2011年7月24日日曜日

ロシア防衛大臣、Elenin彗星について語る

天体情報:惑星ニビル

What the Russian's know about Elenin
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Sunday, July 24, 2011

Before It's News
http://members.beforeitsnews.com/story/835/620/Earth_Could_Flip_With_Polar_Shift:_Mass_Media_Catches_Up_To_First_Nations_Warnings.html





(要約)
ロシア防衛大臣、Elenin彗星について語る
2011年7月24日
Elenin 彗星は現在黄道面上にあり太陽から約4天文単位(3億7500万マイル)の位置にあり太陽系の中心に向かって進んでいる。NASAはこのElenin 彗星が地球と衝突する危険があると警告している。
ロシア防衛大臣Serdyukov氏のレポートによると、現在冥王星の向こうに木星サイズの巨大な天体があり、太陽系の中心に向かい進んでいるという。米ラファイエット大学の天文学者 Daniel Whitmire 氏と John Matese 氏はこの惑星を「 Tyche」と名づけた。
大臣の発表では、現在ロシアモスクワでは 2012年を目処にさらに5,000の地下基地の建設がすすんでいる。米国エリートたちも想定しうる事態に備え地下基地を完成させている。エリートたちが入る予定の地下基地は米国避災コミュニティ(ARC、the American Reassurance Communities)が所有する物件。ARC地下基地は面積300,000平方フィートからなる一大モール。ARC地下基地の中には学校、病院、畑、映画館などあらゆる施設がそろっており、災害時にも快適な暮らしを営む事が出来る。
Serdyukov氏はElenin彗星接近は 2012年に想定しうる事態のまえぶれとして捉えているという。また軌道を分析するかぎりにおいて、Elenin彗星は生命体が操作している可能性があり、予想する秋の接近よりも前に接近する可能性があるという。

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数年前、元カナダ防衛大臣 Paul Hellyer氏はこんな発言をした。
「数十年前、宇宙の他の天体から来た宇宙人が地球に危険が迫っており助ける準備があると言った。しかし防衛省の中には脅威だと反対する声があり却下した。」
他の天体から来た宇宙人といえば、第二次世界大戦時George Marshall大尉 (1880-1959)が米大統領Franklin Roosevelt (1882-1945)に同じような内容の書簡を送っている。そしてその後米軍は第二次世界大戦中宇宙船に向かって攻撃(ロサンゼルスの戦い、The Battle of Los Angeles)した。
ロズウェル事件
1947年におきたロズウェル事件( the Roswell Incident )ではニューメキシコ州ロズウェル空軍基地( the Roswell Army Air Field )上空に出現したUFOのうち一機を米空軍509部隊( the US Army Air Forces 509th Bomb Group )が撃ち落とした。米空軍509部隊は日本の広島と長崎に原爆を落とした事でも知られる。
ロズウェル事件で注目すべき事は、作戦を主導したのが時の米大統領 Harry Truman氏 (1884-1972)、Stuart Symington氏 (1901-1988) だった事。Symington氏は初代米国務長官( the US Defense Secretary)James Forrestal氏 (1892-1949)に認められ政府の役職についた。Forrestal氏とSymington氏 は1948年から1949年にかけ、繰り返しTruman大統領を攻撃しForrestal氏を大統領にしようとした。そしてとうとう1949年3月28日、Forrestal氏は大統領になった。その2ケ月後の1949年5月22日、Forrestal氏はべセスダ海軍病院(Bethesda Naval Hospital )の窓から飛び降り自殺した。

