。
20−30年後には異星人はどうどうと公的に姿を現すそうです。
彼は第3次世界大戦、世界最終戦争を映像で再び予言しています。阪神大震災が的中していますので、僕は恐怖を感じています。
でも物理の法則があって、予言を公表すると現実に起こらなくなるのです。だから第3次世界大戦の予言は逆にそれが起きる現実の固まりみたいなものが消失するものだと理解して下さい。神戸の震災では事前に何も発表されていなかったので、それが原因ともいえるのです」

天地の超常現象
http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/32081206.html




Q12−宇宙船は何でできていますか?
「ロズウェル事件の破片を見ましたが、アルミニウムのような柔らかな感触でありながら、ハサミでも切ることができない。折り曲げても元に戻ってしまうのが奇妙ですが、傷つけたり破損したりできないのです。その後に発表されたのは、金属に特殊な光を当てて顕微鏡で見ると、銀・銅・ニッケルが独立した粒子のまま、一つの合金になっているとのことです。人工的に造られた金属もあり、正確に一定間隔で配列されているのです。地球上では理解できない金属が使われているのはまず間違いないと思います」
Q13−昔からUFOに興味があったのですか?
「地球以外にも遠い星の中に必ず異星人がいるのではないかと、小学校2−3年生の頃から思って、関心がありました」
Q14−墜落した宇宙船は今どこに保管されているのですか?
「1940年代に墜落した宇宙船の残骸はNASAの施設一番地下の下層部に保管されています。また米軍と異星人とが共同で実験を行っているのは、事実間違いありません。またプエルトリコの西部にある基地の地下には秘密施設があります。警備が厳しくて一般人は近寄ることもできない状態になっています。共同作業の内容については控えたい部分があります」
↑以上、本文中からの抜粋です。↑
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天地の超常現象
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2013年5月7日火曜日

噴火情報

フィリピンで火山噴火、外国人登山者ら5人死亡 (CNN)
フィリピン北部ルソン島のアルバイ州にあるマヨン火山が7日朝に噴火し、災害対策当局
によると、ドイツ人登山者4人とフィリピン人の案内役1人が死亡した。
フィリピン火山地震研究所によると、小規模な水蒸気爆発が起きたとみられる。
爆発は約73秒間続き、500メートル上空まで灰が噴出した。当局は爆発がいつ起きても
おかしくないとして、周囲6キロの危険区域に入らないよう勧告した。フィリピンにある
50以上の火山のうち22が活火山とされる。マヨン火山はその中で最も活動的。
前回は2010年に噴火し、数千人の住民が避難を強いられた。

MU(ムー)のブログ
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アラスカのクリーブランド火山で低レベル噴火が続く (5.5)

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航空警戒レベルを "黄色"から提起された"オレンジ"。主要な火山灰放出が国際便を脅かす
可能性がある。活動は9時17分にある2つの他の人に続いて、午前5時土曜日に爆発に
始まり、11:44近くの地震観測網は、持続的な噴火を示す長時間放送波信号を検出して
います。
フィリピンのマヨン火山が噴火したニュースはご存じかと思います。CBSニュース
でアラスカのクリーブランド火山で低レベル噴火が起きていると報じていました。
この噴火で懸念されるのが、国際線の航空機の運航に支障が出ることです。 アラスカ経由ってよく聞きますよね。欧州のエトナ火山、フィリピンのマヨン火山・・。
世界中の火山の噴火がすぐそこまで迫っているように感じます。
「世見」(4.26)
地球には550程の活火山があります。現在この活火山の中で17ものお山がいつ大噴火
をしてもおかしくないと不思議な世界の方は話されています。(中略)
今の地球はわずか数カ月で土壌が甦る噴火なる行動をとりたがっているように不思議な
世界の方は言っておられるように私は思いました。(引用終わり)

