2012年5月30日水曜日

惑星ニビル情報

pp6520120530038.JPG



天体情報:惑星ニビル
2012年5月30日
2012年5月30日20時撮影。台東区上野/上野恩師公園。南の空。
明らかに赤い多きな星が見える。

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公園の人
「昨日29日東の空に大きな虹がかかった。無気味な虹だった。大きな地震がおきそうだ。」。
2012.5.30

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惑星ニビル×福島第1原発×太陽活動ピーク=???
高地への引っ越し、旅行、避難の準備を!!

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霊聴
「大きな地震がきます。大事なものをみにつけていなさい。」。
2012.5.10

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ホピ族の言い伝え - yoshida-yoshiyuki  徒然日記
2011-08-04 12:00:00 | 歴史文明
青いカチーナの話はとても古い。私がとても幼いころからこの話は覚えている。今では80から108歳ぐらいになる祖父達からこの話を聞いた。フランクウオーターも青い星カチーナについてホピの本で書いた。最も古いホピ、祖父のダンから聞いた。
終わりの日々になると我々はこの世界の創造を助けた二人の兄弟達を見る。Poganghoyaは北極の守護者であり、Palongawhoyaは南極の守護者である。
終わりの日々に青い星カチーナは彼の甥たちとともに地球に戻り、反時計周りに周る。この事実はマヤやエジプトのピラミッドなど、星座を語る多くの岩石線画でも明らかだ。地球の回転は慈悲深くない星たちに支配されている。双子は北西の空に見えるようになる。彼らは我々が原初の教えを覚えているものかみるため、飛ぶ盾に乗って現れる。終わりの日に彼らは多くの星の家族を連れてくる。青い星カチーナの帰還は新しい日、新しい生き方を知らせる目覚まし時計となる。はじめは我々の内側で炎として燃えはじめる。もし我々が最初の教えと平和な生き方に戻らなければそれは欲望と葛藤として我々の中で燃え上がるであろう。
そしてそう遠くない後ろから双子の浄化する者が来たる。浄化の日をもたらす赤いカチーナである。その日を境に、地球と全ての生き物は永遠に変わってしまう
この浄化する者に先行して使者がくる。昔の生き方を覚えている者たちにメッセージを残すであろう。メッセージは生きた石に書かれている、聖なる穀物、そして水からさえも見つかる。浄化するものは偉大なる赤い光を放つ。全てのモノの在りようが変わる。全ての生きとし生けるもの、大きいモノから小さいなものまで変わる機会が与えられるであろう我々に与えられた原初の教えに従い、自然に沿った生き方をするものは浄化する者に触れられずに残される。彼らは生き残って新しい世界を創める。古の教えにのみメッセージを理解する方法が見つかる我々が経験する全てのことは我々の選択にかかっている。
最後の日々、ほとんどのものは魂をなくしたように見える。自然の変化があまりにも激しいため
霊的な覚醒が低いものたちは気が狂う。使いようのない空っぽの容器のようになるため彼らは消え去る。都市では人生があまりにひどいため多くはここを去ることを選ぶ。中には集団で去るものもいる。古の生き方の価値観に戻るものだけが精神に平和を取り戻すことができる。大地には周りにある狂気から解放してくれるものが見つかるためだ。子を持つ女性にはとても難しい時期でもある。何故ならば彼女らは避けられ、この時代の多くの子供たちは不自然だからである。星から来たもの、過去の世界から来たもの、人にによって不自然に作られた魂のないものたちまでいる。この時代の人々は霊魂が空っぽであり、目に生気がない。浄化する者が訪れる時が近くなるにつれ、都市や人により作られた山やキャニオンを幽霊のように歩く者たちが多くなる。ここを歩く者たちは重い足取りで苦痛に見える。彼らは自らの霊性と大地とのつながりをなくしてしまったためだ。
双子が登場したのち、煙のように彼らはいなくなる。他の物たちは大きな欠損を精神や肉体に抱える、別の次元から肉体の中に歩いて来るものもいる。今まで我々を守ってきてくれた扉が開き多くの混乱があるためだ異性同士、子供、年寄りとの混乱である。人生は倒錯していく、社会的秩序も少なくなり、みじめな最期を終わらせるためだけに山を訪ねて行く者たちも多い。しかしその中で何事もなかったように生きていく者たちもいる。原初の教えを覚ええちて、心や霊性とのつながりを再び持てるようになった者たちだ。父母を覚えていている者たち。山や森で暮らすpahanaたちだ。浄化する者は初め小さな赤い星としてきて天空に座して我々を見下ろす。聖なる教えをどれだけ覚えているのかを見るために。
この浄化する者は天空に様々な奇跡的な現象を起こして創造者が夢ではなかったことを我々は知る。霊性とのつながりを全く感じなくなった者たちまで創造者の顔を空に見る。見えないものたちがとても強く感じられるようになる。現実が夢との境を行き来しはじめるため、全く理解できないことがそこらちゅうで起き始める
この時期は下位の世界への扉がいくつも開かれてしまう。忘れられた過去の創生を思い出させるものがいくつも戻ってくる。
時が終わり五つ目の世界に入るこの日を全ての生きるものがそこにあることを待ち望む
上から下の台地からも我々は多くの警告を受け取る。そしてある朝、我々は赤い夜明けとともに起きる。空は血の赤であり、理解ができないことが多く起きる。現実は今とは全く異なることになる。
その日々になると地球ではたくさんの奇妙な獣たちが現れる。過去からのもの、今まで見たことがないもの。そして人類も奇妙に見える。我々はこの世界の間を歩き、多くの霊を宿しそれは我々の体の中にも宿すようになる。そして浄化する者が宇宙に跡を残して去ると星から来た兄弟たちとともに再び大地を建て始める。