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2011年7月14日木曜日

ストーンヘンジの敷地内にミステリークロップサークル

20110713021.jpg


Perhaps it was the druids: Mystery of 200ft crop circle within yards of Stonehenge
デイリーメール
2011.07.14
ドルイドの仕業? ストーンヘンジの敷地内の60メートルのクロップサークルの謎
ストーンヘンジが建設された理由そのものが今でも議論の対象となっている神秘の多い建造物だが、しかし、それとは別の新しい難題がストーンヘンジに登場した。昨日(7月13日)、ストーンヘンジの遺跡から見える敷地内に 直径約60メートルのクロップサークルが現れたのだ。クロップサークには、「誰が作ったか」という議論が常に出るものだが、今回も、これをおこなったのは誰かという議論で溢れかえっている。人間によって作られたと主張する人たちもあれば、地球の磁場によって作られたということを言う人たちもいる。また、これらを地球外のエイリアンがおこなっていると確信している人も多い。ストーンヘンジはイギリスの古代施設の中でも最重要の場所のひとつと考えられていて、観光地としても大変人気が高い。今回ストーンヘンジに現れたクロップサークルのデザインは、数週間前にイングランド南部にあるウィルトシャーに描かれたクロップサークルと同じデザインだ。このデザインを「3つの半月を示している」と言う人もいる。これらがよくできた人によるイタズラのたぐいだと考える意見が多いが、ただ、今回のストーンヘンジのクロップサークルにしても、その「作り方」に関しては謎のままだ。このパターンはコンピュータによって作られたデザインだと主張する人もいる。しかし、このクロップサークルが人の手によってなされたとした場合、完成までの時間がどうしても足りないと考える人たちも多い。夏は夜の時間も短く、闇夜の短時間の中で、一晩でこれだけ大きなクロップサークルを人間が描き出すことが果たしてできるのかという疑問は消えない。一方で、このパターンが、地球外の生命からのメッセージ、あるいは、これを「神からのメッセージ」だと考える人たちさえいる。また、最近言われている、もうひとつの理論としては、巨大なエネルギーが電離層で地球の上空に溜められて、そのエネルギー線が地面に描かれているのではないかという説がある。そして、その場所として、過去にクロップサークルが複数現れたようなミステリーポイントの磁場の位置と関係するのではないかという説だ。どの説も推測の域を出ないが、謎はいまだに多い。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/216478387.html#more





2011年7月8日金曜日

エレニン彗星情報

天体情報:エレニン彗星

by Alfred Lambremont Webre
Seattle Exopolitics Examiner
July 8, 2011
from Examiner Website

Asteroids, Comets and Meteorites - Asteroides, Cometas y Meteoritos
http://www.bibliotecapleyades.net/ciencia/ciencia_asteroids_comets42.htm









��要約)
2010年秋、NASA、ホワイトハウス、Richard C. Hoagland氏らNASA関係者はそれぞれ独自にエレニン彗星接近の警告を行なった。また最近NASAは内部関係者に異例の警告をだした。家族などの内部関係者は地震、洪水、津波、竜巻、テロ攻撃などの災害に向け準備をしている模様。Mensur Omerbashich博士は2006年以来地球に影響をあたえており、2006年12月26日におきたM9.1のインドネシア大地震はエレニン彗星直列が原因だとしている。
一方、エレニン彗星発見者のLEONID ELENIN博士は国際天文調査協会(IASC、the International Astronomical Search Collaboration )スタッフに「NASAらのレポートは扇動工作( the "Extinction Level Event" psyops)である。」と暴露した。以下David Morrison氏のコメント。
NASA職員David Morrison氏
「エレニン彗星はガスで包まれた小さな彗星。地球の10億分の1以下の大きさ。地球の脅威ではないし、直列したところで地球に重力場の影響も与えない。」。
エレニン彗星は地球に接近しない
エレニン彗星は地球に再接近した時もその距離は地球の軌道から40億km。
東日本大震災の時におきた津波の原因はエレニン彗星ではなくノルウェイトロンソ( Tromso, Norway)にあるHAARPケムトレイル地殻兵器。東日本大震災の偽装災害時、HAARPケムトレイル地殻兵器はエレニン彗星直列とシンクロさせ起動したという。
1 エレニン彗星とエレニン彗星を使った大衆扇動を見分ける方法
1 エレニン彗星は地球の脅威ではない。
2 2004年におきた津波( the 2004 Boxing Day tsunami )と東日本大震災でおきた津波はHAARPケムトレイル地殻兵器( the HAARP-chemtrails weapons system )を使った偽装災害( environmental warfare false flag operations )。
3 エレニン彗星は平均サイズの彗星。宇宙船ではない。
2 エレニン彗星を使ったマインドコントロールは恐怖の念を生じさせるため行なわれている。今後予定されている偽装災害の下地。偽装災害はHAARPケムトレイル地殻兵器を使った地震、津波などの災害。原発爆発などをともなう。
豚インフルエンザ( the H1N1 virus false flag operation )の時と同様、今回も大衆が扇動にのらなければ今回の偽装災害も失敗する
3 1980年代におきたAIDS流行の時の言葉「Silence = Death(沈黙=死)」を思い出してほしい。