浅川先生の本日の記事、「地震・噴火情報」、In Deepさんの本日の記事は、
「富士山はもう日本人を守らない」。お二人ともかなり気を使って書いてます。
「富士山の世界遺産決定」に関して、私も複雑な心境だと申しましたが、
特にIn Deepさんは懐疑的にとらえています。
(引用)
世界には「7つの聖なる山」と呼ばれるものがあって、
・シャスタ山 (米国)
・富士山 (日本)
・マチュピチュ (ペルー)
・シナイ山 (エジプト)
・チョモランマ / 英名エベレスト (ネパール)
・キリマンジャロ (タンザニア)
・セドナ (米国)
上の中で世界遺産になっているものは、マチュピチュ、キリマンジャロだけです。
その山の神様なんてどうでもいい人たちがどんどやって来る。どんどん神の領域に 土足で入ってくる。そういう場所はもはや「神は消えた場所」となっていくはずです。
認識されない背後の神。自分を好きではない集団から神々は逃げるはずですので。
そこは死んだ場所。文字通りの廃墟。そしてそれが未来の富士山の姿になりそうです。神が消えれば山はただの地質的盛り上がり。まあ、外国人にとってはその国の神様が
消えることなんて関係ないですしね。(引用終わり)
まぁ、富士山に関してはみなさん、色々な見方がありますので、どれが正しくてどれが 間違っているかは言えません。大きな家には床の間や仏間がありますが、何もわから
ない小さな子どもを床の間に上がって遊ばせる大人はいないわけで・・?

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2013年4月26日金曜日

火山情報

「世見」(4.26)
地球には550程の活火山があります。現在この活火山の中で17ものお山がいつ大噴火をしてもおかしくないと不思議な世界の方は話されています。(中略)今の地球はわずか数カ月で土壌が甦る噴火なる行動をとりたがっているように不思議な世界の方は言っておられるように私は思いました。(引用終わり)
浅川先生の本日の記事、「地震・噴火情報」、In Deepさんの本日の記事は、
「富士山はもう日本人を守らない」。お二人ともかなり気を使って書いてます。
「富士山の世界遺産決定」に関して、私も複雑な心境だと申しましたが、特にIn Deepさんは懐疑的にとらえています。

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地震情報:天体配置による地震予測


Earthquake warning and prediction Issued. Is it time to run and hide. 
Friday, April 26, 2013 14:56                       
(Before It's News)
By VEE KEN
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/04/earthquake-warning-and-prediction-issued-is-it-time-to-run-and-hide-2458596.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/04/earthquake-warning-and-prediction-issued-is-it-time-to-run-and-hide-2458596.html

TerralO3.com
https://www.youtube.com/user/TerralO3
http://terral03.com

http://blogs.yahoo.co.jp/ryotuka/







(要約)
天体配置による地震予測
TerralO3
4月26日
最近おきた3大地震/チリ地震、東日本大震災、スマトラ地震に共通する事は天体の配置で、どちらも土星、太陽、木星の直列がおきた時だった。
チリ地震がおきた2010年2月27日、太陽系の獅子座エリアの地球は土星、太陽、木星と準直列した(土星/赤経180.5°、地球/赤経159.0°、木星/赤経339.7°)。
東日本大震災がおきた2011年3月11日、太陽系の獅子座エリアの地球は土星、太陽、木星と直列した(土星/赤経193.1°、地球/赤経170.8°、木星/赤経14.1°)。
スマトラ地震がおきた2012年4月11日、太陽系の乙女座エリアにあった地球はは土星、太陽、木星と直列した(土星/赤経206°、地球/赤経202.2°、木星/赤経50.3°=202.2°-151.9°)。
よって、太陽系の乙女座エリアで地球が土星と直列する2013年4月28日(土星/赤経218.2°、地球/赤経218.2°、火星/赤経34.5°=218.2°-183.5°)、太陽系の天秤座エリアで地球が土星と直列する2013年5月17日(土星/赤経218.8°、地球/赤経237.0°、火星/赤経45.4°=237.0°-192.6°)は警戒すべきだろう。

