2016年6月10日金曜日

気象情報

地球ガイアは変容に急いでいて今後も火山の噴火とか天災が世界中に起きてきます。そしてゆっくりと構えていても時間は加速のだめに地球のサイクルが以前とは違いますのでここにいるから安全であるということはありません。そして突然におきるので我々もガイアの動きに予想が付きません。始まっている地球変容はだんだん大胆になりつつあります。ガブリエル、クイーン

世界政府はウィリアム王子を盟主として、各国の首脳による集団指導体制を確立したように見せかけて、実は闇の権力者たちが握ります。世界政府の樹立とともに天変地異が地球を襲う。地球がフォトン・ベルトに突入する。その結果、物凄い量のプラズマ・エネルギーが地球に降り注ぐその影響で、まさに地球のさまざまな地域で天変地異が起きてきます。あらゆる火山が噴火し、巨大地震が頻発し、沿岸部という沿岸部が津波に襲われます。
大激変により、闇の権力者たちの統制が緩(ゆる)んだ隙(すき)を突いて、ロシアが南下し、エルサレムを目指して各地で戦闘を繰り広げるでしょう。ロシアという国はこれまでの歴史においてずっと、実は闇の権力者たちの陰謀と戦う役目を負ってきたのです。
最後のダメ押しをするかのように「ポールシフト」、つまり地球の地軸移動が起こります。ここまでで、世界政府の樹立から約3年半が経っているでしょう。
海岸線は大津波が襲い、それが川をさかのぼり、山へ駆け上ります。日本国内はあちらこちらで天から火の雨が降り、安全な場所は限られます。地上では山という山が噴火し、海底火山も噴火します。
いったん北極がヨーロッパ側に20度傾き、続いてアメリカ側に90度傾き、さらに20時15分に北極と南極が入れ替わります。月は赤く濁り、星は消え、太陽は黒くなり、丸5日間、天のあらゆるものが消え、気温はマイナス40度の日が続きます。
富士山が噴火すると、いよいよ、この世界の滅亡が近いと思ってください。でもその時、素直な正しい心でいるならば、宇宙の人々があなたを見つけてくれます。
大激変の後、7日目にしてやっと夜が明け、日の光が差し込むとその日から、少しづつ明るさを取り戻し始め、静寂が訪れます。
正しく素直な心を持っている人の魂は輝いているので、宇宙の人々からは認識しやすくよく見えるようですが、邪(よこし)まな心をエゴで固めていると、魂が曇っていて見えにくいようです。
「世界政府ができて、ひどい圧制が行なわれても耐えてください。希望を失わず、絶やさず、正しい心を失わないでください。必ず、助けが来ます。それは富士山が<鳴った時>が合図です。
地球の地上が海水の底へと沈んでいる期間は約30年です。この間、救出された人々は宇宙船の中や、あるいは一時避難所として宇宙連合が用意してくれた惑星で過ごします。そこで、新しい宇宙時代に対応できるように教育を受けて、次元上昇を果たし、光り輝く存在となって、30年後に浄化された地球に戻り、新しい文明を築くことになります。田村珠芳、クイーン
※大激変をしないでアセンションをすることになったので心配ない。
ポールシフトについての本当の情報はまだ機密扱いになっています。それについては何も語ることができません。将来大惨事になるような危険は一切ありません。それだけは断言できます。
コブラ
2016/3/21(月) 午前 10:50

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

ポールシフトは、ギャラクティック・パルスの結果、起きることです。ギャラクティック・パルスは大体25,000年周期の出来事です。銀河のセントラルサンの活動が活発になるからです。セントラルサンが活発になると、あらゆる種類の粒子を放出し、太陽の活動が激しくなります。そして当然、私たちの惑星を含む太陽環境も活性化されます。
コブラ
基本的に今起きていることは、銀河の中心の活動が盛んになっていることです。それが地球に地震が増えている主な理由です。
銀河の中心が活性化していることを、人々はいろんな言い方で表現しているのです。次の数ヶ月がエネルギーのピークの一つです。これから先、何度もピークが来ます。そのようなピークの一つがイベントを誘発します。
コブラ、本当が一番
地球軌道に交差してくる天体は一切ありません。
近い将来に、地殻構造活動を乱したり、壊滅的な影響を与えたりするほど地球に接近してくる天体はありません。
現在、そのようなものは太陽系内に存在していません。
コブラ、本当が一番
2016/3/21(月) 午前 10:50

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

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