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「海溝型」巨大地震

北米「ファン・デ・フカ プレート」の不気味な沈黙
http://www.asyura2.com/13/jisin19/msg/131.html
投稿者 taked4700
日時 2013 年 6 月 04 日 11:08:50: 9XFNe/BiX575U
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/beans8055/view/20110708
2011年7月8日(金)
北米「ファン・デ・フカ プレート」の不気味な沈黙
今日は、最近地球上で発生している巨大地震の傾向について、数年前から気になっていることを書かせて頂きます。
7/6に南太平洋ケルマディック海溝に面した「ケルマディック諸島」でM7.6の大地震が起きました。
幸い、人の住んでいないところで起きた地震のため、被害の報告はありませんでした。
このところ、太平洋を取り巻く地域で巨大地震の発生が多いのですが、それらすべてに共通する特徴があります。
それは「海溝型」巨大地震ということです。
地図をクリックして頂けると、ニュージーランド(クライストチャーチ)の地震、ケルマディック諸島、スマトラ沖大地震、阪神大震災、、東日本大震災、チリ沖地震・・・・・等、
最近起きた巨大地震がその近くにある「海溝」に対応したものであることがわかります。
地図上にカリブ海の「プエリトリコ海溝」が掲載されていませんが、2010年1/12に発生した「ハイチ大地震」もやはり、「海溝」にきれいに対応した地震です。
この50年で、環太平洋の多くの海溝付近で巨大地震の発生が見られますが、まだ発生していない地域もいくつかあります。
その筆頭はなんと言っても北米「ファン・デ・フカ プレート(カスケード沈み込み帯)」です。
この沈み込み帯は全長1100kmに及びますが、この300年ずっと鳴りを潜めているのです。
アメリカ合衆国の建国は235年前(1776年・アメリカ独立宣言)ですから、人々の記憶どころか、合衆国の歴史にさえ掲載されていません。
この巨大地震は、江戸時代の日本の古文書や地質学的な調査対象でしかありません。
前回、この「ファン・デ・フカ プレート」が動いて巨大地震を引き起こしたのは312年前の1700年1/26です。
日本では江戸時代、元禄12年(日本は旧暦のため12/8~9)の出来事です。
全長1100kmが一気に割れたことから、地震の規模はM9クラスであったことが推定されています。
江戸時代の古文書にも「地震を伴わない謎の津波」が押し寄せ、太平洋沿岸地域で広く被害が出たと記されています。
この当時のことを記した古文書は、現在までに、
岩手県宮古市(&宮古市津軽石)、同大槌町、茨城県ひたちなか市、静岡県清水市、和歌山県田辺市(田辺、新庄)
の計7ヶ所において津波の被害を記載した文書が確認されています。
この300年の間に日本の海岸線も地殻変動によって1m近く変わっていますので、現在同じ規模の地震が起きた場合の津波被害については、再度計算し直す必要があります。
そしてそのことは、独立行政法人 産業技術総合研究所「活断層研究センター」によって研究結果が発表されています。
1700年と同じM9クラスの巨大地震が起きた場合、日本での津波高は以下のように予想されています。(古文書が残っている7つの地域)
宮古(岩手県)  4~5m
宮古市津軽石   6~7m
大槌(岩手県)    5m
那珂湊(茨城県)   3m
三保(静岡県)  1~2m
新庄(和歌山県)   4m
田辺(和歌山県)   3m
津波は太平洋の中心、ハワイまで6時間、日本までは10~12時間で到達と予想できます。
上記のデータ通りですと、リアス式の三陸海岸が被害を受けやすいほか、和歌山県でも高い水位が予想されていることから、日本列島の沿岸部はすべて注意しないといけないようです。
いまだ「海溝型地震」の起きていない「ファン・デ・フカ プレート(カスケード沈み込み帯)」での巨大地震が、いつ起きるかはわかりませんが、上記の「海溝と巨大地震発生状況の地図」を見ると明らかな「空白域」であり、今後気をつけて見て行く必要があるように思われます。
尚、「ファン・デ・フカ プレート」同様、まだ巨大地震未発生の「伊豆・小笠原海溝」、「琉球海溝」〔地図は未掲載〕については、琉球大学木村名誉教授が2019年頃の発生予想を立てています。
(細かく見ると、その他に未発生の場所はまだいくつかあります。)
伊豆・小笠原海溝付近 ・・・ 2019年±4年 M7.7 
琉球海溝付近     ・・・ 2019年±3年 M9? 
世界の海溝型巨大地震シリーズが終わった後、次にどんな動きになるのか、この点にも注目して行きたいと思います。
作成者 フレッシュビーンズ : 2011年7月8日(金) 15:36

