2026年1月29日木曜日




めげ猫タマほか: 健康情報/26.1.26 〜放射能情報
山本氏は《多発性骨髄腫の一歩手前にいる。議員辞職して自分の命を守る行動に入る》と明らかにしています。
26.1.20
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f87cadb9bd6b7d289decd5661f5852d23255312
ストロンチウムによる内部被ばくが疑われます。ストロンチウムはカルシウムと化学的性質が似ているために、骨等にとどまり、体内から放射線を出し続け、骨髄や内蔵にダメージを与え続けます。
山本氏は頻繁にフクシマ入りしており、復興活動されましたが、現地の方はほとんど帰還しておらず、10分の1程度とNHK情報。
   
Facebook
https://www.facebook.com/share/p/1ARe33DTry/
   
   
   
   
   
   
   
   



山本太郎氏が公表「多発性骨髄腫」とはどんな病か――SNSで語った“一歩手前の状態”とは?最新の治療方針・治療法について【医師が解説】
2026/1/24(土) 5:30
「れいわ新撰組」の山本太郎さん(51)が、「多発性骨髄腫の一歩手前の状態」であることを理由に参院議員を辞職し、療養に専念することを明らかにしました。多発性骨髄腫は血液のがんの1つで、芸人の宮川花子さん、俳優の佐野史郎さん、経済学者の岸博幸さんなどが罹患していることを公表しています。本稿では血液内科専門医の立場から、この多発性骨髄腫という病気について解説します。
■抗体を作る免疫細胞ががん化
多発性骨髄腫とは、形質細胞という血液の細胞ががん化し、骨髄の中で異常に増殖する病気です。私たちの体には、ウイルスや細菌などの外敵から身を守るための免疫システムが備わっています。その1つがBリンパ球で、形質細胞に進化することで、抗体を作るようになります。新型コロナやインフルエンザも、ワクチンを打つと抗体が作られて、感染を防御することができるのは、この形質細胞のおかげなのです。そして、この形質細胞ががん化して「骨髄腫細胞」になった状態を、多発性骨髄腫と呼びます。
【2026年1月26日11時00分追記】「高リスクのくすぶり型」への抗体薬による治療は、2025年11月20日に日本でも承認されていましたので、一部、修正しました。お詫びして訂正します。
骨髄腫細胞は、正常な抗体ではなく、役に立たない異常なタンパク質(Mタンパク)を大量に作ります。このMタンパクは血液をドロドロにさせたり、腎臓のフィルターを詰まらせて腎障害を起こしたりします。また、骨を壊す細胞を活性化させてしまうため、全身の骨がもろくなり、骨折をしやすくなります。このほか、骨髄腫細胞が骨髄で増えることで、正常な血液細胞が作られにくくなるため、貧血や出血のほか、さまざまなウイルスや細菌に感染しやすくなります。
■「一歩手前の状態」とは? 
山本さんは動画サイトで「一歩手前の状態」と述べておられましたが、これはどういう意味なのか簡単に説明します。なお、山本さんの病状について言及しているのではないことを、ご承知ください。多発性骨髄腫は、「MGUS(意義不明の単クローン性免疫グロブリン血症)」と呼ばれる血液の変化から始まります。MGUSは70歳以上の日本人の約2〜3%に見つかるともいわれ、多くは健康診断や人間ドックなどの血液検査で、「総タンパクが高い」ことをきっかけに偶然、発見されます。ただし、この段階では多発性骨髄腫という病気を発症するかどうかまではわかりません。なぜなら、MGUSは別の理由でも生じるからです。筆者が見ている患者さんのなかにも、MGUSの方が何人かいます。この方たちには3カ月とか、半年おきといったタイミングで受診してもらい、血液検査の結果をフォローアップしていますが、今のところ多発性骨髄腫まで進行した方はいません。またこの間、とくに何か治療をしているわけでもなく、普通に過ごしてもらっています。MGUSから多発性骨髄腫へ進行する確率は年間1%程度で、多くの人はがんになることなく、一生を終えます。そしてMGUSから一歩進んで、がん細胞の割合が増えてきた(10%を超える)状態を「くすぶり型骨髄腫(SMM)」といいます。治療については後述しますが、これまでは、SMMの状態でも治療をしないで経過観察をしていくのが、世界共通のルールでした。その背景には、ゆっくり進行する病気であるということだけでなく、有効な薬がなかったという理由もあります。ところが、近年の大規模な臨床試験により、SMMの中でも特にリスクが高いグループ(高リスクSMM)は、放置すると2年以内に半数以上の人が多発性骨髄腫を発症することがわかってきました。そこで、世界的にはこの「高リスクのくすぶり型」と診断された段階から、治療を開始するようになっています。2025年11月には、アメリカFDA(食品医薬品局)が高リスクSMMに対して、抗体薬(後述)の使用を承認しました。日本でも2025年11月20日に承認されています。
