2014年5月10日土曜日

予知情報:世見

<世見>
2014/5/10
5月5日の子供の日に関東地方は揺れました。最近は又々よく揺れるようになった気がします。
東日本大地震が起きた後すぐに富士山近くで大きめの地震があった気がするのですが覚え違いでしょうか。東日本大地震が起きてから3年目を迎えました。
あれ程の巨大地震後、噴火と云う言葉がどうしても気になるのです。
太平洋の海底が変化しているのも気になっています。
「首都直下型地震」とか「南海トラフ」という言葉を耳にする度に恐怖というより悲しくなってしまうのです。
東京都には幾つもの断層があるのですが、立川断層というのはどこからどこまでを言うのでしょうか?私はこの立川断層と聞くたびに立川断層の右側にも断層があるように思ってしまいます。
私はあなた様を恐怖心や不安を煽ろうなどと思ったことはありません。むしろ私に役どころがあるのなら、もっと感じとり一人でも多くの皆々様のお心を少しでも和らげて差し上げたいのです。
東日本大地震がこれから起きると言われている首都直下型大地震や南海地震や富士山噴火へと繋がっている気がするのです。だからと云っていつ起きるかわからない大災害を恐れていたのでは地震大国の日本には住めません。日本の国で生活してこられたご先祖様が残された記録を改めて読み、恐れる前に一人でも多くの人が思いやりを持ち、人の心を傷つける行為はやめて、自然界に「ありがとうございます」を忘れずにお過ごしいただきたいのです。
そして何かが起き始めた時、ご自身は「今 生きている」ことを自覚してください。

あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/396665220.html







<世見>
2014/5/15
速報を出す度にいつもドキドキします。決して当てたいと思っているのではありません。又、当たらなかったことを気にしているのでもありません。もしも、私に何かのお役立ちという使命があるとしたならば、一人でも多くの方に何かが起きる前の心の準備をしていただければと思う気持ちと、恐怖心や不安を先ずは取り除き、「備えあれば」の精神で自然界の動向を素直に感じる力を育んでいただきたいのです。
2011年3月11日の大地震以来、動物的勘が芽生えた人も増えています。先ずはご自分の動物的勘を信じ、今までとは違う体調の変化が東日本大地震の後に起きていると気付かれたならば、ご自分が感じたことをカレンダーにでも書いておかれることをおすすめします。
私達は他の動物と同じでわが身を守るための動物的勘は誰もが授かっているのですが、現代社会ではパソコンや携帯電話が普及したし、電卓ができたために頭脳を使わなくなっています。
「情報はパソコンがある」と言って調べるための時間を短縮したり、携帯を手放せなくなり過ぎてご自分のことをゆっくりと考える時間を持たない人が増えています。そのために本来持っていた身を守る本能(勘)も現代人は薄れさせてもいます。
年内の大災害はギリギリセーフだと思っているものの、心の内には日増しに心配にもなっています。
このようなことを書くと心配になられるかもしれませんが、どんな時もご自分の判断は何事が起きても重要なポイントです。人の頼るより先ずはご自身の勘を大切になさってください。この勘は先心配の不安や恐怖心を持つと感じるものも感じられません。
先ずは自然界に感謝と今生きていることを喜んでください。

あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/397065702.html






やっぱり岡京になるのですかね?
最大震度4の地震 震源千葉県北西部M4.9
この地震による津波の心配はありません。13日08時35分ころ、地震がありました。最大震度 4 埼玉県、神奈川県
ゴールデンウィーク最中の5月5日、早朝5時18分首都圏を襲った地震を的確な予測をされた方がいます。地震研究の中枢からは大きく距離を置きつつも、昨年からズバズバと地震予測を的中させてます。東京大学名誉教授で、19921996年まで国際写真測量・リモートセンシング学会長を務めた「測量学の世界的権威」である村井俊治 氏だ。
この村井氏、実は今回の地震についても的確な予測をしている。顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)が週1回配信する
「週刊MEGA地震予測」左矢印で、4月9日号から3週にわたって、首都圏での地震発生の可能性を示していたのである。
まず4月9日号。東京周辺について「かなり歪みが貯まってきました」として「首都圏は要注視」と注意を促している。
翌週の16日号では「東京都の秋川や神奈川県の川崎などで相当大きな隆起が見られます」と言及。さらに翌週23日号では「首都圏周辺で小地震が頻発してきた」と、注意喚起を継続し続けてきた。村井氏がいう。
「首都圏の地震予測を明らかにすると、多くの人々を不安にし、パニックに陥れてしまう可能性があった。そのため公表するか社内でも議論がありました。しかし、もしもがあってからでは遅い。注意を呼びかけるため決断したのです」
日本は年間1000回以上の地震が起こる地震大国である。読者の中には「来るといっていればいずれは当たる。そんなもの信じられない」と懐疑的な方もいるかもしれない。しかし村井氏の予測は、確固たる理論に基づいている。
その手法は、測量技術の応用である。
GPSデータ予測でしょうか。
国土地理院は、1995年の阪神・淡路大震災を機に、各地のGPSデータを測定する「電子基準点」を全国約1300か所に配備している
GPSとは位置情報を人工衛星を用いて測定する仕組みのこと。このデータは地震後の測量には用いられてきたものの、地震予測には使われてこなかった。
「これほどのGPS網が張り巡らされている国は、世界でも日本だけです。
このデータが2002年から利用できるようになった。我々が2000-2007年に起きたマグニチュード6以上の地震162件全てのGPSデータの追跡調査を行なったところ、地震の前に何らかの前兆現象が見られることに気がついたのです」(村井氏、以下「」内同)
その前兆現象とは、一言で言えば「地殻の微少な変動」である。…
「過去の大きな地震を見ると、極端な地殻の上下動があることが確認できた。我々は1週間単位の短い期間の間に、基準点にどれだけの上下動があったかを基準にすることで、地震発生の危険度を予測している。具体的には、電子基準点の高さの最大値と最小値を比較し、4センチ以上の変動があった場合を『異常あり』としている」
こうした分析結果をもとに、発表しているのが前述した『MEGA地震予測』だ。電子基準点の動きの分析結果を、過去の地震の前に現われた動きと比較。類似性があれば、周辺での地震発生の可能性があると注意を促すというものだ。昨年2月のスタート以降、その予測は人々を何度も驚かせた。昨年4月11日号では、メルマガ開始以来初めて近畿地方で地震の予兆が記された。
和歌山県が「小地震の可能性あり」とされ、地図には、同県北部の海側にピンポイントでマークが示された。するとこの2日後、対岸の淡路島で震度6弱の地震が発生したのだ。また、その直後の4月17日に起こった三宅島地震(震度5強)も3週間前の号で「伊豆大島に起きる可能性あり」と指摘。さらに同年11月10日、12月31日と、茨城県で起こったM5クラスの地震も、それぞれ直前の予測に成功している。 中略ー
とはいえ「専門」の東大地震研究所ですら2012年1月に
「M7級の首都直下型地震が4年以内に70%の確率で起こる」と発表したあ>と50%以下と前言撤回。恥をかいてもいいと発表続けられてます。
※週刊ポスト2014年5月23日号 詳細は右矢印こちらからどうぞ★☆
なお雑誌では5,6月の最注意点岐阜の高山だとお気を付けください。首都圏、富士山、東海、南海、東北、函館、どこも要注意です^^;;
放射能でも避難地域になってる岡山が地震の上でも安全そうです。岡山は移住特集もされてます★  自分の身を守るのは自分しかいないです。の国は鼻血騒動でもそうですが警告や真実を発信する人を総力をあげて批判します。検閲や報道の自由奪う時代になります。

星月夜☆
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11847707229.html

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