local pc







2013年4月27日(土星/赤経218.2°、地球/赤経217.1°、火星/赤経56.2°)。

local pc







【銀河と地球】編 『惑星』の章 ⑤土星 - 【正義】と【平和】 - Yahoo!ブログ
2013/3/30(土) 午前 1:21
土星。英語名:サターン。日本語の「土」星は、他の惑星と同様、五行思想(水・金・火・木・土)に由来する。一方、サターンは、ローマ神話の農耕新サトゥルヌス、ギリシア神話のクロノスで、ゼウスの父である。
土星は、太陽から遠く、運行が遅いため、老いた神の名が付けられたと言われる。五行思想の「土」が当てられた理由は、よくわからない。
土星は、木星の外側、太陽から六番目の軌道を公転する惑星である。太陽と木星の距離は、約143,250万km=9.55天文単位。太陽と地球の距離の凡そ、10倍近い。
惑星と惑星の距離は、太陽系の外側の公転軌道ほど大きくなるため、木星・土星間の距離は、約65,250万km=4.3天文単位、太陽と地球の約4倍以上である。
土星は、太陽系の惑星の中でも、木星に次ぐ大きさを誇る。土星の赤道面における直系は、120,536km。地球の9.4倍、木星の84%の大きさである。しかし、土星の質量は、その大きさに比べると非常に軽く、地球の95倍、木星の30%程度でしかない。故に、太陽系全体の質量に対する土星の質量の比率は、わずか、0.028%程度に過ぎない。
土星は、その赤道直径の大きさに比べて、何故、質量が軽いのか?土星は、主に水素・ヘリウムなどの軽い物質で構成される、ガス惑星(木星型惑星)である。
更に、木星と比較すると、重金属の割合が著しく低い。故に、平均密度が極端に低く、1立方センチ当たり、わずかに0.7グラムで、水よりも密度が低い。
「土星を水に入れることができれば、浮く」と言われる所以である。
土星は、太陽から9.55天文単位の軌道を、約30年で公転する。質量の軽さ故か、木星と同様、土星の自転も高速で、1周10時間39分。土星の1日も、約10時間程度に過ぎない。その自転転に対する遠心力は、土星の赤道部を、極部に対して1割以上膨張させている。また、土星も自身の内部から熱を発しているが、そのメカニズムはわかっていない。
土星の最大の特徴が、その「環」であることを否定する人はいないであろう。土星を取り囲む美しい「環」は、17世紀のガリレオ・ガリレイの発見以来、人類を魅了し続けている。土星の赤道半径は約6万kmであるが、「環」は、2倍以上の14万km、希薄な部分を含めれば、8倍の48万kmにまで広がっている。その厚さは、約10m〜1kmと、場所によって大きく異なる。土星の環の正体は、宇宙塵の集合体である。小さな氷の塊から、大きな岩石に至るまで、大小様々な宇宙塵が、無数に漂っているだけで、一つの環として繋がっているわけではない。隙間も多く、環の中に突入しても、通り抜けることさえ可能である。土星の「環」を形成している宇宙塵は、土星近くを周回する衛星や小惑星、彗星などが衝突し、破砕した破片であると考えられている。そのカケラが、互いに衝突を繰り返しながら、少しずつ、現在の様な美しい姿を整えたのである。その寿命は、長いとは言えず、おそらく、数千万年の間に全て、土星の重力に引かれて落ちるだろうと言われている。つまり、土星の環は、太陽系誕生時の46億年前から存在したのではなく、最近の数千年の間に形成されたと考えられる。
土星には、64個の衛星があると言われているが、最も有名な衛星がタイタンである。タイタンは、惑星である水星よりも大きく、厚い大気が存在し、地球の水の循環に似た、メタンの循環が成立している。そのため、生命発生の可能性が指摘され、注目を集めている。

【正義】と【平和】
http://blogs.yahoo.co.jp/kenichiuematsu/24705859.html
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2013年4月25日木曜日

予知情報

2013年の深海魚などの出現と大地震の対応について
2013年1月〜3月頃に、リュウグウノツカイなど深海魚などの漂着が相次いだ。
ハピズムで記事を書いていた。
* 2月か3月に日本海側で大地震の恐れ!? ニュースでチェックしておきたい魚の異変
http://happism.cyzowoman.com/2013/02/post_1863.html
これを書いた後で、「外したか?」とも思ったが、そうでもなかったかもしれない。その後もさまざまな海の生物の座礁が続々と起こった。
* 2013/04/25千葉県館山市で小型のクジラが座礁
* 2013/04/26新潟県上越市吉浦の海岸でダイオウイカが漂着
* 2013/04/26鹿児島県南さつま市笠沙町片浦にイルカ31唐が打ち上げられる。
そして、下記の2つの大きな地震があった。
* 2013/04/13淡路島付近M6.3
* 2013/05/24サハリン近海M8.2(オホーツク海深発地震)カムチャツカ半島西方 
これらの地震の前兆だったのか?