■多発性骨髄腫の診断
多発性骨髄腫は、血液中にMタンパクの増加が認められて、かつ高カルシウム血症(HypercalcemiaのなかのCalcium)、腎不全(Renal insufficiency)、貧血(Anemia)、骨病変(Bone lesions)の4つの症状――頭文字をとった「CRAB(クラブ)」が揃ったときに、診断されます。わが国では、そこから治療が始まっていたわけで、これはつまり、今までは“症状が現れるまで治療ができなかった”ということを指します。
 しかし、最新の日本血液学会の治療ガイドラインでは、このCRABにSLiM(スリム)という3つの指標を加えた「SLiM-CRAB」が採用され、より早期から診断できるようになりました。SLiM-CRABの基準に該当すると、「現時点では症状がなくても、2年以内に8割以上の確率でCRAB症状が出る」ことが明らかになったからです。
では、多発性骨髄腫ではどんな治療が行われるでしょうか。多発性骨髄腫は血液のがんですから、基本的に治療は全身に存在するがん細胞を叩く薬物療法が中心となります。現在、多発性骨髄腫にはいくつかの治療法があり、患者さんの年齢や体力に応じて、患者さんと相談しながら選択していくのが一般的です。例えば、若い方(一般には65歳未満)であれば、まず4つの薬剤を組み合わせた「超大量化学療法」でがん細胞を徹底的に排除します。そのあと事前に保管しておいた自分の造血幹細胞を体内に戻す「自家造血幹細胞移植」を行い、造血機能を回復させます。65歳以上の年配の人や体力に不安がある方は、強度の低い化学療法を、効果がある限り続けます。これらの治療を行っても再発したり、初期の薬がうまく効いてくれなかったりする難治性の多発性骨髄腫に対して、新しい抗体薬を用いて治療が行われるようになりました。少々専門的になりますが、「二重特異性抗体」という強力な治療薬が登場したことで、生存期間を大幅に延ばすというデータが積み上がっているのです。二重特異性抗体とは、一方の手で骨髄腫細胞を、もう一方の手で自身のT細胞という強力な免疫細胞をつかみ、お互いをくっつけるという性質を持つ薬です。本来、がん細胞は免疫の目を盗んで逃げ回りますが、この薬はがん細胞と免疫細胞をつかんで、強制的に“お見合い”させることで、がん細胞を殺傷させるのです。治療方法は点滴、もしくは皮下注射で、最初のうちは毎週、そして徐々に間隔をあけていき、半年後以降は月に1回の治療を続けます。この薬は古典的な抗がん薬のように、脱毛や吐き気、白血球が減少するような副作用はありません。わずかにウイルスや細菌感染のリスクを上げますが、非常に安全性が高い治療といえます。
■信じられないほど延びた予後
多発性骨髄腫の予後は、この10年、20年で信じられないほどの改善を見せました。かつて生存期間の平均が3〜5年程度とされ、早期に治療を開始しても長生きにはつながらないと考えられていた時代がありました。ところが、現在は10年、あるいはそれ以上にわたって、病気をコントロールしながら仕事や趣味を続ける患者さんが増えています。高血圧や糖尿病のように、適切な薬を使い続けることで「がんと共生し、天寿を全うする」ことは、もはや現実的な目標となったのです。専門医の間では、一部の患者さんにおいて「治癒(キュア)」という言葉さえ、タブーではなくなりつつあります。治療のためには入院が必要となるものの、状態が落ち着けば通院での治療が可能です。仕事はいったん、疾病休暇の必要はありますが、落ち着けば仕事に戻ることも可能です。治療の継続にはある程度の収入は必要です。筆者は患者さんに、辞めることなく継続するようにと、説明しています。2026年の日本には、治療の経済的負担を軽減するための保険制度、治療による休職期間の支えとなる社会保障制度が揃っています。まずは、早期発見・早期治療が大事になります。健康診断で高タンパク血症や、タンパク尿、貧血を指摘されたら、放置せず医療機関を受診してください。背中や腰の痛みがとれないという方や、腎機能の低下を指摘されている方も、骨髄腫を疑ってみる必要があります。後回しにせず、血液内科の門を叩いてください。
久住 英二 :立川パークスクリニック院長
関連記事
60歳で難病「岸博幸さん」残りの人生の"優先順位"
久米宏さん訃報「肺がん」で知るべき早期発見の鍵
石橋貴明さん「咽頭がん」も、食道がんとの関連は?
超有名な医学誌が発表、「1日のお酒の適量」とは?
