2010年3月22日月曜日

映画「2012」

ハトン氏は、地球外の生命の存在を認めることに猛烈に反対する勢力のことを語った。
このことが宇宙文明の人間のこころにも恐れをつくってる。
闇の力はいままでずーっとそうやってエンターテイメント業界を仕切ってきたんだ。
この1、2年のうちにテレビ番組「V」の企画の意図が公に明らかになる。
テレビ番組「V」の企画の意図とは、番組視聴者の宇宙文明の理解を困難にし、番組視聴者の世代のこころに恐怖を植え付けることなんだ。
映画「2012」にも同じことがいえる。
映画「2012」は観る人のこころに世界がおわるという恐怖を植え付ける目的でつくられた。
世界の終末は、原理主義の宗教のいくつかが予想していることだ。
こういう「エンターテイメント」は、観る人に宇宙人への恐怖を毎回呼びおこしてる。
宇宙人は怖いものにちがいないっていう想念を毎回植えつけてる。
それ以外のエンターテイメントは暴力がベースになっていることはいうまでもないことだよ。

マシューメッセージ

Galactic Channelings 





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