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/13/jisin19/msg/131.html

2011年6月27日月曜日

ナポリでゴキブリが大量発生

��FP=時事 7月11日(水)11時36分配信
ナポリでゴキブリが大量発生、暑さと不適切なごみ処理が原因か
拡大写真
ドイツ西部フランクフルトで開かれたペット関連の見本市で、養殖された食用ゴキブリを肩に乗せるゴキブリ養殖会社のオーナー(2011年6月17日撮影、本文とは関係ありません)。
【AFP=時事】イタリア南部のナポリ(Naples)で、季節外れの温暖な気候と不衛生が原因で体長が7センチにもなるという大型の赤いゴキブリが大量発生し、公衆衛生当局は昼夜兼行で下水に殺虫剤を散布するなどの対応に追われている。
ナポリではごみが社会問題になった
同市のごみ処理事業はマフィアが関与しており、これまでにも頻繁に問題を起こしてきた。今回の事態を受け、同市ではあらためてごみ処理をめぐる議論が巻き起こっている。市の公衆衛生責任者は、暑さに加え早朝の回収に間に合わせるために前夜から屋外に放置されるごみがゴキブリ大量発生の原因だとみている。一部の専門家は腸チフスやA型肝炎がまん延する恐れがあると警告しているが、市の広報担当者はその可能性を否定した。またゴキブリが街を「侵略」していると言うのは大げさだとしつつも、今年の夏は前年と比べて大幅に数が多いことは認め、以前の市当局が下水道の清掃を怠ったのが原因だと語った。イタリア語で「船のゴキブリ」とも呼ばれるこのゴキブリは、世界中の熱帯地域に生息する一般的な種で、国際船舶に紛れ込み世界各地の港に広がっている。【翻訳編集】 AFPBB News

Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/italy/


2011年6月16日木曜日

天体情報

2011年6月16日 月食(補足)
ナショナルジオグラフィックによると、
「当日の月は地球の影のほぼ中心を通るため、(月食となる)経路として最も長く、通過時間も最長になる」と説明する。
「今回ほど長い月食は2000年以来で、次回は2018年までやってこない。なかなかお目にかかれない珍しい天体ショーだ」。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110615004&expand#title
とのこと、どおりでエネルギー的にも強いわけで、昨日からエネルギー的に揚がったままで、調整しないと持たないので温泉に来ています。温泉に行くと言っても、楽しみで来ているのではなく、一種のエネルギー療法的な意味で来ているので、温泉に入ってやっと正常化するといった感じです。
明日は東京に戻ります。