30代もリスク!BoAさん「骨壊死」とはどんな病気か
最終更新: 1/26(月) 11:02
(C) Toyo Keizai, Inc.,
LYニュースPR
■コメント
('-')
頻繁に福島へ行ってたもんな
('-')
意義不明の単クローン性免疫グロブリン血症が
多発性骨髄腫に移行するのは年1%程度です
意義不明の単クローン性免疫グロブリン血症の場合
治療方法は無いし、、、、、
('-')
サーフィンまだやってたんですね。
彼はサーフィン業界から、かなり嫌われているどころではない憎悪に近い存在です。私は彼が国会議員になる前、とある田舎の海で遭遇しました。見知らぬ人とは言えこちらに挨拶されて始めはマナーの良い方かなと思ったのを海の中で見事に裏切られました。サーフィンには暗黙のルール、マナーがいくつか有りますが、それらを守らず自分の楽しみだけのサーフィンをしていました。サーフィンのスキルとしては高かっただけに余計に残念な人物と言う印象が強く残りました。国会議員になりいくつも首を傾げる言動を見て、あの時の直感は正しかったと確信しています。
治療に専念して回復祈りますが、反原発を主張しているので日本の海は放射能で危ないでしょうしサーフィンしない方が彼には良いかも知れませんね。
('-')
大変わかりやすい解説ですね。
山本太郎氏は政治への情熱がまだ冷めていないのなら辞職までして治療に専念する必要が本当にあるのか特に支持者の方は残念に思う方が多いのではないでしょうか?辞職しても本解説によれば「前段階」という症状は多くの場合、治療行為は行われず定期的な経過観察となるのではないでしょうか?もちろん本人の健康は自身の判断で管理すべきで辞職の選択も批判されるものではないとは思います。山本氏はストレスが原因と思われる円形脱毛症に悩まされていたとのことで、思うように公約を実現できない政策への行き詰まりと今回の病気も総合して人生に休養が必要と以前から考えていたのかもしれません。私は山本氏の政策には共感できず支持もしていませんが、何事にも熱心に取り組む姿勢は理解しておりました。ゆっくり療養して健康を取り戻し、いつしか復帰されることを願っております。
('-')
7年前祖母がこの病気で亡くなりました。判明したのがなんと3日前。私がおかしいから調べてと頼んで発覚。最後は全身の骨が骨折して痛みの中亡くなりました…。私も原因不明の腎機能の低下で、気にはしていましたが、腎臓内科きらは何もないから気にするなと言われて放置していました。それから10年後、今度は原因不明の高熱が1ヶ月。いよいよおかしいと、血液検査で癌を指摘されて、総合内科から血液内科へ辿り着き、くすぶりの状態と判明しました…まだ焦る必要はないし、治療もできないと言われ、症状も出ていないので本当に放置です。
山本太郎さんは、退任されただけで党には残られるのでその辺、誤解されてるなと思いますが、なんら変わらない生活を送る方がこの奇妙な病気?ウイルス?かなんかと付き合うしかないと思います。
ちなみに私は誰にもこの話はしておりません。
('-')
わたしも多発性骨髄腫ですが悲観的ではありませでした。この記事の医師の説明もですが診てくださっている医師からもすぐに命に係わることはないと言われ、また同じ病気に罹患された有名人の方々が継続して活躍されているのを拝見して勇気づけられました。同病相憐れむと言いたいところですが山本氏が議員を辞職することも含めてパフォーマンスに感じます。スリランカ行った理由を言えないのも解せません。
('-')
安倍元総理に対して「またポンポン痛い痛いなったの?」ってバカにしてたんだよな山本太郎。自分が病気になったら我が身可愛いかw。病気になった人に言うべきではない言葉だが、因果応報ってのが相応しいよな
('-')
年末年始にサーフィン友達と連れ立って、どこか海外にサーフトリップに出掛けてた人でしたよね?
福島の原発事故後に福島の農産物を、あんなもんベクれてて食べられたもんとちゃう、と貶めたり、安倍首相を、またポンポン痛い痛いなったんちゃうか?と言って罵った人です。国会議員になる前に、人として最低だったと思います。
('-')
それはポンポン痛なるん病ですか?
('-')
コロナワクチンの打ちすぎでしょうね
('-')
身体が悲鳴を上げてたからスリランカへサーフィンしに行ったということかな。身体のこと考えると長旅になるんだから日本でもよかったんじゃないかと思うけどね。
('-')
スリランカのアーユルベーダ治療を受けに行っていたんじゃないの?ハーバルトリートメントオイルが体質に合わなかったのでカブレたのかもしれない。
('-')
これは予測だがここから長い闘病ににるので最後にとで旅行に行ったのかな?そこは予測だが。政策面、考えが完全一致でないがしっかり治して帰ってきて欲しい
    
Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/11fb3dd25b798ddebcd1a71aeb1e191ecac56352&preview=auto
https://news.yahoo.co.jp/articles/773fc2841ebc7448182dac49e8e9b9fef5191e51
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f87cadb9bd6b7d289decd5661f5852d23255312
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

双葉町、居住者減(2026年1月)
双葉町は2022年8月30日に居住可能地域の避難指示が解除されました。新規移住者を含む居住者は
 昨年12月1日 198人
 今年 1月1日 196人
で減少しました。福島県双葉町は福島県沿岸部中部に位置する町です。福島第一原発が立地しており、原発事故によって汚染され、全域が避難区域となりました。原発事故では東部の一部が避難地域になりました。また、事故から14年ですが、ICRPが公衆の被ばく限度とする年1ミリシーベルトを超えた地域が広がっています。福島の避難区域は2013年8月までに放射線量によって低い順に避難指示解除準備区域、居住制限区域、帰還困難区域の3つに区分されました。2020年3月に双葉町の避難指示解除準備区域(双葉町には居住制限区域は設定されていない)が解除になりました。これで、避難区域は帰還困難区域だけになりました。
双葉町で先行して避難指示が解除された旧避難指示解除準備区域は、津波被災区域に重なり人が住めない地域でした。双葉町は長らく人の居住が禁止された町でした。同町の11歳の少女が甲状腺に100ミリシーベルト程度の被曝をした可能性があると試算されていなど、事故直後の被ばくは酷かったと推定されます。2015年12月以降は概ね女の子が多く生まれています。2015年12月以降の合計は
 男の子 111人
 女の子 147人
で女の子です。このような事が偶然に起こる確率を計算したら、統計的な差があるとされる5%を下回る2.5%でした。
被ばくの影響は積算線量が重要です。放射線量は低下したとしても、図―1に示す様に福島は汚染されています。福島の皆様の積算線量は日々、増え続けています。事故直後に現れなかった事が、数年後に現れても不思議はありません。通常は男の子が多く生まれるので、異常な事態です。福島の女性はお隣の宮城や茨城に比べても大変に綺麗です。でも、喜んでばかりもいられないようです。ABCCは1947年にアメリカ政府によって設立された研究機関で、広島や長崎に投下された原爆の影響について調査しました。その後1972年に日米共同の「放射線影響研究所」に改組され、現在も続いています(18)。放射線影響研究所は我が国において放射線影響に関し最も実績のある研究機関です。そこが広島・長崎の原爆投下では遺伝的影響がないとしています。その根拠の一つに生まれて来る赤ちゃんの男女比(出生性比)に異常がなかったことあげています。それでも安全とされ、2022年8月30日に双葉町の帰還困難区域の一部に設定された特定復興再生拠点の避難指示が解除されました
住民が戻らない双葉町
図に示すように殆ど戻っていません。1月1日時点の新規移住者を含む居住者は 対象 5,087人中196人(対象の3.9%)で、住民はもどりません。さらに
 昨年12月1日 198人(帰還87人、移住111人)(2)
 今年 1月1日 196人(帰還87人、移住109人)(3)
双葉町は2022年8月30日に居住可能地域の避難指示が解除されました。新規移住者を含む居住者は
 昨年12月1日 198人
 今年 1月1日 196人
で減少しました。図-3に示す様に、出生数が大きく減っています。数値を記載すると
 事故前(2010年12月~2011年10月) 53人(男34人,女19人)
 近々年(2024年12月~2025年01月) 11人(男05人,女06人)
で、近々1年は事故前の約5分の1です。これからも減って行きます。やがて双葉町は子供が生まれない町になりそうです。そして復興は大幅に遅れています。復興計画では避難指示解除後の8年となる2030年頃にで人口2,000人を目指しています(25)。3年4ヵ月なら833人です。でも実際の居住者は196人です。住民は戻りません。住民が戻らない理由には不安もあると思います。事故から15年ですが、福島の皆様は放射能汚染に注意をしながらの生活をしています。
福島を代表する食材にナメコがあります(26)。福島のナメコは美味しいとの事です(27)。福島県は「フクシマ産」の安全を広報しています(28)。でも、福島県福島市のスーパーのチラシには福島産ナメコはありません。  
他県産はあっても福島産ナメコが無い福島県福島市のスーパーのチラシ
   
