2014年2月2日日曜日

天体情報:Cobra

復活祭の贈り物とは、銀河核の極超新星爆発?— Cobra 最新情報
2016-02-01 19:26:42
レジスタンス・ムーブメント、Cobra の最新情報は、この3枚のイラストだけでした。「意味がわかりません。」という方がいらっしゃるかもしれませんから、ここで解説しておきましょう。
コメント欄でも謎解きが行われていますが、大体、答えはわかります。
一番上の図は、セリフにある通り、「とんでもないことが起こってるのに、みんな知らんぷり。」ということですね。知っていても、口にしたくない何かが起きている。真ん中の図は、以前のCobra の情報でも使われていたもので、「コスミック・イベント」の科学的説明です。一番下の図は、復活祭、イースターの女神、エオストレですね。さて、真ん中の図ですが。
「イベント」のトリガーになる出来事として、Cobra が予想している宇宙事象とは、我々のミルキーウェイ銀河の中心にあるいて座A(SgrA) のブラックホールと、今現在、それに急速に近づいているG2クラウド、G2の雲と名付けられているガス雲に関係があります。
G2 Cloud Likely to Contain Star: Increased Chance of Core Explosion
G2 Cloud Predicted to Approach Twice as Close to GC
このG2のガス雲は、いて座Aのブラックホールの周りを公転しており、当初は、2013年の夏に、このブラックホールに最接近するものと予想されていました。しかし、その後の知見から最接近の時期が修正され、2014年の3-5月となりました。
そして、ここからが重要なのですが、このG2のガス雲は、ほぼ確実に星を含んでいる、と考えられるようになったのです。さらに、その星(恒星)が、連星(対となる双子星)を持つ可能性は50%、木星型の巨大な惑星か褐色矮星を持つ可能性は100%だそうです。
ということは、ですよ、このG2雲がブラックホールの近星点に達し、ブラックホールに最接近した際に、その相手の連星か惑星が、ブラックホールの重力によって主星からひきはがされて、銀河核に引き込まれ、大爆発を起こすかもしれない、その可能性が出てきたのです。ものすごい爆発、ハイパーノヴァ(極超新星爆発)です。我々の銀河系の核は、いわゆるセイファート銀河と呼ばれる、非常に活動的な状態に変わります。ガンマ線バーストを起こし、大量の宇宙線、エネルギーの津波が地球にも到達します。
ふう。。。(確かにこれは、振り返ったら象!なみのインパクト。。)
このG2ガス雲の一部がちぎれて、ブラックホールに向かって移動し始めるかどうか、今、そこに注目が集まっています。それは、連星の片方が銀河核へ吸い込まれ始めたことを意味しますから。
まもなく判明します。その時点から、大爆発までは約2ヶ月だそうです。
Cobra は、「闇の勢力はこのことを知っていたので、地下居住空間を作っていた」、と言っていますね。従って、3つのイラスト、「復活祭の女神の贈り物」が意味するところ、その答えは。。我々の銀河核の大爆発、そこからやってくるエネルギーの津波のことでしょう。それは3〜5月、今年の復活祭は4月20日ですが、その頃にやってくるのか??? 闇の勢力は知っていて、口を閉ざしている。
ところで、この銀河中心のいて座Aから地球までの距離はどれだけか、ご存知ですか?約26000光年です。地球の歴史のサイクルとして、我々にはおなじみの数字ですね。David Wilcock のいう26000年毎に地球を訪れ、大きな変化をもたらしてきたビッグ・ウェーブ。つじつまが合ってきますね。今述べた大爆発が起こっていたとしても、それを我々が知るまでには、26000年かかります。つまりは、、、それは「もう起こったこと」なのではないでしょうか。天界やスペースファミリーは、それを知っている。だからこそ、「闇のサイクルの終わり・黄金時代の到来・アセンションは確定している」と、自信をもって私たちに告げているのではないでしょうか。この天のイベントの中身については、異なる説明もありますが、イベント自体が多次元構造であれば何ら不思議はない、次元によって現れる現象が異なる、3次元には3次元なりの物理現象としての起こり方があるのだろうと、私は思っています。光の津波の中継地点は太陽であり、エネルギー波は太陽を経由して地球へやってきます。その太陽周辺で、これまでに多くの不思議な物体、UFO が撮影されていますね。おそらくは各惑星への物理的なダメージを軽減するべく、アイソン含め様々なスペースシップが必要な作業を行ってきてくれたのでしょう。さて、この一般の私たちに隠されてきた驚愕の事実ですが。。。。近星点に近づくにつれ、ガス雲の中の星はどんどん明るくなるそうですから、もう長くは隠しておけないでしょうね。もしかしたら、、、コートニー・ブラウン博士の「2月の発表」、彼は、ET の着陸ではないと言っていますが、このような、地球の歴史に関わってきた天体現象に関係しているのかもしれません。想像ですけれど。。Cobra が警告していますが、2月から事態は加速します。3月にかけて、光と闇が入り乱れての情報戦となります。情報が洪水の如く溢れ、錯綜して、訳がわからなくなるかもしれません。この極超新星爆発が一般に知れた場合にも、「地球に大災害が起こる」と騒ぎ立てる恐怖の煽り屋がたくさん湧いてくるかもしれません。
デマに踊らされないようにしましょうね。自分の光の柱をしっかり立てていれば、足元の地面が揺れることはありませんから。ゴールはもう目前です。