八雲エンライトメント
http://enlt.way-nifty.com/blog/2011/06/index.html

2011年6月10日金曜日

惑星ニビル情報

天体情報:惑星ニビル

PART I: COMET PLANET

NOSTRADAMUS, ASTEROID IMPACT
2012 AD & THE COMET PLANET
http://www.satansrapture.com/nostra2012.htm









(要約)
惑星ニビル情報
Nostradamusと惑星ニビル
2011年6月
恐怖の大魔王
Nostradamus
「1999年7の月、空から恐怖の大魔王が降ってくる。彼はモンゴルの王(the King of The Mongols)をもたらし、その前後、火星(Mars)が平和のもと支配する。」(C10 Q 72)。
「彗星があらわれし時、3人の王子は対立する。均衡を保ってきた地上の平和は崩れる。」(C2 Q4)。
「MABUSが死に、人や動物が大量に死ぬ。彗星が接近し、飢饉がおきるだろう。」(C2 Q4)。
Nostradamusの予言に「空から恐怖の大魔王が降ってくる(Great, King of Terror from the sky)」という予言がある。
多くの科学者はこれが彗星の事であると解釈した。1999年7月、Lee 1彗星(Comet Lee 1)という小型の彗星が地球付近を通過した。Nostradamus研究家たちはこのLee 1彗星を「恐怖の大魔王」だと考えた。また一般に、1999年7の月(1999 and Seven Months)、恐怖の大魔王は降ってこなかったとされる。しかし私は個人的に、恐怖の大魔王とは惑星ニビルの事だと考えている。
Nostradamusは1999年を過ぎた後、惑星ニビルが地球付近を通過する様子を見ていたのではないか。大きな災害がおき、第三次世界大戦の引金になる様子を見ていたのではないか。Nostradamusは古代シュメール(anceint Sumer)や古代バビロン(anceint Babylon)の歴史やオカルトを研究していた。3600年の周期を知っていたかどうかは定かではないが、惑星ニビルの文献を読んでいた可能性はある。NASAは1999年に惑星ニビルを発見したが、この事を意味しているとは考えられないか。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
惑星ニビルはかに座の方向から南側から北の北極星の方向に向かって進んでいる。その通過点に地球はある。「大いなる星は7日間輝くだろう(The Great Star will blaze for Seven days)」、つまり、惑星ニビルは7日間見えるという事か。
Nostradamus
「人類の大いなる災難の後、大いなるサイクルがかわり、新たな時代がはじまるであろう。血、乳、飢饉、戦争が降る。」(C2 Q 46)。
「大いなるサイクルがかわり(cycle of the centuries renewed)」とは、西暦2000年にはいって、新しい1000年紀(The New Millennium)がはじまるという事か。
Nostradamusは彗星をみていたが、この彗星は惑星ニビルであると私は考える。惑星ニビルは破壊をもたらし、2012年前後に第三次世界大戦がおきるという事か。
戦争
黙示録8章にも惑星ニビルの記述があるが、ここでは、惑星ニビルは破壊をもたらし、第三次世界大戦の引金になるとある。時期についての記述はない。惑星ニビルが地球付近を通過する時、惑星ニビルの強力な重力場が地球に作用し地球はポールシフトし、地震や噴火が増えると考えられる。
マシュー記24:7
「国は国に対し立ち上がるであろう。王国は王国に対し立ち上がるであろう。地球の各地で地震や飢饉がおこるであろう。」。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
「巨大な犬は夜どおし吠えるだろう(The Huge dog will howl at night)」、つまり英国(great dog)、ローマ、バチカンの崩壊か。
2003年8月27日、火星は60,000年ぶりに地球に接近した。天文学では、火星は古代の戦神を意味する。そういう意味で考えると、1999年7月以降、戦争の数は増えてはいる。
1999年7月 セルビア紛争。
1999年9月 パレスチナが「Intifada」設立。イスラエルとの対立深まる。
2001年9月 米国同時多発テロ事件勃発。「911事件」。
2001年11月 米国、アフガニスタンに宣戦。
2003年3月 米国と英国、イラクのフセインに宣戦。
Nostradamus
「北緯45度では空は焼け、新しい街(the new city)に火の手は迫る。Normanの意向を知ろうとする時、突然大きな火が飛ぶだろう。」(C6 Q 97)。
黙示録8:10-11
「3つめの天使が鐘を鳴らした。すると、天から星が松明のような火とともにおちてきた。星は3つめの川に落ちた。この星の名前はWormwoodといった。水は苦くなり、多くの人はこの水を飲み死んだ。」。
「Wormwood」と呼ばれる星は「ICBM核ミサイル(ICBM Nuclear Missile)」の事だろう。「Wormwood」が大西洋に落下し、ニューヨークが津波に襲われるという予言がある。ニューヨークの緯度は北緯45度。新しい街(the new city)はニューヨークの意味か。「Normans」とはフランス、NATOの事。「Normanの意向を知ろうとする時(when they want to have verification from the Normans)」、つまり、米軍は未確認物体が彗星なのか、核爆弾なのか、NATOに確認の連絡をとるという事か。もし「Wormwood」であったなら、米軍は即座に核爆弾で応戦するだろう。バイブルコードには「Wormwood」落下の時期の記述はない。
天国にはいるチャンス
彗星による地上の破壊が「7年にわたる大いなる困難の時期(The Great Tribulation)」であるとするなら、この7年の困難の時期が人類にとって天国にはいる最後のチャンスであるとも考えうる。この暗い困難の時期、サタンは「666の反キリスト(Antichrist 666)」を立てて信仰させようとするが、この時期に、本当のキリストを救い主として受け入れ、神としてあがめる事だろう。