めげ猫「タマ」の日記
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/
   
   
   
   
   
   
   
   
   


食品中の放射性セシウム検査のまとめ(1月20日発表)-千葉県産スズキからセシウム、福島産は178件連続ND-
食品中の放射性物質の検査結果を厚生労働省は発表しています。また、厚労省以外の発表もあります。1月9日までの検査結果が1月20日に11日遅れで発表になりました。まとめて見ましたので、お買い物の参考に頂ければ幸いです。先回に続きセシウム混入食品が見つかって言うます。事故から15年ですが、セシウム混入食品は無くなりません。厚労省発表分の検査結果の概要は以下の通りです。
  ①検査数 511件
  ②平均は 2Bq/kg, 最大52Bq/kg(長野県産チチタケ)
厚生労働省や福島県の発表を解析すると
 ・千葉県産スズキからセシウム、福島産は178件連続ND
 ・福島はアサツキ出荷最盛期。検査結果はありません。
 ・上昇する二本松市産あんぽ柿のセシウム
等の特徴があり、福島産は「安全」とは言えません。
◆ 魚
千葉県産スズキからセシウム、福島産は178件連続ND
千葉県産スズキからセシウムが見つかったと発表がありまいた。以下に検査結果を示します。隣県では見つかっても福島産スズキからは見つからないセシウム。図に示す様に、千葉県産だけでなく、宮城、茨城県産からみ見つかっています。一方で、福島県が検査した福島産スズキは検出限界未満(ND)が続いています。厚生労働省や福島県の発表を数えると178件連続です。
千葉県産マサバからセシウムが見つかったと発表がありまいた。以下に検査結果を示します。隣県では見つかっても福島産マサバからは見つからないセシウム。図に示す様に、千葉県産だけでなく、岩手、宮城、茨城県産からみ見つかっています。一方で、福島県が検査した福島産マサバは検出限界未満(ND)が続いています。厚生労働省や福島県の発表を数えると751件連続です。スズキにしてもマサバにしても、海は繋がっているのに、隣県で見つかっても汚染源がある福島産から見つからないなどは、おかしな話です。スズキ等の福島産農水産物の出荷前検査は厚労働省の発表を見ると概ね福島県農林水産部に属する福島県農業総合センターが実施しています。中立性に疑問があります。福島産は他よりも低く出る検査で安全とされ出荷されます。
◆ アサツキ
福島はアサツキ出荷最盛期。検査結果はありません。福島はアサツキ出荷が最盛期を迎えました。以下に検査結果を示します。図に示す様に検査結果が出て来ません。それでも、福島県は福島産は検査で安全を確認していると主張しています。福島産は検査されていなくても検査で「安全」とされ出荷れます。
◆ あんぽ柿
3.上昇する二本松市産あんぽ柿のセシウム
福島県二本松市産あんぽ柿からセシウムが見つかったと発表がありました。以下に検査結果を示します。図に示す様に、検出限界未満(ND)が続いていたのですが、突然のセシウムです。事故から15年ですが、福島産はセシウムが上昇するモノがあります。
セシウムが上昇する福島産。これでは「福島産、食べて応援、あの世行き」です。(=^・^=)は心配なので「買わない」「食べない」「出かけない」の「フクシマ3原則」を決めています。でも、これって(=^・^=)だけでは無いようです。福島では84万羽のブロイラーが飼育されています。福島も鶏肉の産地です。福島の鶏肉は美味しいそうです。福島県は福島産は「安全」だと広報しています。でも福島県鏡石町のスーパーのチラシには福島産鶏肉はありません。他県産はあっても福島産鶏肉が無い福島県鏡石町のスーパーのチラシ
   
