2014年2月14日金曜日

地震情報

電子数が急増!太平洋側で強い地震が発生する恐れ! 関東周囲で地震雲の報告も!長野では地鳴り!地震に 注意
2014年02月13日23:23
_IGP9191 / INABA Tomoaki
地震前に電離層で異変が発生するのは有名ですが、その電離層の変動状態を示す 電子数が急激に変動していたのでご紹介 します。電波伝搬障害研究プロジェクト が公開している日本各地の電子数データ によると、2月12日から2月13日の間に各 地で電子数が急上昇したとのことです。 また、NASAが観測をしている電子数デー タでも、かなり高い値を日本の太平洋側 で観測しました。
両者の観測した時間や変動幅が一致していることから、日本の太平洋側でやや強 い地震が近い内に発生する可能性が高い と予測されます。しかも、今月の15日か らは月の引力が増大する満月も発生。更 には明日に中規模クラスの太陽フレアも 地球と接触するわけで、地震が発生しやすい環境は整ったと言えるでしょう。

電波伝搬障害研究プロジェクト
http://wdc.nict.go.jp/IONO/

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1801.html


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