yoshida-yoshiyuki  徒然日記
http://blog.goo.ne.jp/ksr22jf8jasdf/e/2b2375581a569f345f29b08c5c9fdfc8








百万疋のねずみ エレニン&ニビル+ホピ預言 2
Leave it to Grace... グレース(恩寵)に任せよう...
エレニン&ニビル+ホピ預言 2
2011-08-28:Sun
前回の日記の動画版です。
この二つの訪問者の影響と思われますが、ここにきて、上から降ってくるエネルギーが一段と強くなりました。このエネルギーに心を開き、太陽と星たち、地球とひとつになって日々を送ることが大切ですね。
青い星(カチナ)の到来は新しい時代の幕開け。赤い星(Purifier、浄化する者)の到来は浄化をもたらし、すべてを変化させる。元の教え、自然な生き方をするものは、このPurifierに害されることなく生き残り、新しい世界を築く…ホピの預言は語ります。

百万疋のねずみ
http://salasvaty.blog94.fc2.com/blog-entry-56.html





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惑星ニビル情報
2012年5月30日
2012年5月30日20時撮影。台東区上野/上野恩師公園。南の空。
明らかに赤い多きな星が見える。
local pc
公園の人
「昨日29日東の空に大きな虹がかかった。無気味な虹だった。大きな地震がおきそうだ。」。
2012.5.30
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惑星ニビル×福島第1原発×太陽活動ピーク=???
高地への引っ越し、旅行、避難の準備を!!
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霊聴
「大きな地震がきます。大事なものをみにつけていなさい。」。
2012.5.10
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ホピ族の言い伝え - yoshida-yoshiyuki  徒然日記
2011-08-04 12:00:00 | 歴史文明
青いカチーナの話はとても古い。私がとても幼いころからこの話は覚えている。今では80から108歳ぐらいになる祖父達からこの話を聞いた。フランクウオーターも青い星カチーナについてホピの本で書いた。最も古いホピ、祖父のダンから聞いた。
終わりの日々になると我々はこの世界の創造を助けた二人の兄弟達を見る。Poganghoyaは北極の守護者であり、Palongawhoyaは南極の守護者である。
終わりの日々に青い星カチーナは彼の甥たちとともに地球に戻り、反時計周りに周る。この事実はマヤやエジプトのピラミッドなど、星座を語る多くの岩石線画でも明らかだ。地球の回転は慈悲深くない星たちに支配されている。双子は北西の空に見えるようになる。彼らは我々が原初の教えを覚えているものかみるため、飛ぶ盾に乗って現れる。終わりの日に彼らは多くの星の家族を連れてくる。青い星カチーナの帰還は新しい日、新しい生き方を知らせる目覚まし時計となる。はじめは我々の内側で炎として燃えはじめる。もし我々が最初の教えと平和な生き方に戻らなければそれは欲望と葛藤として我々の中で燃え上がるであろう。
そしてそう遠くない後ろから双子の浄化する者が来たる。浄化の日をもたらす赤いカチーナである。その日を境に、地球と全ての生き物は永遠に変わってしまう
この浄化する者に先行して使者がくる。昔の生き方を覚えている者たちにメッセージを残すであろう。メッセージは生きた石に書かれている、聖なる穀物、そして水からさえも見つかる。浄化するものは偉大なる赤い光を放つ。全てのモノの在りようが変わる。全ての生きとし生けるもの、大きいモノから小さいなものまで変わる機会が与えられるであろう我々に与えられた原初の教えに従い、自然に沿った生き方をするものは浄化する者に触れられずに残される。彼らは生き残って新しい世界を創める。古の教えにのみメッセージを理解する方法が見つかる我々が経験する全てのことは我々の選択にかかっている。