めげ猫「タマ」の日記
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   


   
   
久米宏氏が肺ガン死、東日本で肺がんが増加しております。福島の山林は除染しておらず、放射能拡散が危惧されております。粒子状の放射能は肺がん発症の原因となります。
フレコンバックで西日本へ放射能拡散されています、二人に一人がガンの国は日本だけです、ご注意を!
久米宏(くめ・ひろし)さんが1日、肺がんのため亡くなった。81歳だった。
Facebook
https://www.facebook.com/share/p/17n1DjsEkf/
https://www.facebook.com/share/p/1ARe33DTry/
   
   
   
   
   
   
   
   

2025.11.19 原口一博代議士
「実はプログラムを操作して死亡例を1/100に減らしてた。
それを知ってるのは大臣と3人ぐらい。
その大臣は心を壊した。
当選同期で髪の毛がなくなっていった」
コメ:
すごい爆弾発言
当選同期の大臣って河野太郎のことですか?
2021年7月全年齢でみると接種群の致死率が高くなったデータを発表。
それ以降、厚労省は接種群と非接種群の比較データを発表しなくなった。
ちょうどその当時のワクチン担当大臣が河野太郎
https://youtu.be/s_Gl3WSUI2U?t=2386
https://www.facebook.com/fseiichizb4/videos/1114384199808605/
    
Facebook
https://www.facebook.com/share/v/183hSkUvDV/
https://www.facebook.com/share/p/17n1DjsEkf/
https://www.facebook.com/share/p/1ARe33DTry/
   
   
   
   
   
   
   
   
最も放射能汚染が少ない徳島県にフクシマで除染した土が入ったフレコンバックが大量に搬入されています。
311福島第一原発事故の放射能は偏西風によって、猛毒のプルトニウム微粒子であるホットパーティクルやセシウム化合物等の約9割が太平洋へ流れました、しかし、その約一割の放射性物質が(フレコンバック)除染土という形を変えて、阿南市に持ち込まれています。福島県において除染作業を行った徳島県人の若者が二人亡くなっており、放射能による影響が強く疑われています。
太平洋に流れた放射能は洋上にいた空母レナルドレーガンを襲い乗員400人が被ばくし現在もガンや白血病などで苦しんでいます、さらにアメリカ西海岸まで放射能が到達し、放射線感受性が特に強い乳幼児が数万人亡くなり、被害を訴える母親らがデモ行進も行われましたが、一切報道されません。
石破政権時に福島の除染土を建築資材として使用が可能となっており、特に高速道路建設が進む阿南市に大量にフレコンバックとなって来ております。東日本では風で粒子状の放射性物質が飛散することで肺がんが増えており、阿南市としても対策しなければ阿南市民の健康被害発生が危惧されます。チェルノブイリでは汚染土は動かさずに封じ込め作業をしました。福島の汚染物質をわざわざ移動すると放射能汚染を拡散し、ガンや白血病等の病気がさらに増えることになります
「死の大王」と呼ばれる放射能の中で最も危険なプルトニウム
プルトニウムが、わずか数個の粒子で肺がんや骨腫瘍をを引き起こして人を殺し、その遺体を焼いた粒子が再び人を殺すサイクルが数百万年も続くと言われることを考えれば、除染土のフレコンバックを受け入れることがどれだけ危険であり愚かなことであるかが理解できるはずです。
群馬県議会では、数年で放射性物質が漏れだす可能性が議論され、具体的な対策が練られております。阿南市は高速道路建設資材として大量のフレコンバック受け入れが既に進んでおり、今後の大きな問題となることは確実です、今後長期にわたってフレコンバックは管理しなければならず、今後の対応のためのフレコンバックの調査、設置場所の確認が必要です。その際に被ばく防護のためフレコンバック設置場所では防護服、N95マスク、ゴーグル装着等が必要となります。
以上の問題に対して阿南市による適切な対応を切に望みます。
    