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140110/supermoon




予知情報

アセンション勢力も時局が迫っていることを知らせている? 
2013/04/25 22:59
つづき・・。
毎度おなじみ ドラッツォ! の人も変化が直前であると言っている。
(一部抜粋)
シェルダン・ナイドルニュース・・・2013年4月23日 驚異と奇跡で満ちた日が近づいている
http://www12.plala.or.jp/gflservice/SheldanNidleNews130423.html
ドラッツォ!あなた方の歴史の中でのこの瞬間は 実に貴重です!あなた方の世界を突然、永遠に変化させる一連のイベントが起きる間際に、あなた方はいます。母なる地球は今、私たちが以前お話をしたことがある、分水嶺に来ており、二つの分離されていた領域の融合の間際にいます。この偉大で聖なる遷移が非常に間もなく起ころうとしています。
闇の表面世界を操作している闇のカバールは世界支配が終わりに近づいていることをいまだに信じられないでいます。結局、これが起きていることであるというしるしはわずかなものでしかありません。逮捕は行われていて、彼らの内部サークルからは力が失われていても、彼らの支配は続いています。彼らがまだ把握していないことは、 全く異なる事態が非常に間近に現実になるということです。同様に彼らは、私たちがあなた方を自由にするという天のプランを受け入れたことを理解していません。
闇の者たちは私たちのアドバイスと警告を単なる常識として受け取りました。それでも彼らは、私たちの言うことに気をつけ、来るべき没落に何がしかの方法で備えています。この世界にはエネルギーが満ち、彼らの嘆かわしい行為を終わりにしようとしています。新しい、全てを変革させる光が立ち上り、これらの頑固な懐疑主義者たちを包み込もうとしています。
私たちの艦隊である、ファーストコンタクトに備 えている、多数の目に見えない宇宙船、私たちの存在、及び私たちの光へのサービスが、闇の者たちの頭から離れることはありません。新しい世界を現実化させようとして未知のメンバーが動いており、私たちはここにいてこの者たちと、彼らの聖なる動きを助ける多くのライトワーカーを支援しています。彼らの一人一 人はこの闇のカバールの終わりの無い不実を良く知っていますが、私たちの仕事は、天の指示に従って、彼らを支援することです。私たちが一緒になっての、表 面領域からのこの闇の脅威の排除の聖なる瞬間は、ほとんどここにいる私たちのものになっています。あなた方には内なる喜びの状態に止まり、失望や疑念に、あなた方のこの聖なる重要な貢献を阻害させないようにしてください。新しい統治体が突然姿を現すことによる世界の壮大な変革に対する公式な発進信号を、天はほとんど発行寸前にしています。これは、世界を一夜にして変化させる公の放送の形をとる告知に急速に導くでしょう。
新しい財政・金融システムが大きい変 化にエネルギーを与え、あなた方を完全意識寸前にまで推進させる宇宙の繁栄をもたらすでしょう。祝福を、親愛なる皆さん!私たちは次元上昇をし たマスターです。私たちはこの特別な日に良いニュースを持ってきています。あなた方の現実は新しく、豊かな姿を現わし始めています。種々の世界信託の責任者たちはこれらの膨大な資金の開放を始めつつあります。一方、新しいスタイルの統治体を実現させる人たちは、就任宣言が行われたら達成したいことのリストの編集を仕上げる天の管理者たちの指示に従っています。天の前線では、これらのすばらしい統治体の変化のさきがけとなる奇跡的なイベントの生起が間近になっています。
この前例の無い時が近づいている今、あなた方に お知らせしたい重要な話題があります。親愛なる皆さん、まず第一に、私たち全ては、今まさに終わろうとしている役割を果たしつつあることを心に留めて欲しいと思います。これがこの特別なエネルギーサイクルが完結し、私たちに更なる前進をさせる時です。闇は、審判と不一致を楽しむことでしょうが、新しい現実は全てが愛についてのものなのです。私たちにとっての今の仕事は、闇のカバールと、このカバールの命令によって不正義を実行した手下共の切り離しを含む、この現実の終わりのサイクルに片を付ける事です。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/3059637/