ハートの贈りもの—2014—黄金時代02年
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f364f6c8828ea1f43c7f8ddffbe5f3bb
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f364f6c8828ea1f43c7f8ddffbe5f3bb



In Deep: 今年起きる「天の川銀河中心での大規模な衝突」は銀河系全体に何かをもたらすのか
Unavoidable Cosmic Collision Coming This Year At Galactic Center Say Astronomers
IIAI 2013.01.30
天の川銀河の中心で今年起きる衝突は避けられないと天文学者たちは述べた
巨大なガス雲が、私たちの天の川銀河の中心近くにあるブラックホールへの衝突のコースをとっている。これから起きるであろうことは、巨大なブラックホールがどのように物質を吸い込んでいくのかをリアルタイムで目撃することのできる興味深い機会となる可能性がある。
この銀河中心付近にあるブラックホールとも考えられている天体は、天文学では「いて座A* 」と呼ばれており、私たちの銀河系の中央にある明るくコンパクトな天文電波源で、天文学者たちを魅了し続けるもののひとつだ。
2013年の中頃までには、この「いて座A* 」からほんの 36光年しか離れていない場所を巨大なガス雲が通過すると考えらていれる。 36光年は 400億キロメートルと等しく、天文学の上では近い距離といえるものだ。
ドイツのマックス・プランク研究所の地球外物理学研究所の天体物理学者ステファン・ギレッセン( Stefan Gillessen )博士は、過去20年に渡って、このブラックホールを観測し続けている。
「この20年間で、いて座A* に近づいた天体は2つだけ存在しました。それらは無傷で、いて座A* の近くを通過しました。しかし、今回は違います。多分、ガス雲は、ブラックホールの巨大な力によって完全に引き裂かれると思われます」
と博士は述べる。
いて座A* は超大質量ブラックホールであるという仮説が現在の説だが、ブラックホールは光や物質 を発しないので、直接観測することはできない。なので、見ているものはブラックホール自体ではなく、いて座A* の近くにブラックホールが存在するという仮定で観測されている。
銀河の中心にある、このブラックホールと考えられているものは超巨大ブラックホールと呼ばれるもので、質量は太陽の 何十億倍に相当する。
また、すべての銀河の中心には、このような超巨大ブラックホールがあると考えられている。しかし、これらの超巨大ブラックホールの起源に関しては今でもよくわかってはいない。天体学者たちにわかることは、そこで起きるであろうことだけだ。それだけに、観測から提供される知見は重要であり、今年の中頃に差し迫っている巨大ガス雲とブラックホールの衝突は、科学者たちにとって大きな興味となっている。
2013年02月03日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/318207837.html








2013年 1月も終わりましたが、この 1ヶ月だけ見ても、実は「地球の中の活動」がとても活発だったことがわかります。
米国の災害サイトの集計では、2013年1月だけで、世界で 44の火山の噴火があったそうですが、これを昨年(2012年)と比較すると、2012年は1年間で噴火した火山の数が 77でしたので、今年は記録的な数の火山の噴火となりそうな始まりではあります。