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ノストラダムスの予言には「予言」という性格とともに「計画」という性格もある。
注:「第三次世界大戦は社会でおきた事件を背景におきねばならない。」。

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2011年6月4日土曜日

1000年代のヨーロッパの気温の記録

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Disappearing The 20th Century
Posted on June 4, 2011 by stevengoddard

Real Science
http://stevengoddard.wordpress.com/




(要約)
消去される20世紀のデータ
2011年6月4日
stevengoddard stevengoddard
10年前MWPは「CO2による地球温室効果」を訴えた。
その後この「CO2による地球温室効果」というテーマは「異常気象 」というテーマにすり変わった。
NOAAは1953年以前の竜巻の記録を一部削除している。
図は1000年代のヨーロッパの気温の記録。

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2011年5月23日月曜日

アイスランドで噴火



アイスランドで火山噴火 首都の空港閉鎖
配信元:産経新聞
2011/05/23 00:09更新
ロイター通信などによると、アイスランド南東部で21日夜、火山が噴火した。噴火による火山灰の影響で首都レイキャビクのケフラビク国際空港が22日、閉鎖された。
同国では昨年4月に別の火山の噴火で火山灰が広範囲に広がり、欧州の航空網がまひ状態になった。
��P通信によると、専門家は噴火の規模は今回の方が大きいが、火山灰の粒子が昨年の噴火の際のものより大きいため、早く地上に落ちてくると指摘、昨年ほど広がることはなさそうだとの見方を示した。噴煙は上空約20キロの高さまで達した。風は北西に向かって吹いているといい、火山灰は欧州には向かっていない。
今回噴火した火山はレイキャビクの東約200キロに位置しており、2004年にも噴火したことがある。(共同)

イザ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/513038/




アイスランド南東部の火山が噴火。首都レイキャビクのケフラビク国際空港は閉鎖された=21日、アイスランド(AP)
噴火の影響で首都レイキャビクのケフラビク国際空港は閉鎖。チェックインエリアは無人に=21日、アイスランド(AP)

