2016年10月28日金曜日

歴史情報

11月が「危ない」かもしれない
書庫SF小説 第十惑星(ニピル)
2016/10/28(金) 午後 0:44
プレアデスのティノから、「ニビル」からの緊急報告
「不都合な真実」の隠蔽である 
NASA(米航空宇宙局)はニビル接近を1970年頃から予測していたといいます。
にも関わらず今まで一切公表してこなかったのです。
NASAは言わずと知れたユダヤ・イルミナティの一機関ですが、
「不都合な真実」は徹底的に隠すのです。
それが今回同じユダヤ・イルミナティ系の『ワシントン・ポスト』がその可能性を報じたということは、
いよいよ「条件」が整ったということなのだろうと考えられます。
 ちなみに「ニビル」とは、
 ★ 太陽系の10番目の惑星
 ★ 公転は太陽を3600年で回る超楕円軌道
 ★ 木星に匹敵する大きさ(質量は木星の約4倍)
 ★ ニビルの衛星は5つ
 ★ ニビルは褐色矮星(ゆえに天体観測所の望遠鏡による観測が難しい)
こんな巨大惑星が地球に最接近したら、どんな大災厄がもたらされるやら測り知れません。
いずれ近いうち嫌でもその不気味が姿が、この日本でも目撃されることになるでしょう。
その時になってパニックを起こさないよう、今からしっかり腹をくくっておく必要がありそうです。
これはもう、国の政治システムがどうだこうだというような一国の問題や、
現下の世界的金融不安などすべてぶっ飛ぶ話です。全人類の生存に関わる超深刻な問題なのです。
よって当ブログではこれをきっかけに、「ニビル接近」問題を今後さまざまな角度からアプローチしていきたいと考えます。          *
http://www.yukawanet.com/archives/3896440.html
2016年11月 危険 注意 1日は新月
ハッブル宇宙望遠鏡が活動して以来、人工衛星での天体観測が急激に進歩したために、
ここ数年間でにわかに太陽系周辺の様子が詳しく解りかけてきました。
それは大変結構なことですが、今までその存在すら知られなかった「褐色矮星」などが一度に100個以上も発見されました。
小さなもので木星の数倍から数十倍で、太陽からの距離も一光年前後の近くの範囲内にあるものばかりです。
どんどん観測データーが一気に集まり始めましたが、そのデーター量があまりにも多くて、計算処理が追いつかず、
この中のどれか一つが第十惑星(ニピル)である可能性が非常に高いのですが、
特定不能なことが最近わかりました。
第十惑星(ニピル)は決して都市伝説や、迷信やデマなどではありませんよ。
先日カトリック教のローマ法王の高齢による辞任表明も、
六〇〇年以前に一度あっただけの異例中の異例なことなのです。
高齢によると表向きはもっともな理由のように見えますが、
ローマ法王は歴代修身職でお亡くなりになるまで退く必要がないのです。
これも約四〇年以上も隠蔽し続けていた(ファテマ第三の予言)の内容の捏造が
発覚しそうになり、退かなければカトリック教の信頼も損ねかねない事情が、見え隠れています。
今はまだ確認は不能ですが「ファテマ第三の予言]には、
どうやら第十惑星(ニピル)の事が書き記されていた可能性が否定できないのです。
太陽系の第十惑星「ニピル」とは
ここからいよいよ本題に入りますが、
これは現代の天文学の理論ではありません。
フィクションですので、あまり学問的に突っ込まれても、
お答えしかねる事をご理解下さい。
観測による科学として、物理学で物質的に宇宙を捉えていただけでは、
とても宇宙生命の奥深いところまでの探究は不可能ではないかと考えました。
惑星「ニピル」とは、今から150億年ほど前の、天の川銀河系が誕生すると同時に。
われわれの太陽系になるための、大きなガスの渦が回転を始めました。
その渦巻きの中に強く輝く、小さな点が二つできました、
この連星系の星の集団はたちまち発達しました。
しかし地球など惑星はまだガスとして漂っていました。
恒星(太陽)が二個ある連星の、今の太陽系の基礎が出来上がりました。
その連星系の二個のペアー太陽が、85億年位たたったある時、
そのうち一個の太陽が突然超新星爆発をしました、
それは それは物凄い、大爆発で大量の塵とガスが銀河系の中に撒き散らされました。