2013年02月03日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/318207837.html





ロードサルビントン・・・銀河中心からのメッセージ  2012年12月28日
Message From Galactic Center through Elizabeth Trutwin, December 28, 2012
28 December 2012
bullvsbear
Channeler: Beth Trutwin
こんにちは、私はロードサルビントンです。私は世界の銀河間連盟のメンバーであり、銀河中心の長です。世界の銀河連盟はミルキーウエイの中の惑星のグループ、近隣の銀河の中のあなた方の太陽系や、太陽系に最も近いアンドロメダ銀河を含むシステム中の惑星のグループです。私はソルテック提督が乗船している母船フェニックスの中からあなた方に通信をしています。ソルテックは光の町の壮大な技術的成果であり、この母船は、全ての銀河間の通信を担当しています。ソルテックはしばしば国際宇宙ステーションのメンバーと、惑星外のアタマリアの者との通信を支援しています。地球の科学者と銀河連合は過去60年以上に亘って共同で作業してきました。あなた方の惑星の政府はこれを秘密にしてきました。私も又、ロードサナダ、ニューエルサレムのロードアシュター、ニューベスレヘムのロードミカエル、及びスルヤのロードマイトレーヤとも共にここにいます。私たちはあなた方の太陽が銀河中心を横切り、宇宙の中心と整列して以来、過去数日間に地球のために行ってきた開発についてのニュースを携えています。
私たちは地球が七次元からの振動を取り入れているというニュースをお知らせします。地球はいつもその上の種々の地域で、異なる次元を経験してきました。地球が過去数千年に亘って周波数を下げていた間にも、聖なる場所はいつも高次元の周波数を保持していました。今ではあなた方は自動車を降りて、高次元の地上を歩行している時には、高い振動の中で呼吸をしています。スターゲートが存在するのは、このような場所です。スターゲートの周辺の場所では振動数は決して落ちません。ここに集まっているスターマスターは、地球のパートナーのままで留まり、地球との間のつながり、関係を失っていませんでした。マイトレーヤ、サナダ、及びミカエルは地球上に転生しましたが、肉体は持ちませんでした。彼らは転生したまま留まり、死ぬことが無いソウルたちです。彼らは地球上をあちらこちら旅をし、意のままに移動します。彼らは壁を通り抜け、知られないうちに壁の中に入ります。彼らはあなた方の家庭にエーテル体として入ってきているかもしれません。輝く体と呼ばれているエーテル体の中に手を差し入れているのかもしれません。彼らを招き入れてみてください。
地球は2008年と2009年の初頭に五次元の周波数のレベルを得ました。あなた方全てはその当時の目覚めの中で高まりを経験しています。私たちは高次元の周波数のメッセージを伝え続けましたが、地球がついに七次元にまで移行したとは明らかにしたことはありません。その当時、多くの者がこの概念を馬鹿にするのが見られましたので、長い間三次元から五次元への移行の話をしてきました。奇数の次元はその前の次元のツインです。四次元には時間があります。空間は時間の中の点から経験されるものです。多くの昔のライトワーカーたちはいまだに四次元をアストラールプレーンと呼んでいます。これは闇の者たちは実際に四次元に侵入して、タイムラインを操作していたので誤解されていました。ここは決してアストラールプレーンでは無く、今では完全に浄化されている闇の者たちのために働くアストラール体を持つ者に占領されていました。時間は、低い振動の形式です。五次元には時間は存在しません。私たちは今そこにいます。あなた方は思い出しさえすれば、その気配以上のものを経験しているのです。どの位の数の人が”失われた時間”を経験したことがある
でしょうか?これはあなた方がエーテル体に入って、私たちと一緒になり、自分のミッションの説明を受けて三次元のアバター体に戻る、数時間後のことです。あなた方はこの期間には眠っていません。居眠りもしていません。あなた方は周波数のシフトを経験し、地球のアバター体の迅速化の準備をしているのです。