Facebook
https://www.facebook.com/share/p/17n1DjsEkf/
https://www.facebook.com/share/p/1ARe33DTry/
   
   
   
   
   
   
   
   
二人に一人がガンになる国は日本だけです、他国はすべてガンは減っています。
その理由は以下(約10年前の情報です)
政府は食べたら死ぬ「地雷」を流通させています!
生き残り対策を実行しましょう!
原発では100Bq/kgを超えるものは黄色いドラム缶で厳重保管されます。今、日本国内には放射能汚染食品が、どうどうと出回っています。1キロあたり100ベクレルの規準(暫定といっているが)を超えなければ問題ないとして流通していますが、これは、本来、10ベクレルを超えたら猛毒です。これが、自然科学に基づく、国際的な常識なのです。
放射能濃度が高い福島県浪江町では死亡率が原発事故後12%も増加しています。細かい粒子状の放射能が舞い散っているため、仕事などで東京、東日本へ行く場合、必ず内部被ばくの予防対策が必要です!以下の注意事項を実行致しましょう!
①粒子状の放射能が舞い散っているため、できるだけ飲食、喫煙をしない。(西日本の水、食料持参が好ましい)※外食は西日本でも大手チェーン店は危険です!
②風が強い日は必ず花粉症用メガネとN95高性能マスクを着用する。できれば室内でも行う。(風邪用マスクでは内部被ばくします)
③防護服が理想的ですが、仕事にならないため、汚染しても(捨てても)構わないスーツや礼服を着用する。
④暑い日でも東日本では長袖を必ず着用します。
⑤東日本での移動は、できれば事前に清掃された自家用車で行う。電車や地下鉄のシートで酷い汚染が見つかっています。
⑥こまめに服を洗濯し、N95マスクをして靴の汚れを払い落として室内に放射能を持ち込まないようにします。
⑦西日本へ帰ったときは到着前に、マスクを着用して着替え、汚染した衣服・靴・鞄等をビニール袋へ保管する。(衣服を叩いてホコリを取ったりしないこと、体に汚れが付着したり、吸引して内部被ばくします。
⑧うがいと手洗いを頻繁に行います。(効果がチェルノブイリで証明済)
⑨徳島へ到着して自宅に入る前に、公衆浴場などで体と頭髪を洗うのが良い。(幼い子供や妊婦は微量の放射能でもダメージが非常に大きいため!)
東京の経産省前は、約200万ベクレル/平方メートルに相当し、チェルノブイリ基準です。霞が関、銀座など東京の中心部は、本当に深刻な汚染状況です。本来は管理区域としての立ち入り制限する場所であり、完全に避難地域で信じられない事態です。本来はマスコミがトップで報道するべき事実ですが、政府の方針で一切報道されていません。
放射線による障害を防止するための法律(放射線障害防止法)があり、1平方メートルあたり4万ベクレル以上の場所では、飲食・喫煙などが禁止され、出入り時には放射線検査が義務付けられています。そのよう場所はホットスポットとも呼ばれ、本来は立ち入りが禁止され、飲食もできない筈の場所なのです。そのような場所が福島はもちろん、東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨木、栃木などに存在しており、東日本へ行く場合、内部被ばくの危険があります!
ドイツ放射線防護委員会の日本に対する提言
①日本国内では高濃度に汚染されたサラダ菜、葉物野菜、薬草、山菜類を一回食べただけで、年間の放射能限界値を超えてしまうため上記の食材を食べないこと。
②乳児、子供、青少年に対しては1kgあたり4ベクレル以上のセシウム137を含む飲食物を与えないこと。成人でも、1kg当たり8ベクレル以上は危険である。