最後の日々、ほとんどのものは魂をなくしたように見える。自然の変化があまりにも激しいため
霊的な覚醒が低いものたちは気が狂う。使いようのない空っぽの容器のようになるため彼らは消え去る。都市では人生があまりにひどいため多くはここを去ることを選ぶ。中には集団で去るものもいる。古の生き方の価値観に戻るものだけが精神に平和を取り戻すことができる。大地には周りにある狂気から解放してくれるものが見つかるためだ。子を持つ女性にはとても難しい時期でもある。何故ならば彼女らは避けられ、この時代の多くの子供たちは不自然だからである。星から来たもの、過去の世界から来たもの、人にによって不自然に作られた魂のないものたちまでいる。この時代の人々は霊魂が空っぽであり、目に生気がない。浄化する者が訪れる時が近くなるにつれ、都市や人により作られた山やキャニオンを幽霊のように歩く者たちが多くなる。ここを歩く者たちは重い足取りで苦痛に見える。彼らは自らの霊性と大地とのつながりをなくしてしまったためだ。
双子が登場したのち、煙のように彼らはいなくなる。他の物たちは大きな欠損を精神や肉体に抱える、別の次元から肉体の中に歩いて来るものもいる。今まで我々を守ってきてくれた扉が開き多くの混乱があるためだ異性同士、子供、年寄りとの混乱である。人生は倒錯していく、社会的秩序も少なくなり、みじめな最期を終わらせるためだけに山を訪ねて行く者たちも多い。しかしその中で何事もなかったように生きていく者たちもいる。原初の教えを覚ええちて、心や霊性とのつながりを再び持てるようになった者たちだ。父母を覚えていている者たち。山や森で暮らすpahanaたちだ。浄化する者は初め小さな赤い星としてきて天空に座して我々を見下ろす。聖なる教えをどれだけ覚えているのかを見るために。
この浄化する者は天空に様々な奇跡的な現象を起こして創造者が夢ではなかったことを我々は知る。霊性とのつながりを全く感じなくなった者たちまで創造者の顔を空に見る。見えないものたちがとても強く感じられるようになる。現実が夢との境を行き来しはじめるため、全く理解できないことがそこらちゅうで起き始める
この時期は下位の世界への扉がいくつも開かれてしまう。忘れられた過去の創生を思い出させるものがいくつも戻ってくる。
時が終わり五つ目の世界に入るこの日を全ての生きるものがそこにあることを待ち望む
上から下の台地からも我々は多くの警告を受け取る。そしてある朝、我々は赤い夜明けとともに起きる。空は血の赤であり、理解ができないことが多く起きる。現実は今とは全く異なることになる。
その日々になると地球ではたくさんの奇妙な獣たちが現れる。過去からのもの、今まで見たことがないもの。そして人類も奇妙に見える。我々はこの世界の間を歩き、多くの霊を宿しそれは我々の体の中にも宿すようになる。そして浄化する者が宇宙に跡を残して去ると星から来た兄弟たちとともに再び大地を建て始める。
yoshida-yoshiyuki  徒然日記
http://blog.goo.ne.jp/ksr22jf8jasdf/e/2b2375581a569f345f29b08c5c9fdfc8
百万疋のねずみ エレニン&ニビル+ホピ預言 2
Leave it to Grace... グレース(恩寵)に任せよう...
エレニン&ニビル+ホピ預言 2
2011-08-28:Sun
前回の日記の動画版です。
この二つの訪問者の影響と思われますが、ここにきて、上から降ってくるエネルギーが一段と強くなりました。このエネルギーに心を開き、太陽と星たち、地球とひとつになって日々を送ることが大切ですね。
青い星(カチナ)の到来は新しい時代の幕開け。赤い星(Purifier、浄化する者)の到来は浄化をもたらし、すべてを変化させる。元の教え、自然な生き方をするものは、このPurifierに害されることなく生き残り、新しい世界を築く…ホピの預言は語ります。
百万疋のねずみ
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