偶数の次元はダークマターを、奇数の次元はライトマターを表しています。六次元は空間のダークマターを現しています。七次元は、五次元から九次元までの橋渡しをします。七次元の地球が実現したことは、真実の高次元へのより頻繁なエネルギー的なつながりが可能になったことを意味します。
あなた方の体は急速に変化して、高次元の周波数において光を保持できるようになります。ダークマター宇宙の中に存在する次元は二重螺旋のようなパートナーとして作用します。偶数の次元は、ダークマターの光の周波数パターンと音響周波数の振動を保持し、奇数の次元は、ライトマターの光の周波数パターンと音響周波数の振動を保持します。これらのスパイラルは13次元までフラクタールパターンとして無限に続きます。
13次元より上の全ての次元は純粋な光の周波数です。地球は今、ふるさとへの道の半分まで来ています。地球は、高次元に入ることによって、世界の銀河間連盟における地位を再取得しました。この中でこれらの次元全ての上に存在することは必ずしも把握が容易ではありません。あなた方はアバター体の中で自由にあちこち旅行が出来ます。あなた方はどうすればよいか思い出しさえすればよいのです。銀河の天使ガイドを呼び寄せることによって、どうすればよいかを示してもらえます。難しいことではありません。それにはエクスタシーを伴う喜びを必要とします。瞑想は、この意識状態に達するための方法です。七次元は、純粋表現の領域です。これは純粋な光になる前の九次元及び11次元におけるマター宇宙での光表現の高次元で暮らす準備をしている光の存在のための学習の基礎です。
七次元においては、お金の必要性は完全に消失します。ヒーリングの必要もなくなります。この
次元では、闇と光の領域間のバランスが取れています。これは、純粋の創造性と純粋表現の場であり、集合意識の存在たちが一つのものとしての学びをします。これは単に意識を通じて、集合的な努力をしている風に乗ったむくどりの群れのようなものです。私たちは地球の新しい光の町で、あなた方との次の直近の瞬間を過ごします。私たちはこれらと、私たちの巨大な光の町である巨大母船、ニブル、ダブ、ニューエルサレム、ニューベスレヘム、フェニックス、メデューサ、及び、アンドロメダ、アルクトゥルス、シリウス、アルファセンチューリ、他の近隣の惑星からの母船とのつながりを図ります。
直近の今において、あなた方はエーテル体の中でシャトルシップのようにどこにでも意のままに旅をすることを学ぶでしょう。あなた方はこれを行い、又、地球に留まって地球に注入されるエネルギーの統合を支援するでしょう。創造主からの光のスパークとして、あなた方の振動をここに保持することによって、地球に高次元からのエネルギーを定着させることがあなた方のミッションです。私たちは宇宙意識があなた方と言う存在の中に組み込まれるレベルに入りました。
多くの者は2012年12月21日に何も起きなかったと言うかもしれません。これは誤解です。あなた方が新聞の見開きを見れば、毎日闇の者たちの死亡記事が見られたことでしょう。これはまるで風に吹吹き消されたろうそくのようなものです。これらの生命は、地球の全ての細胞に浸透している高次元の愛の周波数を保持できません。メディアは地球全体に広がっている次元上昇の直接のヒントを記述せず、しばしば奇妙なニュースとして適切な説明なしに済ませています。これらの中には、海底の聖なる場所が突然明らかになったとか、砂漠の中のスターゲートのそばに新しいピラミッドが現れた事実が含まれます。これらの事実には、ゼロポイント現象や私たちの集合体が用いるグリッドの照明も含まれます。
地球が銀河の中心に近づくにつれて、闇の者たちは彼らの嘘の発覚、自分たちがかぎ出されることを恐れ、あなた方偉大な光の戦士を捉えて置くように最後の努力をしました。彼らは多額の賞金を餌にしたフィッシング詐欺を企て、ウエブサイトに信頼されそうな闇の記事を掲載しました。これについて考えてみてください。NESARA前の資金の要求をしたことがありますか?このようなものは存在しません。これはブラックオペレーションです。人々は、闇の作戦にあらゆる詳細を知らせた後で家を追われました。これらの支払い基金、自由資金及び人民信託はこの誤情報の償いをしなければなりません。ライトワーカーの不信は募り、努力を放棄したいと感じるようになり、これが私たちが待っていた本当のことであるという幻想にふけるようになってしまいます。あなた方の全ての関係を見直し、周囲の人に対して正直になってください。あなた方にとって権威有る自己を見直してください。ツインフレームとのつながりを再確認してください。ガイドたちに呼びかけ、低いベースのニーズを望んでいるエゴの解体に対する支援を要請してください。