③政府機関でなく独立した放射能測定所を整え、市民が測定する。
東日本には三号機爆発によって高放射性粒子が舞い散っており、半減期が29年ほどのストロンチウムやプルトニウムは2万4000年にもなる元素の放射性物質で広範囲に汚染されて?います。特にプルトニウムは、呼吸で人体に入るとごく微量でも50年にわたり内臓を破壊し続け、〝悪魔の放射能〟と言われる所以です。
★このままの政府の無策では15年後日本人全員が癌になる!
政府の原発対応について徹底批判した東大児玉教授がこのままでは15年後には日本人ほぼ全員が癌を発症すると警告しています!
[http://www.youtube.com/watch?v=hnh_ogQe47s](https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Dhnh_ogQe47s%26fbclid%3DIwZXh0bgNhZW0CMTAAYnJpZBExSWxWZFpqc3FqTzZZbFNURXNydGMGYXBwX2lkEDIyMjAzOTE3ODgyMDA4OTIAAR656goDMA2VtwQ83mbxVP_AUXWBlz1T70GOD3tfRjiu3IfVcU_KlJMxpviLAg_aem_V-pz0SSlLBKwkYKJYUn5FA&h=AT2ZXRbn8dNmXkX3pcMu0L9hdBI6diIBCKP842rR-j7YL9Ck75czGYHHn6HpEZ8md53ISglZt8pK2pP_ez2WodXIJeE84ynpl3gdeXI0BLBX0gjQ70TdW8ixFI6PQCWb8sYz8E3tjvpr9TL8TTQxOkvuy7idyNAH&__tn__=-UK-R&c[0]=AT227n2zzNejZFcllO-zCTjsePeIa6TvPHZYxGIqNLl03ee9Ktlgj5mHlKI_Yh7dErf20G5G59fqC7way0xCH26H-vZYTjrOsiNoiLc6qCkOFZPm4lZEyyfz7FFBkayAyJ1rlhKQiuAW2Ky-fvgUUmlEnpHTbibm1Z6F1pX1bfO5Gog7ptGbsJ2dMCuPNbfoAr1j0iXGmq90wIXEpcCb-S4)
チェルノブイリの汚染地域では膀胱の前がん病変が15年後からほぼ全員に発症。
これによれば、尿中にたった6bq/kg維持しただけで、年齢に関係なく15年後に膀胱癌になるそうだ。体が食品や水道水から水分補給しても、大抵が汗等で流されるので、尿は結構濃縮されるもの。なので、尿中に含まれる濃度が6bq/kg程度は食べ物に相当気をつけてる人でも含まれる数値。つまり、ほぼ全国民が15年後に膀胱癌になる可能性が大きいのです。
放射能について無関心な方ならどんどん亡くなっています!以上の参考事項をみなさんで守って、生き抜いて参りましょう!
訃報:元フジテレビアナウンサー・寺田理恵子さん(51才)の夫・関本雅一さん(享年53)の葬儀が昨年12月中旬、都内で行われた。参列者が家族と弟夫婦らごくごくわずかな親族のみ。最近多い密葬にしても、あまりにひっそりとした葬儀だった。それもそのはずで、仕事の関係者、近隣住民、友人らには、葬儀はおろか、その死さえ知らされていなかったという。「突然、倒れたため、すぐ病院に運ばれたんですが、大動脈瘤破裂という診断で…。
看病の甲斐なく、寺田さんに看取られて、数日後に亡くなったそうです」(寺田さんの知人)
※突然死は放射能の典型的特徴です!
   
Facebook
https://www.facebook.com/share/p/1CXa8ZbDk8/
   
   
   
   
   
   
   
   
   

0 件のコメント:

コメントを投稿