イザ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/513038/
















2011年5月10日火曜日

ホピ族の言い伝え

天体情報:惑星ニビル





ホピ族の一部言い伝え
「天の住まいが大音響とともに落ちてきて、青い星のようなものが見えるとき、ホピ族の儀式はまもなく終わりを告げる。」
「天の住まいが大音響とともに落ちてきて」
9・11事件。天の住まいは建設時世界一の高さから例えられた。宇宙ステーションの場合、大気圏での燃焼効果。

yoshida-yoshiyuki  徒然日記
http://blog.goo.ne.jp/ksr22jf8jasdf/e/2b2375581a569f345f29b08c5c9fdfc8

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=3661LUl1Lik











時の終わりのしるし「青い星・カチナ」(神の目)
コルマン博士最新論文
ホピの予言には次のようにある。
「そしてこれは9番目の最後の予兆です。あなたは天国の住み処を聞くことになるでしょう。それは地球の上から落下し、地球に衝突するでしょう。それは、青い星として現れるでしょう。
これらは、大いなる破壊の時が近づいている予兆です。世界はあらゆる場所が揺さぶられるでしょう。
ほかの土地では、白い人が、英知の最初の光を持っている人々と戦うことでしょう。ホピ族の白い羽(訳注:人の名前)が見たような、ここから遠くない砂漠で白い人が作り出すたくさんの煙と炎の柱が見えることでしょう。
それらがやってくると、病とたくさんの死をもたらすでしょう。この予言を理解しているたくさんの人々は守られます。私の人々のもとに留まり暮らす人々も大丈夫です。それから、たくさんの建て直しがあります。
そしてすぐに、本当にすぐに、パハナが帰ってくるでしょう。彼は、5番目の世界の夜明けをもたらします。彼は、彼らの心に英知の種を植えるでことしょう。いまでも、種は植えられているのです。これが、第5の世界に向けて覚醒する道なのです。」
私の直感では、エレニン彗星は確かにここで言う「青い目」である。この予言によれば、この接近は一種の衝突に近いものだろう。それを確かめるためには、しばらく接近のときを待ち、その色を確認しなければならない。
だが、ホピの予言の最後の9番目の予兆が、マヤカレンダー第9サイクルの波と付合していることは、注目するべきことだ。おそらく、この彗星は、アステカ/トルテカ文明が予言しているケツァルコアトル(羽の生えた蛇)の回帰の予兆でもあるはずだ。
三つ目は、時の終わりには3日間の暗黒が訪れると述べたキリスト教の予言者たちである。(http: //olrl.org/prophecy/daysdark.shtml)これは、マヤの長老たちの予言と付合している。
いくつかのユーチューブクリップでは(http://www.youtube.com/watch?v= Afhmhfzjiho)、2011年9月25日頃にエレニン彗星が太陽と地球のあいだを通過するときに、暗黒の三日間が発生することが考えられる。私はこの予言が天文学の専門家に受け入れられるとは思っていない。そして、これから起こることがどのような仕組みで起こるのかは、今のところ理解するのは難しい。結局、2011年10月28日になれば、トルトゥゲーロのモニュメントに刻まれたとおりに、160億年にも及ぶ進化の過程をカバーする9つのサイクル(アンダーワールド)が、すべてその姿を現すのだ。
このように、宇宙の創造主はこの世界を一つの調和に導くために、私たちに向けてサプライズを用意しているように私には思われるのだ。
目前に迫っているマヤカレンダーの終わりの劇的なシナリオは、第9サイクル後半に2つの彗星が人々の目に触れることでハイライトを迎える。エレニン彗星の前に、第5夜の始まる2011年8月17日には本田彗星が地球に0.077天文単位まで接近する。興味深いことに、時の終わりのサインであり、ユニークな役割を果たす2つの彗星についての予言がいくつもあるのである。