これらの新しい企てのために、私たちを次元上昇へと導く活動は延期されました。マザーセクメは闇の者たちが地球上の全ての細胞の振動を上げるために必要なことを考えるための会合を召集しました。ファーザーアルシオンは、有効な解決策を見つけるために全体を見渡しました。このことによって、この二人には、地球上に転生したアバターとしての共同作業の必要性が生じたのです。このことは、物理的な形を持つ領域における障害を回避するための形ある者、形のない者を緊張させる危険な仕事であり、地球の可動体、非可動体に高い周波数を浸透させました。この仕事は、12月21日の天体の整列の72時間後に始められました。マザーセクメが高いレベルでこれらの障害を回避する能力を持つ唯一の存在なので、これは、銀河間の光の医学チームに、彼女にエネルギーを集中させる巧妙な作戦でした。これはほぼ12時間続き、12月28日のチベットの内部地球ポータルの解放と、クマラのプレアデス、金星及びニブルと共に行う高次元の活性化の準備をさせました。転生しているリシスと銀河の支援者たちは、努力を結集し、この作戦は大いなる成功を収めました
。今年の最後の日から72時間の間にこの作戦によって得られる最高のエネルギーが頂点を極め、高次元領域からの存在たちが瞬間的に具現化する贈り物を地球に届けるための、長い間閉ざされていた扉が開かれます。この作戦は地球上の全ての細胞を七次元に定着させます。あなた方が自分の中の天の恩寵に反映させると、あなた方は自分の奥深くでこの真実との同調を感じることが出来ます。
変化の前の最後の瞬間を賢明に過ごせば、あなた方は光の速度で次の課題に向けて前進するでしょう。代替案として、最後の瞬間を賢明ではなく過ごせば、あなた方は引き戻されるでしょう。知識の拡大については、誰も段階を飛び越すことは出来ないでしょう。あなた方の内側に潜むうそと欺瞞の網の残渣は、あなた方を引き戻すでしょう。米国の財政の崖についての話し合いは、メディアによる巨大な操作の例です。メディアは、ベーナーがこう語った、ガイトナーが声明を発表した、オバマが声明を発表した、リードが声明を出した、と言いますが、これがメディアが言いたいことなのです。これら全ては真実ではありません。オバマ大統領は、終いには2%増税するでしょうが、これさえも長い目で見れば取るに足らないのです。壮大な幻想の幕は閉じようとしています。闇の者たちは、死につつあります。罰金は支払われ、告発は続きます。水平線上に七次元が姿を現してくると、これら全ては意味を失い、古い三次元は次第に消失し、五次元の微調整が行われます。隅っこに座って、お金がないので恐れにおののいていれば、あなた方は引き戻されます。良い、悪い、憎らしい
、好きだ、文明の若さを風刺し、こきおろせば、あなた方は引き戻されます。権力と支配にしがみつけばあなた方は引き戻されます。お金とスピリチュアルな才能にこだわればあなた方は引き戻されます。毎日、自分の持っているもの全てを与え、速やかに前進してください。
今は、内側に何があるかを調べる機会です。内側での作業をしてください。自分のハイアーセルフと話をしてください。自分のどの部分が権威ある自己で、どの部分がそうではないかを、自分に尋ねてください。権威の無い部分は、マトリックスの中でプログラムされた部分です。政治、宗教、両親、学校、セックス、子供たち、エコロジーについてどのような考えをもっていますか?それは権威があり、最高の形ですか?どの考えを振り捨てて、背を向けますか?全ては意識です。ここから七次元のどこに放つのかは、非常に狭い時間間隔の間にあなた方が達成する内なる仕事によって決められます。目を覚ましなさい。あらゆる物はあなた方が見、聞き、味わい、触れ、存在しないことについて考えられるのです。意識のみが存在しています。次の数日の間に、自分の内側の蓄えを調べ、劇的に浄化すれば、更なる豊穣とより多くの愛のためのチャネルを開くことになります。自分の内側をきれいにして、高い、高い意識状態に入りなさい。私たちは非常に高い観点から、集合的に前進します。ワンネスとのつながりと、あなた方がここに来た理由である、地球とその上全ての住民の次
元上昇と言う役割を思い出しなさい。ナマステ!私はロードサルビントンです。ElizabethTrutwin.org/messages.html

