2016年6月10日金曜日

社会情報,ロシア


【ロシア】
自給自足したい国民に無料でシベリアの土地を供与
自給自足生活のために農場・森の土地を希望する市民一人当たり1ヘクタールを与える法案をロシア当局筋が提出。
この土地供与計画が開始されれば、3,000万人以上の人間がこの地域に群がり、このまま放っておけば居住の不可能なシベリアとして考えられそうなロシアのこの地域に新しい命が吹き込まれる可能性がある。
るいネット
ペンタゴンのソースが言うには、スカリアは”世界温暖化”カーボンタックスに反対し、合衆国の復帰に賛成し、米国の本来の憲法への忠誠を誓ったので殺害された、とのことである。スカリアに代わって、カーボンタックス賛成派を5対4の多数派にし、移民に対する束縛をなくし、銃規制の実施について言いなりになる判事が任命されるだろう。
フルフォード
ブッシュ/クリントンギャングのリーダーであるヒラリー・クリントンはすでに秘密裡に訴追され、ビル・クリントンは脳障害のためにすでに数か月しか生きていられないとのことである。
フルフォード
バラク・オバマが先週、米国の銀行システムの崩壊に直面し、カリフォルニアでロスチャイルドファミリーの代表、及び中国の長老の代表と面談し、米ドルの減価についての許しを請うた。ほとんどの米ドルは米国人によって所有されているのではなく、米国以外の国が保有し、これらの国は懸命に働いて得たお金の価値を失いたくないので、彼はノーと言われた。オバマはまた米国企業政府への新たな資金供与も拒絶された。
フルフォード、たき
ダンフォード将軍の暗殺の噂があり、彼は車列の中の車の位置を変更した。彼が乗っていると思われた車は爆破された。悪漢は殺害され、狙撃犯も殺害された。ダンフォードは平和条約に宣誓署名をし、2月14日に業務に復帰した。彼にはGCRを実施するために働いているスタッフがついている。提督(Reno)が全てに署名をし、すべてのSKR(安全保持受領書)が今日発行されると思われる。
たき
2016/5/16(月) 午後 2:37  
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8
プーチン大統領、中国にTPPの代替案「大ユーラシア共同体」を提示か。
アメリカがつくる(TPP・環太平洋パートナーシップとTTIP・環大西洋貿易投資パートナーシップ)に対抗する第3の経済・政治ブロックをロシアと中国で主導する動きがある。
事実上、米国政府の管理下にあったインターネットが、完全に非営利団体「ICANN(アイキャン)」に移管されることになりそうだ。世界的な商用ネットワークとしてインターネットの活用が広がるにしたがい、各国から米政府の管理に対する反発が増大している。
るいネット
2016/5/16(月) 午後 2:37  
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8



プーチンの演説はおそらく1946年3月5日のチャーチルの「鉄のカーテン」演説以来の重要な政治的演説でしょうね。
演説でプーチンは突如、ゲームのルールを変えてしまいました。
かつては国際政治のゲームは以下のようにプレイされていました。
①政治家が国家主権という聞こえのいいフィクションを保つために公の場で声明を出す。だがそれは徹底して見世物(ショー)のためであり国際政治の本質とは関係のないものであった。同時に彼らは控室での交渉に従事し、そこで実際的な取り決めが打ち出された。
かつて、プーチンはこのゲームを演じていました。
ロシアが平等に扱われるものとだけ期待して。
だがこの希望は露と消え、今回の会議で彼はゲームが終わったと宣言したのでした。
ロシアは今後ゲームはしない。
小競り合いについて控え室で交渉することもしない。
世界秩序の建設者たちは失敗した。
社会秩序にイノベーションをもたらす建設的なアプローチをロシアは好む。
本当が一番
2016/5/16(月) 午後 2:37  
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

ナゴルノカラバフで米軍産が起こす戦争を終わらせる露イラン
 【2016年4月7日】 
ロシアとイランは、シリアで結束してテロ組織を攻撃してアサド政権を守る安定化策をやって成功しつつあり、同様の結束で、ナゴルノ・カラバフ紛争を解決しようとしている。
米国の軍産が引き起こす国家破壊を露イランが阻止して解決に持っていく構図が、シリアに続いてコーカサスでも繰り返されている。露イランがアゼルバイジャンのアリエフ大統領を説得して紛争の再燃を防げれば、その後のコーカサスは米国でなく、露イランの影響下に入る傾向を強める。田中宇
世界と日本を変えるトランプ
 【2016年4月2日】 
オバマとトランプの世界戦略はよく似ている。両者とも、米国が軍事で国際問題を解決するのはもう無理と考え、米国に軍事的解決を求めてすり寄ってくる同盟諸国にうんざりし、好戦策ばかり主張する外交専門家(=軍産)を嫌う反面、ロシアを評価している。オバマは、世界的な米覇権の退却と多極化の流れのうち、中東とロシアの部分だけぐんぐん進めた。世界の残りの、欧州とロシアのNATOの部分、中国と日韓朝などアジアの部分などについては、トランプが次期大統領になって継承して進めると考えると、スムーズなシナリオとして読み解ける。
田中宇
テロと難民でEUを困らせるトルコ
 【2016年3月29日】 昨夏までの冷戦構造的な「トルコ(NATO、軍産、米欧)=善、ロシア=悪」の構図は、ロシアの半年間のシリア軍事支援を経て、今や逆の「ロシア=善、トルコ=悪」に転換している。今回ヨルダン国王の発言が報じられ、トルコが意図的に難民危機やテロをを引き起こしていることが暴露されたことは「トルコ=悪」の構図に拍車をかけ、ロシアの有利に拍車をかけている。トルコが引き起こした難民危機はEUを標的にしたものだが、EU自身はトルコが属する軍産やNATOの傘下から出られず、トルコを非難することもできず、不甲斐ない状態だ。
田中宇
2016/5/16(月) 午後 2:37  
2016/5/16(月) 午後 2:37  
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

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