分からんが、何か起きるとして、時期がズレてこういうことが起きるのかな?
12:本当にあった怖い名無し:2012/02/17(金) 02:42:30.38 ID:lHVQ7Lpl0
リアルな夢見たので報告
カナダとアメリカの国境付近で大地震発生!
と新聞に見出し&ニュース
地面にでっかい穴が開いて建物や車が落ちていくし、ちょっと地震と違う映像だった
その番組中に急にNASAは月に実際に行ったけど月面に人造物があって
おまけに未確認飛行物体が何機も上空で見張りしてるから映像流せなくなって
急遽、作ったのがあの月面着陸の映像だと暴露
月には人間はもうかなりの数移住してるとか応えてた
それと2月の地震は19日と21日
大雪はこれからが本番だとキャスターが言ってたよ
未来から来たチリ人
彼の説明では、2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う。この発表の後、世界中で混乱が巻き起こり、また1950年代から月の文明との接触が図られたが、それは友好的なものではなかった事が明らかになると、事態のさらなる悪化を止めるため教会による圧力が強まったという。

◎太陽地震予報官のブログ
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2013年4月24日水曜日

予知情報,エドガー・ケーシー予言

2013年04月24日
エドガー・ケーシー予言と地球の今後
エドガー・ケーシー予言と今
http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/e/385e6c324ef82affa7e17771e11046a9
 ◎地球規模の大変動
 後述のエドガー・ケーシー予言では、日本も水没し、ニューヨークもアメリカ西海岸も水没する。
もっともこれら予言は1930年代のものであって、「数年後には起きる」などと気負ったところもあるので、
一概にすべてこれまで実現してこなかったからハズレと断定するわけにもいかない。
30年前にこうした予言を初めて読んだときは、暗澹たる将来に絶望的な気分になったものだが、
飢え死にもせずに30年過ごせて来れたことを神に感謝する。
しかし、それと同時に、30年覚醒できもせずに犬のような人生だったと思い、またこのまま死ねば犬死にであるとも思う。
予言された未来は、日々刻々と我々の心の持ち方によって変貌を遂げている。
街に何人か悟った人がいればその街は滅亡を免れるという法則があると信じれば、日々坐ることを避けては通れない。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1044401.html



「管理者コメント」 日本は岐阜市より西の日本は沈没する事になる
http://eien333.meblog.biz/
『「物理的変動について再び述べよう。地球はアメリカ西部で分断されよう。
日本の大半は水没するはずである。
欧州北部はまたたく間にその容貌を変える。アメリカ東岸沖に陸が出現する。
南北両極に隆起が生じ、これが熱帯域の噴火を早め、両極の移動を起こす。
そのため今まで寒帯、亜熱帯であった地域が熱帯的になり、コケ、シダが繁茂するようになろう。
これは一九五八年から九八年までの間に始まり、この時代は神の光が再び雲間に見られる時代と宣言されるであろう。」
(三九七六-一五、一九三四年一月)

大地震の予知、天変地異
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 北極の移動、ポールシフトは後半期にジグザグに移動する事に成る。
 (中略)
 問一四:「北米の地球表面に何か物理的変動が起こるでしょうか。起こるとすればどのあたりが影響を受けるでしょうか。」
 答一四:「大なり小なり、多くの物理的変化を国中至るところで見ることになろう。
アメリカで我々の見る、より大きな変動は大西洋沿岸である。ニューヨークに注意せよ。」
 (三一一ー八、一九三二年四月)
「世界の、そしてこの国の地理的状況について言えば、ここでの変化は徐々に起ころうとしている。
東海岸の多くの部分と同様、西海岸の多くの場所も、アメリカ中部も乱されるであろう。
今後数年の内に、大西洋と同じく太平洋にも陸が出現するであろう。
今の多くの地方の海岸線が大洋底となり、今の戦場の多くさえも大洋となり、海となり、湾になり、
また新しい秩序が交易の上にもたらされる陸地と化すであろう。
ニューヨークにおける今の東海岸の一部、あるいはニューヨークそのものの大半が姿を消すであろう。
しかし、これは一世代後のことであろう。
一方カロライナ州南部、ジョージア州も姿を消す。
これはもっと早くになろう。」
 (一一五二-一一、一九四一年二月)
 (中略)
 「地球は多くの場所で崩壊するであろう。
アメリカ西海岸の物理的様相に先ず変化が見られるであろう。
グリーンランド北部に水域が開かれ、カリプ海沖合に新しい陸が見られ、乾いた陸が現われよう。
南米は最北端から末端に至るまで揺すぶられ、フェゴ諸島の先の南極には、水の渦まく海峡と陸ができるであろう。」
(三九七六-一五、一九三四年一月)』
 (アトランティス物語/エドガー・エヴァンズ・ケイシー/中央アート出版社P224-226から引用)