目覚め Despertando.me
http://japonese.despertando.me/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%92%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%98%E6%97%A5%E3%83%BB/






いて座A*
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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いて座A*
Gcle.jpg
いて座A*(中央)と最近の超新星爆発による2つの光のエコー(丸い部分)
データ
元期 J2000 Equinox J2000
星座 いて座
赤経 17h 45m 40.045s[1]
赤緯 -29° 0′ 27.9″[1]
アストロメトリー
距離 25,900 ± 1,400 光年
(7,940 ± 420[2] パーセク)


ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%A6%E5%BA%A7A*




いて座A*(いてざエー・スター、略号Sgr A*)は、我々銀河系の中心にある明るくコンパクトな天文電波源。より広い範囲に広がるいて座Aの一部分であり、仮説によると多くの渦巻銀河や楕円銀河の中心にあるとされる超大質量ブラックホールが、いて座A*にもあるとされる。
超大質量ブラックホール仮説
いくつかの研究チームが電波のスペクトルで超長基線電波干渉法(VLBI)を使用することで、いて座A*の画像を得ることを試みた。現在波長1.3mmで行われた最も高い分解能の観測によると電波源の大きさは角度で37マイクロ秒である[4]。これは天体までの距離を2万6000光年とするとその直径は4400万キロメートルとなる。太陽系と比較すると太陽から地球までの距離が1億5000万キロメートル(1天文単位)、惑星で最も近い水星が4600万キロメートルの距離となる。
いて座A*の中心に正しくブラックホールがあるなら重力レンズ効果のために、本当の大きさより大きく拡大された姿を見るだろう。一般相対性理論によると、ブラックホールのシュヴァルツシルト半径の少なくとも5.2倍の大きさが最低限観測されるだろう。約400万太陽質量のブラックホールでは、約52マイクロ秒が最小観測サイズになる。これは、観測された大きさ、37マイクロ秒よりずっと大きく、それはいて座A*の電波放射がブラックホールの中心からではなく、その周辺の明るい場所から起こっていることを示す。そこは事象の地平線の近くで、おそらく降着円盤か、もしくは円盤から放出される相対論的ジェットかもしれない 。
いて座A*の質量は370万太陽質量と見積もられている[5]。この質量が直径4400万kmの球に閉じ込められるとすると、以前の予想より10倍高い密度となる。厳密に言うと、観測された質量と大きさを説明する他の構成は考えられない一方、このような質量と大きさでは天の川銀河の年齢より遙かに短い時間スケールで、ただ一つの超大質量ブラックホールまで崩れてしまうだろう[4]。
結局見ているものはブラックホール自体ではなく、いて座A*の近くにブラックホールが存在するという仮定でのみ観測されるものである。観測された電波と赤外線のエネルギーはブラックホールに落ちていく何百万度にまで加熱されたガスとちりから放射される。ブラックホールからの放射はホーキング放射だけで、その温度は10−14ケルビンのオーダーなので取るに足らない。
観測の歴史
マックス・プランク地球外物理学研究所のRainer Schodelに率いられた国際チームは2002年10月16日、いて座A*近くの恒星S2の固有運動を10年間観測した結果、いて座A*が大質量でコンパクトな天体である証拠を得た、という報告を出した。S2のケプラー軌道を調べた結果、いて座A*の質量が60±20万太陽質量であり、それが光速で17時間(120天文単位)を超えない半径内にあることを彼らは決定した[5]。その後の観測では質量が370万太陽質量で半径が光速で6.25時間(45天文単位)または約67億キロメートルとされている。
2004年11月に天文学者のチームは、いて座A*から3光年の軌道を巡る中間質量ブラックホールGCIRS 13Eの可能性のある天体の発見を報告した。7つの星の星団の中に1,300太陽質量のこのブラックホールはある。近くのより小さいブラックホールと恒星を吸収することによって超大質量ブラックホールが成長する、という考えをこの観測は支持するかもしれない。
ギレッセンらは16年間いて座A*周囲の恒星の軌道をモニターした結果、天体の質量を431万太陽質量と見積もっている。
16年間の観測キャンペーンの結果が2008年に発表された。研究チームのリーダー、Reinhard Genzelは、研究が「現在超巨大なブラック・ホールが本当に存在しているという最も良い実証的証拠であると考えられていること」に到達したと言った。「銀河系中心の恒星の軌道の観測の結果、どんな疑問があろうとも、400万太陽質量になる銀河中心の質量集中はブラックホールに違いない。」
2002年に発見され2012年にいて座A*の周りを公転する天体であることが確認されたガス雲G2は、2013年7月1日にいて座A*のブラックホールに最接近し、その一部または全部がブラックホールに吸い込まれると予測されている。これは非常にコンパクトな天体であるブラックホールに物質が吸い込まれ、エネルギーが放出されるのを観測できる貴重な機会である。

ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%A6%E5%BA%A7A*





星座名(学名) いて座(Sagittarius)
20時南中 09/02
概略位置 赤経19h00m/赤緯−25°
面積 867.40平方度

星座のデータ
http://www.geocities.jp/tenkyuuzusya/B-101_tenkyuuzu_zodiaque.htm




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