しかしその塵やガスもその後、数億年が経ち冷えて固まり始め、
残った一個の太陽の周囲に集まり小惑星が無数に出来始めました。
少しの大きさの違いで、大きなものが引力で小さな岩石や塵を、
引き寄せて合体を繰り返して巨大になり、金星や地球 火星が出来て50億年くらい経ちました。
超新星爆発した太陽の中心核だけが、冷え固まり巨大な鉄とニッケルの球が出来上がりました、
そしてその公転軌道が、比較的近くにある大きな恒星のシリュウスの強力な引力に引っ張られて超長楕円軌道の、
公転周期が3600年もの巨大惑星「ニピル」になりました。
太陽系の惑星はみな太陽の赤道の周囲を、円盤状の軌道で公転していますが、
惑星「ニピル」の軌道は太陽赤道面から85度も角度が大きくずれて、ほぼ縦方向で回っているのです。
そんな型破りな惑星のためになお発見されにくく、未確認天体として存在が判らなくなったのでしょうか。
シリウス
太陽系から8.5光年の距離にある恒星で、1.5等星と星空の中でもひときわ目立っています。
冬の大三角の一つで 有史以来ギリシャ神話などで世界の古代人にあがめられてきました。
このシリウス太陽系には、非常にたくさんの惑星の存在が、確認されています。
その惑星のいくつかに、とても高度な文明の人類社会が、七百万年も前から進化を続けているのです。
シリウス文明はなんと12次元の、非常に高い精神性の素晴らしい文化社会なのだそうです。
その高度な文明を、地球に運んできたのが3600年の公転軌道の惑星「ニピル」なのであります。
3600年に一度の間隔で運行している、
宇宙の定期便の役割が与えられているのです。
シリウスA・Bは恒星2個ペアーの周辺に、無数の惑星がある星団です。
その中にはあらゆる自然環境がありますので、生命の宝庫になって何十億年も経過しています。
ありとあらゆる生命の進化が、何億回と繰り返されて悠久の時間が経過しました。
非常に平均気温が安定した、動植物の繁殖に適した自然界が沢山あります。
勿論空気も水も天然資源は、とても豊富ですから、進化の頂点にはものすごく発達した、
知的生物(宇宙人)が居ない事の方、よほど変な事になりますし、また事実素晴らしい文明が何億年と続いているのです。
こんな地球のように数万年ごとに氷河に覆われたり、温暖化で一気に氷が溶け出して、大洪水などは起きません。
地球人類が宇宙で一番進化した文明であることに、自己満足して勝手にそう思い込んで、
物質世界の分厚い殻の中に閉じこもって、多次元世界の存在すら認めようとしません。
少しばかり智恵が発達すれば、無意味な競争心と闘争心をむき出しにして、新しい技術を手にすれば、
早速殺人の道具に戦争のための武器にしか考えが付かない、獰猛な野蛮この上もない生物が地球人類です。
最近少し科学が発達し始めて、ようやく宇宙に関心を向け始めて、
あんな石投げの延長のような、おもちゃみたいなロケットで莫大な金額を注ぎこんで、
たった38万キロの月まで行くことが出来ました。
このシリウスまでは約85兆キロあるのですから、そんな38万キロでは全然話にもなりませんよねー。
天の川銀河のスケールからすれば、太陽系のすぐお隣のご近所のお付き合いなのですがねー
それにこんな肉体という物質を纏たままで、宇宙に飛び出すなど無知にも程があります。
最近NASAとやらの大馬鹿物の集団が、巨大なパラボラアンテナを何十個も並べて、
電波による知的地球外生命探査を初めたようですが、シリウスの文明ではそんな電波など今時通信に使っていませんよ。
地球では今時、郵便馬車で手紙など運んでいないでしょう。
ざっとこれだけ地球の文明が、シリウスの文明より少なくとも数百万年遅れているのです。
地球人類の一番最初は、類人猿のチンパンジーやオランウータンに、シリウス人のDNAを組み合わせて遺伝子改造して、
ネアンでルタール人に作り上げました、そして火とナイフなど道具の使い方を教え、シリウス人の文明を教え与えたのです。
約75万年前には、もう既にシリウス人が地球に降り立っていました。
シリウスBの第五惑星(ヌアザ)から、太陽系第三惑星の地球までは、往復7200年かかりますが、行き来が簡単に可能なのです、
片道3600年の定期便あるのです。
宇宙時間の感覚からすれば3600年くらいは、全然たいした時間ではありません。
ほんの一寸お隣町までお散歩という感じですかねー