大地震の予知、天変地異
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このケーシー予言では、地殻変動は一気に起きるのではなく、数十年タームで徐々に発生することを見ている。
米大陸はダイナミックな変動だが、被災地域の原発や核兵器工場の放射性物質の始末はどうするのだろうか。
霊界物語では核汚染の姿を水奔草と見たのだろうか。
ケーシー予言は、医療と個人の転生を前提としたカルマ・ヨーガに重心があるが、人間の精神の成熟過程にはあまり関心がないようだ。
 今後、20年間から30年後までには太平洋には古代のムー大陸がハワイ・・イースター島ニュージランド・・フィリピン・・ハワイ
を結んだ地域に浮上して大陸となるでしょう。
そして北大西洋にはアトランチス大陸が浮上するでしょう。
貴方の魂の命が生き残ろうとすればそれには各人がエゴを取り除き心と自己の宇宙の意識とを一体化すべきです。
すると自分の前世や遠隔透視などが出来るようになるでしょう。
自分の過去世を思い出せない
人は進化していない人で宇宙的な学習が必要です。魂が消滅しないように・・大掃除が近い。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1044401.html

永遠の生命
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

アセンション心の浄化と命への道
http://eien333.269g.net/

聖母マリア、イエスキリスト、賢者のメッセージ
http://eien333.meblog.biz/
 

2013年4月23日火曜日

予知情報

噴火のタイムラインは、ハワイのキラウエア→浅間山→富士山?
2013/04/23 22:19
これもなかなか面白い内容。富士箱根の火山噴火の予知のような話。ここの「前世からの約束」ブログは普段はアセンションに関する心構え的な内容がメインなんだが、予知めいたことを書くのはこれが始めてだろうなぁ。
自衛隊の北富士演習所周辺に強い反応。
地震か噴火かのタイムラインは、ハワイのキラウエア→浅間山→富士山 しかし順序がバラバラになる可能性があるか。
まあよく分からんが、興味深くはある。
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◆富士箱根◆
今まで予知の類いに関しては触れない様にして来ました(未来は確定したものではなく日々変化しますので)
これからもそのスタンスを続けようと思いますが、今回富士箱根周辺に関して少し強い意識を感じたので触れてみたいと思います。もともと一昨年辺りから富士が動く気配を感じていました。その頃は「噴火」と言う程激しい動きではありませんでしたが、ここの所その感覚に強さを感じて来ています。確かに河口湖の水位の変動や、林道での地面の崩壊、周辺(箱根を含む)での群発地震、富士箱根の山体の一部膨張等の報道を見ても、その変化は見て取れる様になって来ています。

しかし、今回はそれらの報道にはあえて接触せず、ただただ感覚だけを頼りに富士箱根に意識を向けてみました。
箱根には芦ノ湖と言う湖があります。3000年程前の山体崩壊により早川の一部がせき止められ現在の芦ノ湖になったと言われています。しかしこの湖を意識で探ってみると、湖底にマグマに通じる「入り口」の様な場所があります。
意識体でこの入り口からマグマに侵入してみました。
過去にも複数の被験者の方がこの湖に潜るビジョンを見ていまして、また同じ様にここからマグマに侵入するビジョンも見ています。このマグマだまりは、当然の事富士山のマグマだまりに繋がる「溶岩の道」となっていました。その道を通って、その先に抜けた所、被験者の一人は北東側山腹、又ある方は噴火口に出るビジョンを見ます。その方々を誘導しながら私も見て行きましたが、特に北東側山腹に繋がる溶岩道に強い感覚がありました。具体的には自衛隊の北富士演習所周辺です。ここは一般の人の立ち入りの出来ない場所ですので、研究機関を含め確認し辛い所と感じています。
ただ現時点で、仮に噴火となっても人的被害を余り強くは感じませんが。しかしそれも変化して行く可能性も多分にあり暫く意識を向けてみようと思っています。
(中略)
箱根から富士までの溶岩トンネルの間に、透明な球体を感じたので意識を向けるとそれがクリスタルの球体である事が分かりました。
この水晶から「富士が動く」と言うメッセージの様なものを一昨年から不定期に感じています。
タイムラインとしては、ハワイのキラウエア→浅間山→富士山と感じていましたが、今年に入りそのラインが若干崩れて来ている様に感じています(前後する?)

