2015年10月18日日曜日

天体情報



赤道付近で謎の天体が目視されています
書庫SF小説 第十惑星(ニピル)
2016/1/19(火) 午前 8:06
フロリダの海岸にて2015年10月
満月がこんな所には絶対にありえません
何故か日本で無視されているが、昨年10月くらいから、フロリダの海岸から水平線に沈む太陽の上にもうひとつすこし小さめの第二の太陽のようなものが見え始めました。
「月も金星もちゃんと確認が出来ているので見間違いや錯覚ではぜっいにありません」
その他の星とは大きさがまるで違いますし、飛行機やバルーン ヘリコプターなどの人口物でもあり得ません。
いよいよ惑星X「ニビル」が接近してきているのでしょうか。
「ニビル」とは、太陽系10番目の惑星、公転軌道は超長楕円形公転周期3600年の木星より大きな褐色矮星であるので、
物理的な光学望遠鏡でも赤外線や電波でも見つける事が出来ませんでした。
「褐色矮星とは温度が低いために光も熱も発していません」
但しその強力な磁場と重力の影響で、太陽が活性化してその影響のためにの、
地球の温暖化と異常気象や巨大地震の増加が激しくなって来ているのです。
現在のニビルの位置は地球から約3億キロメートル
の所を太陽系に近きづつありますので。
より一層の注意が必要です・・・ティノ

言葉の寄木細工
http://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/folder/794507.html?m=lc&p=3

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