その乗り物として惑星「ニピル」が太陽系とシリウスの間で、超長楕円軌道で公転しています。
しかしこの地球の時間からすれば、3600年は気の遠くなるような年月が過ぎてしまいます。
今から3600年前の事となれば、もう人類の歴史の記録すら、殆ど残されていません。
歴史の範囲からはみ出し考古学のなかに、埋もれてしまってほんの少しの記録としては非常少なく、
ごく一部に伝説や神話として、語りつがれているらしいのです。
世界(日本)の歴史というものは、その大部分の85%以上が戦いの記録に過ぎず、
しかもその戦いの勝者のみの栄光の記録しか残っていません。
失敗や敗者の記録は永久に歴史の闇に葬り去られて、後の世に伝えられることがありません。
しかし考古学により、一万年から五千年前に古代文明が栄えた形跡が続々と、近年発見されています。
三大文明の発祥の地であるメソポタミアから、発見された粘土板に書かれている、
楔形古代文字の解読によれば、今から約3600年前に惑星「ニピル」が一番最近に最後の地球に接近したことが、
記録としてはっきりと残されているのです。
しかしその文明はその後の強い民族により、攻め滅ぼされせっかくの貴重な記録も、
地中深くに埋もれて仕舞い、人類の歴史に残ることも無く、何千年も忘れ去られてしまいました。
このメソポタミアの文明がいくつか受け継がれて、現代の社会の基礎を築いた事は間違えありません。
しかもメソポタミアだけではありません、世界各地に数箇所以上でシリウス文明が開花しました。
インドや南米のペルーのインカ 中国にも、古代文明が非常に高度の発達していました。
今から約13000年前の惑星「ニピル」が接近した時にはアトランテスとムー大陸の消滅により、
ノアの箱舟の神話で語り継がれている、全地球で膨大な面積の氷河が融解と崩壊して一気に暖かくなり、
大洪水とともにニ大陸が水没しました。
この大天災によりそれまで居た大型の獰猛なヒグマやマンモス、肉食の大型動物が絶滅して、
草原にイネ科の植物が大繁殖ましました。
シリュウス文明で今までは野火で焚き火していたのが、窯を作り鍋や釜で一度に沢山な調理が出来るようになり、
大勢で寄り集まって食事が楽しくなりました。
大麦や小麦 稲や粟稗などの実は栄養が豊富で、長期保存が出来ます。
そのために食料が非常に豊富になり、農耕が発達して急激に人口が増加しました。
人口が増加すればあちこちで色々なトラブルも多くなり、その解決にみんな力をあわせて協力し合い集団で仕事や話し合いで解決するために、
あちらこちらに集落が出来ました。
広くなった畑では野菜や果物はとてもよく実りました、食料以外にもいろんな植物が栽培されるようになり、
麻や綿花を栽培し糸を紡ぎ布を織ることを教えました。
その布に絵を画いたり、模様を織り込んだりと機織の技術がよく進歩しました。
また粘土をこねて窯で焼き固めて、いろいろな土器を作り食器や食料や水の保存容器の、
大きな壷や瓶等が、また家に使う四角い煉瓦が大量に焼かれました。
日本の縄文土器などの、古代に作られた土器の破片は、世界中から発見されています。
ある山から掘り出した石を焼いて溶かして、金や銅などの金属の精錬方もシリウス文明が、
地球人類に与えたものです。
こういう事を伝えたり教えたりするには、まづ初めに言葉を覚えなければ総て、何事も伝えることが出来ません。
また文字の読み書きが出来て、物や人の数が数えられなければ、農業も工業も商業も一切成立しません、
また人と人の約束事を守らなければ社会は成立しません。
こうして原人も徐々に社会形成が出来るようになり始めました。
そのために大脳が急激に発達して大きくなり、膨大な知識が覚えられるようになりました。
その後7200年まえにシリウス人が来て教えたものが、
巨石建造物の建設技術とそれに施す石材彫刻ならびに、
それの運搬方々や長距離の道路整備、大型船の建造と海の航海術に伴う高度の天体観測と天文学です。

言葉の寄木細工
http://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/folder/794507.html?m=lc&p=2

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