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2013年4月9日火曜日

シンクホール情報:ポルトガルで巨大シンクホール

Cratera com 100 metros de profundidade em Marvao
tvi24 (ポルトガル)
2013.04.09
マルヴァンに突如開いた深さ 100メートルの巨大なシンクホール
マルヴァンで発生した、深さ約 100メートル、直径 17メートルの大地の陥没穴(シンクホール)が作られた原因は、土壌中の過剰な水分に要因があると見られている。
地質学者ビクター・ランバート博士は、石灰岩などの地質上での土壌条件が適合する場合には、このような現象は「典型的な現象」であるという。研究機関や地質学者は、このマルヴァンのシンクホールが作られた原因について、石灰石からなるこの地盤の岩石の種類によるものと報告した。当局は安全上の懸念のための大規模なシンクホールの周りを立ち入り禁止とした。
今回のシンクホールの形成について地質学者は以下のように述べる。
「ここマルヴァンでは、今年はいつもの年と比べると非常に多くの雨が降った。その雨が地盤に浸透し、地下内部を循環して、石灰に影響を与えたと考えられる」。
しかし、地質学者たちはマルヴァンに発生したシンクホールの大きさと深さに注目している。海外では報告されることもあるが、このような巨大な穴が地面に開くことはポルトガルでは珍しい。
最近、ポルト・ダ・エスパーダという村でも巨大なシンクホールが発生しており、この場合は私有地に突如としてシンクホールが発生した。マルヴァン市のビクター・フルトウオソ市長は、「安全上の問題としても懸念があり、原因の究明を理解する必要がある」と語った。
現場には、報道を見て地元の人々が次々に現場に集まっている光景が見られた。

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世界各地で地盤が沈下していく
昨日、In Deep で、ロシアの南東部のサマラという街の周辺で突然、何十ものシンクホールが発生し続けていることを記事にいたしました。
・この数週間で異常な頻度で地盤崩壊が発生し始めたロシア南東部の街
In Deep 2013年04月11日
今度は、ポルトガルです。こちらは次々とできているというようなインパクトがある話ではないですが、見て驚いたのは大きさと深さ。
ポルトガルの地理にはあまり馴染みがないですので、地図で探してみますと、スペインとの国境と近いあたりの場所のようです。

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このような穴は、今では世界中で起きています。原因は78万年ぶりの「地球大異変」による影響で地球の形が変化しつつありますので、それに伴い地中が空洞になるところができてきているのです。地殻の変動や、大地震、噴火等いろいろ現象として表れて来ているです。                         以上

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2013年4月6日土曜日

地震情報

2013/04/06/Sat | 気になるニュース
インドネシア東部でM7.0
米地質調査所(USGS)によると、インドネシア東部のパプア州で6日午後1時42分
(日本時間同)、マグニチュード(M)7.0の地震があった。インドネシア国家災害 対策庁によれば、犠牲者が出たという情報はない。震源はパプア州ジャヤプラの西南西 271キロの内陸部で、震源の深さは68キロ。AFP通信によると、ジャヤプラでは
強い揺れでパニックに陥った人々が屋外に飛び出すなどした。
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北海道はこれから明日にかけて暴風雨となります。本州のみなさん、大丈夫でしょうか。
天気図を見ましても、爆弾低気圧の中に日本列島がすっぽり入ったようなものです。 アルゼンチンでも先日、大洪水があったばかりです。死者も50人を超えております。
何度も噴火しているイタリアのエトナ火山ですが、再び噴火しました。
イタリアの政局も不安定ですし、海外ニュースでは生活困窮による自殺が相次いでいる とのことです。自然災害ではないのですが、インドでは高層ビルが倒壊し、多くの子どもたちが犠牲になりました。アルゼンチンの犠牲者と共にご冥福をお祈りいたします。
話題は変わりますが、たった今、本日の浅川先生の東京講演会に行かれた方から メールをいただきました。北朝鮮のミサイルの件なのですが、やはり、北は本気で
やる気満々だという話でございます。先生のところへ、ある情報提供者から伝えられ たということです。日本が標的かどうかは・・例えアメリカであっても被害は伝播します。

MU(ムー)のブログ
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