私が以前から、神との関係を変え、意識を統合することが第9サイクルの目的だと述べてきたことからすれば、これは驚くには当たらない。これらの予言によれば、第1の彗星は、超自然的な本質が現れはじめる予兆としての意識への光の照射と関係しているだろう。
「懲罰の彗星」と呼ばれる第2の彗星の飛来によって、暗黒の三日間が起こることになる。マヤカレンダーが2011年10月28日に最高点に達することと考えると、本田とエレニンの2つの彗星が、これらの予言を成就させる重要な候補者であることは疑えないように思う。
これらの終末予言では、彗星が飛び去るまで家の中に籠もって清められたロウソクで過ごし、窓の外を見ないように勧めている。自分たちがどれほど神に背いてきたかを黙想した後、三日間に渡って絶え間なく祈り続けるように説いている。
これは、私たちが完全に透明になって統合意識を達成するためには、私たちの内面にある暗黒の側面と、私たちの過去の全ての行為を反省する必要があるという意味だろう。
��年前に私とのインタビューで、マヤの長老ドン・アレハンドロ・オクスラが、三日間の暗黒を黙想と瞑想に捧げるように勧めていたことは興味深い。これらの予言が文字通りの意味ではなく、どこまでが比喩であるのかははっきりとは分からない。これは、3日間の”日”という言葉が何を意味しているのかはっきりしない。だが私は、これは文字通りの物理的な出来事として実現するだろうと考えている。私たちはこれを切り抜けるために、出来る限りのスピリチュアルな準備をする必要がある。だが、さまざまな予言からすると、もっと現実的な準備も必要なのである。
エレニン彗星がこの予言の2番目の彗星に該当するとすれば、地球に最接近するときには多くの人々が恐れおののくことになるのだろう。ホピが語っている大いなる浄化と同じく、キリスト教の予言者たちも、清らかな心の持ち主だけが、恐れに屈することなく、この試練を生き残れると述べている。
いくつかの予言は、地球の位置の何らかの形の乱れと大地震のために、人類の大部分は生き残れないだろうと語っている。だが、試練を恐れることなく、世界が滅ぶことはないと確信せよとも言われている。これらの予言の多くがインターネットで参照できるので、読者は暗黒の三日間の予言を調べることができるし、これらの予言をどう捉えるかは一人一人の判断に委ねられている。
これは余りに凄惨に聞こえるかもしれない。だが、こうした出来事は、私たちの内面の暗い部分を浄化するよい機会とも見なせるのだ。この暗部の浄化は、現在のカオスがこれからさらに深まっていく先に、調和に満ちた人々の世界が生まれてくるために必要なのだ。
��011年7月2日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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ホピメッセージ.20110501
今は7つ目の時。今が時。人に伝えよ。
以下の事をふりかえれ:
自分はどこで生きている?
自分の人間関係はどうなっているか?
自分の人間関係はうまくいっているか?
自分の心の水はどこにある?
あなたの心の庭に気づく事。
あなたの真実を話す時。
あなたのコミュニティを構築するのだ。
互いにいたわりあうのだ。
あなたのリーダーを外に求めるな。
そうすれば人生は楽しい!
急な速き川。
人はその激しい流れに恐れる。
岸にしがみつこ うとする者。
流れの中でもがき苦しむ。バラバラにされるのではないか。
川は目的地に向かって流れている事を知ればいい。
ホピの長老は言う。
川に入れ。岸から放れよ。
頭を水から出し、目を開け。
一匹狼の時は終わった。
バラバラでいれば、精神的な成長と旅は止まったままだ。
この大いなる時、皆バラバラでいる事はない。集うのだ。
争いの言葉、生き方はもう必要ない。
集え!そして祝え!
我々が待望しつづけてきた者がくる。それは他ならぬ我々自身なのだ。
ホピ語国長老より
Arizona州Oraibi
2011/5 / 1

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